*目次 [#rb389cc6]
#contents
*J-36 ASF [#lfbf7c2f]
&attachref(MW_J-36-ASF_Y.jpg){[添付]};
//画像を添付した際はコメントアウトしてください。
//画像圧縮アプリ等で1280×720(16:9)もしくは1280×640(18:9)にリサイズしてください。ページが重くなる原因となります。
//&color(red){編集ガイドラインにもある通り&size(13){''艦の迷彩設定無し''};の写真を掲載して下さい。};
//&color(red){また画像に関して、MW公式の見解としてプレイヤーが自分で撮ったゲーム内スクリーンショットのみ利用が許可されています。&size(13){''他サイトに掲載されている写真を転載をしないで下さい。''};};
//&color(red){WikiWikiの仕様変更により、&size(13){''画像がすべて小さく設定''};されてしまいます。添付後、ピクセル数の部分を「100%」に書き換えてください。};
//&color(blue){例:(./画像名.jpg, 300×187)→(./画像名.jpg, 100%)};
//画像は差し替えてください。方法は各自調べてください。
**基本情報 [#pc9ccb08]
&color(gray){編集時のバージョン:t0.95.0_a0.95.0.120515984};
***初期ステータス [#b0912fad]
//必要に応じて枠を消してください。
|>|>|>|CENTER:180|c
|~Tier|3|~国家|中国|
// 分類:ヘリコプター・戦闘機・攻撃機・ドローン・爆撃機
|>|~分類|>|[[戦闘機]]|
|>|~価格|>|2025年8月イベント最終報酬|
|>|BGCOLOR(#e0dcf0):~機器ショップ売却価格|>|5,000,000 ドル|
|>|~耐久性|>|15,000|
|>|~速度|>|83.6 ノット|
// 最低速度は、「ヘリコプター」では項目をコメントアウトしてください。
|>|~最低速度|>|23.3 ノット|
// アフターバーナーは、「ヘリコプター」では項目をコメントアウトしてください。
|>|~アフターバーナー|>|120.5 ノット|
|>|~操縦性|>|75|
|>|~視界範囲|>|9.5 km|
|>|~空中からの被発見距離|>|6.53 km|
|>|~海上からの被発見距離|>|6.04 km|
|>|~水中からの被発見距離|>|3.43 km|
|>|~航空予備軍|>|8 個|
|>|~偵察データ|>|12 秒|
//ステルスはステルス能力のある航空機のみ。他の航空機では「-」と記入してください。
|>|~ステルス|>|2 %|
|>|~クールダウン|>|20 秒|
// メンテナンスコストは、「ヘリコプター」では項目をコメントアウトしてください。
|>|~メンテナンスコスト|>|50|
|>|~戦隊規模|>|1|
***最大ステータス [#n38871b0]
|>|CENTER:360|c
//3桁ごとにカンマ , で区切ってください。
|~耐久性|19,500|
|~速度|108.7 ノット|
// 最低速度は、「ヘリコプター」では項目をコメントアウトしてください。
|~最低速度|30.3 ノット|
// アフターバーナーは、「ヘリコプター」では項目をコメントアウトしてください。
|~アフターバーナー|132.6 ノット|
|~操縦性|97.5|
|~視界範囲|11.4 km|
|~空中からの被発見距離|5.55 km|
|~海上からの被発見距離|5.14 km|
|~水中からの被発見距離|2.92 km|
|~航空予備軍|12 個|
//ステルスはステルス能力のある航空機のみ。他の航空機では「-」と記入してください。
|~ステルス|8 %|
***武装 [#s3ba7143]
|CENTER:275|CENTER:55|CENTER:75|CENTER:50|CENTER:60|CENTER:50|CENTER:85|CENTER:70|c
|>|>|>|>|>|>|>|~1機当たりの総計ダメージ((クリティカルとAoEは考慮しないベースダメージ))&br;(機銃 + 機銃以外 + 空対空専用)/(機銃を除く対潜火力のみ抽出)|
|>|>|>|>|>|>|>|7,500×∞ + 0 + 175,000 / 0|
|~武装名|~対象|~単発ダメ|~装備数|~発射数|~弾薬数|~範囲|~妨害((チャフまたはデコイによる無力化))|
|[[LW-120 Laser]]&br;大砲|空--|150|2|1×25|∞|3.67 km|機関砲|
|[[PL-15J]]&br;ミサイル|空--|1,750|2|2×1|10|6.67 km|-|
|[[PL-17J]]&br;ミサイル|空--|2,500|2|3×1|7|9 km|無効|
// 対象は、対応しているものを「空艦潜」の形で表記。未対応は「-」
// 発射数は、「1発の発射数 × 弾倉の弾薬数」で表記
// 兵装種は、ゲーム内表記の揺れが激しいためwiki独自で設定する
// 大砲:航空機の機銃
// ミサイル:ミサイル
// ロケット:ロックオンはせず対空機銃のように照準補正し、無誘導の弾頭を投射する
// 魚雷:海中で魚雷になるもの
// 誘導爆弾:レーザー誘導で照準補正機能があり実質ミサイルと同様に使用できるもの
// 爆弾:ロックオン機能も照準補正も無い、無誘導であるもの
// 妨害は、大砲のみ「機関砲」固定。他チャフが有効なら「-」、チャフ無効なら「無効」
***その他 [#ocf636b9]
|>|>|>|CENTER:180|c
// レアリティの色
// &color(#3f9877){改良版};
// &color(blue){希少};
// &color(#ff6600){極上};
// &color(purple){伝説的};
|~レアリティ|&color(#ff6600){極上};|BGCOLOR(#e2efda):~マーケット取引((マーケットへの単品での出品または艦艇に装備した状態での出品の可否。(※専用装備は装備されている艦の取引可否に依存)))|不可|
**ゲーム内の説明 [#b61f1674]
中国の尾翼なし航空機の改良型で、J-36計画を基にしています。この戦闘機は、中距離および長距離の空中脅威に対して、空対空ミサイルと独自のレーザー砲を用いて効果的に対処するように設計されています。
**評価 [#c3c433ee]
-''耐久''
1機編隊であるため、2万弱と3機分の耐久値を持ちそこそこ硬い。チャフは4つなので索敵は十分こなすことができる。
-''操舵性''
操舵性、速度共に優秀で低空飛行も楽々こなせる。特に、戦隊規模が1と発艦直後から操縦が可能であり、他の戦闘機よりも発艦場所などの制限が少ない。
-''火力''
レーザー機銃にミサイル2種と非常に高い。ミサイルはどちらも射程十分で装填も速いため手動操縦では次々と撃破できる。ミサイルのみのバーストは2.2万だが、機銃を合わせればほとんどの爆撃機を落とせるようになる。''&color(red){また、PL-17Jは何とチャフ無効である。};''攻撃機などが落とされて手が空いた時に、対爆撃機として運用するのもいいだろう。
-''総評''
[[P.125]]の特権だった1機編隊を誰でも使えるようになった。&color(gray){[[MiG-35D Fulcrum-F]]?知らない子ですね…};
機体性能・武器ともに高い水準であるため、常用してもまったく問題ない。[[1機編隊攻撃機>A-10C Thunderbolt II]]と合わせて載せると即応性がなかなか高い空母となるだろう。ただ、対空ミサイルや高火力防空には弱く、撃ち落とされると索敵が切れるため注意が必要。
**史実 [#v965beb7]
成都飛機と潘陽飛機が開発したとされる次世代ステルス戦闘機の試作機で、本ゲームに登場するのは、成都飛機が試作した機体。2024年12月26日、成都にて初飛行を実施し、随伴していた[[J-20]]よりも大型であることが確認された。なお、この機体については中国政府や軍からの公式な発表はなく、現在使われている機体名は、国内外の防衛アナリストによる暫定的な呼称である。
ASFは、制空戦闘機(Air superiority fighter)の頭文字を取ったものと思われる。
**小ネタ [#x208521b]
・イベントパス報酬による戦闘機の配布は本機が初めて
・同時期のアップデートで実装された[[J-36]]と見た目が全く同じ(奥が本機。番号が異なる)。空母の両方の枠にこいつらを載せると圧巻である。
&attachref(MW_J-36-ASF_Y-2.jpg){[添付]};
*コメント欄 [#Comment]
#pcomment(./コメント,reply,15)