ウタンショーゴ・二ゴロスキー氏 の変更点


[[秋山翔吾>うなぎ]]外野手(西武→レッズ)の蔑称。

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*概要 [#m16b447f]
西武時代4年目の2014年、開幕戦で3番に抜擢された秋山であったが、開幕カードの楽天戦で10打席無安打に終わるなど凡打を量産してしまう。((最終的に.124 0本 5打点の成績で4月24日に2軍落ちとなった))。
打率ランキングの最下位をオリックスの新外国人ユニエスキー・ベタンコート(.141 0本 4打点)と争い、打席結果ではセカンドゴロが多かったことから、不調に喘ぐ彼は秋山翔吾ではなく[[新外国人>和製外国人]]の''ウタンショーゴ・二ゴロスキー氏''であるというネタが生まれた。
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とはいえ「左のアベレージヒッターなら必然的にセカンドゴロは増える」「翌シーズン以降ヒットメーカーとしての評価を確立した」「もろ日本人顔」「元ネタのベタンコートが[[オリックス>3人]]の微妙助っ人とあって知名度がまるでない」といった理由からネタとしての使用頻度は低くなり、次第に風化していった。
とはいえ「左のアベレージヒッターなら必然的にセカンドゴロは増える」「翌シーズン以降ヒットメーカーとしての評価を確立した」「もろ日本人顔」「元ネタのベタンコートが[[オリックス>3人]]の微妙助っ人とあって''知名度がまるでない''」といった理由からネタとしての使用頻度は低くなり、次第に風化していった。
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それでも以下の試合のような極端な成績を残した時は、「ニゴロスキー氏来日」といった形で蒸し返されることはある。

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*4セカンドゴロ [#zf70e175]
2019年6月19日の中日戦で''4打席全てセカンドゴロ凡退''((前日から通算して''5打席連続''。右前打を挟んだその前の打席も二ゴロ。))を達成し、7月31日のソフトバンク戦でも''4打席全てセカンドゴロ凡退''達成というある意味離れ業をやってのけている。ちなみにいずれもチームは勝利。
&ref(https://i.imgur.com/1J9NqS2.png);

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*関連項目 [#l6412e2d]
-[[うなぎ]]
-[[和製外国人]]
-[[忖度サイクルヒット]]
-[[モミゾーとニッゴロ]]
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&Tag(西武,MLB);