2020-01-07 バクドルフ

Last-modified: 2020-02-01 (土) 16:29:33

イベント概要 Edit

古の襲来 Edit

  • 開催期間 : 2020/1/07(火) 15:00 ~
  • トレジャーポイントを探索しアイテム取得後、一定確率で発生。
  • 発見者は戦闘力が挑戦条件に達していなくても参加可能。
  • ヘルプ→スペシャルイベント→古の襲来にもある程度詳細が書いてあるので、そちらも参考に。

クリア報酬一覧

レベル初回クリア報酬
レベル共通琥珀の牙 2,000
Lv.2~20海晶石×5
琥珀の牙 2,000
Lv.1忘却の時計
琥珀の牙 2,000
Lv.5海晶石×5
琥珀の牙 4,000
Lv.10海晶石×5
琥珀の牙 8,000
Lv.15海晶石×5
琥珀の牙 14,000
Lv.20海晶石×5
琥珀の牙 20,000
Lv.25紅の大輝石
琥珀の牙 20,000
Lv.30称号:○○ハンター
琥珀の牙 20,000
Lv.33、38、43紅の小輝石
琥珀の牙 2,000
Lv.34、39、44紅の中輝石
琥珀の牙 2,000
Lv.35、40、45紅の大輝石
琥珀の牙 2,000
Lv.48紅の小輝石×2
琥珀の牙 2,000
Lv.49紅の中輝石×2
琥珀の牙 2,000
Lv.50紅の大輝石×2
琥珀の牙 2,000
Lv55、59海晶石×10
琥珀の牙 4,000
Lv60極意の書×1
琥珀の牙 4,000
Lv65海晶石×10
琥珀の牙 6,000
Lv68紅の大輝石
琥珀の牙 2,000
Lv69極意の書×1
琥珀の牙 2,000
Lv70海晶石×10
琥珀の牙 6,000

戦闘力制限

レベル必要戦闘力
Lv.1~Lv95,000~29,000
Lv1毎に+3,000
Lv.10~Lv4030,000~60,000
Lv1毎に+1,000
Lv.41~Lv5961,000~70,000
Lv2毎に+1,000
Lv60~Lv7075,000

攻略 Edit

  • バクドルフ(前列)と耐呪のリアクリスタル(前列)、
    治癒のリアクリスタル(後列)の3体が同時に出現する。
    • バクドルフを倒すと、リアクリスタルは道連れとなり戦闘は終了する。
  • 戦闘開始と同時に2体のリアクリスタルに回避低下とガッツ999が付与される。
  • 耐呪のリアクリスタルはHP1になると、即時味方全体に呪い耐性500を付与する。
    • 最大HPは探索Lvにより変動。Lv1~Lv69はHP5、Lv70はHP10。
  • 治癒のリアクリスタルはHP1になると、即時味方全体の状態異常を解除する。
    • 最大HPは探索Lvによらず固定。HP2。
  • バクドルフの行動は緩急自在かつ非常に苛烈。
    詠唱4秒未満の致死攻撃を持つため、行動パターンを覚え対応する必要がある。
    • いわゆるパズルボス。タネが割れるまでは極悪なまでの暴力を振るう。
    • 戦闘開始から戦闘終了までの行動は、ほぼ1本道。
      途中によくあるランダム行動や、前列後列2択などないため、手順は固定できる。
      • タネを明かし、対応手順を完璧に組み上げれば、純粋な作業となる。
  • 「耐エラレルカ!?」連係は、バフ→全体攻撃+呪い→単体攻撃+デバフ。
    • 呪いのダメージはそれなりに大きい。2回目は永続バフも手伝いかなり重い。
      • 呪いの効果時間は12s程度とそれなりにある。
    • デバフは魔法被ダメージ増加30。直後の「ガァッ!」が致命打となる。
    • 2回目は詠唱とバフを飛ばして、いきなり全体攻撃から繰り出す。
  • 「躱セルカッ!?」連係は、バフ→台詞なし詠唱→後列攻撃→前列攻撃。
    • 後列攻撃と前列攻撃の間隔は2sだが、
      後列攻撃の内部処理とエフェクトの時間差が大きく、見た目基準だと1s間隔の連係となる。
    • 両方の攻撃に怪我が付随する。2回目は永続バフも手伝いほぼ致命傷。
      • 怪我の効果時間は4s程度と非常に短い。
    • 全員で回避可能な列攻撃となっている。
  • 「ガァッ!」は、前列攻撃→単体攻撃を同時に放つ。
    • 使用スキル名を見る限り独立した2行動ではなく、1行動2攻撃。
    • 威力は非常に高く、護にとって最大の障害となる。
    • 詠唱3sのため、見てからの対応では安定しない。
      • 「耐エラ~」と「躱セル~」の直後に使用タイミングは統一されている。
  • 台詞なし連係は、台詞なし詠唱→前列攻撃→台詞なし詠唱→後列攻撃。
    • この連係は物理攻撃。前列は護が、後列が弓が受け役を担う。
    • 最初の台詞なし詠唱が6sと一応程度に、台詞なし単体攻撃と差別化されている。
    • 後列攻撃前の台詞なし詠唱は1s。見てから対応は到底不可能。
      • 対策としては、使用タイミングを覚えるのが確実。
        長めの詠唱や、前列攻撃のエフェクトで察知することも可能。
  • 「呪ワシイ~」連係は、デバフ→詠唱→全体攻撃+強呪い。
    • デバフは呪い耐性低下400。天海魔導具すら無効化する気概を見せる。
    • デバフと同時に2体のリアクリスタルを回復する。
    • 付随する呪いの威力は半端ではなく、漏れなく即死。効果時間も12s程度と長い。
      • リアクリスタルを利用した予防が対応となる。
  • 時間制限があり、戦闘開始から220秒程度で即死攻撃に至る。
    • そこまでシビアではないが、ゆるいというほどでもない。
      過去ボスで言うならエルリンティアよりはゆるい程度。
  • リアクリスタルをいかに使うかが重要となる。
    • 「呪ワシイ~」に耐呪を使うのは確定。ここに疑問はない。
    • 2回目の無詠唱「耐エラ~」の呪いを治癒で解除するとよい。
      • 2回目の「躱セル~」は解除するための行動が致命傷となりかねない。
        素直に待機でやり過ごすと良い。
    • 「呪ワシイ~」より前は1回余分に使える。弓と盾が適当に消費してよい。

バグドルフの行動パターン、及び経過時間

時間(秒)詠唱or行動備考
-開幕待機およそ7s~12s
0台詞なし※時間計測の基準とする
4単体攻撃
9耐エラ~躱セル~ランダム分岐、唯一のランダム
12バフバフ与ダメ増加50、連係終了まで
15台詞なし
16全体攻撃+呪い
18後列攻撃+怪我
20単体攻撃+デバフ前列攻撃+怪我デバフは魔法被ダメ増加30
24ガァッ!詠唱3s
27前列→単体攻撃1行動2回攻撃
33台詞なし
37単体攻撃
42躱セル~耐エラ~9s分岐で使用しなかった方
45バフバフ
48台詞なし
49全体攻撃+呪い
51後列攻撃+怪我
53前列攻撃+怪我単体攻撃+デバフ
57ガァッ!
60前列→単体攻撃
66急激に~
71全体攻撃
76呪ワシイ~
81デバフ+クリスタル回復呪い耐性低下400
84我ガ怨嗟~
91全体攻撃+呪い
95台詞なし (台詞なし連係)詠唱6s、単体攻撃と異なる
101前列攻撃物理攻撃
105台詞なし詠唱1s
106後列攻撃物理攻撃
110逃ゲ場ハ~
115全体攻撃+バフ与ダメ増加100、永続
120台詞なし
124単体攻撃
129全体攻撃+呪い無詠唱で「耐エラ~」連係
133単体攻撃+デバフ
137ガァッ!
140前列→単体攻撃
146躱セル~
149バフ
152台詞なし
155後列攻撃+怪我
157前列攻撃+怪我
161ガァッ!
164前列→単体攻撃
170ガアアァァッ!!
175全体攻撃+バフ与ダメ増加100、永続、別枠
180呪ワシイ~
185デバフ+クリスタル回復
188我ガ怨嗟~
195全体攻撃+呪い
199台詞なし (台詞なし連係)
205前列攻撃
209台詞なし
210後列攻撃
214灰燼ト~
224即死攻撃

※秒は目安。あくまで目視計測のためズレはあるかと。
※一部推定の数値を含む。

各職の立ち回り Edit

剣術士

剣術士

  • 攻撃パターンを完璧に覚えてしまうと安定は容易。カンペを作ろう。
  • Lv69まではリアクリスタル管理には参加しない。範囲攻撃は厳禁。
  • Lv70では、リアクリスタル管理の2人目の担当者となる。
    「呪ワシイ~」直後に1回双剣で参加すること。
    • 時間的には弓が対応武器2連で対応はできるが、
      剣1手のためだけに弓の武器1枠は、あまりにも釣りあわない。
    • リアクリスタルには回避低下が付与されるため、命中100でなくとも管理可能。
    • 弓が死亡している状況では、耐呪のリアクリスタル管理を引き継ぐ必要がある。
      • 「呪ワシイ~」直後に2回双剣で攻撃すれば対応できる。
  • リアクリスタル対応のために、アルプシュヴェルトを上手く使うこと。
    • 「我ガ怨嗟~」には威力は低めとはいえ全体魔法攻撃。
      クリスタルを削った結果、ダメージで死亡では話にならない。アルプで削るとよい。
      • クリスタル回復直後に叩けば、後退は余裕で間に合う。これならアルプでなくてもよい。
      • アルプのCT管理を含めた手順の確立が重要。
  • 2回目「耐エラ~」連係の呪いには注意。HP回復か、治療を待って動くこと。
    • 永続バフもあり、全体攻撃と呪いを回復なしに受けると致命傷となりかねない。
      聖のHP回復か、弓の治癒クリスタル起動を待って次の行動に移ること。
    • 「逃ゲ場ハ~」発動から14s後のため、そこを待って動くとビタで重なりやすい。
      攻撃パターンを把握していないプレイヤーを狩る罠。カンペを作ろう。
      • 前進(5s)2回と後退(4s)1回を挟むと、次の行動入力の直前が呪い付与。
        「逃ゲ場ハ~」発動待ち→双剣→バフ→双剣→ などが最悪の動きとなる。
  • 護の武器枠事情的に、グロ槍は期待できない。龍の使用は、アダマンテルーシスを推奨。
    • リヴァールセイバーでCS強化永続を獲得するのは有用。背水バフなしでの使用を推奨。
    • リンロウソードは非推奨。Slvにもよるが、Slv双剣+2なければ火力的な効果はない。
    • トレーネソードは論外。Slvによらず、Slv双剣+4でもDPS低下要素にしかならない。
    • モルフォ斧はあり。Slv双剣+0でDPS維持、ガッツ1をロスなく得られる。
      • 火力的に有用となるのはSlv双剣+1以上。ガッツ獲得目的でない使用には注意。
    • フィンブル斧は非推奨。Slvにもよるが、Slv双剣+1なければ火力的な効果はない。
      • 追加効果の耐性低下10もビルカククリと同グループのため、恩恵はないに等しい。
    • モルフォ斧、フィンブル斧が、火力に寄与する追加効果を持たないのも逆風。
      背水デバフ解除の手間が、龍大剣の優位性をマイナスにまで叩き落す。
      逆に言えば、背水デバフを戦斧で解除せずに、生存できる手順を確立すれば話は別。
      • 背水放置ならばリンロウはSlv双剣-2、トレーネはSlv双剣+1から優位に立つ。
      • 全体攻撃にアルプシュヴェルト+後退をあわせるなどで、背水放置の手順は一応可能。
    • 汎用後退武器をルーシス1本に絞っても成立する手順を組めるなら、
      グローリアより、アルプorフランドレイグニムの方が伸ばせる。
      アルプorフランドレ→イグニム→龍リンロウ→モルフォ斧orフィンブル斧。
      • 大剣はリンロウ、戦斧は水属性、斧前に後退を入れないのが条件。
        この3条件を1つでも満たさないと、DPSを大幅に下げる行動となる。
      • リンロウ、アルプorフランドレ、イグニム、水戦斧、双剣3種、ルーシスが構成。
        双剣2に削ると平時のDPSが下がるため、本末転倒。
      • 4手セット動作+後退武器1本のため手順の確立は前提。カンペなしは無謀。

護術士

護術士

  • 攻撃パターンを完璧に覚えてしまうと安定は容易。カンペを作ろう。
  • リアクリスタルは一切攻撃しないためヘイト管理は不要。
  • リアクリスタル管理のために、範囲攻撃は厳禁。
  • 「ガァッ!」を筆頭に、自衛を要する行動が多い。自衛手段を3種用意すること。
    • 「ガァッ!」は前列攻撃を伴うため、後退武器での対応はご法度。
      前列に居座りつつの自衛できる、賛歌の譜面ビルカシェルが必須となる。
  • 最大の山場は「逃ゲ場ハ~」後の単体攻撃→無詠唱「耐エラ~」→「ガァッ!」。
    永続バフの関係で単体攻撃が致命打レベルとなっており、集中的に3回軽減が必要となる。
    • 賛歌の譜面ビルカシェルは必須。加えて、螺旋の宝玉か後退武器が候補。
      • CT、「逃ゲ場ハ~」の存在、「ガァッ!」の前列攻撃と諸々の事情で3種必要となる。
    • 生存だけならスペック次第で可能だが、聖の回復が追いつくかは別問題。
      • スペックで耐久をするなら、最初の単体攻撃。続く無詠唱「耐エラ~」連係は龍ビルカで、
        「ガァッ!」は譜面で対応すれば被ダメを極端に抑えられるため、聖の負担も軽く出来る。
  • 「ガアアァァッ!!」は永続バフもあり即死級の全体攻撃。耐久補助必須。
    「急激に~」、「逃ゲ場ハ~」の威力もそれなりに高いため、これらも対応したい。
  • 台詞なし連係は、前列居座りで問題ない。後列は弓が受ける。
  • ヘイト獲得量は要注意。魔防装備に対応の多さと、ヘイトは心許ない。
    • 敵の行動が固定のため、剣は普段以上の火力を叩き出せる。いつもよりも稼ぐ必要がある。
    • ヘイト獲得用の武器をしっかり用意すること。水属性特大か、グランツが適当。
    • グローリアランスを持ち込みたくなるが、武器枠的にヘイト獲得武器とトレード。かなり厳しい。
      • ネザドシールドで十分にヘイトを稼ぎきれるか、山場を2種対応で乗り切るかで武器枠は1個空く。
        どちらも相当なスペック要求となるため、無理にグローリアを持ち込む必要はない。
    • 過度に味方の耐久補助をするのも考え物。ただでさえ厳しいヘイトが、より不足する。
  • 1回目の「耐エラ~」、「躱セル~」の状態異常を治癒のリアクリスタルで治療してもよい。
    • バフなしとはいえ、呪いも怪我もそれなりのダメージとなる。
      怪我は回避や待機など個人で対処できるが、
      呪いは個人での対処がほぼ不可能なため、呪いの治療が無難だろう。
      • 特に9s分岐で「耐エラ~」だと、弓はバフデバフで忙しく耐呪削りはまず間に合わない。
  • 2回目の「耐エラ~」の呪いを治癒のリアクリスタルで治療してもよい。原則、弓の役割。
    • とはいえ山場の真っ最中、バフ管理や自衛の都合が最優先。
    • 解除に動くということは、呪いを1回食らうということ。
      直前の単体攻撃の対応次第では聖への過負荷にもなりかねない。
      • ダメージ的にも、手順的にも、弓の余裕に対してこちらは余裕が少ない。
        あくまで余裕があればの話であり、原則弓の役割として押し付ける方が無難。

聖導士

聖導士

  • 攻撃パターンを完璧に覚えてしまうと安定は容易。カンペを作ろう。
  • 台詞なし連係の後列攻撃への対策をしておくこと。
    • 耐久調整をして受け切るか、前進武器で避けるかの2択。
    • 2回目の後列攻撃は、死亡前提で受け役を担う。残りは即死攻撃のみ。
      万が一にも前列に流さない為に、肉の盾となる。
  • リアクリスタル管理のために、基本的に範囲攻撃は厳禁。
    • 前進回復武器は使用タイミング的にもNG。前進武器は他のもので。
  • 最大の山場は「逃ゲ場ハ~」後の単体攻撃→無詠唱「耐エラ~」→「ガァッ!」。
    護に対して、致命打が3回高密度で繰り出される。
    • 護の対応武器にあわせて、回復量の大きい武器を前後できるとよい。
      後退武器や、素ビルカは被ダメが嵩みやすいため、回復準備を。
    • 「逃ゲ場ハ~」→単体攻撃→無詠唱「耐エラ~」の全体攻撃の間、蘇生はしないこと。
      • 山場では、護は対応とバフ管理で手一杯。直前はバフ時間管理とCT調整で忙しい。
        結果としてリバフは限りなく望み薄。全体攻撃+呪いで再び死亡する公算は高い。
    • 無詠唱「耐エラ~」の全体攻撃には、迅速に回復を挟むこと。
      • 呪いにより剣魔が拘束されやすく、最悪そのまま死ぬ。タイミング調整しておくとよい。
    • フリザンテメイスで護の耐性補助をしておくとよい。
  • 「呪ワシイ~」付近での蘇生には注意すること。
    • 魔が死亡している場合は、耐呪バフ発動タイミングまでに蘇生すること。
      • 耐呪バフは早ければ詠唱開始と同時に付与される。詠唱中に蘇生しても呪いに捕まることも。
      • 耐呪のリアクリスタルがHP1ならば、詠唱中の蘇生は通る。
      • 別段、蘇生をそこで確実にする必要性はない。無難に行くなら「我ガ怨嗟~」後に蘇生でよい。
    • 剣弓が死亡している場合は、状況により対応が異なる。
      • 耐呪のリアクリスタルがHP1またHP7以上ならば、
        デバフ発動後に削るしかなく、2人での対応となる。蘇生が最優先。
      • 耐呪のリアクリスタルがHP2~6ならば、
        剣弓のどちらか1人で対応できる。この場合の蘇生方針は魔と同じ。
        ただし詠唱中に耐呪削りがなかった場合は、即座に蘇生し2人に対応させる必要がある。
      • 2人とも死亡の状況では蘇生が最優先。単体蘇生しかないなら剣からで。
        弓は削り武器を1つしか持っていない公算が高く、1人2手対応はほぼ不可能。

弓術士

弓術士

  • 攻撃パターンを完璧に覚えてしまうと安定は容易。カンペを作ろう。
  • 物防装備で、台詞なし連係の後列攻撃の受け役を担う。
    • 耐性と共にしっかり耐久力を用意すること。
    • 呪いの最中動く役割もあり、魔法防御も必要となる。
    • 2回目の後列攻撃は、死亡前提で受け役を担う。残りは即死攻撃のみ。
      万が一にも前列に流さない為に、肉の盾となる。
  • リアクリスタル管理のために、単体5Hit武器を用意すること。
  • 2回目「耐エラ~」連係の呪い解除を担当する。
    • 護もやれそうだが、護はそれ以上に忙しく、攻撃行動が取れるかすら怪しい。
    • 予めタイミングを計っておき、付与直後に解除できれば護の負担を削れる。
  • 最初の耐呪のリアクリスタルは好きに使えばよい。
    • 順当に行けば1回目「耐エラ~」対応。しかし発動が早いと削りが追いつかない。
    • 裏技的な手筋としては1回目「呪ワシイ~」発動の直前。
      「呪ワシイ~」から呪い付与までの時間よりも、耐呪効果の方が長いため耐呪を持ち越せる。
      そして2回目「耐エラ~」を治癒でなく耐呪で予防するという手段が選べるようになる。
      • 2回目「耐エラ~」の呪いは1秒でも脅威となりやすいため、予防と治療ではかなりの差になる。
  • ルーシスボウは一長一短。剣魔の装備構成次第といったところ。
    • 剣は命中100を必要としないため、ゴーストハンター防具の採用が視野に入る。
      剣の命中5と、魔への回避5によるビルカ弱体化のトレードだが、剣の恩恵の方が上。
      • ついでに護へのクリ率5が僅かながらもヘイト補助となる。
      • 剣が命中100を自前で用意すると、ただのビルカ弱体化ツールとなる。
    • 魔砲運用ならばシンエンの弓が理想的なのは当然。サラマンドキャノンが候補。
      • グローリアカノンは剣が大剣を使用する理由がないため、恩恵は小さめ。
        クリスタル管理武器と兼任ならばよいが、双剣と2本持ちは非推奨。

魔導士

魔導士

  • 攻撃パターンを完璧に覚えてしまうと安定は容易。カンペを作ろう。
  • リアクリスタル管理のために、基本的に範囲攻撃は厳禁。
    • リンロウスタッフでのA40獲得も封印推奨。他武器で。
    • 大鎌、主力も単体対象のもので。トレーネジェムは論外。
    • リヴァールバトンなどバフ目的範囲攻撃は、
      リアクリスタル消化後になら使用してもよい。
      • 序盤にバフ獲得ができないと効果は目減りする。
        そういう意味では火力効果も乏しくなるため、非推奨ではある。
      • 弓の構想次第だが、全体解禁が2回目「耐エラ~」後になることも…。
  • 「躱セル~」は1回目から要注意。避け切れるならよいが、
    時間的に危ういのであれば避けようとせず、怪我解除を待つほうがよい。
    • 被弾直後に動いて、ダメージと怪我が重なると致命傷となる可能性がある。
    • スペック次第では気にせず動ける。
  • 2回目「耐エラ~」連係の呪いには注意。HP回復か、治療を待って動くこと。
    • 永続バフもあり、全体攻撃と呪いを回復なしに受けると致命傷となりかねない。
      聖のHP回復か、弓の治癒クリスタル起動を待って次の行動に移ること。
    • 「逃ゲ場ハ~」発動から14s後のため、そこを待って動くとビタで重なりやすい。
      攻撃パターンを把握していないプレイヤーを狩る罠。カンペを作ろう。
      • 「逃ゲ場ハ~」発動を見て、前進5s→後退4s→前進5s→後退4sと動くと、
        全体攻撃+呪いを前列受けし、直後に後退で動くという最悪の動きになる。
        その後退がモルフォアエトスなら自傷ダメージも加わりガッツ貫通で即死。
 

ステータス Edit

Wave敵名称属性種族HP
Lv.1Lv.65Lv.70
2バクドルフ前列10,872,50016,000,000
耐呪のリアクリスタル前列5510
治癒のリアクリスタル後列222

Wave 2 Edit

バクドルフ Edit

スキル名特徴・予兆詠唱時間行動パターン概要
炎撃無言詠唱4s単体魔法初回確定
憎悪ノ炎身耐エラレルカ!?3sバフ自身に魔法与ダメージ50%UP(AB)
憎炎熱烈波無詠唱(4s)全体魔法全体魔法+プレイヤー全体に呪い30付与(A)[12s]
憎炎熱荒波無詠唱(4s)単体魔法単体魔法+プレイヤーに魔法被ダメージUP30%(P)[?s]
「業火流斬」に派生
憤怒ノ炎身躱セルカッ!?3sバフ自身に物理与ダメージUP50%(Y)
自身に魔法与ダメージUP50%(AC)
憤怒裂断無言詠唱(3s+)3s後列魔法後列魔法+プレイヤーに怪我50付与(A)[4s] 全員回避可能?
憤炎爪無詠唱(2s)前列魔法前列魔法+プレイヤーに怪我50付与(A)[4s] 全員回避可能?
「業火流斬」に派生
業火流斬ガァッ!3s前列魔法
猛火流斬無詠唱(1s)単体魔法
炎星焼尽急激に温度が上がった!4s全体魔法「獄炎ノ魔手」に派生
獄炎ノ魔手呪ワシイ…呪ワシイッ!5s全体デバフ呪い耐性DOWN400(E)
リアクリスタル全回復+ガッツ付与+回避DOWN付与
怨讐悪炎術我ガ怨嗟ニ焼カレヨッ!6s全体魔法プレイヤー全体に呪い??付与(B)
悪炎打払無言詠唱6s前列物理
悪炎薙払無言詠唱(4s+)1s後列物理
炎星焼尽逃ゲ場ハナイッ!5s全体魔法自身に物理与ダメージUP100%(Z)[永続]
自身に魔法与ダメージUP100%(AE)[永続]
炎撃無言詠唱4s単体魔法
憎炎熱烈波無詠唱(4s)全体魔法全体魔法+プレイヤー全体に呪い30付与(A)[12s]
憎炎熱荒波無詠唱(4s)単体魔法単体魔法+プレイヤーに魔法被ダメージUP30%(P)[?s]
炎星焼尽ガアアァァッ!!6s全体魔法自身に物理与ダメージUP100%(AA)[永続]
自身に魔法与ダメージUP100%(AF)[永続]
「獄炎ノ魔手」に派生
獄炎星焼滅尽廃塵ト化セ!!10s特殊攻撃全体999999ダメージ×3

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • どうしても歴代最弱と記述したいのなら差し戻しなどどうぞ。 -- 2020-01-13 (月) 09:36:22
  • 後半の列は弓より聖のが被ダメデカいこと多いし物理であってるんじゃないか?避けてる聖も割と見かける気が -- 2020-01-13 (月) 12:10:01
  • 初心者中間層ガー、はともかく、wikiとしては余計な記述を消したり修正して見やすくするのには賛成。ベルティアの記事からゴタイジョウ~の取り消し線記述を消したのと同じ。 -- 2020-01-13 (月) 13:07:09
  • 申し訳ないが全テキストを乗っとりました おみやげにタイムラインあるから許して -- 2020-01-13 (月) 17:55:42
  • すごい分かりやすいわ、ありがとう -- 2020-01-13 (月) 18:17:20
  • めちゃくちゃわかりやすくていいんだけど全職カンペ用意の文面がついててちょっとツボった -- 2020-01-13 (月) 19:54:10
  • 耐呪持ち越しを試してみたところ、剣さん視点だと弓が処理していないように見えているようで"耐えら"用の耐呪以前にほぼ削られてしまう。伝えておけば何とか。 -- 2020-01-16 (木) 12:00:11
  • 何度も見直して挑戦してますが中々立回り身に付きません -- 2020-01-20 (月) 03:14:11
  • 頭真っ白になってしまう -- 2020-01-20 (月) 03:15:51
  • ↑この前までの自分が居る…!?まあ慣れても時々忘れる位には複雑だったよね、今回は… -- 2020-02-01 (土) 16:29:33
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