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Tips - マーベル・フューチャーファイト攻略 Wiki

Last-modified: 2018-07-02 (月) 11:24:28

ここではゲーム内における豆知識・小ネタ等をまとめています。
2017/12/31 スキルキャンセル、バフ、無敵と全ダメージ免疫に説明を追加、エネルギーの節約と1回ダメー増加の説明の修正PCでフューチャーファイトをプレイする方法を紹介

アプリの容量が膨大なことになってる場合 Edit

アップデートを繰り返すうちにアプリの容量が2GB以上になる場合があります。
一度アプリを削除して、再度入れることで元の容量に戻ります。
※必ずオプション画面からアカウント連動を完了させてから削除を行いましょう

クリアチケット獲得場所 Edit

自動プレイに必要なクリアチケットは以下の場所などで獲得できます。

  • ヴィランシーズ
    EASYをクリアすると15枚、NORMALをクリアすると25枚獲得できるため、1日最大40枚獲得。
  • チャレンジミッション
    デイリーチャレンジミッション12回のクリアで1週間で45枚獲得。
  • アライアンスバトル
    スコアが高ければ高いほど獲得枚数が増加し、平均で1日約8枚獲得。
  • 連合報酬
    ストーリーなどをクリアして獲得できる貢献度を集めることで1日最大35枚獲得。

特殊装備の選び方 Edit

基本的に「HPが**%以下の時*秒間無敵」の特殊効果が人気となっているので、厳選する時はこれを狙ってみよう。
特殊効果以外での選び方としては以下の通りとなる。

などの攻撃スキル3つ以上に属性が付与されているヒーローにつけることで全体的な火力の底上げになる。
※属性に対応していないヒーローにつけても意味がないので注意

スキルのキャンセルについて Edit

スキルを発動中に他のスキルを発動させることで、そのスキルをキャンセルすることができる。キャンセルされたスキルは基本的には以降のモーションがカットされるが、1度発動させたバフ効果はその後も続く。
例 ジーン・グレイはスキル5にのみ貫通の効果があるが、スキル5→キャンセル→スキル4と繋ぐことで、高火力技のスキル4にも貫通の効果を付与できる。
また、スキルモーション後も場に持続して残るスキルを持つキャラがごく一部存在する。場に攻撃が持続するスキルをキャンセルして他のスキルを発動した場合、ゲーム内の処理ではスキルを1つしか発動していない扱いになっている。これは1回のダメージ増加の仕様に大きく関係するので重要。
例 ハルクバスターのスキル5やクイックシルバーのスキル5など
ikkaidamezouka.jpg
例えば上の画像ではハルクバスターはスキル5をキャンセルしスキル4を発動させているが、実際にはスキル5のミサイル攻撃とスキル4のビーム攻撃を同時に行っている状態になっている。この間、ゲーム内の処理だとハルクバスターはスキルを1つしか発動していないことになっている。よって1回ダメ増加がスキル5と4の両方に乗っているということである。
(AOSユニデイジーの倍返しバフをハルクバスターにのせた状態でスキル5キャンセルスキル4をした場合、ビームを撃ち終った段階でまだ倍返しのバフが1回分残っている)

スキル攻撃の属性について Edit

  • ヒーローによって「物理攻撃」「エネルギー攻撃」のどちらかが得意にとなっている。
    ISO-8を装備する際には以下の点に注意して装着させよう。
    【例1】
    物理攻撃力の80%ダメージ 物理ダメージ
    物理攻撃力が上昇するISO-8を装備することでスキルのダメージが上昇。
    攻撃の属性は「物理」となる。
    【例2】
    エネルギー攻撃力の100%ダメージ 物理ダメージ
    エネルギー攻撃力が上昇するISO-8を装備することでスキルのダメージが上昇。
    ただし攻撃の属性は「物理」なので注意。
    なお、「電撃」「」「火炎」などの属性は一律「エネルギーダメージ」に分類される
    「レッドハルク」のスキル攻撃がヴィランシーズのデストロイヤーにも通用したため、属性による攻撃にも「物理」「エネルギー」で分けられている模様。

エネルギーの節約 Edit

  • ミッションの攻略を通して、プレイヤーのレベルとなるS.H.I.E.L.D.レベルがアップしていきます。
    S.H.I.E.L.D.レベルがアップすることで、チームスロットの開放やエネルギー上限値の上昇などの効果を受けることができます。また、レベルアップ時は、エネルギー量が上限値まで回復しますので、レベルアップ前は、エネルギーをたくさん消費しておきましょう!

クリア時の☆の数 Edit

  • クリア時の星の数はメンバーの残存数です。どれだけ時間をかけてもチームメンバーさえ生きていれば星3を獲得することが可能。

スキルのクールタイム節約 Edit

スキルのクールタイムは交代中でもちゃんと減少するため、操作中のヒーローの攻撃スキルを使い終わったら次のヒーローに交代し、またスキルを使い終えたら次のヒーローに交代することでスキルを連続して使用することが可能です。

道中で光る障害物 Edit

  • ミッションの道中に登場するドラム缶などの光る障害物を破壊すると、ヒーローの強化に使用できる材料や、一定時間ヒーローを強化できるアイテムを入手できる場合がありますので、どんどん破壊しましょう。

戦闘中の援護 Edit

  • ヒーローには、同じチームにした時に特定条件下でスキル攻撃で援護してくれる仲間(ストライカー)が存在します。ストライカーの出現条件は、ヒーロー図鑑からキャラクターを選択して、ストライカーのタブから確認することができます。
    Wikiの各ヒーローの項目からでも確認できます。

ガードブレイクについて Edit

  • 敵のスキル攻撃中に特定のスキル攻撃を当てる、もしくは4hit以上の攻撃を加えることでことで「ブレイク」が発生し、相手のスキル発動を阻止し僅かな時間(0.5秒ほど)スタンさせる。
    攻撃の起点として有用なため、シャドウランドなどで使用するキャラクターのブレイク可能スキルを把握しておきたい。
    もちろんこの効果は相手だけではなく自分にも適用されるため注意が必要。
  • 「ガードブレイク」効果のあるスキルはスキルテストでは確認できないため、STORYやヴィランシーズの敵に対して使用して確認しなければならない。

状態異常の効果 Edit

  • 状態異常には以下の種類が存在している。ヒーローを交代させるか時間経過で解除。
    ・毒、火炎、冷気、出血:一定時間ダメージを受け続ける。
    ・感電:一定時間ダメージを受け続け、ダメージを受ける時に一瞬のけぞる。
    ・沈黙:スキルが使用できなくなる。
    ・恐怖:対象から距離を取るように逃げるようになる。
    ・洗脳、拘束、蜘蛛の巣、麻痺、凍結、石化、タイムフリージング、魅惑:一定時間、移動と攻撃ができなくなる。タイムフリージングと魅惑はワールドボスにも効く。
    ・ブラインド:一定確率で攻撃がミスする。(回避とは別でミスと表示される)

また、エリア効果で状態異常を与えるスキルを持つキャラが存在する。

ヒーロー交代によるメリット要素 Edit

・HPの回復(要VIPボーナス4ランク)
・状態異常の解除
・敵のスキル発動のキャンセル
・一部MAPギミックのキャンセル

生体データの単価について Edit

  • ショップでの単価
    • 生体データ10個:160クリスタル⇒1個16クリスタル
    • 生体データ20個:300クリスタル⇒1個15クリスタル
    • 生体データ40個:560クリスタル⇒1個14クリスタル
    • 生体データ60個:780クリスタル⇒1個13クリスタル
    • 生体データ80個:960クリスタル⇒1個12クリスタル
    • 生体データ100個:1100クリスタル⇒1個11クリスタル
    • チーム効果パッケージ(生体データ150個):1650クリスタル⇒1個11クリスタル
    • 月定額の「毎日生体データ20個」(30日×20個=600個):1200円(iPhone)⇒1個2円
  • ディメンションショップでの単価
    • 生体データ1個:50クリスタル⇒1個50クリスタル
    • 生体データ3個:100クリスタル⇒1個33クリスタル
    • 生体データ5個:150クリスタル⇒1個30クリスタル
    • 生体データ10個:200クリスタル⇒1個20クリスタル
    • 生体データ20個:300クリスタル⇒1個15クリスタル

上記の理由により基本的に100個以上のものを購入したほうがお得になる。
※例※
生体データ60個(単価13クリスタル)を300個分購入⇒780*5=3900クリスタル
生体データ100個(単価11クリスタル)を300個分購入⇒1100*3=3300クリスタル
差額は3900-3300により600クリスタルとなり、多いと見るか少ないと見るかは財布次第となる。

新規ログインボーナスと復帰ログインボーナス Edit

新しくゲームを始めるか、一定期間ログインせずに放置してから再びゲームにログインすることで新規・復帰ログインボーナスを受け取れます。
※重複して受け取ることは不可能

復帰ボーナス
login_5.jpg
★6ヒーロー獲得チケット
生体データ100個獲得チケット×3枚
ノルンストーン100個獲得チケット×3枚
Lv.5EXPチップ×500個
装備強化キット×2,000個
次元の破片×2,000個


新規ボーナス
login_4.jpg


過去のログインボーナス


過去のログインボーナス

無敵と全ダメージ免疫、バリア、シールドの違い Edit

各種効果に耐性があるかを記載。
無敵はガードブレイクされないがバフ解除され、全ダメージ免疫(物理ダメージ免疫等も同様)はガードブレイクされるがバフ解除されない。

-ガードブレイク耐性状態異常耐性エリア効果の
状態異常耐性
バフ解除耐性エリア効果の
バフ解除耐性
無敵×××
全ダメージ免疫×××
バリア×××××
シールド×××××


バフとは、バフ解除とは Edit

・バフとは、キャラ操作時に左上に表示される四角いアイコンのことで、特殊装備、ISO-8セット効果もこれに含まれる。特に、ACTIVEバフとは時間経過で消えるバフのことを指す。
・バフ解除とは、相手キャラにかかっているバフを消去する効果で、例えばタイムラインで相手のキャラと対戦中、相手キャラがオベリスクで無敵を発動した場合にその無敵を消去できる。
・同種類のバフを同時に発動させることはできません。例えば、クイックシルバーのスキル3のバフ効果で全攻撃力増加のバフをかけた後ISO-8セット効果で全攻撃力増加が発動した時、先に発動していたスキル3のバフが干渉されるかたちになり消えてしまいます。ただし、Dr.ストレンジのスキル5のように複数の効果を同時にかけるバフの中の一部(例えば全攻撃増加)が、ISO-8セット効果などと干渉することはありません。
・常時回復のバフを持つウルヴァリンやハルク(バトルロイヤル)が特殊装備等で回復した場合、常時回復の方のバフが一瞬消えるという報告もあります。


反射について Edit

・反射は、自分が受けたダメージを自動的に相手に返す攻撃です。
・反射は、無敵や全ダメージ免疫中の相手にもダメージを与えることが出来ます。
・反射は、自分が無敵や全ダメージ免疫中でも相手にダメージを与えることが出来ます。
・反射は、タゲ切り中の相手にダメージを与えることが出来ません。
・反射は、攻撃をしてくるキャラの攻撃力に左右されるので自分のキャラの攻撃力は防御力は無関係。また、シーハルクやT2コールソンのバフで反射ダメージは増加しない。


タゲ切りとは? Edit

・このゲームでは、スキルは画面内(と言うかそのマップ内)にターゲット対象が存在していないと発動できません。ターゲット対象には、敵キャラクターやストーリーミッション道中の障害物が挙げられます。
・スキル発動中にターゲット対象が存在しなくなった場合、そのスキルはキャンセルされます。これをタゲ切りと言います。これを用いて相手のスキル発動をキャンセルするテクニックが非常に強力で、タゲ切りスキルを複数持つキャラはプレイヤー操作時だと、相手の攻撃を一切くらわないで戦うような立ち回りが取れます。そのためシャドウランドのランブルステージなんかを単騎で突破できたりします。また、Wiki内でタゲ外し、(ページによっては)無敵という表現も用いてますがどれも意味は同じです。
・ごく一部のスキルは相手のターゲットが存在していなくても発動できます。ex マグニートーのスキル4など。また、ターゲットを外されてもスキルキャンセルされないスキルもあります。ex イエロージャケットのスキル2など。


致命打の仕様 Edit

・敵にダメージを与えた時、致命打率の確率で致命打となります。この時ダメージ数値が大きく表示されます。
致命打率は自分と相手のレベル差やT1、T2の差によって大幅な補正がかけられます。ストーリー終盤のレベルが60を超えてる敵などには致命打を当てる確率がキャラクター詳細画面の数値よりかなり低くなります。純粋致命打率はそういった補正を無視します。
・致命打が当たった時、致命打ダメージ率の倍率でダメージが増加します。
・スキル発動中に1度でも致命打が当たった場合、そのスキルのそれ以降のダメージは全て致命打になります。(スキル発動中にまだ攻撃していない状態の別のターゲットを攻撃した場合、それはリセットされます。)
・分身の攻撃は致命打になることがありません。


1回ダメ増加の仕様 Edit

・攻撃時に〇%の確率で1回ダメージがN%増加・・のような効果をユニフォーム効果やスキルで発動させることが出来るキャラがいます。(このwikiではページによっては次ダメ増加と呼ばれています。)また、オベリスクのランダムオプションでこの効果が付与されることがあります。この効果はそのキャラの火力を大幅に上げることが出来ます。アライアンスバトルハードで高得点を狙う場合は必須となります。
・1回のダメージの1回、とは、1ヒットという意味ではなく1スキル全体を指します。この効果がスキル中に発動したらそのスキル中のそれ以降のダメージがN%増加された状態になります。
・分身の攻撃では次ダメ増加は発動しません。
・1回ダメ増加のクールダウンは、1回ダメ増加の効果が終了した時からではなく発動した時から始まっています。
・スキルモーション後も継続して攻撃し続けるスキルを発動後に他スキルを発動した状態で1回ダメージ増加が発動した場合、両方のスキルのダメージが増加されます。(この仕様について詳しくはスキルのキャンセルを参照)。これを利用することで単に与えるダメージを増加させるだけでなく、ヒット数を稼げるのでオベリスクによる1回ダメージ増加の効果発動確率である10%という数値を高確率で引けるようになります。ケーブルのようなキャラがアライアンスバトルで超高得点を取れるのはこの効果によるところも大きいです。

Q.C.T.P.を装備させる基準 Edit

権能のC.T.P.…対人戦で使うキャラ、ガードブレイクされやすく攻撃性能は高いが耐久性能に難があるキャラ。(オーディンやレガシーユニパニッシャー、ソーやスカーレット・ウィッチ等)
激動のC.T.P.…アライアンスバトルハードで使うキャラ。またはスキルモーション後もスキルが持続して重ねられるもの、ワールドボスアルティメットに主に使うキャラ。(ケーブルやルナ・スノー、クイックシルバーやアポカリプス)
破壊のC.T.P.…ガードブレイクされやすく一定水準の防御性能と攻撃性能を備えるキャラ(ジーン・グレイ、クイックシルバー、IWサノス)
精錬のC.T.P.…反射持ちのキャラ。防御性能が高いキャラ。(キャプテン・アメリカやブルーマーベル、デストロイヤーやルークケイジ)
超越のC.T.P.…召喚スキルを持っていたりスキルのヒット数が少ないもの(攻撃力増加)や仮想敵が回避性能の高いクイックシルバーなどのもの(回避無視)(ロキやスパイダーマン2099、キルモンガーなど)
忍耐のC.T.P.…超越同様に攻撃力増加が合うもの、回避率が必要なキャラやT2スキルで純粋回避率があがるもの。(コーヴァス・グレイブやスパイダーマン、ユニブラック・ウィドウやロキなど)

対人戦…タイムラインバトルやバトルワールド、コンクエストを想定。
主にシーン・グレイやDrストレンジ、サノス、ドルマムゥ、スカーレットウィッチ、アダム・ウォーロック、ノヴァ等。クイックシルバーは対人用でも1回ダメ増加の方がいいという人もいる。
超越と忍耐のC.T.P.に関しては無敵オプションなので汎用性が高い。反射軽減はおまけとしてタイムラインバトルやコンクエスト等で活躍させたいキャラにつけるのも手。


PCでマーベルフューチャーファイトをプレイする方法 Edit

NOXというAndoroidエミュレーター(無料でDL可能)を利用することでこのゲームもPC上でプレイできます。Facebookでアカウントを紐付けしておけばそれまでiphoneでプレイしていたユーザーでも元のアカウントを引き継いでプレイできます。
PCでプレイするメリットとしては、画面が大きくなりバフ等の効果が見やすくなることや処理落ちを防げることです。ただし、指でプレイしていたのをマウスやキーボードでプレイするのに変えると良くも悪くも影響が出ます。(特にアライアンスバトル)
また、エミュレーターを使ってゲームを起動する以上、快適なプレイにはそれなりのスペックが求められます。DirectXやVT-xを有効にしないとまともにプレイするのさえ難しいかもしれません。