MHNowのシーズン6(2025年夏)にて初登場した、モンスターの強化形態。
同作の更なる強化形態「次元臨界モンスター」についても本項で解説する。
目次
概要
- モンスターハンターの世界と現実世界を結ぶ「次元のすき間」であるが、
中にはすき間を通る対象に大きな変化をもたらす特異なものも存在する。
この次元のすき間の影響を受けたモンスターは全身に禍々しい紫色のオーラを纏い、
防御面に長けた能力を得る「次元変異モンスター」となる。
モンスターアイコンも同様に紫がかっている他、右下に紫色のらせん状のアイコンが付いている。
挑むには★8モンスターを解放する必要があるうえ、変異するモンスターはもれなく★8以上の強豪揃いである。
- 通常のモンスターとの違いは2つあり、1つが防御面の向上。
後述の特殊部位を除いて約40%のダメージカットがかかっており、制限時間の短いMHNowにおいては厳しい強化と言える。- 攻撃面での強化は無いので、これまでのシリーズに登場した強化形態に比べると大人しい部類なのだが、
75秒という制限時間の短さによって難易度は増している。 - MHNowコミュニティの検証によって、状態異常の耐性も変化が無いことが判明している(参考)。
- 攻撃面での強化は無いので、これまでのシリーズに登場した強化形態に比べると大人しい部類なのだが、
- もう1つが、蒼白いオーラを纏った「特殊部位」が追加される点である。
モンスターのいずれか一つの部位に出現し、既存の部位を覆う形で固有の部位耐久値が設定されている。
この特殊部位を破壊すると同時に変異が解除され、対象モンスターはダメージカットが無くなった通常の形態に立ち戻る。
次元変異モンスターの攻略は、特殊部位を真っ先に破壊してステータスを弱体化させることがキモで、
変異解除後に従来通りの立ち回りへ戻すと良い。- また、ダメージカット中なので本来のダメージは表示されないものの、
特殊部位は切断・打撃・弾肉質共に大幅に軟化して弱点部位になる性質を持つ。*1
属性武器は一点集中で狙っていきたい。
ただし公式曰く、特殊部位は弱点特効が適用されない仕様との回答がある(参考)。 - 強化形態を解除可能という点は、メインシリーズの抗竜石や傀異化の手触りに近いが、
両者とも沈静化のために決められた部位を攻撃する必要はなかったので、今回は一味違った狩猟法を試される。 - 特殊部位は独立した1つの部位として扱われているようで、破壊王、破壊王【SPスキル】、追撃が有効なうえ、
ミッション「モンスターの部位を破壊する」の加算対象にもなる。
- また、ダメージカット中なので本来のダメージは表示されないものの、
- 特殊部位が出現する部位はモンスターそれぞれに複数の候補があり、個体毎にランダムで選ばれるうえ、
必ずロックオンの照準がある部位に出現する。
破壊できない部位の照準はこれまで必要性が薄かったものの、ようやく使い所が生まれたと言える。
なお、破壊可能部位に出現している場合は、特殊部位を先に破壊しないと本来の部位を破壊できないが、
蓄積値は共有されているようで、変異部位破壊後に数回攻撃すればすぐに破壊出来る。
ジュラトドスが顕著で、一発のダメージが大きな武器では
変異部位の破壊と同時に本来の部位も破壊されて即陸揚げされることもしばしば。- 特殊部位は出現位置によって難易度がかなり変わってしまう。
例えば、飛竜種で後脚に出現するとモーションの大振りな武器だと翼などに攻撃が吸われやすく、
ジュラトドスの尻尾は回り込むだけで一苦労で、ブレスの際には引っ込んで狙うのが困難になる。
また、グループハントではハンターの初期位置がランダムになるため、
イビルジョーの左後脚を狙うべき場面で左側スタートになると
ロックオン照準が右後脚しか出てこなくなり大変……といったシチュエーションもあり得る。
逆に、頭などの狙いやすい部位が特殊部位になるとあっさり壊せたりもする。
MHNowは慣れると立ち回りがパターン化しがちだが、本種に限っては臨機応変な立ち回りが要求される。- この点は大量出現になると大きな懸念点になりやすく、連戦すると時間経過で部位がランダム変化する。
これにより安定した部位破壊の立ち回りで処理できていても、後脚などの狙いにくい部位に出現すると
モンスターの動きがバラつき、立ち回りが不安定になり討伐時間が伸びやすくなる。
どの部位に現れても的確に処理できるよう、本番まで練習すると良いだろう。
討伐数を競う場合、常に頭に現れるよう祈ることも必要になる
- この点は大量出現になると大きな懸念点になりやすく、連戦すると時間経過で部位がランダム変化する。
- 特殊部位は出現位置によって難易度がかなり変わってしまう。
- 2025年冬のシーズン8以降に登場する次元変異モンスター(フルフル以降)の一部は、
変異前と比べて強化が加わるようになっている。
状態異常耐性強化に加え、なんと新モーションの追加までもが反映されており、
ますます伸び代が増えるやり込み要素となる見込みである。
- 上に挙げた相違点以外は通常のモンスターと同様なので、
ミッション「○○を討伐する」の対象になり、グループハントや次元リンク、乱入でも出現する。- モンスタートラッカーには当初対応していなかったが、
後にトラッカースコープを3本消費(イビルジョーのみ5本)して指定できるようになった。
周回するのに役立つだろう。
- モンスタートラッカーには当初対応していなかったが、
- 次元変異モンスターを狩るメリットは報酬にある。
次元変異モンスター固有の素材として「変異した◯◯」(RARE6)があり、モンスター毎に1種類ずつ存在する。
この素材は同じモンスターの素材から生産できる武器のスタイル強化において、
アクションを変化させるスタイルの選択または武器パラメータ付与の際に求められる。
スタイル強化の詳細は該当記事を参照。- 基本報酬の4枠に1枠追加される形でドロップする可能性がある他、
グループハント報酬でもドロップすることがある。
RARE6ともあってドロップ率はそれなりに低い。その割に要求量は多い。
なお、変異した素材は一つの報酬枠から2個以上手に入ることはない。
運が良ければ上述の変異素材を含めたRARE6素材も出ることがある。
スタイル強化にはRARE1素材からつぎ込むことができるので、たくさん出てくる分には困ることは無くなっている。 - 基本報酬の4枠に1枠追加される形でドロップする可能性がある他、
次元変異モンスター一覧
- 下線のある特殊部位は、変異解除後も破壊可能な部位を示す。
- 2025年6月19日より追加
- ボルボロス
- 【素材】変異した土砂竜の甲殻
- 【特殊部位】頭、右後脚、左後脚
- トビカガチ
- 【素材】変異した飛雷竜の鱗
- 【特殊部位】頭、右後脚、左後脚
- ジュラトドス
- 【素材】変異した泥魚竜の鱗
- 【特殊部位】頭、胴、尻尾
- アンジャナフ
- 【素材】変異した蛮顎竜の鱗
- 【特殊部位】頭、右前脚、左前脚
- リオレイア
- 【素材】変異した雌火竜の鱗
- 【特殊部位】頭、右脚、左脚
- ベリオロス
- 【素材】変異した氷牙竜の甲殻
- 【特殊部位】頭、右後脚、左後脚
- 2025年8月11日より追加
- ドスギルオス
- 【素材】変異した痺賊竜の鱗
- 【特殊部位】頭、右後脚、左後脚
- 2025年9月1日より追加
- ラドバルキン
- 【素材】変異した骨鎚竜の鱗
- 【特殊部位】頭、右前脚、左前脚*2
- 2025年9月22日より追加
- イビルジョー
- 【素材】変異した恐暴竜の黒鱗
- 【特殊部位】頭、右後脚、左後脚
- 2025年10月13日より追加
- マガイマガド
- 【素材】変異した怨虎竜の甲殻
- 【特殊部位】頭、右後脚、左後脚
- 2025年11月10日より追加
- レイギエナ
- 【素材】変異した風漂竜の鱗
- 【特殊部位】頭、右脚、左脚
モーション・ステータス強化反映対象
- 2025年12月11日より追加
- フルフル
- 【素材】変異したブヨブヨした皮
- 【特殊部位】頭、右脚、左脚
- 2026年1月19日より追加
- ディアブロス
- 【素材】変異した角竜の甲殻
- 【特殊部位】頭(右角/左角)、右脚、左脚
- 2026年2月16日より追加
- リオレウス
- 【素材】変異した火竜の鱗
- 【特殊部位】頭、右脚、左脚
- 2026年3月19日より追加
- ジンオウガ
- 【素材】変異した雷狼竜の甲殻
- 【特殊部位】頭(右角/左角)、右後脚、左後脚
- 2026年4月20日より追加
- イソネミクニ
- 【素材】変異した人魚竜の鱗
- 【特殊部位】頭、右前脚、左前脚
- バフバロ
- 【素材】変異した猛牛竜の甲殻
- 【特殊部位】頭(右角/左角)、右後脚、左後脚
- 2026年5月18日より追加
- ディノバルド
- 【素材】変異した斬竜の鱗
- 【特殊部位】頭、右後脚、左後脚
- プケプケ
- 【素材】変異した毒妖鳥の鱗
- 【特殊部位】頭、右脚、左脚
主なモーション変化一覧
名前 強化点・変更点 フルフル 行動パターンの大幅変化
電気ブレスの放出量増加
バックジャンプブレスの追加
猛ダッシュ移動の追加ディアブロス 咆哮前の行動パターン強化(大技までのタイミング短縮)
咆哮してから潜行攻撃に移行
潜行攻撃の砂煙に振動追加
潜行攻撃のホーミング性能強化リオレウス 地走り炎ブレスの追加
咆哮後のバックジャンプブレスが地走り炎ブレスに変化ジンオウガ 超帯電状態の行動パターン強化
超帯電状態移行とともに近接時の廻転雷光虫弾の確定放出
三連お手のフィニッシュパターン増加or同時に雷光虫弾を発射
雷光虫弾の巨大化イソネミクニ MRモーション多数追加
扇状の滞留睡眠粉、睡眠粉放出背泳ぎ移動、縦回転ボディプレスなどが追加
貝砕きのモーション移行高速化
全方位睡眠粉放出の強化バフバロ 咆哮前の行動パターン強化(大技までのタイミング短縮)
岩や雪塊を掘り起こしてその場で叩き付ける攻撃の頻度増加
咆哮突進のタイミング短縮
体力増加ディノバルド 尻尾赤熱化の条件が削減
尻尾研ぎ・ノド溜めを戦闘開始直後に使用
2連噛みつき、バックブレス、尻尾叩きつけ→薙ぎ払いコンボの追加
ジャンプ尻尾叩きつけを2回使用
大回転の予備モーションが変化プケプケ 毒液活性化状態が追加
従来オミットされていた怒り状態の外見処理が実装
脚引っ掻き急襲が3回に増加
体力増加
次元臨界モンスター
- 2025年冬のシーズン8についての情報を伝える公式番組『Nowナビ#4』にて発表された、
次元変異モンスターを超える強化を遂げた形態。
片目から水色の炎状のオーラがほとばしり、溢れんばかりのパワーに満ちた外観へ変貌している。- 次元臨界モンスターのアイコンには、次元変異モンスターの螺旋(紫)の中に
もう一つの螺旋(水色)が重なったマークが付く。 - 拠点を襲撃する様に出現するものの、実際には拠点を狙っているわけではなく、
拠点がある土地そのものに何か原因がある様であると、シーズン9のストーリーでは言及されている。
- 次元臨界モンスターのアイコンには、次元変異モンスターの螺旋(紫)の中に
- 次元変異含め通常のモンスターとは異なり、探索拠点限定の要素「拠点要撃戦」でのみ出現する。
探索拠点の各ピリオドの締めくくりに期間限定で狩猟できるようになる、
マルチプレイ推奨のスコアアタックを競うコンテンツである。- 拠点要撃戦周りのシステムについては、上記のリンク先を参照。
- 次元臨界となるモンスターの対象は既に次元変異の個体が存在するモンスターのみ。
リオレウスをはじめ、次元変異より追加された新モーションも反映されている。
- 通常時は全身が「次元障壁」というバリアで覆われており、ダメージがカットされる。
ダメージを与え続けることでこの次元障壁を破ることができ、片目の水色のオーラが消失する。
発現するのは全身なのでどの部位を攻撃しても破壊できる。- 狩猟中に次元障壁を破るチャンスは最大で3回あり、
成功することでそれぞれ25%/50%/100%与えるダメージが一定時間だけ増加するボーナスタイムに入る。
次元臨界モンスター戦ではダメージ量が報酬に反映されるため、
このボーナスタイム中にSPスキルなど強力な攻撃を叩き込むとよいだろう。- 検証によると、厳密にはこの障壁はダメージではなくモーション値で破壊の閾値が定められているらしく、
適当に組んだ装備でも、同じ武器の同じ攻撃を当てていれば障壁破壊のタイミング自体は変わらない。
また、要撃特選武器にはこの障壁を破壊しやすくなる補正があるようだ。
ダメージ依存にしてしまうとハンターによって破壊が難しすぎたり、逆に簡単すぎるようになってしまうが故の仕様であろう。
- シーズン9の拠点要撃戦からは特選武器の破壊補正が撤廃され、全ての武器で特選武器と同じ破壊しやすさになる模様。
その代わり、ポイント倍率が従来よりも上昇している。
- 検証によると、厳密にはこの障壁はダメージではなくモーション値で破壊の閾値が定められているらしく、
- 狩猟中に次元障壁を破るチャンスは最大で3回あり、
- 1回の狩猟における制限時間は最大で1分45秒(105秒)。
ロビーの待機時間や報酬画面の時間なども加味すると、30分間で10回~12回の参加が限界か。- 全3回ある次元障壁の展開中にそれぞれ25秒の制限時間が存在し、
この間に破壊できなかった場合は狩猟が途中で打ち止めとなる。
破壊に成功するとボーナスタイムに突入し、
この時間は次に次元障壁が展開されるまで、最低でも10秒間継続する。
次元障壁を25秒以内に破壊した場合は余った時間がボーナスタイムの時間に加算される。 - 古龍迎撃戦と同様に、通常よりも狩猟時間が長いという点では、
尻上がりや力の解放といった長期戦向きスキルを活かしやすいか。
- 全3回ある次元障壁の展開中にそれぞれ25秒の制限時間が存在し、
- 非常に重要な点として、次元臨界モンスターは部位破壊が出来ない。
そのうえ次元障壁の破壊も部位破壊として扱われない。
拠点要撃戦に限っては、普段使いの討伐周回向けマイセットのままで挑むと、
破壊王(SP)や追撃といった部位破壊関連スキルが死にスキルと化すので、他のスキルを発動させるべきである。- この仕様が中々の曲者であり、二番手、三番手となった骨鎚竜と氷牙竜は、
どちらも部位破壊によって大きく弱体化するモンスターだったため、
拠点要撃戦開始前からSNS上では懸念する声が噴出することに。
そのため、障壁破壊時にダメージを与えやすくする他、
障壁展開時のダメージにも調整が加えられる事が第二回開始前に公式から発表されることになった。
- この仕様が中々の曲者であり、二番手、三番手となった骨鎚竜と氷牙竜は、
- また、モンスターのエフェクトや次元障壁のエフェクトなどがふんだんに使われているせいか、
アプリケーションの動作が非常に重くなることが多い。
長押しが上手く認識されず、思わぬ攻撃を繰り出してしまったり、回避のタイミングがズレたりしがちなので、
動作が重くなったときには注意しよう。
- 1回の戦闘ごとに報酬があり、対象モンスターの素材とHRP、ゼニー、シーズンティアptsを獲得できる。
モンスター素材は次元障壁の破壊回数に応じて1枠増え、最小1枠・最大4枠となる。
竜玉のかけらや貴竜石といったRARE6素材が手に入るチャンスもある。- フィードバックが反映された第2回以降は、アイテムボックス拡張や要撃特選武器の強化素材などが交換できる
交換用の証も追加入手できるようになった。
- フィードバックが反映された第2回以降は、アイテムボックス拡張や要撃特選武器の強化素材などが交換できる
- 出現期間が終了した翌日からは、イベントクエストに「拠点要撃戦討伐クエスト」が出現、
次元のすき間の影響が弱まって次元臨界モンスターでは無くなった通常形態のモンスターが出現するイベントが発生し、
これを討伐することで異変の調査は一段落つく。
次元変異もしてない星8の通常個体であるため、拠点要撃戦をこなしたプレイヤーならクエストの完了は難しくないだろう。
クエスト報酬もゼニー、シーズンティアポイント、HRPと案外平凡である。- なお、このクエストでは最寄りの探索拠点名がクエスト名に載るので、
他人に発信する際はストリーマーモードのONを推奨する。
- なお、このクエストでは最寄りの探索拠点名がクエスト名に載るので、
次元臨界モンスター一覧
- 過去の詳しい拠点要撃戦開催履歴はこちらを参照のこと。
- 2026年1月12日より追加
- リオレイア
- 2026年2月9日より追加
- ラドバルキン
- 2026年3月9日より追加
- ベリオロス
- 2026年4月13日より追加
- リオレウス
- 2026年5月11日より追加
- ドスギルオス
- 2026年6月8日より追加
- レイギエナ
余談
- モンスターが次元変異する原因は「特異な次元のすき間の影響」とのみ説明されており、
近年の強化形態にしては珍しく、詳細な説明は現時点ではあまり成されていない。
というかMHNowで起こる大体のことは次元のすき間の影響とされている。そもそも普通の次元のすき間もよく分かっていない
ストーリーでは次元のすき間の調査を進めているようなので、そのうち次元変異の原因も説明されるかもしれない。
- 次元変異個体が実装されてからしばらくは、対応するモンスターから作られる武器の要求素材が軽減される。
ストッパー筆頭の竜玉のかけらは通常27個のところが2/3の18個に、
ゼニーや採集素材、メインでない大型素材に至っては100%完全にカットされる。
期間中に作るのと作らないのでは難度に天地の差があり、これから新たに武器を作ろうとしている場合は
一旦アップデート内容を覗いて次元変異モンスターの実装がないかを確認した方が賢明だろう。
なお次元変異モンスター実装当初のスタイル変更対応武器種は太刀、片手剣、ライトボウガンのみだったのだが、
その他の武器種であっても素材の軽減はなされる。
とりあえずキャンペーン中に先んじて武器を作って、スタイル変更の実装を待つのが良いだろう。
関連項目
シリーズ/モンスターハンターNow
システム/スタイル強化
システム/探索拠点 - 拠点要撃戦について記載
歴代作品の特殊な強化個体
※注釈は初登場作品
システム/狂竜ウイルス - MH4
システム/極限状態 - MH4G
システム/獰猛化 - MHX
システム/歴戦の個体 - MHWorld
システム/歴戦王 - MHWorld
システム/傀異化 - MHR:S
世界観/黒の凶気 - MHST
世界観/凶光化 - MHST2
世界観/凶異化 - MHST3
システム/次元変異モンスター - MHNow