ハーブ の変更点

*ハーブ【はーぶ】 [#f8636a44]

-各種[[ポーション]]の材料となる[[草]]で、主にダンジョンに自生している。
抜く際には[[薬草学]]スキルが影響し、スキルが低いと上位ハーブには歯が立たない。
個々のハーブの名称については「[[草]]」の項目を参照。
--ベースハーブならフィールド上にも自生場所がある。一方、なかなか見つからない上位ハーブや、[[ペッカ>ペッカダンジョン]]限定のホワイトハーブは株を見つけるのが大変。
---[[ハーブペット]]からも採集可能。ホワイトハーブやマンドレイク等のレアハーブも入手しやすくなった。
---その後も敵ドロップや[[シリエン生態保護地区]]での採集など、上位ハーブも入手機会は段々と増えている。
---[[G14]]から一部のハーブは[[浪漫農場]]で栽培可能になった。
--[[ハーブを抜く>薬草学]]ことを俗に「草むしり」という。草(ハーブ)をむしるから草むしり。そのまんま。
--ハーブを抜くことを俗に「草むしり」という。草(ハーブ)をむしるから草むしり。そのまんま。

-たいていのハーブは生で食べると猛毒らしく、そのままでは飲食できない。[[ポーション調合]]スキルを使用し[[ポーション]]にすることによって初めて使用が可能になる。
--[[グリニス]]の夫がマナハーブを食べて亡くなっているが、どういう料理かは定かでない。
--イベント用の料理にマナハーブを使ったものがあったが、ハーブ自体は敷いているだけで食べる対象ではないようだ。
--[[あるNPC>タルラーク]]もさる理由からマナハーブを食している。

-G14で浪漫農場が実装されてからは、ハンディクラフトで各種塗料を作成する材料になった。
各種ハーブと水の入ったビン、魚(種類不問)からハーブの色に対応した塗料も作成できる。
説明書によれば魚は接着のためだけに入れているようだが、魚であればどんな魚でもいいらしく、銀鮒でも[[マカジキ]]先生でも[[川の巨大肉食魚]]でも可。(エビは不可。貝は可)
だがあまり大きな魚を接着剤のためだけに使うのはもったいない気もする。

-インベントリ枠が1*2で最大スタック数が10個しかないため地味にインベントリ枠を消費する。
-インベントリ枠が1*2で最大スタック数も2桁なので、地味にインベントリ枠を消費する。
特にハーブペットを持っていると銀行ですらあっという間にハーブで埋まってしまう。
--[[Shamala]]で最大スタック数が20に変更になった。
--最大スタック数は長らく10個だった。後に[[Shamala]]で20に変更になった。

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