マナ の変更点


*マナ【まな】 [#g371bd56]
-一般的なRPGでのMP(マジックポイント)にあたる。[[魔法]]スキル使用時に必須の重要なステータス。
[[ポーション調合]]で作成出来る一部のポーションの作成時にも必要。多ければ多いほど有利。
-回復速度が最も遅いうえ、[[休憩]]での回復速度上昇が適応されない。夜間([[イウェカ]]が上っている時間帯)では自然回復速度が3倍になるが、それでも自然回復に頼るのは難しい。[[メディテーション]]を使用することで回復速度を増加できるが、色々なペナルティが発生する。詳しくはメディテーションを参照。
-ダンジョン攻略中では[[ポーション]]で回復するのが一般的。[[中級魔法]]を連発するならば[[エリクサー]]が好まれていた(現在はアイテム自体がなく使えない)。短時間での大量の服用は中毒を引き起こすので要注意。
-[[ライフ]]・[[スタミナ]]と比べて回復速度が最も遅い。また回復させるのがなかなか大変。
--[[休憩]]での回復速度上昇が適応されない。
--夜間([[イウェカ]]が上っている時間帯)では自然回復速度が3倍になるが、それでも自然回復に頼るのは難しい。
--[[メディテーション]]を使用することで回復速度を増加できるが、色々なペナルティが発生する。詳しくはメディテーションを参照。
--[[マナトンネル]]の実装により、マナトンネル稼働中にそばにいれば回復速度が激増するようになった。

-[[ダンジョン]]等の攻略中は[[ポーション]]で回復するのが一般的。短時間での大量の服用は[[中毒>ポーション中毒]]を引き起こすので要注意。
--長い間[[マナポーション]]が非売品だったこともあり、マナの確保は魔法使いの重要課題であった。
--[[中級魔法]]を連発する場合にはマナの[[エリクサー]]が好まれていた。現在はアイテム自体がなく使えない。

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**マナの定義 [#u02d399b]
//すんませんエルグのページのほぼパクリです。マナについての説明をゲーム内で見かけた方、ここより上にどんどん追記しちゃってください。。
-(参考)(ラサの魔法学授業1回目より)
--人の存在が持つ源となるエネルギー。この世の万物と通じ合う力。
--基本的にマナは、イウェカが出る夜に満たされる。
--マナを[[エルグ]]に変化させることは可能、エルグはマナに戻らない。これを、マナの不可逆法則と言う。
--全ての魔法はマナなくして使うことはできない。魔法はマナを基に保守的な方法で周囲の環境に変化を与えるあらゆる活動を意味する。

-(参考)(各種スキルの本より)
--エリン世界の全てに流れるエネルギーのようなもの。主にイウェカからもたらされる。
--マナの力を用いてエルグを加工(炎や雷・生命力などに)したり、加工したエルグを目標まで誘導したりするスキルのことを魔法と呼ぶ。

-例
--体内のマナを用いて、[周囲のエルグをorマナそのものを]、炎(または氷や雷や生命力)に変換する(各種[[ボルト>ボルト系]]・[[ヒーリング]]のキャスティング)
--一度キャスティングした魔法はキャンセルしてもマナは戻らない(マナ不可逆法則)
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-[[エルグ]]、[[パララ]]、[[イウェカ]]、[[ラデカ]]