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 :きーわーど|説明
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:張飛効果|「○○状態の敵に対する攻撃力+n%」のこと。属性特効。バージョン1.3では、この効果を所有しているだけで与えるダメージが2倍になるバグが存在した(現在は修正済)。
:左慈効果|「階層の主に対しても裂傷で追加ダメージを与え、さらに裂傷による追加ダメージを強化する」のこと。左慈の操作時特性および固有戦法。斬ビルドの根幹。濃姫の随行時特性2にも同効果があるが効果量が小さい。
:属性4|「無双乱舞/無双奥義/チャージ攻撃に属性を付与」。基本的に属性ビルドはこれがないとお話にならない。ダメージソースとしてはまだまだ心許ないが、状態異常100%さえあれば属性特効や稼ぎ戦法などはこれで十分だったりもする。
:属性16|「属性攻撃力+300」。高レベル踏破での一つの指針となりうる。というか、踏破6のムシャやゴウマはこれがないと歯が立たないこともしばしば。
:堅5|「300秒間に1回、体力が0になる攻撃を耐える」踏ん張り。高踏破レベルでは事実上必須となる技能。
:速7効果|「回避後、3秒間攻撃力と防御力+50%」のこと。速を7つ集めて発動する技能。この効果を維持するために、回避キャンセルをモーションの合間に挟み込むテクニックが活用される。
:魅12|「すべての英傑の召喚待機時間-50%」。強い召喚技を連打する戦法などで必須となる技能。裏踏破6に限り-40%に弱体化されるため注意。
:速16|「回避が再度使用可能になるまでの時間-70%」。一部召喚技を最速で連打する戦法で必須となる技能。ただし飛剣などはこのやり方で連打すると攻撃が途中で中断され、火力がむしろ低下してしまう事に注意。
:無限連打|召喚技の召喚待機時間を-100%以下にして、主にC2→クイック召喚の繰り返しで召喚技をひたすら連打する戦法のこと。主に魅12と固有戦法または松風の組み合わせで召喚待機時間を0にする。
:攻撃再開|技の途中で回避キャンセルし、すぐに技を出し直すと、技の続きから攻撃を再開できる仕様のこと。N4→回避キャンセル→C5と繋げられたり、C4の途中で回避キャンセル→C4の続きから攻撃を再開、とできたりする。
:滞空回避|上空にしばらく滞空する技で敵の攻撃を回避するテクニック。階層の主の範囲攻撃の大部分を回避できる。見た目に反して回避できるものも多い(高空から落下する攻撃全般など)。
:籠城|閉所やマップ隅に陣取りあまり動かず戦うこと。具体的な効用は[[こちら>テクニック・小ネタ#usingclosed]]に詳しい。
:ドスン|上空から勢い良く落下する攻撃のこと。従来無双シリーズにおけるジャンプチャージ攻撃(JC)のほとんどがそうだった。今作にJCという操作は存在しないが、過去作のJCがモーションの一部に組み込まれている場合がある。
:サイコクラッシャー|ドリルのように錐揉み回転しながら突進する攻撃のこと。元ネタは格闘ゲーム『ストリートファイター』シリーズのベガの必殺技。
:エリアル|打ち上げた敵を空中で追撃するコンボのこと。格ゲー用語。今作には空中行動が存在しないため、原作でできたエリアルができなくなった英傑がいる。
:圧縮|濃縮とも。目当ての英傑と同じ能力印・属性印を持つ英傑を積極的にピックしていくことで、その印の若樹から目当ての英傑が出てくる確率を上げること。目当ての英傑以外を出現候補から消していけば、自ずと目当ての英傑が手に入りやすくなるという話。
:濃縮|圧縮とも。目当ての英傑と同じ能力印・属性印を持つ英傑を積極的にピックしていくことで、その印の若樹から目当ての英傑が出てくる確率を上げること。目当ての英傑以外を出現候補から消していけば、自ずと目当ての英傑が手に入りやすくなるという話。
:松風|遺宝。スロット1,3,5の召喚待機時間-50%/危険地帯が発生しやすくなる
:カット耐性|攻撃中の割り込まれにくさ。よく動くモーションや全方位に攻撃できるモーションは総じてカット耐性が高い。その場で動かず攻撃方位も狭い攻撃はカット耐性が低い。
:モーション値|技の威力。攻撃力×モーション値でその技の与えるダメージが計算できる。
:溢れ|能力/属性印が18を超過すること。いわゆる青天井効果が無いと超過分は完全に無駄になってしまうので注意が必要。
:青天井|「印1つにつき[何らかの能力]+n%」のこと。印を集めれば集めるだけ能力が強化される効果。特に能力・属性印は18で全技能を発動するためそれ以上集めても通常意味はないが、この効果があれば18を超えて集める意味が生まれる。
:本能寺|限凸明智光秀の固有戦法「操作英傑の敵障壁への攻撃力+150%、防御力-60%」のこと。障壁ダメージをいかんともし難い英傑にとっての最後の駆け込み寺、あるいは精神修養のための修行の場。
:蘭丸化|一部英傑の随行時特性によって召喚追従付与された状態のこと。森蘭丸の固有戦法が織田への召喚追従であることから。
:最速連打非対応|召喚待機時間を0にして、召喚→回避→クイック召喚などと操作し素早く連発した際、2発目の召喚技が発動した瞬間に1発目の召喚技が途中で中断・消失してしまう召喚技のこと。最大火力を出すには召喚技の攻撃が終わりきってから次を召喚する必要があり、速16での最速無限連打には不向き。
:ドロップ印|英傑の盟約時とは別にステージ中に敵がドロップする印のこと。上振れ下振れで様々な悲喜交々を引き起こす本作をローグ系たらしめている要素の一つ。基本的にはないものと考え、落ちた場合のピック優先度を大まかにイメージしておくとよい。