香具師 の変更点


「''やつ''」のこと。単語自体の読み方は「やし」。
広辞苑だかなんかによれば、「香具師」自体の意味は、
>やし
【香具師・野師】
縁日・祭りなど人出の多い所で、見世物などを興行し、または品物を売ることを業とする人。てきや。

だそうだが、''誰も気にしない''。
*発生の経緯 [#c427d3b5]
「やつ」を2ch記法に則って「ヤツ」→「ヤツ」→「ヤシ」と表記する。「やし」になる。変換する。終わり。
間違っても「かぐし」とか読むと[[厨房>厨房]]や[[ゆとり>ゆとり]]扱いされるので読んではいけない。((最近では[[キッズ>キッズ]]という呼称が使われるようになった。フルゆとり世代の最初の年代がそろそろ30くらいだと思うので、「ゆとり」が罵倒語として機能しなくなるのも当然である。))
逆に、[[既出>がいしゅつ]]を「きしゅつ」と読んだり[[鮫島事件>鮫島事件]]について語ったりすると[[空アンカー>空アンカー]]がついたりする。
''当時の2chというのは不文律の塊みたいなクッソめんどくさいコミュニティなのであった。''