検証プレイとは

Last-modified: 2021-12-01 (水) 14:40:33

概要

むてきまるちゃんねる投稿者(矢野さん)自身がポケモンBD版をプレイし、お魚による操作を行ったものである。検証実況は冒険の歩み欄から閲覧可能です。

矢野さんのプレイスタイルは必要最低限のポケモンと必要最低限のレベリングで最速クリアを目指すものであり、ポケモン不足とレベル不足で何度もデスルーラしている。
さらに途中回復アイテムを全て売却するなど、お魚以上に自分を縛っている。

ポケモン解説

ノホざる(ゴウカザル)

炎御三家であり格闘複合のノホホホホを彷彿とさせるポケモン。
名付けの際に「ノホツー」(シールド実況の際のヒバニー)に次ぐ「ノホスリー」も名前の候補にあったが、矢野さん曰く「語呂が悪い」ということで却下された。
ちなみに「ノホスリー」はシールド実況のヒトカゲにつけられたニックネームである。

ストーリー面では貴重な炎タイプ*1ということや、多くのジムリーダーに弱点をつけたり、優秀な技範囲や種族値で大活躍した。

まんがん(ゴーリキー)・はねまん・ばいまん(ワンリキー)

クロガネジムの攻略のため補強されたワンリキー軍団。
名前の由来は麻雀用語の満貫、跳満、倍満より
捜索中、出現率25%のはずがさっぱり出ず、矢野さんが「クリアまでずっと使うから」と嘆願したポケモンである。
クロガネジムではまんがんのリベンジにより3回目で勝利した。
しかしクロガネジム後はねまんとばいまんの二匹は矢野さんに逃がされてしまい、残ったまんがんもキッサキジム終了後お役御免で逃がされてしまった。*2
あーあ

しゃちく(ジバコイル)

戦力補強のため捕獲されたコイル。
特性がんじょうは強化されて体力が満単の時に必ず1回耐えるという効果も追加された。
ジバコイルに進化して高い特攻にさらに磨きがかかった。
ちなみにシールド実況でもしゃちくという名前のバリコオルがいた。
こちらもパーティで大活躍したポケモンである。

 に てて(ペリッパー)

マスボ大卒ではない。

むてきまるF(ガブリアス)

もともとむてきまるチャンネルは矢野さんがガブリアスに「むてきまる」という名前を着けていたことが由来である。
もちろん矢野さんは好きなポケモンの一匹にガブリアスを上げており、まさしく運命的な出会いをしたポケモンである。
ちなみに名前のFはFirstのFである。
しかし加入がそこそこ遅かったのもあり、バトルでは途中あまり活躍できなかった。
ちなみに途中からむてきまるFのFの意味にFinalも追加された。

パチプロ(ユキノオー)

戦力補強として捕まえられたユキカブリ。
優秀な特性雪降らしと高い攻撃が強いポケモン。
ちなみに捕獲の際、名付けを一回スキップしてしまった。*3


*1 クリア前だと炎タイプはヒコザル系統、ポニータ系統、ヘルガー、ブビィ系統位しか出現しない
*2 ちなみにキッサキジムではまんがんはチャーレムにワンパンされて終わった
*3 その時は「O2」という名前をつけようとしていた。