SEIBU NO OKAWARI の変更点

埼玉西武ライオンズ・中村剛也のこと。その元ネタであるロックバンド・SEKAI NO OWARIのボーカル・Fukaseの蔑称でもある。
*概要 [#bf0640f7]
中村剛也は「好きな言葉は『おかわり』です」をキャッチフレーズにブレークしたことから「おかわり君」や「おかわり」という愛称が元々使われていた。
「プロスピA」では、2021年シーズンまでは[[どんなに不調になろうと>いちわり君]]「超特殊能力((選手ごとに現実での成績や特徴に応じて当てはめられる「特殊能力」のパワーアップ版で、最高ランクのSランク(2019年までの覚醒除く)選手が1つずつ持っている。))」には常に「''おかわり''((「連発」の上位互換。試合中にホームランを1度打っていると必ず能力が上がるもの。))」が入っていた。((2022年は「超アーチスト」へと変更され、また、第2、第3特殊能力にも「おかわり」は無くなったが、タイムスリップの中村は第1特殊能力に「おかわり」を所持していた。))

そんな中で2014年に大ブレイクした「SEKAI NO OWARI」と「西武のおかわり」の語感が似ていたため、これを捩って中村がSEIBU NO OKAWARIと呼ばれるようになった。
そして、同年のある時期にFukaseが激太りした際、中村の容姿とつなげられ、Fukaseに対しても使われるようになった。
~
関連して、[[西武の中継ぎ]]に対して''SEIBU NO NAKATSUGI''と呼ぶこともある。
また、「おかわり君2世」という異名を持つチームメイトの山川穂高は「''お代わり君''」「''OKAWARI NO KAWARI''」とも呼ばれる((山川が各方面から大相撲の関取・御嶽海久司と似てると言われる為、2019年シーズンのホームランパフォーマンスが「どすこいポーズ(両手を開いて挙げる横綱土俵入りの不知火型と微妙に似てる)」で、ライオンズの拠点である所沢市出身の関取・北勝富士大輝がメットライフドームの始球式に呼ばれた際にも気遣われた。ちなみに御嶽海と北勝富士は同世代の親友にして強敵という関係。))。
また、「おかわり君2世」という異名を持つチームメイトの山川穂高は「''お代わり君''」「''OKAWARI NO KAWARI''」とも呼ばれる((山川が各方面から大相撲の関取・御嶽海久司と似てると言われる為、2019年シーズンのホームランパフォーマンスが「どすこいポーズ(両手を開いて挙げる横綱土俵入りの不知火型と微妙に似てる)」で、ライオンズの拠点である所沢市出身の関取・北勝富士大輝がメットライフドームの始球式に呼ばれた際にも気遣われた。))。


~
*関連項目 [#i592fc4c]
-[[いちわり君]]
-[[おわり君]]
-[[セ界の終わり]]
-[[山賊]]
-[[ポジ本ポジ真]]((弟子2号。))
-[[どすこい]]((パリーグの方が弟子1号。))
-[[メッシャミ~ン]]
~
&tag(西武,芸能人,蔑称);