無隅 の変更点

有隅昭二審判の蔑称。
あまりに狭いストライクゾーンの持ち主で、「ストライクゾーンが(ど真ん中以外)隅に無い」という意味合いで呼ばれだしたのがそのおこり。
楽天戦で酷い誤審が多いということもあって[[絆パイア>絆○○]]の一人としても恐れられている。
*主な誤審 [#q443956a]
-2012年4月18日
楽天対ロッテ戦で、[[伊志嶺翔大>左2キ]]の打席の際、センター前ヒットで二塁走者の[[根元俊一>■■]]が本塁へ突入。根元の手が捕手の[[嶋基宏>SHIMA]]のブロックをかい潜り、ホームプレートに触れているように見えたが、球審有隅はこれをアウトと判定。ロッテ側の抗議があったが判定は覆らず試合は続行された。

-2013年10月27日
日本シリーズの楽天対巨人戦で、[[アンドリュー・ジョーンズ>散歩]]の左前打で二塁走者の[[藤田一也>藤田プロ]]が本塁へスライディング。
捕手・[[阿部慎之助>うなぎ]]のタッチが早いように見えたが、判定はセーフとなった。前日にも楽天有利な誤審があったことからなんJでは審判に対して総叩きがあった。

-2019年6月2日
楽天対ソフトバンク戦で、アルフレド・デスパイネのサードゴロを二塁に転送した際、[[浅村栄斗>オ断リックス]]が落球。しかし有隅は完全捕球後と判断しアウトを宣告した。
[[工藤公康監督>ルールブック工藤]]がベンチから飛び出しリプレイ検証を要求したが認められなかった。

-2020年7月10日
球審として出場したソフトバンク対楽天戦で、松田宣浩に対してアラン・ブセニッツの投球が頭部付近に向かってしまう。松田は投球をかわすも、この際バットが出る形になってしまったところ、捕手の太田光がスイングアピールし結果三振となった。
なお結果的にスイングジャッジを下した一塁塁審は本田英志であったが、明らかな頭部付近への回避を確認したにもかかわらずスイングしたかを伺う行動をとったのは主審の有隅である。ますます[[絆パイア>絆○○]]疑惑が深まり、SNS等ではブセニッツ-太田バッテリーも含めて批判の声が多く上がった。
*関連項目 [#r868d0e1]
-[[演技力]]
-[[○○パイア]]
-[[絆○○]]
-[[絆○○]] 
-[[可変ゾーン]]
-[[犠牲フライ井口]]
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