2021-02-04 マオマティ

Last-modified: 2021-02-15 (月) 06:18:53

イベント概要

古の襲来

  • 開催期間 : 2021/02/04(木) 15:00 ~
  • トレジャーポイントを探索しアイテム取得後、一定確率で発生。
  • 発見者は戦闘力が挑戦条件に達していなくても参加可能。
  • ヘルプ→スペシャルイベント→古の襲来にもある程度詳細が書いてあるので、そちらも参考に。

クリア報酬、戦闘力制限一覧

攻略

マオマティ行動表

マオマティ行動表

 
以下3種を順不同で一回ずつ使用
セリフなし
単体物理
「グルルル…」
近列物理
「風が渦巻く…」
全体魔法
「ギャオォォォ!!」
高揚
自己バフ
物理与ダメUP100%
魔法与ダメUP100%
「風が渦巻く…」
全体魔法
怪我
以下3種を順不同で一回ずつ使用
「風鳴りが聞こえる…」
単体物理
高威力

怪我
「グルルル…」
近列物理
怪我
「ガルルル…」
遠列物理
怪我
以下2種を順不同で一回ずつ使用
「風玉が降り注ぐ…」
前列魔法
デバフ
物理被ダメUP999%×3
後列でMiss
「風玉が立ち昇る…」
後列魔法
デバフ
物理被ダメUP999%×3
前列でMiss
「ガアァァァ!!」
全体魔法
自己バフと高揚解除
ループ2週目までループ3週目
最初に戻る「慈悲無き風が吹き
鬼哭が終焉を告げる」

全体特殊
時間切れ

各職の立ち回り

剣術士

剣術士

護術士

護術士

  • 「風玉が~」のデバフ回避のため後列移動を必ず1つは持っていくこと
    • 物理被ダメージUPのデバフは物理被ダメージが倍増するだけではなく、守護型物理の与ダメージにも影響するため低レベルであっても確実に避けるのが無難
  • 「ガルルル…」の遠列物理は聖か弓が受けることになるが、耐え切っても怪我による削りで倒れる場合があるため何かしらの手入れを推奨
    • マオマティの強力な自己バフを鑑みるとランドベルスピアなどの与ダメデバフは効果が薄いため、ラヴァンシールドクリセラシルトなどを推奨
    • 高揚中は行動の間隔が短くなるためドラークシールドの使用は直後の行動が単体の場合、デバフが残ったまま受けることになる危険性を考慮したい
    • 聖や弓が怪我も含めて耐久可能レベルの物防・風耐性を確保していれば手入れは不要だが、少なくとも野良では毎回そうなるとは限らない(高レベルに参加するのなら耐久力を確保すべきという意見も間違いではない)
  • 「風が渦巻く…」と「ガアァァァ!!」の全体魔法も上記と同様の理由で軽減を推奨
    • 軽減が必要な間隔が短いため先に挙げた3種とトレーネシルトの中から2つ持ち込むのが理想と思われる
  • 「風鳴りが聞こえる…」の高威力単体は後列移動だけでは耐えられない可能性があるため、風耐性を大きく上げるヴェスタランスや火蜥蜴の涙を使用するのが望ましい
  • 上記に加えてヘイト管理や防御バフの維持など、やらなくてはならない事が多いため持ち合わせている武器を最大限活用するプレイヤースキルが求められる(俗に言う盾イジメ)

聖導士

聖導士

  • 「風玉が~」のデバフ回避のため前列移動を必ず1つは持っていくこと
  • 「ガルルル…」の遠列物理の受け役となるためルクシュリアセットなどを装備して物防を確保すること
    • どうしても確保できない場合はベル前で申し出ることで弓や盾が引き受けてくれるかもしれない
    • 物防を確保するという事はつまり魔攻が極端に下がる事になるため魔攻依存回復のメイスは置いていくことになるのを覚えておきたい
  • 高揚中は行動の間隔が短く、全ての行動に怪我が付くため1回の回復量よりも回復の回数が重要になりがち=安易に回復バフを挟まない方が良い

弓術士

弓術士

  • 「風玉が~」のデバフ回避のため前列移動を必ず1つは持っていくこと
  • 「ガルルル…」の遠列物理を聖や盾の代わりに受ける準備として耐久力を高めておきたい
    • どうしても受けられない場合はベル前で申し出ることで聖や盾が引き受けてくれるかもしれない
    • 耐えられるからと言ってネザドウィングを使ってしまうと自傷+怪我のコンボで倒れかねないため注意

魔導士

魔導士

ステータス

Wave敵名称属性種族HP(Lv1-Lv60)HP(天海の試練)
2

Wave 2

マオマティ

スキル名特徴・予兆行動パターン概要


コメント


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