ラ・ヨダソウ・スティアーナ の変更点

&attachref(./ace7a9bda7931e2719a8dc5ed16d0bf99d8295471206838951 - コピー.jpg);
 
>862 名前:&color(Green){ ('A`) };[sage] 投稿日: 05/02/25 21:20:29
大学の食堂で国際情勢のニュースを見るたびに(主に戦争関連)
「それが世界の選択か・・・」と寂しそうに呟き、携帯で電話するフリをして
「俺だ、○○(大統領等の名前)はどうやら俺達とやる気らしい・・・」等とほざいて
「あぁ、わかってる。あいつなりの考えだな。ラ・ヨダソウ・スティアーナ(別れの合い言葉、意味はない)」
と電話を切り、寂しそうに飯を食う。というまわりの奴らに脅威を与えるのをやってた。

 
*ラ・ヨダソウ・スティアーナとは [#v672dc6c]
[[邪気眼>邪気眼]]コピペの一種。邪気眼については多分次に作る……はず。
[[エターナルフォースブリザード>エターナルフォースブリザード]]とか[[影羅>影羅]]とかのページも絶対作ると思う。
意味は原文の通り、「''なんとなくそれっぽいけど実際には何の意味もない単語''」。
「ラ」は外国語っぽくするため、「ヨダソウ」は「うそだよ」をひっくり返したものと思われるが、「スティアーナ」は語源不明。
 
ちなみに、「''それが世界の選択か''」も上のコピペから。
*波及 [#sfe56efe]
''上のコピペは2005年''であるが、
その後、「邪気眼」がテーマの1つであるゲームとして、''&color(Red){STEINS; GATE};が発売されてしまった''(2009年)。
その主人公である%%鳳凰院凶真%%&color(Red){岡部倫太郎};が''謎の組織に電話をかけたフリをして一人芝居を終える時に発するセリフ''である「''エル・プサイ・コングルゥ''」は、公式には名言こそされていないものの、明らかにこのラ・ヨダソウ・スティアーナが元ネタ。((後で調べたらキッチリ言及されてました:[[参考インタビュー>https://dengekionline.com/elem/000/000/212/212275/index-4.html]]))
その主人公である%%鳳凰院凶真%%&color(Red){岡部倫太郎};が''謎の組織に電話をかけたフリをして一人芝居を終える時に発するセリフ''である「''エル・プサイ・コングルゥ''」は、公式には名言こそされていないものの、明らかにこのラ・ヨダソウ・スティアーナが元ネタ。(追記:実際に元ネタのようです)(([[https://dengekionline.com/elem/000/000/212/212275/index-4.html]]))
そして御存知の通り、&color(Red){STEINS; GATE};はこの後大ヒット。2020年末現在に至っても人気は続いている。%%よくもとんでもない規模に波及させてくれたもんだな%%
 
ちなみに凄く個人的な話だが、シュタゲをやるならゲーム版を強くオススメしておく。どうせアニメ版全部見るならゲームやるのと時間変わらない。
アニメ版で割愛されたシーンや、それに含まれる重大な設定とかが少しあったりするので……。
 
 
以下に邪気眼コピペが流行っていた頃に作られた上のコピペの漫画化版を貼っておく。%%作風が明らかにジョジョ%%
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