すずみね の変更点

本来のHNは鈴峰春奈。当同盟に参戦中の『R.W.S.S.』管理人。
漢字変換が面倒と言う理由で、コメントや茶室ではひらがな名を使用。

** 末期症状問診表への回答(最終更新:08/02/01) [#d50813f6]

- 問1.貴方が末期を好きになった理由は何ですか。
真・三国無双にて姜維に興味を持ち始めた頃、ふと立ち寄った無双サイト様にて、蜀末姜維を取り扱った創作小説を読んだ事。
そこから一気に末期にのめり込んだ。

- 問2.貴方にとって末期はいつから始まりますか。
蜀は、五丈原にて諸葛亮が昇天してから。
魏は、曹叡崩御もしくは司馬懿のクーデターから。
呉は、二宮の変こと孫権の跡継ぎ争いから。

- 問3.貴方が末期で好きな勢力はどれですか。
今では全体的に漏れなく好きなのだけど、やはり一番は蜀。
姜維のお陰で末期を知りたくなった訳だし。

- 問4.貴方が末期で好きな人物は誰ですか。
蜀は、言うまでもなく姜維。次点で夏侯覇と張翼。あ、こっそりと羅憲も。
魏は、艾とか、鍾会とか、羊ことか。まだ一番が決まらない。
呉は、張悌とか、孫晧とか。こちらはまだ知識不足。
尚、孫晧の暴君振りは嫌いだけど、ちょっとした理由で気になる人。

- 問5.貴方が興味のある末期の事件・戦いを一つ挙げてください。
蜀は、剣閣防衛戦から成都の乱までの一連の流れ。
やはり成都の乱の首謀者が気になる。
魏は、司馬懿のクーデター。
英雄三国志での司馬懿の演技力に噴いた。
呉は、張悌が戦死した戦い。寿春だったっけ。
張悌の最期の言葉が切なくてもう、もう。

- 問6.貴方がこれまでに読んだ末期関連書物を存分に挙げてください。
柴田錬三郎氏の『英雄三国志』4~6巻。
横山光輝氏の『三国志』51~59巻と、同じく文庫版『三国志』30巻のみ。
メディアファクトリーの『三国志 完結編』3巻のみ。いつか1~2巻も読みたい。
末期に嵌ると、文献の最終巻ばっかり買い漁るようになるのは気のせいだろうか。

- 問7.貴方のおススメする末期関連メディアを一つ挙げてください。
ここ。(末期同盟)
Wikiが充実すれば、きっとネット上では過去に例を見ない程の末期メディアになるのではなかろうか。

- 問8.貴方が末期ファンで良かったことは何ですか。
正史、演義、一次二次創作等関係なく、交流の輪が広がった。
そして、自分ではやらないだろうと思っていた三国志の創作に興味が沸いた。

- 問9.貴方の「末期を見る目」について語ってください。
一言で表すなら『闇の中で燦然と輝く一条の光』。
絶望的な状況でも、滅びると解っていながらも、最後の最期まで運命に抗って懸命に生きる。
そんな一途な馬鹿が大好きだから、その馬鹿が沢山居る末期に惹かれるのだと思う。

- 問10.ここまでお疲れ様でした。この先は選択式です。下記に挙がっている項目から好きなだけ選んでお答え下さい。

-- おいしい人物
羅憲。実は蜀滅亡時に呉の侵攻から蜀を守り切った影の功労者。
正史『三国志』著者の陳寿を推挙したのも彼。
こっそり潜んで頑張ってる君に惚れた。

-- 好きなコンビ
姜維と張翼、姜維と夏侯覇、姜維と鍾会、姜維と艾、鍾会と艾、羊祜と陸抗、何故か張悌と孫晧。
大戦ネタでは張悌と沈瑩、とかも。

-- 兄にしたい人物
夏侯覇に甘えたい。何故だ。
希望を挙げるなら、元榛さん宅の夏侯覇で。

-- 弟にしたい人物
鍾会と姜維をぐりぐりといじり回したい。いじり甲斐ありそう。
希望を挙げるなら、元榛さん宅の鍾会と、みなとさん宅の姜維で。

-- 旦那さんにしたい人物
誰を旦那にしても苦労しそう。
荀粲だったら大事にしてくれそうだけど、彼は顔で嫁を選ぶから門前払い食らうかしら。

-- 隣に引っ越してきたら嬉しい人物
誰が来てもトラブルに巻き込まれそうなのだけど。
それでも、姜維が来たら喜び勇んでストーカーと化しそうだ私。

-- 隣に引っ越してきたら嫌な人物
ここだけはハッキリと、黄皓。
反りが合わなかったら、ある事ない事言い触らされて村八分にされそうで怖い。

-- 酒の強そうな人物
姜維は笊だと信じて疑わない。何故だ。

-- この人に勉強を教えて貰いたい!
艾に地理、杜預に漢文を。
きっと艾は実地研修とか言って山登りに連れ出してくれて、杜預は春秋左氏伝しか読ませてくれない。
勉強になるのかどうかは聞いちゃ駄目。

-- この人に相談に乗って貰いたい!
人生について費禕に相談すると、きっと遊びに連れて行かれる。
対人関係について鍾会に相談すると、相手への報復手段を考え出すに違いない。
あれ、これじゃ全く解決しない気がするのは気のせいだろうか。

-- この人と喧嘩したい!(武勇・知略問わず)
誰と喧嘩しても勝てないと思う。
でも姜維と討論してみたい。
テーマは『北伐の正当性について』で。