舞玉鉄道 の変更点

*会社ロゴ  [#v31a4fe4]
&attachref(./image1522675107132.png);
*目次 [#kf56aa13]
-[[会社情報>#jouhou]]


#br
**当社リンク [#f8320f2a]
-Twitter https://Twitter.com/rtm29773641
-YouTube https://www.youtube.com/channel/UCGPAc0OU0L3yxL4SCPhWK7g



#br
&aname(jouhou){};
*会社情報 [#h941bf8d]
社員数 182名
営業部 運行管理部 人事部 広報部 都市開発部 建設部 車両部 
の6つの部で構成されています。

株式上場を行いました!

現在 旅客営業では赤字状態ですが、貨物輸送でなんとか経営を続けています。ですが国鉄に貨物輸送の大半を奪われている状態なので、貨物輸送も赤字になり、経営状態がさらに厳しくなると思われます。

舞玉県都市化が完成すれば、利益は10倍上がるとされており、今後の動向にご注目ください!
**基本情報 [#x1c78c2f]
&color(peru){社名};
 舞玉鉄道
#br
&color(peru){社長};
 さいたまTRAIN
&attachref(./2019-04-29_17.33.49.png);
#br
&color(peru){設立};
 1942年3月20日
#br
&color(peru){本社所在地};
 舞玉県まいたま市中央区本町2-8-8
#br
&color(peru){駅数};
 30
#br
&color(peru){路線数};
 2(建設中3)(廃線1)


#br
**関連企業(グループ企業) [#aa52987f]
舞玉貨物鉄道 舞玉都市開発 舞玉重工業(RTM車両作成) 舞玉不動産 舞玉フェリー 舞玉運送 舞東地区 佐玉急行 佐玉バス 浦宮バス 舞玉バス
**路線紹介 [#be6d0398]
**港線 [#a91db49c]
&attachref(./2019-03-20_22.28.00.png);
わが社の発足当時からの路線です
舞玉港~石槻を結んでいます
沿線には砂川町や石槻市があり、地元の方の利用の他
舞玉港関係者や海水浴客も多く利用しています。
種別は普通と急行があり、急行は舞玉本線への直通も検討しています。
**舞玉本線 [#s887f7d2]
&attachref(./2019-04-03_15.34.00.png);
わが社の主力路線になります。
石槻~栗葉坂を結んでおり、緩行線と急行線の複々線になっています。
延伸計画がまだまだ存在し、舞玉県内の主要都市を結ぶ計画です。
**舞倉支社 [#h1feee24]
舞倉市内で鉄道事業を行っていました。
主に舞倉市と郊外を結ぶ路線を運営しておりましたが、
本社経営が厳しくなり、廃止が検討されています。
今は舞玉県の都市化で安定した黒字になるまで、経営を続け、路線延伸も同時に行うことに専念するため、長期計画の全面見直しが重視され始めています。
もし、廃止された場合 舞倉市内の路線は他社に売却する予定です。
**舞玉鉄道の車両 [#h4704d28]
**1000系 [#i553e480]
&attachref(./2019-03-20_22.28.42.png);
水音標準Aタイプを使用した初の自社車両である。とある地方鉄道より譲渡され、舞玉鉄道にやってきた。港線を中心に運用され、2両編成と4両編成が存在し、連結して6両で運転されることもある。また、老朽化で引退か車両更新が囁かれている。
**2000系 [#ib3ed0ca]
&attachref(./2019-04-04_20.02.00.png);
宝条工廠製のHT3000系をわが社向けに改造したもの。老朽化が進む1000系の置き換え用として1000系と規格が同じことも特徴の一つである。
**2500系 [#nde10360]
※画像なし(現在絶賛制作中)
2000系と同系列ながらも、直通運用を見据えた20M4扉車となっています。お楽しみに!
**3000系 [#x28ce07c]
&attachref(./2019-05-02_22.09.41.png);
近々開始するある地下鉄との相互直通運転のために製造された車両です。4扉車なので、主に本線の各駅停車で運用についています。
**R5系(舞東直通車両) [#g5b03e60]
&attachref(./IMG_20190320_221903.jpg);
舞東地区で近々開始される5社相互直通運転のいっかんとして、特急「まいとう」の運行開始が決定しました!そこで使用されるのが、こちらのR5系です。各社が3編成ずつ保有しています。

**域外接続 [#w6deb54a]
&color(Red){域外接続したい方がいればご連絡ください!まだまだ募集中です!};
舞玉鉄道では以下の会社と航路接続を行っています
|~運航会社|~行き先|
|舞玉フェリー・倉急海運|咲島港([[倉太急行電鉄]])|
|舞玉フェリー|東府新港([[豆府鉄道]])|
|舞玉フェリー・大枚海運|若草港([[大枚電鉄]])|

バス接続は以下の通りです。
|~運行会社|~行き先|
|舞玉バス|豆府共同バスターミナル([[豆府鉄道]])|
|舞玉バス・取急バス|十葉バスターミナル([[取急電鉄]])|
**舞玉鉄道の歴史 [#w6deb54a]
※後日動画にまとめます
1942年 開業(舞玉方面疎開線)

1945年 終戦とともに経営権がGHQに移る

1952年 経営権が復帰し旅客・貨物営業を再開(民営化され、社名が舞玉鉄道になる)

1964年 舞倉~浦宮間が国有化

1985年 全線電化完了(玉河線を除く)

1992年 開業50周年

1998年 浦宮~南舞玉の旅客営業廃止

2000年 浦宮町が浦宮市に改称(舞玉県初の市誕生!)

2004年 舞玉~南舞玉間が廃線(線路も撤去)

2013年 国鉄に対抗して舞倉~浦宮間の鉄道経営を行うため舞倉支社を設立

2017年 舞玉県の都市化が決定

2018年 玉河線全線廃線・浦宮~南舞玉間旅客営業再開・舞玉町がまいたま市に改称 ・港線改良工事を開始

2019年 初の自社向け車両を新造・港線改良工事が完了・北舞玉駅再開発事業開始・域外接続開始

2020年 本線:北舞玉~栗葉坂を延伸開業・赤字転落
**舞玉県について [#if008565]
舞玉県は人口が数十万人の小規模な町です。
名前の由来はお察しください。
近年、広大な平野を活用して都市開発が始まり、人口の急増が見込まれています。
**舞玉県の市町村 [#ocaf74a6]
浦宮市(県庁所在地) 南舞玉村 砂川町  東舞玉村 南舞玉村 北舞玉村 谷浦町 まいたま市(都市開発進行中)
**JMR [#q8613339]
&attachref(./IMG_20180522_075749.jpg);
国鉄が民営化され、JMRという組織に生まれ変わりました。
舞玉県から近隣都県に路線が伸びており、重要な交通手段の一つとなっています。
舞玉中心部への乗り入れが本格化してきたので、わが社はJMRと全面的に競争を行います。
すでに浦宮と砂川町付近には貨物連絡線が存在し
JMRの貨物列車が港線に乗り入れを行っています。
噂によると、長距離輸送を航空機から奪還するため高速鉄道や夜行列車が計画されているとか。
**事業計画 [#wc6db031]
・国が舞玉町周辺の都市開発を開始したことに伴い、北舞玉から舞玉中心部に路線延伸します。
・舞玉県内の各都市を結び舞玉県の経済活動活性化を目指します。
・行政と連携して沿線整備開発事業を推進します。
・グループ企業を設立し更なる発展を目指します。
・舞東地方で直通運転を行い、他の都市との連絡鉄道を担うことで利便性を向上させます。
・マイ鉄ネット内の他社との接続や直通をはかります
・舞東最大の都市である倉京都への路線延伸を行い、JMR線の混雑緩和と鉄道空白地帯の穴埋めを行います。
**路線図 [#c1cd7745]
&color(Blue){Coming soon........};