聖導士

Last-modified: 2020-03-23 (月) 03:44:21
 
 

概要 Edit

  • 回復と蘇生と解毒が聖導士の仕事
  • 聖導士が倒れるとほぼ負けなので、回復量だけでなくHP、耐性にも気を配ろう
  • 攻撃に関しては「魔法防御」「魔法攻撃」どちらかを参照することが多い。メイン火力は鎌か槍なので被弾に注意。
  • メイスもこのどちらかなので、両方のステータスをアップできる装備を付けると良い。
  • 火力は型にもよるが、一部を除きメイスの殆どが回復か単体、列攻撃になっている。

はじめての聖導士 Edit

まずはこのメイスを揃えよう。

範囲範囲自由自由
味方全体にHP回復
スチールメイスなど
ミトラランデッロ
アビスソーサリー
アエトストーチ
全体蘇生メイスから1つ
単体単体回復強化回復強化
味方単体にHP回復
ウッドスタッフなど
自分に与HP回復量UP付与【7.9秒】
クリスタルメイスなど
 

防具と装飾

初期装備は☆1。
「防具・装飾ザックザク」(HP12万)で☆4の防具装飾が大量に入手できる。
合成素材としても便利だが、聖導士向け(魔防)はメイン装備、魔導士向け(魔攻)は補助装備としてかなり優秀。
まずはこれらを揃えて回復力を高めよう。

動き方

  • 専用ルームで相手のセリフと攻撃を覚える、あるいは自分で調べる
  • 敵がを使う場合、解毒メイスブルーメクロッドorフォーリアポーアを用意しよう

  • 相手のセリフを見たらクリスタルメイス
  • 攻撃が来たら範囲/単体で回復

  • 範囲蘇生手段を最低1つは持っていく
  • 龍人化は基本的に、クリスタルメイスからの範囲蘇生のために温存しよう

  • 敵の名前が赤い時には単体攻撃は自分に来るので、HPに留意しよう

  • 理解するまではLv0以外のグランクエストが慣れるのにいい

はじめての聖導士卒業編 Edit

  • 回復量を高める
    • スキルレベルを上げる
      • Lv1:100%
      • +1につき+10%
      • Lv9:180%
    • レアリティを上げる
  • 染め(CS威力補正)を理解しよう
    • 武器を装備すると、同じ属性の全てのスキルの威力が上がる
    • メイン武器一個につき+2.5%、補助武器一個につき+1%
    • 装備画面の属性から確認できる
    • 武具合成や戦闘中のバフによっても上がる
    • 合成効果を付けよう
      • 無理に特大を狙うよりも全身のCS威力(染めの色)を統一するのが重要
      • 全身大で統一するだけで0.9*15=13.5%上がる
  • 魔攻/魔防

    例...

    • 味方全体に回復【中】は魔攻依存
    • 味方全体に行動時HP回復【中】は魔攻依存
    • 味方全体に魔防依存の回復【中】は魔防依存
  • Lv0について
    • 戦闘力キャップが非常に低いクエストだが、実はシステムを理解している中級者向け
    • 防御、魔防によるダメージ減少がほぼ無い(詳しくは被ダメージと耐久について)
    • 魔攻、魔防、クリスタルメイス等による回復量増加がほぼ無い(詳しくはメイスの回復量計算)
    • 回復量を高めるには染め、被ダメージを減らし耐久するためには属性耐性・HPが重要
    • 装備は可能な限り盾用防具☆4で揃えたい。 防具装飾ザックザクがまたしても便利(詳しくはスコアアタック)
    • 要するに盾防具で属性耐性・HPを強化、盾武器で染め・HPを強化、回復値の最低保証を活かしてクリスタルメイス等を使わず全体回復【中】をシンプルに連打するのが効果的
    • 分からなければとりあえずスチールメイスを4本用意して回せば多分勝てる
  • 装備構成を自分で考えてみよう
    • スコアアタックの固定PTでもない限り蘇生手段は必ず用意したい
    • 毒が重い相手には解毒手段を必ず用意したい
    • 相手の全体/単体攻撃に対して回復が間に合う本数を用意する
      • 例えば上のはじめての聖導士の構成はスキルレベル1(CT16s)でもクリスタルA→スチールA→クリスタルB→スチールB→クリスタルA→...のように永遠に回せる
      • スキルレベル5(CT12s)のスチールメイス3本ならスチールA→スチールB→スチールC→スチールA→...のように回せる
    • フロールソーンイグニムスタッフといった行動時HP回復は非常に優秀

装備 Edit

武器 Edit

各属性の武器が充実した今、基本的な考え方は3つ。
属性を統一する
・できるだけ効果の高い行動時HP回復を撒く
蘇生や解毒も準備する

鍵となる武器 Edit

行動時HP回復 Edit

いわゆるリジェネ。
魔攻依存。
染め補正の影響を受けない。
例えばドラーク、ベリアルから使用すると大幅に効果が高まり、更に一切ヘイトを取らないので開幕に特に有効。
一度効果の高いリジェネを掛けた後は、ビルカメイスジオードメイス等の効果の低いバフでも延長が可能。
フロールソーンはメダル12,000で交換可能。

属性名前効果龍人化詠唱入手
フロールソーン・25秒間、味方全体に行動時HP回復付与【中】効果が【大】に変化0ガチャ
メダル12,000で交換
イグニムスタッフ・25秒間、味方全体に行動時HP回復付与【中】
・自分に与HP回復量UP【10%】【25秒】
・味方全体に風耐性UP【10%】【25秒】
効果が【大】に変化1ガチャ

詳しくは...バフの重ねがけとフロール

バフの重ねがけ

同じバフグループのバフが掛かった場合、その時点で

  • バフの効果量
  • バフの残り時間

のいいとこ取りを行うイメージ

具体例

  • 最高倍率フロール(2龍)
    アルプorレギーユ(+20%)
    龍ドラーク(+150%)
    ベリアル(+50%)
    エールデorベローズ(延長)
    龍ドラーク(150%:3.9s/-30%:3.9s)→延長しつつ龍溜め(150%:3.9s)→アルプ(150%:3.9s/20%:21s)→エールデ(150%:11s/20%:16s)→ベリアル(150%:7s/20%:12s/50%:3.9s)→龍フロール(150%*320%=480%)

以下+20%枠はアースでもOK

  • まだ実戦で狙える版(3手龍)
    アース(20%:21s)→ドラーク(140%:3.9s/20%:17s/-50%:3.9s)→ベリアル(140%:3.9s/20%:13s/50%:3.9s)→龍フロール(150%*310%=465%)
  • 普通に使える版(2手龍)
    ドラーク(140%:3.9s/-50%:3.9s)→ベリアル(140%:3.9s/50%:3.9s)→龍フロール(150%*290%=435%)
  • 簡易版(1手龍)
    アンヘル(120%)→龍フロール(150%*220%=330%)
  • 応急処置版(1手)
    アエトスやヴェルメetcの蘇生後おまけ効果(100%)→フロール(200%)
  • そのまま使う()
    フロール(100%)

上手く使えば5倍変わる
慣れてきたらバフグループを理解しよう
みとらぼのバフチェッカー

被回復バフについて

与回復バフは武器を使用した時に、被回復バフは実際に効果が発動した時に発動する。
高倍率のフロールを掛ける際に被回復バフを意識する必要はないが、逆にグリムルスなどに被回復を下げられるとフロールの効果も下がるため注意すること。

解毒 Edit

フォーリアポーアはメダル12,000で交換可能。
ブルーメクロッドは不思議なウロコで交換可能。
ブルーメは確定でスキルレベル9まで育成できる。
リロードの関係から基本的にブルーメを使用することになるだろう。

属性名前効果龍人化詠唱入手
フォーリアポーア・味方全体にHP回復【中】
・味方全体に解毒
効果が【中↑】に変化1ガチャ
メダル12,000で交換
ブルーメクロッド・味方全体にHP回復【小】
・味方全体に解毒
効果が【小↑】に変化0不思議なウロコで交換

蘇生 Edit

全体蘇生メイスは必ず1つは用意したい。
単体蘇生メイスは使い分け。

  • 単体蘇生共通の仕様
    • 生きている味方をターゲットして死んでいる味方に蘇生のみを飛ばす、逆に死んでいる味方にターゲットして蘇生失敗したら生きている味方に回復を飛ばす、などの動きが可能
    • その際蘇生や回復は上のキャラに飛ぶ
    • 蘇生のみ飛ばして成功した際のHPは1
  • 龍人化でリロードが変化せず単体回復枠としても使えるヴェルメ
    • 回復量はウッド4(260%)<ヴェルメ9(270%)<ウッド5(280%)と低め
  • 蘇生時無敵化で列攻撃のタイミングに盾を蘇生する、範囲のタイミングに味方を蘇生するなどの動きができるアルデア
    • 無敵はターゲットに関わらず、蘇生した対象に付く
    • 100%カットだろうが1ダメージは喰らうので蘇生のみ飛ばす際は注意
  • 龍を消費せず確定蘇生かつリロードも短めなクリマ
    • HPは1なのでタイミングが難しい
属性名前効果龍人化詠唱入手
ミトラランデッロ・魔法攻撃を参照して全体にHP回復【中】
・低確率で全体蘇生【中】
回復量が【中↑】に変化
蘇生が確定に変化
1ガチャ
メダル12,000で交換
アビスソーサリー・魔法攻撃を参照して全体にHP回復【中】回復量が【中↑】に変化
全体蘇生効果が追加
0
龍:1
不思議なウロコで交換
アエトストーチ・味方全体にHP回復【中】
・味方全体に蘇生【中】【低確率】
■蘇生成功時に発動■
自分に与HP回復量UP付与【100%】【7.9秒】
自分に魔法与ダメージDOWN付与【100%】【7.9秒】
回復量が【大↑】に変化
蘇生が確定に変化
1ガチャ
アルデアスタッフ・低確率で単体蘇生【HP1】
・単体にHP回復【大】
■蘇生成功時に発動■
・対象に被ダメ100%↓(7.9秒)
・自分に魔法与ダメ100%↓(7.9秒)
回復量が【大↑】に変化
蘇生が確定に変化
0ガチャ
ヴェルメスパイク・低確率で単体蘇生【HP1】
・単体にHP回復【大】
■蘇生成功時に発動■
・自分に与HP回復100%↑(7.9秒)
・魔法与ダメ100%↓(7.9秒)
回復量が【大↑】に変化
蘇生が確定に変化
0ガチャ
クリマスタッフ・与HP回復50%↑【7.9秒】
単体蘇生【HP1】
蘇生したキャラを完全回復0ガチャ

回復強化 Edit

ヴァルナーメイスが非常に強力。

  • 龍を消費しないのでそのまま龍人化フロールソーンにも繋げられる
  • ドラーク、ベリアルと別グループのバフなため更に重ねることができる
  • そのまま龍を握って蘇生に備えるのも強い

ドラークトーチは別のバフで高い倍率のみを引き継ぐことでデバフ部分を消すことができる

  • ドラーク→ベリアル→フロールは定番の動き

ベリアルクラブは他の高い倍率のバフを引き継ぎつつ、独自のバフを50%足すことができる

  • 自傷は気にならないレベルだが、ガッツ発動時は注意

アンヘルマレットは後列攻撃を回避しつつ回復の準備ができ、フロールの準備にも使える

  • フロール準備として使う場合、他と異なり少なくないヘイトを稼ぐので注意
属性名前効果龍人化詠唱入手
ヴァルナーメイス・味方全体に魔防依存のHP回復【中】追加効果
・自分に与HP回復量UP【50%】【60秒】
自分にガッツ付与【1回】
龍ゲージを消費しない
龍ゲージが貯まらない【7.9秒】
0ガチャ
ドラークトーチ・与HP回復140%↑【7.9秒】
・与HP回復50%↓【7.9秒】
バフが150%に変化
デバフが30%に変化
0ガチャ
ベリアルクラブ・与HP回復50%↑x2【7.9秒】
・最大HP応じた追加特殊ダメージ【中】
バフが70%x2に変化
自傷ダメージが削除
0ガチャ
アンヘルマレット・敵単体に魔法ダメージ【特大】
・自分に与HP回復120%↑【7.9秒】
・魔法与ダメ100%↓【7.9秒】
ダメージが【特大↑】に変化0ガチャ
メダル12,000で交換

防具・装飾 Edit

ステータスは主に3段階


低:グランLv1~2の装備、防具装飾ザックザク等
中:グランLv3~4の+付き装備、不思議なウロコ装備、探索防具の+付き装備、有償防具等
高:ガチャ限定防具、探索装飾、釣りスタンプ下装飾等


各属性の聖、魔、盾向き防具を揃え、その属性の武具合成を行っていき、有利属性で戦う

入手場所は防具・装飾の入手関連まとめを参照。
ここに載っていない詳しい装備は「みとらぼのアイテムデータベース」を検索するといい。

聖導士に有用なスキル
魔法攻撃力UPフロールソーン系統の威力を高められる
魔法防御力UP魔防依存と書かれたスキルは、魔法防御力で回復量が高まる。
与HP回復量UP依存するステータスに依らずに回復量が高まるが、効果が低い。 更にクリスタルメイスなどを使うと相対的に効果が弱まる。 詳しくはメイスの回復量計算
最大HPUP瞬間火力の高いボスでは特に有効


代表的なスタイル Edit

魔攻型 Edit

混合型 Edit

魔防型 Edit

  • 魔法防御力【極大】装備で固め、ヴァルナーメイスのバフ効果を活かし、圧倒的な回復を連打するスタイル
  • 後列魔法攻撃を引き受けることもできる
  • その代わり火力装備に悩まされる(特にソロ)

    代表的な装備

    属性名前部位スキル入手手段
    パーストルローブ魔法防御力UP【極大】(6.0~10.8%)
    最大HPUP【中】(2.0~3.6%)
    被回復量UP【中】(1.0~1.8%)
    ガチャ
    パーストルボトム
    ルヤンカスホーン+?魔法防御力UP【特大】(4.0~7.2%)
    最大HPUP【中】(2.0~3.6%)
    ヘイト上昇倍率DOWN【小】(1.5~2.7%)
    イベント
    教導の杖+上装飾魔法防御力UP【特大】(4.0~7.2%)交換
    天地万物の聖典下装飾魔法防御力UP【特大】(4.0~7.2%)探索

物防型 Edit

  • 盾防具で固め、ヴァルナーメイスのバフ効果で回復を補強し、後列物理攻撃を引き受けるスタイル
  • 盾防具の魔防は低くないため、魔防依存のメイスであれば使える
  • 魔攻依存のフロールメイス?は使えなくなる
  • ヴァルナーメイスアルプクロッドのような持続の長い回復強化が無いと厳しい

    代表的な装備

    属性名前部位スキル入手手段
    ヴェノマッシュトップス+?魔法防御力UP【大】(3.0~5.4%)
    最大HPUP【中】(2.0~3.6%)
    被HP回復量UP【中】(1.0~1.8%)
    グランバトル
    ヴェノマッシュボトム+?

魔攻型と魔防型 Edit

  • 聖導士は大きく分けてこの2つの型が存在するが、この2つの利点と欠点について触れる。
    • 結論から言えば、魔防型の方が全面的に勝る。ただし欠点もある。

魔攻型の解説 Edit

  • 魔法攻撃力に依存する回復武器を考慮し、魔法攻撃力を重視した装備で固める型。
  • 魔攻型の利点は以下の通り。
    • 回復武器を揃えやすい。
      • ガチャで多く手に入る☆3以下の武器全てや、ウロコ交換の回復武器、
        果ては、何かと入手しやすいミトラランデッロ、これら全てが魔法攻撃依存。
    • 行動時HP回復の効果が使いやすい。
      • 便利な行動時HP回復効果は全て魔法攻撃依存となる。
        フロールソーンなどで十分な回復量を出そうとすると、必然的に魔攻型となる。
      • 行動時HP回復の弱点は、味方の死亡で消えること。
        味方の死亡を考慮すると、案外力を発揮しないことがある。
  • 魔攻型の欠点は以下の通り。
    • 回復量が低い。
      • 魔法攻撃依存の全体回復は【中】がメインで、【大】は2本のみ。
        対して魔法防御依存は【中】【大】ともに多くの武器が実装されている。
    • 回復以外の選択肢が狭い。
      • 耐性上昇、バリア付与など耐久に関わるバフ効果を伴う武器には、
        魔法攻撃依存が存在しない。
      • 回復量上昇のバフ武器ならば、魔攻型でも使えるため多少は扱える。
    • 耐久力が低い。
      • 高難度クエストでは、後列攻撃の受け役を担うことがある。
        この時、魔攻型だと耐久力不足で役割を全うできない可能性が高い。
    • 将来性がない。
      • 魔法攻撃依存の回復武器は長らく増えていない。恐らく今後もない。
      • 高難度クエストは、魔防型でないと攻略が困難なクエストが多い。
  • 魔攻型の総括としては、初心者にお勧めの型となる。
    ☆3武器を中心としても、回復量を相応に用意できるのが強みとなる。
    • あくまで魔防型に移行するまでの繋ぎと思う方が無難。
      魔攻型を極めても、一部の高難度クエストではまず勝利は望めない。

魔防型の解説 Edit

  • 魔法防御力に依存する回復武器を考慮し、魔法防御力を重視した装備で固める型。
  • 魔防型の利点は以下の通り。
    • 回復量が多い。
      • 全体回復【大】の武器が複数、全属性で存在する。
        このため、属性染めも含めて回復量を伸ばしやすい。
    • 耐久支援効果が豊富。
      • 味方全体の属性耐性上昇10を筆頭に、味方の生存力を大きく底上げできる。
        特に高難度クエストでは必須と言って過言ではない。
    • 耐久力が高い。
      • 魔法攻撃に限れば、護術士に次ぐ耐久力を誇ることになる。
        この耐久力を生かした、後列攻撃の受けは高難度クエストでは必須に近い。
      • 護術士用の防具を併用すれば、ある程度の物理防御力も確保できる。
  • 魔防型の欠点は以下の通り。
    • 武器が全て☆4武器。
      • 魔法防御依存の回復武器は全て☆4。
        このため最初は武器スロットを埋めるのすら苦労する。
      • 回復量増加や、蘇生用の武器ならば☆3以下のものが流用できるが、
        平時の回復がままらないのではどうにもならない。
  • 魔防型の総括としては、中級者を目指すにあたり目標の型となる。
    ある程度の武器が揃うまでは機能しないが、そこさえ越えれば、といった所。
    • 最初から魔防型を目指すと、回復武器や回復量の不足が深刻となりやすい。
      魔攻型で最低限動ける程度の装備を組めたら、魔防型への移行準備を開始するとよい。

その他 Edit

 

与回復量UP/DOWNスキルは全て加算/減算

 

与回復スキルと被回復スキルは掛算

コメント Edit

最新の3件を表示しています。 コメントページを参照

  • 魔攻型と魔防型の説明、よいと思います。聖メインで戦力7万台半ばになりましたが、説明の通りに魔攻型から魔防型へ移行してきました。正確には両方の装備を組んで、状況により使い分けています。難度が低い場合は、魔攻型でブーストフロールしつつ殴ったりデバフしたりで、ソロでもそこそこ行けます。高難度は説明の通り基本的に魔防型でないと厳しいですが……。 -- 2020-03-23 (月) 03:37:03
  • あと、装備の揃い方にもよるとは思いますが、おそらく推移としては、魔攻型→魔攻魔防複合型→魔防型→魔防物防複合型、みたいになると思います。後列物理受けが出来た方が安定する場合もちらほらあり、物防の防具・装飾でも+装備であれば魔防も結構高く、中には魔防の防具に遜色ないくらい魔防が高い物防防具もあるので…… -- 2020-03-23 (月) 03:41:03
  • ボスに対応するべく装備を調えていくと、最終的には、魔防を高めつつ、必要とされる程度の物防を確保する魔防物防複合型が目標になる、と考えています。 -- 2020-03-23 (月) 03:44:21
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