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雪々急行鉄道

Last-modified: 2019-09-08 (日) 20:55:33

雪々急行鉄道コーポレートマーク Edit

雪々急行鉄道 車側ロゴ 透過なし.png

目次 Edit

 

弊社概要 Edit

雪々急行鉄道は、高層ビルの立ち並ぶ港町「蒼風市」を起点に、大規模ベッドタウンの真冬市を通り、TEIMNサーバー首都圏への通勤輸送、及び観光輸送を行うRealTrainMod架空鉄道です。弊社はTEIMNクリエイティブサーバーを中心に鉄道開発を行っており、架空鉄道車両の製造なども行っています。

 

当社リンク Edit

路線図 Edit

雪急路線図_0.png

 

雪急線の優等列車・特別座席 Edit

特急ハイライナー Edit

ハイライナーWE ポスター minidata.png

当列車の概要 Edit

特急ハイライナーは、雪々急行鉄道の観光・通勤特急です。
全席指定制で、ご乗車には指定の特急券が必要です。
特急券は各駅の窓口や特急券券売機にて、ご利用日の一か月前よりお買い求め頂けます。
列車に空席がある場合、ご乗車頂いた車内にて特急券を車掌よりお買い求め頂けますが、
事前発売額より200円を加算した金額での発売となりますので、予めご了承ください。

列車種別 Edit

特急ハイライナーには行先、停車駅ごとに以下の種別がございます。
・まふゆ(蒼風中央~麻宮)
 停車駅:深雪ヶ原、麻宮
・みゆき(蒼風中央~麻宮)
 停車駅:炉里河合、深雪ヶ原、真冬町、麻宮
・あさがた(蒼風中央~鹿島鉄道線朝方線 朝方)
 停車駅:炉里河合、深雪ヶ原、真冬町、麻宮、朝方
・かしま(蒼風中央~鹿島鉄道本線 南岸町方面)
 停車駅:深雪ヶ原、麻宮、南岸町?(詳細未定)
・みつしろ(蒼風中央~三城線 三城市)
 停車駅:炉里河合、深雪ヶ原、七星ヶ丘、三城市
・まつばら(蒼風中央~兎山鉄道松原線 松原)
 停車駅:深雪ヶ原、三城市、松原(その先未定)
○○号は、奇数が下り、偶数が上り列車です。

座席の種類 Edit

・一般席
座席間隔1m10cmの広々としたリクライニングシートです。前の座席背面の大型のテーブルと小物ポケットがご使用いただける他、全座席に収納式ミニテーブルと、コンセントを装備しています。座席下のペダルで180°回転でき、ご家族で向い合せの座席にすることが可能です。
・展望席
展望席は列車の最前部と最後部にございます、流れゆく景色と開放的な眺望をお楽しみいただける座席です。
前後合わせて24席のご用意がありますが、大変人気の座席となっておりますので、ご予約はお早めにお願いいたします。
・コンパートメント個室座席
3号車、8号車に2部屋ずつございます、最大4人でご利用いただける個室座席です。
1部屋貸し切り利用のため、プライバシーを気にせず、ご家族やご友人同士のご旅行に最適です。
・車いす対応座席
車いすのお客様も安心してご利用いただけるよう、車いす対応の一人掛け座席と多機能トイレがございます。
ご利用の際は、駅係員までお申し付けください。

その他サービス Edit

特急ハイライナーは車内アテンダントによる車内販売がございます。
また、3号車、8号車には車内販売カウンターがございます。
お飲み物や軽食、お土産品などを豊富に取り揃えておりますので、是非ご利用ください。

普通車「Yシート」 Edit

Yシートは、普通列車に連結されております、座席未指定優等座席です。
ご利用にはYシート座席未指定券の「Yチケット」が必要です。
Yチケットは駅の窓口や券売機、ホーム上のYチケット券売機でお買い求めいただけます。
列車が混みあいます通勤時間帯や、長距離のご移動に大変便利となっておりますので、是非ご利用ください。

雪々急行鉄道オリジナルICカード「ICY(アイシィ)」 Edit

ICY_minidata.png
「ICY」は、雪々急行鉄道グループオリジナルのICカードです。
当カードは雪々急行鉄道全線、雪急バス、その他コンビニや飲食店でご利用になれます。
名前の由来は、集積回路付きカードを表すの「IC」と『氷で出来た、氷で覆われた』などの意味を持つ英単語「icy」、さらに雪々急行鉄道の頭文字「Y」を掛け合わせた物です。
当カードは磁気ICカード方式と、モバイルIC方式の2種類をご用意しております。
どちらもポイントを貯めることが出来て、100円の使用で1ポイント貯まり、10ポイントで50円分の残高と交換することが出来ます。(5%還元)
また、雪急線・雪急バス乗車に2000円分使用するごとに、Yチケットが1枚無料で発券出来る特典がついています。
大変お得なカードとなっておりますので是非ご利用くださいませ。

会社情報 Edit

基本情報 Edit

社名
 雪々急行鉄道株式会社

 

代表
 真冬 雪々(MCID:yukiyuki_mahuyu)

 

設立
 2019年2月6日(設定上は1980年5月1日)

 

本社所在地
 TEIMNクリエイティブマルチサーバー 真冬市 真冬町 桜坂1丁目1番地

 

駅数
 現在2駅(15駅設置予定)

 

路線数
 現在1路線(2路線設置予定)

 

事業計画 Edit

・TEIMNサーバー内にRTM路線と沿線開発を行い、乗りごたえのある鉄道を作る:実行中
・鹿島鉄道線との直通運転を行い、サーバーspawn首都圏への利便性を高める。:決定済み
・特急ハイライナー号を運用し、通勤・観光利便性を高める。:車両完成。現在内装改良中
・新車作成や車両更新を行い、快適性を高める。:現在作業中

 

雪急ホールディングス会社組織図 Edit

株式会社 雪急ホールディングス(親会社)
・雪々急行鉄道株式会社(鉄道・観光事業)
 ・雪急車両株式会社
  (鉄道車両製作・検修)
 ・雪急メンテナンスシステム株式会社
  (保線・設備点検・整備)
・雪急バス株式会社(路線バス・観光事業)
 ・雪急バスメンテナンスシステム株式会社
  (バス検修・設備点検・整備)
・雪急トラベル株式会社(旅行・観光事業)
 ・株式会社ホテルグランド雪急
  (ホテル事業)
 ・雪急温泉観光株式会社
  (温泉・旅館事業)
・雪急マーケティング株式会社(小売業、食品事業)
 ・雪急ショップ株式会社
  ・コンビニ事業部
  ・スーパーマーケット事業部
 ・雪急トレインフードシステムズ株式会社
 (車内販売・駅弁・駅そば・自動販売機)
 ・雪々印乳業株式会社
  (飲料・乳製品)
 ・マザイエナジージャパン株式会社

その他持ち株会社
・石井林檎珈琲店
・中華飯店「兄貴」
・蟹卸専門 鎌田水産
・有限会社ツヨシ工業
・解説書の殿堂、民明書房
・塚☆モール
・大友内装(粒)
・戦国製菓
・喫茶マー
・直火焼きステーキ「グリル中野くん」
・宅配寿司専門店「あずま寿し」
・うまいラーメン屋「屋台」
・ホモコロリ飲料株式会社
・ビール居酒屋「バッチェ」
・焼き肉チェーン「七輪あんだけど、焼いてかない?」

 

雪急線各駅概要 Edit

(✩は現段階で作成の見通しのある駅)

〖雪急本線〗(ゆききゅうほんせん)
【麻宮】(まのみや)☆
雪急の始発駅。鹿島鉄道線との共同開発地の為、詳細は未定。1920年頃、鹿島鉄道本線が開業。その後1980年頃雪急が開業し、乗り入れを開始した。鹿島鉄道本線・朝方線と接続し、連絡線を通り乗り入れも行う。鹿島本線と共同利用で、運行上の管理権は雪急が持つ。
【海亀湖駅】(うみがめこ)☆
保線基地のある駅。コンセプトは「さびれかけの田舎」
海亀湖温泉街の玄関口で、駅の北東、湖沿いに昔ながらの温泉街がある。特産品は「海亀湖ネギ」で、火を通した時の果物のような甘みが特徴である。平面1面2線で南側に保線基地有り。
【真冬町】(まふゆちょう)☆
コンセプトは「地方都市」
雪々急行鉄道本社が駅の隣に構える。本社ビル隣に蒸気機関車整備設備があり、ある種のモニュメントにもなっている。(ただし煙い)雪急本社内には輸送指令もあり、雪急全線をコントロールしている。雪急本社屋上には鳳神宮の分社があり、雪急の安全を見守っている。市街はそこそこ栄えたビル街が広がり、その周りにマンションなどが建ち並ぶ。高架2面4線。
【深雪ヶ原】(みゆきがはら)☆
コンセプトは「車両工場と住宅街」
住宅地と雪急車両深雪ヶ原総合車両所、雪急深雪ヶ原車両基地がある。一年に一度、鉄道の日には車両基地・工場の一般開放をしており、普段は車庫に動態保存されている旧型電車・機関車が公開されるため、毎年大勢の鉄道ファンで賑わう。真冬町とは割と近い。雪急三城線はお乗り換え。
【鳳台駅】(おおとりだい)
コンセプトは「門前町」
「鳳神宮」という大きな神社があるため、年末年始のみ特急が止まる。
【白竜薬師駅】(はくりゅうやくし)
コンセプトは「混み合った下町」
住宅や個人商店が多く、密集している。町の小高い山の上に古くからある「明法宗白竜山薬師寺」が町のシンボル。。
【都来学園前】(つらいがくえんまえ)
コンセプトは「学園の町」
そこそこデカい学校がある。学校名の読みは「つらいがくえん」だが、校則も緩く自由でそこまで辛くない。都来学園~蒼風中央間は複々線区間。
【炉里河合】(ろりかわい)
コンセプトは「川沿いの町」
川の合流地点に近いこの地は、質の良い砂鉄が良く採れたため、古くからたたら製鉄で栄えてきた。なのでこの地は「炉里」と呼ばれている。
【浜貫羽】(ひんぬう)
コンセプトは「特に何もない町」
大昔、伝説の弓の名手が、この地を荒らした天狗の羽を弓で貫いた伝説が残っている。ただ、現在は地殻変動により海岸線が変わり、天狗を射抜いた浜はただの丘になって名前だけが残っている。
【蒼風中央駅】(そうかちゅうおう)
コンセプトは「摩天楼の都市」
取りあえずの終点。新宿がイメージ。高いビルが立ち並ぶオフィス街。

〖雪急三城線〗(ゆききゅうみつしろせん)
⇧至 深雪ヶ原へ架空接続
【暮色町】(ぼいろまち)
コンセプトは(楽しい音色の街)
ライブハウスや劇場、楽器店が多い、小さいながらも賑やかな町。
【御剱森】(みつぎもり)
コンセプトは、(森の街)
大きな公園がある、緑豊かな町。雪急のトンネルの上には御劔神社という神社があり、境内にある聖域には、大岩に刺さった伝説の剣が祀られている。
【七星ヶ丘】(しちせいがおか)
コンセプトは(丘の街)
多少傾斜地の多い町。戸建て住宅が多め。
【牧場原】(まきばはら)
コンセプトは(のどかな酪農地帯)
雪急の子会社の雪々乳業の乳製品工場と、多数の牧場が広がる一大酪農地帯。雪急の車内販売名物「雪々印 シーソルトミルクアイス」はここで作られる。
【三城市】(みつしろし)
コンセプトは(地方の工業地帯)
雪々急行鉄道の車両にも使われる、電動機や制御機器などを手がける大手電気機器メーカー「三城電気工業」の本社と工場がある。