*目次 [#rb389cc6]
#contents
*RF Sovetsky Soyuz [#lfbf7c2f]
&attachref();
//画像を添付した際はコメントアウトしてください。
画像圧縮アプリ等で1280×720(16:9)もしくは1280×640(18:9)にリサイズしてください。ページが重くなる原因となります。
&color(red){編集ガイドラインにもある通り&size(13){''初期装備のまま(迷彩なし&旗なし、新品入手時点の状態)''};の写真を掲載して下さい。};
&color(red){また画像に関して、MW公式の見解としてプレイヤーが自分で撮ったゲーム内スクリーンショットのみ利用が許可されています。&size(13){''他サイトに掲載されている写真を転載をしないで下さい。''};};
&color(red){WikiWikiの仕様変更により、&size(13){''画像がすべて小さく設定''};されてしまいます。添付後、ピクセル数の部分を「100%」に書き換えてください。};
&color(blue){例:(./画像名.jpg, 300×187)→(./画像名.jpg, 100%)};
//画像は差し替えてください。方法は各自調べてください。
**基本情報 [#pc9ccb08]
&color(gray){編集時のバージョン:t0.106.0_a0.106.0.120516374};
***初期ステータス [#fc04807b]
|>|>|>|CENTER:180|c
|~Tier|2|~国家|ロシア|
//艦種:コルベット艦・フリゲート艦・駆逐艦・巡洋艦・戦艦・空母・潜水艦・エクラノプラン・強襲型空母・強襲揚陸艦・ホバークラフト
|~艦種|[[戦艦]]|~同型艦|未実装|
|>|~価格|>|2026/7/25 バンドル販売(4,400円・5,300円)|
//xxxx年xx月 oo バトルパスクレジット
|>|~耐久性|>|320,000|
|>|~速度|>|12.1 ノット|
|>|~操縦性|>|6|
|>|~視界範囲|>|9.3 km|
|>|~空中からの被発見距離|>|8.17 km|
|>|~海上からの被発見距離|>|7.33 km|
|>|~水中からの被発見距離|>|5.83 km|
//ステルス能力のない艦艇では「-」と記入してください。
|>|~ステルス|>|- %|
|>|~移動ペナルティ|>|16 %|
|>|~偵察データ|>|2 秒|
***最大ステータス [#s710668f]
|>|CENTER:360|c
//3桁ごとにカンマ , で区切ってください。
|~耐久性|416,000|
|~速度|15.7 ノット|
|~操縦性|7.8|
|~視界範囲|11.2 km|
|~空中からの被発見距離|6.94 km|
|~海上からの被発見距離|6.23 km|
|~水中からの被発見距離|4.96 km|
//ステルス能力のない艦は「-」と記入してください。
|~ステルス|- %|
***初期武装 [#s3ba7143]
|CENTER:240|CENTER:70|CENTER:70|c
|~武装名|~搭載数|~固定|
|[[B-37/50 (406 mm)]]&br;[[艦砲]]|×3|◯|
|[[B-38/57 (152 mm)]]&br;[[艦砲]]|×6|◯|
|[[KOR-2]]&br;[[攻撃機]]|×1|◯|
|[[B-34/56 (100 mm)]]&br;[[自動艦砲]]|×4|◯|
|[[70-K/67 (37 mm)]]&br;[[防空]]|×8|◯|
//必要に応じて枠の数を増やしてください。
//✕ は × を表します。
***その他 [#ocf636b9]
|>|>|>|CENTER:180|c
// レアリティの色
// &color(#3f9877){改良版};
// &color(blue){希少};
// &color(#ff6600){極上};
// &color(purple){伝説的};
|~進水日|1945年|~長さ|269 m|
|~幅|39 m|~排水量|65,000 t|
|~レアリティ| &color(purple){伝説的}; |BGCOLOR(#e2efda):~マーケット取引((マーケットへの単品での出品または艦艇に装備した状態での出品の可否。(※専用装備は装備されている艦の取引可否に依存)))|(不可)|
**ゲーム内の説明 [#x98ea81f]
ソ連海軍の重戦艦計画であり、海軍力の象徴であり、戦略的影響力を行使する手段として設計された。この艦は、強力な砲兵装備と高度な防御力を備え、潜在的な敵国の大型水上艦艇と交戦することを目的としていた。野心的な計画にかかわらず、戦前の産業的・技術的な制約により、この計画は完成に至らなかった。
**評価 [#c3c433ee]
// ↓ 不要であれば項目ごとに消す
&size(14){&color(red){評価は実装後に実物を触った上でお願いします。};};
// ↑ 不要であれば項目ごとに消す
-''耐久''
耐久性や、ダメージの受けにくさなどの評価をお願いします。
-''操舵性''
速力や操縦性の評価をまとめてお願いします。
-''火力''
武装の搭載能力に関してや、火力の有無に関する評価をお願いします。
-''防空''
防空に関しての評価をお願いします。
-''総評''
全体を通して見てみた結果の評価。コスパの良さ等を書いてください。
**史実 [#v965beb7]
ソ連で計画されていた戦艦。戦艦というが、ソビエト連邦海軍および労農赤色海軍((以下ソ連海軍))では戦列艦(性能としては超弩級戦艦そのもの)に分類されており、「ソビエツキー・ソユーズ」級戦列艦、「ソビエト連邦」級戦列艦とも通称される。
1937年型 40.6cm三連装砲3門を主砲として有し、その他当時としては最新鋭の装備を備えていた。
当時ソ連海軍の戦艦は実質「セヴァストーポリ」級(「ガングート」級)という(近代化改修を行ったとはいえ)前世代的な3隻のみしかなく、ソ連海軍はいささか心許ないという他なかった。その後、艦隊整備計画(「大艦隊建造計画」)によって、戦艦15隻、重巡洋艦16隻を中心とする艦隊を1946年までに国内で建造する((後に戦艦8隻、重巡洋艦4隻を中心とする艦隊を1947年までに建造することへと下方修正))こととなり、その計画の一部として本艦が建造されることとなった。
1938年7月15日に起工され、その後を続くように同型艦3隻も起工し、建造は順調に進んでいたのだが、大祖国戦争((俗に言う独ソ戦))の勃発により本艦含む4隻が1941年7月10日に工事中止となり、本艦は1949年4月計画中止・解体となり、同型艦全ても計画中止・解体となった。
その後は何度か戦艦建造が計画されるも、いずれも建造までは至らなかった。
**小ネタ [#x208521b]
-[[金剛>IJN 金剛]]に次ぐ2隻目のT2戦艦。ますますT2の大型化が進む。アメリカ戦艦や欧州系戦艦でなく、ソ連の未成戦艦を出す辺り、相当な戦艦好きが運営にいるのだろう。
-コチラもKOR-2という史実通りの飛行艇が備わっている。[[何処ぞの超弩級戦艦>戦艦大和]]の[[艦載機]]も何とかしてあげて欲しいものである。
*コメント欄 [#Comment]
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