いきましたー の変更点

2008年9月19日の読売ジャイアンツ対阪神タイガース戦で、テレビ中継の解説を務めた[[星野仙一>1001]]の発言のこと。

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*概要 [#mb6942ed]
7回表に阪神・高橋光信の放ったレフトへの打球を本塁打と確信したのか「ほれ、''いきましたー''」と発言。しかし結果はフェンスオーバーとは程遠い、定位置からやや後方の平凡なレフトフライ。直後には「''…というフガッ…''」と言葉を濁してごまかした事が発祥である。
その語感、得意気な発言から一転してマヌケな結果とごまかし方も相まって、一気に定着した。
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ちなみに「というフガッ」がどのような発言であったのかは不明だが、「というフライが」や「という風な」と言おうとしたと推測されている。

**派生語 [#zb544d87]
これを元に「逝きましたー」というフレーズも生まれており、守備側のファンが[[飛翔>飛ぶピッチャー]]を目撃した時や選手(特に主力や期待の高い選手)が怪我で戦線離脱した時などの「煽り文句」として使われる。
同様の意味で「○○逝ったあああああああああ」という言葉が使われることもある。
同様の意味で「○○[[逝ったあああああああああああ]]」という言葉が使われることもある。

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**参考動画 (0:57~から)[#u98e62a9]
&youtube(t-R8ooxBVp0);


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&Tag(なんJ,阪神,実況・解説者);