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スキル/断食

Last-modified: 2018-12-09 (日) 01:06:34

MHFのスキルの一つ。2009年のシーズン6.0で実装された。
断食のSPが10以上で餓狼+1が、20以上で餓狼+2が発動。
同作の火力スキルにみられる傾向である
「プレイスタイルや装備構成次第で大きな効果を発揮できる」ものの先駆けとされる。





概要 Edit

  • 本スキルは単に発動させただけでは効果がなく、
    スタミナ最大値を最低の状態にすることで初めて効果が発揮される。
    餓狼+1会心率+50%*1回避性能+1の効果を同時に発動させる。
    餓狼+2では回避性能+2にパワーアップし、
    さらにクリティカルヒット時のダメージ補正倍率を0.1プラスする
    (通常時は1.25倍なので、1.35倍にまで引き上がる)。
  • 餓狼スキルの効果が発揮されている場合、クエスト中の名前アイコンの隣に牙のマークがつく。
    またそれが餓狼+2であった場合、クリティカルヒットの度に出る通常では赤いエフェクトが蒼白くなる。
    ちなみにクリティカルヒット時のダメージ補正とエフェクトが変化するスキルとしては、
    現在では「一閃」が代表的なものとして知られているが、
    その先駆けはこの餓狼+2スキルである。
  • もう1つの発動条件としては「スタミナ減少無効状態ではない事」が挙げられる。
    強走薬はもちろんのこと(スタミナ最大値が回復してしまうのでその点でもアウトである)、
    狩猟笛の強走旋律、極ノ型ランスのガードストックが発動してしまうと、餓狼も無効化されてしまう。
    ただし、唯一の例外として辿異スキル<<猛進強化>>によって追加される猛進の第3段階では、
    スタミナ減少無効効果と餓狼の効果が両方得られる。
  • 判定に使われるのはスタミナの最大値なので、
    弓や双剣の鬼人化などでスタミナの現在値を減らしただけでは餓狼の効果は現れない。
    あくまで最大値を最低の25(納刀・静止時に空腹モーションを行う状態)にしないといけない。
  • シーズン時代のスキルということでHR帯から発動は可能だが、
    HR帯のスキルとしては強力で、なおかつ過去にはハメで多用されたという歴史もあるため、
    発動には制約がいろいろ存在している。
    まず、このスキルはHR帯スキルながら剛種防具のスキルランクアップの対象外である。
    というか、HR帯で使用できる剛種防具・天嵐防具・覇種防具では、
    スキルランクアップ発動の条件に「スタミナ上限26以上」という制約があるため、
    HR帯で餓狼を用いる前提だと、スキルランクアップそのものを活用できない。
    • G級の烈種防具以降はスタミナ上限設定が撤廃されるためスキルランクアップは利用できるが、
      餓狼は対象外である。
      現在の主流となっている、MHF-G5以降のG級装備で断食スキルがある防具・装飾品は極めて少なく、
      スキルポイントの積み上げが極めて難しい。
    また、スキル発動優先度も低く、スキル発動数限界を超えてしまうと、
    餓狼が枠数オーバーで弾き飛ばされやすい。
  • 断食スキルのポイントを有する装飾品はいくつか存在するが、
    SP装飾品を除くとそのスキルポイントは3~4となっている。
    G級の装飾品は2~4Pとなっている。
    スキルカフはPカフに限定されており、ポイントは最大で7。
  • イビルジョーの遷悠防具バンギスシリーズ」は、
    1部位装備するだけで餓狼+2がスキル枠を消費せずに自動発動する
    上記の「発動しづらさ」を解消できる装備であることから、
    餓狼を用いるハンターの間で選択肢に挙げられることも多く、現在の餓狼発動手段の主流となっている。

運用法 Edit

  • このスキルは上述したように、昨今のMHFの火力スキルで見られる
    プレイスタイル次第で大きな効果を発揮できるが、そうでなければ無意味またはペナルティになる
    スキルの先駆け的存在であり、運用には入念な検討が求められるものとなっている。
  • まずこのスキルの発動条件「スタミナ最大値25以下」をどのように達成するかが、
    第一にして最大の課題である。
    と言っても現在では、持ち込むだけでスタミナ最大値25の状態でクエストを開始できる「不精の護符」があるため、
    それを活用すればよい。
    しかし、この護符は餓狼の実装から8年近くも経過してからようやく実装されたものであり、
    それまでは長い間、いかにして餓狼を手早く発動させるかハンター達の手で試行錯誤が重ねられていた。
    以下に、かつて主だった餓狼の発動手段の数々を記す。
    • なお、不精の護符は入手までにそこそこの手間を要するものであり、
      まだ護符を入手できないハンターにとっては以下の発動手段も参考になるだろう。
  • 当たり前だがスタミナの標準値(100)から25まで持っていくには、
    極寒の地ではらへり倍化スキルを発動させたとしても相当な時間がかかる。
    餓狼=火力スキル=時短のためのスキルと考えるのはごく一般的な発想だが、
    それなら多大な時間をかけて餓狼を発動させるのはとてもナンセンスな話である事が分かる。
    • 一応MHFでは「スタミナの最大値が確実に減る」食事を取ることができるため、
      それを用いて最低値に近い値まで減らすことはできる。
      また、MHFではSR食材と称される特殊な食事を取ることで、最初からスタミナ最低値にすることもできる。
      ただし前者はあくまで最低値にはならないため発動までに時間がかかり、
      後者は体力を減らせないため後述の運用における問題がある。
  • モンスターにスタミナを減少させるのを手伝ってもらうという手もある。
    オオナズチのスタミナ減少ブレスや、結晶化の状態異常を扱うモンスター
    (アクラ・ヴァシム、アクラ・ジェビア、ミ・ル、ガルバダオラ)が該当する。
    ただし、いずれもダメージを受け、かつ何かしらのリスクが存在する。
    また、確実にその攻撃を使ってくれる手段はない。特にオオナズチのブレスは使用頻度が低い。
  • MHFでは「劇薬【黄】及び高級劇薬」という、
    飲むとあまりの臭気でスタミナが最低値まで減るという薬があり、
    それを飲むことですぐにスタミナを最低値にすることはできる。
    ただし、前者はキャラバンかネットカフェでしか入手できず、
    後者は課金アイテムであり長時間連戦で常用するにはどちらも効率が悪すぎるという問題がある。
  • 上記の点をクリアした場合次に考慮しないといけないのは、
    根性スキルによる保険が効かなくなるという点である。
    なぜならMHFの根性スキルは「スタミナ最大値50以上」でないと発動しないからである。
    MHF全体を通して見ると今となっては根性が絶対必須という環境ではなくなっているものの、
    あった方が明らかに有利になるモンスターは少なからず存在するため、
    そういった相手に対し、被弾する可能性のある立ち回りは厳しいと言える。
  • そしてそれらの条件をクリアして餓狼を発動させる場合、
    スタミナが最低値であるが故に攻撃・回避・ガードに重大な影響が出る可能性があることも考慮すべきである。
    近年では連続攻撃を行うモンスターが増えている一方で、
    スタミナを消費しない回避運動やガード行動の選択肢も増加しているためケースバイケースだが、
    餓狼を発動させて頻繁に被弾したり、手数が減るようでは火力強化の意味がない
    更に最近では緊急回避で避けるタイプの大技を用いるモンスターもおり、
    餓狼では緊急回避を用いることができない*2事も留意した方がよい。
  • また、PTプレイで用いる場合は餓狼を発動できない可能性がある点にも留意すべきだろう。
    例えば上述した食事は、マイハウスで時間をかけて取る以外の方法ではPTメンバー全員に適用されるため、
    貼り主がスタミナ最大値を減らす食事を用意しても、
    餓狼を使わないメンバーにとってはメリットのない食事になってしまう。
    ただ、これに関しては不精の護符で解消可能である。
    また、強走効果中はいくらスタミナ限界を減らしても発動できないが、
    これは上で書いた通り狩猟笛の強走効果にも適用されてしまう。
    昔は事前に装備の確認や、餓狼の使用の有無を確認するのが半ば暗黙の了解として通っていたが、
    PTでの餓狼発動者がごく少数になった現在では鑑みられることのないポイントであり、注意が必要である。
  • なお狩猟笛ラスタはPTメンバーに一人でも餓狼のスキルを所持しているハンターが居た場合、
    強走旋律を吹かない仕様になっている。
    逆に言えば、使いもしない餓狼スキルを備えていると便利な強走効果が封印されてしまうという事でもある。
  • 上記のような使いづらさがあることから、
    MHF-Z現在では扱いやすく手軽な火力スキルが増えてきたこともあり、
    通常クエストのPTプレイで当スキルが運用されるケースは皆無となっており、
    火事場を発動させない場合の有力な保険の1つが潰れることから、
    火事場せずに餓狼単独での利用を行うハンターもまず居ない。
    またいわゆる「火事場PT」でもスタミナ最低値達成手段の問題がある
    (上で書いたように、火事場体力とスタミナ最低値を同時に達成できる食事効果は無い)ため、
    餓狼+2まで発動する前提のPT募集は皆無である。
    従って現時点における当スキルは主に、「1回限りのタイムアタックを行う」ハンターに重用されている。
    タイムアタックは連戦ではないため、基本的に劇薬などのアイテムを使うことに支障がないからである。
    ただし、他の火力スキルが増えてきたということはこの場合にとっても同じであり、
    あえて餓狼+2まで発動させて挑む人は少なくなってきているのもまた事実ではあるが。
  • 天廊の番人戦では、番人戦に挑む直前の部屋の制限時間が無限であるため、
    何十分も放置し、餓狼発動条件までスタミナ最大値を減らしてから挑むことが一応できる。
    ただし狩煉道クエスト(及び前身の天廊遠征録)では劇薬を持ち込むことができず、
    上述したように食事効果で火事場と餓狼+2を同時に発動させるものはないため、
    狩人珠スキル「おまけ術」をもってしても、
    一度でも失神してしまえば救助されない限りどちらかが機能しなくなってしまう*3
    PTでこれをやる場合、他のPTメンバーにも長時間待ってもらう必要があるためあまり現実的ではなく、
    まさに超上級者向けの運用と言える。
  • ちなみに上で触れたラスタのAIを利用し、
    ラスタに餓狼を発動させたうえで強走旋律狩猟笛を装備させるという運用が、2012年頃まで行われていた。
    当時のラスタは武器制限が厳しく、火力・サポートともにあまり期待できるものではなかったため、
    狩猟笛で攻撃力強化旋律を吹かせた方がよほど有効であるという考え方があった。
    だが狩猟笛ラスタは攻撃力強化旋律を明瞭には吹いてくれないため、その確率を上げる手段として、
    強走旋律を封印させるという方法が取られていたのである。
    • 近年の検証により、昨今の平均的なクエスト時間の中で見ると、
      攻撃力強化旋律を吹く確率は他の狩猟笛と大差がない事が分かっている。
      MHF-G以降ラスタ装備の制限が緩和され、
      スキルを満載して強力なサポート性を持たせる事が出来るようになった事で、
      餓狼で枠を使ってしまうという難点がぬぐいきれなくなり、
      2015年頃になるとこの運用はほぼ廃れることになった。
  • MHF-Zにて追加された「極ノ型」では、いずれの武器にも抜刀ダッシュが実装され、
    スタミナが25以下であっても完全になくなるまでは高速で移動できるようになった。
    大剣のジャストガードのようにスタミナ消費無しでガードできるモーションも追加され、
    餓狼状態における立ち回り性能は全体的に向上している。
    ただし、バンギスシリーズが陳腐化(及び、耐性の問題で使えない局面も出てきた)しつつある現在では、
    後述する他スキルとの兼ね合いもあって、非常に取捨選択が悩ましい状況になってきている。
    2018年2月アップデートにて、所持するだけでスタミナ初期上限値を25にする、
    つまり当スキルをすぐ発動できる状態を作れる「不精の護符」が実装されたが、
    それでも上述の変化、問題点から逃れることは出来ないので、よく考えた方が良いだろう。

他スキルとの関係 Edit

  • スタミナ最低値に早く到達させるスキルとして「はらへり倍化【大】」がある。
    このスキルはマイナススキルのため、狙って発動させるのは手間だが、
    HR7で入手できる「超絶のピアスX」では、餓狼+2とはらへり倍化【大】が同時に発動はする。
    ただ、数秒で最低値に達するような性質のスキルではなく、
    現在ではスキル枠1つを割いてまで用いるハンターは皆無となっている。
  • 回避行動のスタミナはランナースキル単独では減らすことができないが、
    上位スキルの「絶倫」なら固定消費スタミナ半減効果があるため、半分に減らすことができる。
    また、猟団プーギーのスキルであるブーブー体術を発動させれば、
    ノーリスクで固定消費のスタミナが半減する。
    これらを用いることで、連続回避も一応可能にはなる。
  • 猛進を発動させると、第2段階到達時には抜刀ダッシュによるスタミナ消費が無くなる
    納刀するとリセットされてしまうものの、第2段階への到達は比較的容易であり、
    軽快な立ち回りが可能となるだろう。
    猛進強化で追加される第3段階では餓狼が無効化されていたが、後に不具合であった事が告知され、両立が可能となった。
  • 上でも少し触れた一閃スキルだが、最大の一閃+3では会心率こそ+20%止まりであるものの、
    クリティカルダメージ増加は餓狼+2を大幅に凌駕する1.5倍となる。
    G級では会心率が上げやすいため、後述の例外を除くと餓狼+2よりも一閃+3の方が高火力となりやすい。
    餓狼+2は一閃とも重複し、「一閃+3」でクリティカルダメージが1.5倍から1.6倍へと引き上げられるが、
    それだけでは実質的なダメージ量増加が1.06倍程度に留まってしまう。
    また、そのままでは会心率の大半が無駄になってしまうため、
    G級で餓狼+2を用いるなら、後述の閃転スキルと併用すべきだろう。
  • 閃転スキルは会心率+30%効果に加え、会心率100%を超えてしまった場合、
    余った会心率を攻撃力に変換する効果を有している。
    一閃+3、餓狼+2、閃転を発動させると、会心率は見切りスキルなしでも120%を超えてしまう*4が、
    閃転の効果によって武器倍率+30以上の攻撃力上昇効果を得られることになる。
    もし見切り+5もセットになっていると、上昇する武器倍率は攻撃力UP【絶大】をも超える+58となる。
    ただし、これ以上は伸びが大幅に悪くなるため、餓狼未発動時の会心率が100%を大きく超えている場合は、
    上述したように実質的なダメージ量増加が1.06倍程度に留まる。
  • 餓狼+2とほぼ同じ効果を持つスキルとしては幕無がある。
    こちらはダメージを積み重ねることで会心率と会心ダメージが段階的に上昇し、
    最終的には会心率+50%、会心ダメージの係数が+0.15になる。
    餓狼+2とさぞ相性が良いように思えるが、こちらは会心率が高くなりすぎる
    (=閃転スキル有でも攻撃力の伸びが悪い)のに加え、
    一閃スキルとも併用すると会心ダメージ補正の伸びも悪くなる問題を抱えている。*5
    そのため、相性としてはそこまで良いわけでもなく、
    上述した一閃スキルとの関係にも言えるが、スキル枠に余裕がある時にセットで発動し、
    総合力の強化で大きく活きるもの、と考えたほうが良いだろう。
  • 餓狼と同ベクトルの「スタミナを消費して火力を上げる」スキルとしては闘覇がある。
    こちらは武器を構え続けているといずれスタミナ消費行動が一切行えなくなるという、
    武器種やモンスターによっては致命的レベルのペナルティが発生するが、
    スタミナ最大値条件は無い為、根性スキルや強走効果との併用が可能である(後者は一瞬で効果が切れるが)。
    餓狼と一応併用もできるが、スタミナ消費行動が一切行えなくなるまでの時間が恐ろしく短くなるため、
    一部武器種によるハメを除けば結果的に手数が減ってしまうケースが多く、
    併用前提で使われることはあまりない。

余談 Edit

  • 実装から2012年中盤ぐらいまでは、
    火事場運用のみならず通常運用でも比較的多くのハンターに用いられていた。
    これは当時まだハンター側の火力がモンスターの体力に対して低く、
    一方で根性スキルが最重要となるモンスターもあまり居なかったため、
    そこまで高くないリスクで運用し、比較的大きなリターンを得ることができたのが理由だろう。
    はらへり倍化【大】とスタミナ-50の食事効果で、
    余裕を持って餓狼+2を発動できるクエストも当時は少数ではなかった。
    根性スキルが必須と言われた覇種の実装によってこの前提は根底から崩れ、
    以後のインフレに伴い、重視するハンターは非常に少なくなったのである。
  • 時折、狼という誤用が見られる。
    これは「餓」及び「餓狼」の一発変換が難しく、一般的なPCであれば、
    え(うえ)」で変換した後に送り仮名を消すのが手っ取り早いのだが、
    意味も読み方も同じ「え」のほうを出してしまったケースだと思われる。
    あるいは「飢餓」(きが)と打った後に、間違えて「餓」を消してしまう例も考えられる。
    また、稀に打ち間違えではなく本当に飢狼と誤用していることもある。
    • ちなみにかつてSNK社が展開していた2D格闘ゲームの「餓狼伝説」を
      飢餓伝説狼伝説」と打ち間違えるのを初め、「餓狼」を「飢狼」と打ち間違えるのは、
      当スキルに限らずWEB上の様々な所で見受けられる。
  • 「断食」とは字の如く、食べ物の摂取を断つことを意味する言葉だが、
    単純に食べないだけの場合は「絶食」と呼ばれることの方が多い。
    「断食」と言った場合は、どちらかと言うと宗教的な意味合いの方が強くなる。
    • 断食を行なう宗教と言うとイスラム教のラマダーンの期間の日中がとくに有名だが、
      その他の宗教でもこのような習わしは数多く存在している。
  • MHFの4周年記念グッズに付属していたショートストーリーにおいて、
    断食スキルを実際に発動させて狩猟に挑むハンターが描写されている。
    発動するための防具(断食スキル発動防具の元祖である神楽シリーズ)や、
    発動に至るまでのプロセスも再現されている。
    このショートストーリーはモンスターへの対抗手段などの描写に突っ込みどころが多い事で知られるが、
    断食スキルに関して言えば再現度が非常に高い。
    ただし実際の効果については会心ダメージという描写し辛い効果ということもあり、今一つである。
  • ちなみに、読みは「だんじき」である。誤読しやすい言葉のため要注意。

関連項目 Edit

スキル/回避性能
スキル/達人 - 会心率を強化するスキル系統。ただし断食の会心率強化と効果重複する。
スキル/幕無 - 条件付きで会心率と会心ダメージを強化するG級スキル。
システム/複合スキル - 当スキルは厳密にいうと純粋な複合スキルではない。
防具/バンギスシリーズ






*1 達人などのスキルとは別なので重複可能
*2 スキル「格闘王」のドロップキックの無敵時間がネタとして挙がる場合もあるが、ドロップキックはスタミナ最大値50以上でないと使用できない
*3 双剣以外の武器種では番人戦において体力を自発的に減らすのはほぼ不可能なため、火事場を優先するケースが大半。
*4 HR7で得られる秘伝書効果「会心率」を設定した場合
*5 これは会心補正値の係数が乗算ではなく加算であるため。