モンハン用語/エロ装備(メインシリーズ関連)

Last-modified: 2020-02-16 (日) 01:48:12

紳士の熱意諸々の事情で長くなりすぎてしまったモンハン用語/エロ装備の子記事の一つ。
ここでは主にメインシリーズなどで「エロ装備」として認知されている防具の具体例を紹介する。

目次

通常装備 Edit

インナー Edit

  • シリーズ皆勤賞の衣装。言うなればハンターの下着
    初っ端から防具ではないが、全ハンターの共通装備ということでご容赦いただきたい。
    モンスターハンターでは、必ず女性用にチューブトップブラ+ホットパンツ型のインナーが用意されている*1
    ストーリーが進むと装備の装着によって隠れてしまうため見落とされがちだが、
    このタイプのインナー、肌着同然ということもあって露出度そのものは非常に高く
    他の防具を押しのけて作中肌面積第一位の座に君臨していることもままある。
    特に腹部とビーナスラインを大胆にさらけ出しつつ谷間を覗かせてくれるチューブトップの破壊力は抜群で、
    これから紹介していくエロ装備の胴部位と比較しても遜色ない戦闘力を誇る。
    • 覗く谷間は非常にエロティックだが、胸囲はごく一般的なサイズである。
      布地を巻き付けて胸を抑えているわけなので多少平坦化しているのだろうが、
      巨乳好きな紳士諸君の目には些かボリューム不足に映るかもしれない。
      Xシリーズでは凄まじい巨乳を誇る別タイプのインナーが存在するので、
      巨乳派ハンターは露出と引き換えにそちらを取る手もある。
  • MHWorldではグラフィックが別次元に近いレベルで向上したのみならず、
    従来にも増して谷間が強調されるという凄まじい強化が施されたことも重なり、
    キャラメイクにおいて表示されるインナー姿のマイキャラに悩殺される紳士が続出した。
    実際、MHWおよび続編のMHW:Iで新規登場・復活した数ある防具、重ね着装備まで含めても、
    単純な露出度において件のインナーに比肩する胴装備は後述のEXマッスルボディαシリーズのみ
    性能を度外視するならば十分に混合エロ装備の一翼を担いうる逸材と言えよう。
    インナー一丁のまま武器の装備強化ツリーを開いて絶妙な角度に調整してみると…。

キリンシリーズ/EXキリンシリーズ Edit

  • MHP~MHP2G、MH4~MHWorldに登場。
    キリン(亜種)の防具。言わずと知れたモンハンにおけるエロ装備の代表格
    ヘソ出しルック、ミニスカ、腋、絶対領域、ふともも、白パンツと、見事に野郎共のツボを押さえたデザイン。
    キリン装備が作りたいから自キャラを女性にしたというプレイヤーも多いだろう。
    後述するベリオシリーズに顕著だが、後のシリーズにおいても
    キリンシリーズとよく似たデザインの防具が多数登場しており、
    ここからもキリンシリーズの与えた影響の大きさが伺い知れる。
    • なお、いずれのシリーズも露出の多さに反して防御力・属性耐性そのものはかなり高い。
      属性攻撃の通りにくいキリンの特性を反映しているのだろうが、不思議なものである。
    MHP2GとMH4(G)では黒と濃紺を基調としたZ・Uシリーズもある。
    MH4Gで追加されたG級キリン装備:キリンXシリーズ(亜種も含む)は、
    残念なことに露出が抑えられエロ装備ではなくなってしまったが、キリンを思わせる神秘的なデザインとなっている。
  • MHW:Iでは新たにEXキリンシリーズが登場。
    α装備はキリンXシリーズをリファインした感じの外見で、つまるところ露出が少なく非常に残念……
    なのだが、新規デザインとなるβ装備では一転、α装備から体中央を覆っていた布部分を丸ごと取り払い、
    下着の上から直にロングコートを羽織っただけとでも言うべき痴女全開のデザインとなっている。
    露出度そのものは下がったものの、従来のデザインとはまた別ベクトルのエロスの実現に成功していると言えよう。
  • そして2020年1/23のアップデートにより、MHWorld発売から苦節2年…遂に全愛好家達が待ちに待ち続けた
    キリン装備の重ね着が満を持して実装された
    紳士界隈がこの吉報に沸き立ったのは言うまでもなく、
    オンラインでは実装早々に全身キリン装備、またはスカートの中に白パンツを履いた女の子達が大量発生し、
    セリエナ大感謝祭で美しく飾り付けられた集会所を可憐なキリン娘が練り歩く様が其処彼処で目撃された。
    • ラインナップも上位版α・β・γ版の重ね着がそれぞれしっかり用意されている。
      作成には通常キリンの導き素材が要求されるが、
      キリンの出現地域はレア度12武器の回復カスタムをする上で必須となる陸珊瑚地帯であるため、
      回復カスタム素材をかき集めていた人は特に時間をかけずに作れるのも嬉しい点。
      ただしγ版に関しては例外的に上位歴戦王報酬の幻獣チケットも必要となる。
  • なお、MHSTでも基本的には同じデザインで登場するものの、
    低年齢層が遊ぶことも考慮してか、この防具を始めほぼすべての防具のパンツが
    短パンのようなデザインに変更されてしまっている
    ただ一部の紳士からは「短パンの方が逆に良い」とか「ロリでスパッツは最高」とか言う明らかに危険な意見も。
    一方でヘソ出しルックの方は何故か修正されていない。
    白パンツはダメだがヘソ出しはOKなのか…。

ボーンシリーズ/ドーベルシリーズ/異形シリーズ Edit

  • ボーンシリーズは初代~MHWorldまでの全作品に、
    ドーベルシリーズはMH3以降の全作品に、異形シリーズはMHX(X)に登場する防具である。
    その名の通り、骨を加工して作られた防具一式。
    いずれも骨を主体としたセクシー&ワイルドな露出の高い装備で、好きな人にはたまらない。
    色変えでパンツのカラーリングを変えられるのもセールスポイント。
    ドーベルシリーズと異形シリーズは頭部位のデザインが異なるが、それ以外のデザインは同じ色違い装備である。
    ただし異形シリーズの胴装備は巨乳化しているが一方で残念ながら脚装備のパンツの色は変えられないなど、
    好みにもよるがかなりの差異が生じている。
    ボーンシリーズは最序盤装備ということで実用性を考えると少々採用し辛いものがあるが、
    色違いのドーベルシリーズはスキルとスロット次第で大化けすることもあるので侮れない。

忍シリーズ Edit

  • 初代~MHP2G、MH4~MHXXに登場。作成には古龍素材やチケットコインが必要。
    一言で説明するとミニスカくノ一といった外観で、非常にセクシー。忍べよ…

ザザミシリーズ Edit

  • MH2~MHP2G、MH4~MHXX、MHSTに登場。ダイミョウザザミの防具。
    チアガールのような風貌が可愛いと評判。また、脚防具の形状がブルマそのものであり、
    ボーンシリーズ同様、上位・G級防具は色彩変更でブルマの色を変えられる(ちなみに、デフォルトの色は)。
    Tシャツ系の防具と組み合わせたり、
    防具の色を肌色にしてはいてないように見せかけた野郎共は数多いと思われる。
    安心してください、はいてますよ!
    • ちなみに、脚部分の色を変えた場合は膝上の辺りに付いているバンドのようなパーツで色が確認できる。
      偉大なる紳士の研究によれば、シンボルカラーR:194G:136B:102あたりにすると
      丁度良い色合い*2になるらしい。
      ただしこの色合いのマッチ具合はプレイヤーキャラクターの肌色にもよるので、その点は留意されたい。
  • MHSTでも登場するが、あろうことか
    最大の特徴でもあったブルマがスパッツのようなものに変更されてしまっている。
    ただ、こちらもキリンシリーズ同様に「スパッツもこれはこれで素晴らしい」、
    ブルマとはまた違ったエロさがある」と評価する危ない声も一定数存在するようだ。

デスギアシリーズ Edit

  • MHP2、MHP2G、MH4G~MHWorld、MHFに登場。禍々しい布を用いて作成する。
    禍々しい布を素材にしているだけあって非常に禍々しいが、
    ボロボロの服、ヘソ出し、今にも破れそうなパンツ非常に危険なエロスをかもしだしている。
    さらにこのパンツはかなりぶかぶかであり、前に隙間ができてしまっている。
    しかしこの隙間を見ようとした紳士たちが目にしたのはダメージパンツの中に履いていた白パンツ
    安心してください、はいてm(ry
    ただ、MH4G以降はダメージパンツの隙間そのものがなくなってしまうという超絶残念な事態に。
    この事実を前にした多くの紳士が人知れず涙したという。

レックスシリーズ/EXレックスシリーズ Edit

  • MHP2(G)、MHP3、MH4~MHW:Iに登場。ティガレックスの防具。
    これもまた脚防具が非常にけしからん見た目であることで有名。
    特にガンナー用のレックスS(MHP2G)、レックスX、レックスUはどう見てもTバックである。
    ティガレックスのTを意識したデザインなのだろうか。
  • MH4ではレックスUおよびEXレックス(P2GのレックスXと同じデザインの防具)の見た目が
    微妙に変更されており、布の幅が拡がってしまっているが、露出が多いのは相変わらず。
    そんな中MHXにて登場したEXレックスシリーズのガンナー脚防具は
    (流石にMHP2G時代のレックスSほどではないが)布面積が少ないTバックになっており、Tバック復活を果たした。

ヒーラーUシリーズ Edit

  • MH2~MHP2G、MHX・MHXXに登場。
    腰部分が大きなスカートになっているのだが、このスカートを脱いでみると、
    その下から現れるのは何とチェック柄のミニスカートである。
    そう、アシラ脚等のように、脚防具にミニスカートが付随するデザインなのだ。
    ちなみに下着は黒。実は下は短パンでした…な装備が多い中、見事な快挙だと感心せざるを得ない。
    腰防具のロングスカートもこちらはこちらで需要が存在し、
    ミニスカこそ正義だよ派、ロングスカートから覗く生足こそ正義だよ派に分類されるらしい。
    スカートだけでなく胴部分も胸の形がクッキリの着衣巨乳である。
    なおMH4G及びMHXXに登場するヒーラーZシリーズは、このヒーラーUシリーズとほぼ同じデザインになっている。

ゲリョスSシリーズ Edit

  • ゲリョスシリーズのうちS/X/Zシリーズの女性用剣士防具は、他のゲリョスシリーズと比べても異彩を放っている。
    全体的にぴっちりとしたデザイン、胴防具の胸元の隙間からの谷間露出、ミニスカート風の腰……
    中でも隙間から谷間が露出する胴防具は、2014年12月初頭に
    胸元に空きのあいたタートルネックのセーター話題になったときに引き合いに出されたほど。

ナルガシリーズ/EXナルガシリーズ Edit

  • MHP2G、MHP3~MHXX、MHW:Iに登場。ナルガクルガの防具。
    モンスターハンターにおいてキリンシリーズと双璧を成すエロ装備とされていた古参防具であり、
    エロ同人誌ウ=ス異本における登場頻度もかなり高い。
    MH4では胴の網メイルが極めて優秀だったこともあり、
    この装備の別の意味での優秀さ魅力に取り憑かれたハンターも多かった。
    • なお、MHP3のナルガUシリーズ、MH3Gの白影シリーズは同じデザインの色違いである。
  • 最大の特徴はボディライン全開のセクシーな上半身。
    胸部はベルト状のパーツ二本が交差したブラ状防具で、腹部は網目メイル。
    人によってはほぼ腹部露出状態(擬似ビキニ)と捉えることができ、
    また人によっては網目にエロスを感じられる…という秀逸なデザインである。
    そして下半身はなんといっても絶妙なデザインの穿き物から覗く内股
    太腿を隠そうにも隠せない見事な切れ込みには職人の意図を感じずにはいられない。
    頭パーツ次第で猫耳属性が発動するのも大きなポイントと言えよう。
  • MHW:IではEXナルガシリーズが登場。デザインはMHP3のナルガS準拠。
    相変わらずの露出度を誇り、MHWで大幅に向上したグラフィックの恩恵もあって
    網タイツに包まれた艶めかしい肌が堪らなくエロくなっている。
    EXナルガは脚の露出部分まで網タイツに包まれたデザインとなっており、正真正銘全身網タイツとなった。
  • MHSTでは下に黒いインナーのようなものを着用しており、
    脚部位の太ももの露出がなくなってしまっている。

ウカムルイッケク(イッケタリ) Edit

  • MHP2G、MH4G、MHX(X)に登場。ウカムルバス素材の腰装備
    シリーズではなく部位単位での紹介になっている理由はお察しください
    見た目は白い氷でできたミニスカートだが、他のスカート系よりウエストの位置が高いという特徴があり、
    これによって胴が短く、脚が長く見える。
    脚線美を重視した構成に於いて真価を発揮するだろう。
    ラスボス級モンスターの装備だけあって防御力、スキル面でも恵まれていることが多く、
    見た目と性能の両立を追求する紳士の声にも応えてくれる。

ネブラシリーズ Edit

  • MH3~MH3G、MH4Gに登場。ギギネブラの防具。
    ボンテージ&ガーターベルトといった素晴らしい外観で、太ももや胸の谷間などの露出が非常に秀逸
    また、剣士とガンナーで胸の谷間を拝める位置が違うのもポイント。
    G級防具はシスター(修道女)のような外観に変わってしまっているが、
    シスターという清楚な存在と、ギギネブラの禍々しい雰囲気という真逆の組み合わせから
    謎の背徳感が生じる事で、一部の好事家からカルト的な人気を得ている。
    ガンナーの頭装備が眼鏡である事からメガネっ娘好きからの評価も高い。
    また、上位装備までと異なり色彩変更でパンツの色が変わるという仕様が追加される。
    ナルガ希少種の武器と抜群の共鳴をする性能そのものも良いため、紳士非紳士の区別が難しいのが難点か。
    MH4以降はギギネブラ共々リストラの憂き目に遭ったことで肩を落とすファンも見受けられたが、
    MH4Gでは発掘装備限定でネブラXシリーズが復活した。

ベリオシリーズ/EXべリオシリーズ Edit

  • MH3~MH4G、MHXXに登場。ベリオロスの防具。
    どことなく往年のキリンシリーズを思わせるデザインということもあり、初登場したMH3では歓声が上がった。
    キリンシリーズと比較すると鎧部分が多く、露出は若干控えめだが、
    その代わりに胸に被さった如何にもな形のアーマーが魅力。
    G級防具は大きく見た目が代わり、キリン装備とは似ても似つかぬ外観となる。
    しかしその外観は所謂『女騎士』と呼ぶに相応しいものであり、その美しさ・凛々しさから、
    「これはこれで」「むしろ露出がないのにエロさを感じさせる素晴らしい装備」と一躍人気装備となった。くっ…殺せ!
    その人気からか、下位上位デザインとG級デザイン共にフィギュア化が為されている。
    MH4(G)ではベリオロスは登場しないが、竜人問屋を介してベリオロスの素材を入手することで作製可能。
    本作ではキリン装備も続投しているため、両装備の夢の共演が実現することとなった。
  • MHW:IではEXべリオシリーズとして待望の復活。
    デザインは以前までの下位・上位版に準拠しているため、露出度の高い方のデザインである
    また、β版はガンナー用の流用ではなく所々変化があり、
    これまでのガンナー用脚装備はパンツの前部分を残してズボンに覆われていたが、
    EXべリオはズボンを履いておらず、α、β版共に白パンツが露出している
    高グラフィック化してさらに艶めかしさを増した白パンツを心行くまで堪能しよう。
  • MHSTではキリン装備と同様、パンツがスパッツのようなデザインに変更されている。

バンギスシリーズ/グリードシリーズ/EXグリードシリーズ Edit

  • MH3~MHW:Iに登場。イビルジョーおよびイビルジョー飢餓の装備。
    胸元をはだけた全身ぴっちりのライダースーツを思わせるデザインとなっており、
    口元を覆うマスク、身体のラインがハッキリとわかる胴と脚、ライダーベルト風の腰がお洒落。
    ガンナー版は眼帯をつけたワイルドな女戦士と言った風情で、左右で布面積が正反対の美しい四肢が目を引く。
    MHWorldで登場したバンギスβはへそだし+ぴっちりスーツの下半身というアブナイデザインで、
    上下で全く異なる露出度がエロさとスタイリッシュさを両立させている。
    また、今作のバンギスシリーズはα、β共に乳揺れギミックが搭載されている。
    防具の着彩画面などで拡大しないと若干分かりづらいのが難点。
    • 部位としては腰装備の汎用性が高い。
      厳めしく格好良いベルトそのものなので、布面積をそのままにお洒落度を上げることが可能。
      特にパンツが付随する脚装備との親和性はかなりのものである。
      イビルジョーの装備ということで性能自体も申し分ない。
  • G級装備のバンギスX/グリードZは、70年代のパンクファッションを髣髴とさせる(性的な意味で)過激なデザイン
    そのため一部の卑しい豚野郎男性ハンターに大人気である。
    これを装備している時にアクション「落ち込む」をしている男性ハンターがいたら
    ためらう事無くその美しい足で蹴りを入れてあげよう。
    きっと喰らった側は泣いて喜ぶはずである。
    なお、ガンナー用は歴戦の女軍人といった外見で、
    これを装備した女ハンターにシゴかれたいというM野郎男性ハンターも少なくないとか。
    イビルジョーの暴力的な性質をまた違ったベクトルから再現した防具とも言えるだろう。
    剣士・ガンナー両方とも特撮に登場しそうな「悪の組織の総統」といった外観も見どころの一つ。
  • MHW:Iではイビルジョー飢餓装備がEXグリードシリーズとなって復活。
    α版はグリードZの衣装を引き継いだ軍人風のデザイン。
    β版は新規デザインで、ベアトップから見せる胸と美しい片腿が魅力。
    特筆すべき点として、β版の胴装備はメインシリーズ2例目となる乳が揺れる装備である。

エスカドラシリーズ Edit

  • MH3~MHXXに登場。アルバトリオンの防具。
    黒に紫がかった配色で、ふわりとした形状のスカートがゴスロリっぽい。
    胸部分ががっつり開いて谷間が強調されるデザインであるため、エロ装備としての評価は高い。
    MH3では作成難度の割に性能が控えめであったため、評価は主にビジュアル面に集中していたが、
    属性ライトが強力になったMHP3では、属性強化と回避距離をデフォで併せ持つ装備として一躍人気の防具となった。
    MH3Gではスロットが削除される憂き目にあったため、上位装備は到底使用に耐えられないものに。
    しかしMH4で発掘防具が実装されると、発掘中最の胴パーツとして持て囃されるようになり、
    樹海には血眼でピッケルを担ぐ紳士で溢れた。作品毎に浮き沈みの激しい防具である。
    G級防具およびMHXのR版デザインは全体的にスケールがボリュームアップしている一方、
    あろうことか胸囲がボリュームダウンしている。これに落胆した紳士は多いというが、しかし歓喜した人も(ry
    • MHXでは加工屋での上記二つの並びが近くなったので、谷間の違いが良くわかる。
      続くMHXXでは防具合成の追加で好みに合わせた胸部を選べるようになった。

ジンオウシリーズ/EXジンオウシリーズ Edit

  • MHP3~MHXXに登場。ジンオウガの防具。
    へそとふとももを露出した武士の甲冑といった感じのイカしたデザイン。
    腰装備はミニスカート状の草摺になっているのだが'、その下にはなんと白パンがある
    所謂「エロかっこいい装備」の代表格であり、書籍の表紙に抜擢されたり、フィギュア化がなされたりと
    登場してから各所で引っ張りだこになっている人気防具である。
    G級防具(MH3G)は武士らしさを残しつつジンオウガを擬人化させたようなデザインになっているが、
    頭部分がケモノ耳のようなデザインになっており、一部で大きな話題となった。
    MH4の上位装備やMHXのEX装備もこのG級装備のデザインを踏襲しており、多くのファンを歓喜させた。
    G級装備(MH4G)は一本角の雷神のようなデザインとなっているが、露出が多めなのは相変わらず。
    亜種版のU・Zは通常種装備とほぼ同じデザインだが、どういう訳かパンツの色だけそのままである。黒パンでもよかったのに!
  • MHW:IではEXジンオウシリーズとして再登場。
    若干のリファインがなされたが、お馴染みのへそ出し甲冑+白パンスタイルは健在。
    β版は白銀の頭髪を思わせる頭部装飾のデザインが変更されており、ヘアチェンジのような形で換装できるようになった。
    なお、亜種版はEXゴクオウシリーズとしてリニューアルされたが、
    ほぼ露出皆無の上にやっぱり白パンのデザインとなってしまっている。

ガブルXシリーズ Edit

  • MH3Gに登場するチャナガブルのG級装備。
    剣士用や男性ガンナー用は至って普通の外見なのだが、
    女性ガンナー用は、脚防具が深いスリットの入ったチャイナドレスのような形状で、
    大変けしからん格好として一部の変態紳士から大人気を博している。
    イラスト投稿サイトなどでも、「ガブル装備」で検索をかけてみると、
    このガンナー用ガブルXを描いたものがかなりの割合を占めていることがわかる。
    シリーズ全体が西洋風の世界観を有することから、こういった中華風のエロ装備は希少性が高く、
    一部のチャイナドレス愛好家は現在でも復活を心待ちにしているとか。
    • その後、アイスボーンにてやっとチャイナドレスをモチーフにした防具が登場。
      こちらはハードが3DSからPS4になった事でグラフィックの性能も劇的に向上し、
      ガブルXシリーズに負けず劣らずの美しい生足が腰装備のスリットから覗いている。
      この事態に一部のチャイナドレス愛好家達が歓喜したのは言うまでもない。

セイラーシリーズ/マリネロシリーズ Edit

  • MH3G~MHXXに登場。タンジアの港の受付嬢の制服のレプリカ。
    脚がニーソ+縞パンというデザインでありさらに防具の色彩変更でパンツの縞の色が変わる
    しかもスキルが胴系統倍加という汎用性の高いものだった為、
    この装備のためだけに闘技場を周回しまくってコインを稼ぐ紳士が続出したことはあまりにも有名。
    MH4(G)では倍化ナルガという秀逸な装備があり、脚防具の倍化はセイラーが最も防御力が高い。
    加えて腰の倍加はベルト系ばかりのため、防御力を求めると嫌でも丸出し装備になってしまう
    やっぱりパンツ丸出しははしたないと思った場合メイドやランポスSとか脚の倍加装備を使おう。
    MHXでは胴倍化はなくなったものの、一式で回避性能集中挑発といった
    高水準なスキルが揃った強力な装備に。見た目と性能を両立した良装備として着用者が増加している。
    …が、続くMHXXでは銅鑼担当の装備であるマリネロシリーズが追加されたものの、
    二種揃って色彩変更の変更範囲が変更されてしまうという(見栄え的な意味での)超絶弱体化を食らってしまった。
    一応、マリネロ脚を使うことで、ソックスの色が残念な事になってしまうが
    今までとほぼ同様に任意の色の縞パンを作る事は可能。

カブラシリーズ Edit

  • MH4~MHXXに登場。テツカブラの装備。
    上半身は甲殻や牙を組み合わせた鎧を素肌の上から着込んで紐で締める形になっているらしく、
    背中の下側が丸出しである。
    下半身も剣士は同方式のズボン状の鎧を履いて左右の紐で締めているらしく、
    横から見ると大変「危ない」想像をさせる状態になっているのが見て取れる。
    ガンナーはナルガ装備をキツく締めたような形状で、内太腿の魅せ方がなかなかに悩ましい。
    上位のX、Zシリーズは下半身がどちらも半ズボン状になってしまい、剣士胴も完全な鎧状になってしまった。
    が、何故かガンナー胴だけ異様に際どさがアップした。甲殻で出来た金太郎の前掛けのようなと言えば、
    どれほど凄まじい際どさか分かっていただけると思う。
    具体的には、背中と脇、脇腹がほぼ丸出しである。

ゴアSシリーズ/ネフィリムシリーズ/EXゴアシリーズ(MHX) Edit

  • MH4~MHXXに登場。ゴア・マガラの装備(ゴアSは上位、ネフィリムは特殊個体の装備)。
    悪魔っ娘や悪堕ちヒロインを連想させる、禍々しくも妖艶なデザインが特徴。
    女性用は胸の谷間が露出しており、切り裂かれたかのような形状の布地でヘソチラも搭載。
    剣士用は太ももの露出も非常に秀逸であり、
    ゴアSやMHXのEXゴアに至ってはパンツもハイレグ状とかなり大胆になっているのが特徴。

怒天・真シリーズ Edit

  • MH4G、MHXXに登場。激昂したラージャンのG級剣士用装備。
    ラージャンの装備らしく紺と金を基調とした雷神様をイメージしたようなデザインであるが、
    何故かこれでもかというくらい胸元が露出している。しかも作中屈指の巨乳。流石は超攻撃的生物
    これを着てギルドカードのポーズをアイテムゲットにすれば、それはそれは幸せな気分になれるかも知れない。
    それにしても着るだけでここまで劇的にバストサイズが変化するとは、一体どんな魔力が働きかけているのだろうか。
    上位のラージャン装備がエロ要素の欠片もない桃太郎剣士のような格好であっただけに、
    G級でこのようなデザインに昇華するとは誰しもが予想だにしなかっただろう。
    胴と腰に刀匠のスキルポイントが含まれるため、紳士非紳士問わず混成パーツとして非常に人気。
    これを用いたテンプレ装備が存在するほどで、
    実用性と見た目が高いレベルで両立している稀有な例と言える。
    なお、通常個体の防具:斉天シリーズも胴パーツはほぼ同じデザインであり、
    さらにこちらは太ももも露出している

リベリオンXシリーズ/リベリオンZシリーズ Edit

  • MH4Gに登場に登場。ダラ・アマデュラ(亜種)の防具。
    上位装備はエロとは程遠い正統派鎧風の防具だったものの、
    G級装備では一転、タガが外れたかのような露出の多さに変貌
    腰装備は際どいパンツ、胴装備に至ってはどこからどうみてもブラジャーであり、
    おまけに前述の怒天・真と肩を並べる作中屈指の巨乳装備なるほど、規格外ってそういう…
    上位までの鎧風装備の面影を残しながらも胸と腹部を大胆に露出したそのデザインは、
    「エロ装備の王道」「漢の浪漫」の異名を持つビキニアーマーの称号が相応しいだろう。
    とりわけ胴装備に関しては、単体で見ると究極ともいえる露出度であるため、
    様々な防具を組み合わせる混合エロ装備において、胴装備に抜擢されることも少なくない。
    エロ関係なしに普通にスキルを組む際もXが刀匠、Zが覚醒装備で引っかかることがあるため、
    デザイン含め怒天・真と似たような立ち位置にある。
    真っ当な使い方で着れるエロ装備とはなんと素晴らしいことか。
    なお、リベリオンXシリーズに関しては発売前から公式でCGイラストが掲載されており
    そのナイスなチョイスに拍手喝采する紳士が続出した。
    そして同時に胸が見えない絶妙なアングルに涙する紳士も続出した。

スパイオシリーズ Edit

  • MHX(X)に登場。毒クモリという素材から作成が可能。
    一式装備の姿はヴェールを被った暗殺者と言った出で立ち。
    ダークカラーの布地に覆われた上半身と下半身のガーター、美しい太もものギャップが実に秀逸であり、
    両目に黒いヴェールが被さっていることも相まって実に妖しいエロスに満ち溢れている
    さりげなく巨乳であり、更に上半身の背部にはチラリズムを備えている点も評価が高い。
    スキルは状態異常特化であり、実用性は正直イマイチ(一応「見切り+1」は発動する)なため、
    スロット2つ完備という長所を活かして混成装備に使えなくもない。
    MHXXでは防具合成により、性能を気にせず見た目装備として活用できる。

エーデルシリーズ Edit

  • MHX(X)に登場。星見の花の巨大な花弁を女魔導師の衣装に仕立てたデザインの装備。
    スリットドレスから左脚が覗く脚装備と見事な谷間を披露する胴装備に注目する向きも多い。
    シンボルカラー対応部位が防具の大部分におよび、虹色等を選択すると凄い事になる。
    ただ、頭装備が(デザイン上)「肩より下にかかった髪の毛に干渉する」問題が有り、
    ツインテールや各種ロングヘアが頭装備を貫通しまくる。
    この為その辺りを気にする向きは、本装備時はショートヘア系の髪型に切り替える傾向が有るようだ。
    スキル的には、まさかの白魔導師。
    余談だが、花弁のような意匠や派手なカラーリングから、
    製品版発売前はタマミツネの防具ではないかと思われていたこともあった。

ゼクスシリーズ/ゼクスXシリーズ Edit

  • MHX(X)に登場。今作のメインモンスターであるライゼクスの素材から作成可能。
    この防具の特色はなんといっても脚防具にある。
    一言で言うとガーターベルト付きハイレグレオタードとなっており非常にエロいのだが、
    太もも~尻に当たる部位に水玉コラの如き模様が存在しており、かつ色彩変更可能
    うまい具合に肌色に設定すると何がとは言わないが丸出しっぽい雰囲気にできる。
    MHXXで登場したゼクスXシリーズは脚防具のパンツ部分を肌色にすることこそできなくなったが、
    パンツのハイレグ度はさらに上がり、さらに腰防具で隠れなくなった。
    また胴防具の露出も向上したのだが、剣士防具は胸部の着彩変更が可能である。

ミツネシリーズガンナー用 Edit

  • MHX(X)に登場。メインモンスターの一角、タマミツネの素材から作成可能。
    白とピンクの布地をふんだんに使用したデザインが、女の子らしい可愛さを与える装備である。
    剣士用は露出が少ない白無垢姿であったが、ガンナー用となると一転し、
    肩や腋、太ももを大胆にさらけ出したミニスカ巫女服となり、
    頭装備も顔と髪型を隠さない小さな狐面を顔の横につけ、一気におてんば娘感の増す見た目となる。
    MHXの公式サイト・弓のページでもあと少しでスカートの中が全部見えかねない位太ももが露わになった
    エロいポーズで映っており、発売前から悩殺される人も多数存在した。
    気になる脚装備はワイシャツの裾の様な更に短いスカートの中に、
    期待通りキリン装備位の布面積をしたピンク色のパンツが隠されており、
    これには歓喜せざるを得なかった。
    しかしこれではただ可愛いだけの装備で終わると思うが、
    このパンツこそが本装備をエロ装備たらしめている所以である
    この装備を着た自キャラや他プレイヤーのスカートの中を覗いた事のある人には分かると思われるが、
    このパンツ、スジの描写が物凄いのである。具体的に言うと、
    お尻の食い込みは他装備よりもクッキリとしているのは当然の事、スジが浮かんでいる範囲が明らかに長い。
    要するに、辛うじて前のスジが見えない位までパンツが密着しているのである
    ここに挙がっている装備のほとんどが長くてお尻までしか浮かんでいないのに対し、
    本装備のパンツは驚異的な密着性によって勝負に出たのである。
    この一線を画すスジを見た瞬間、凄まじい興奮に駆られる事間違いなしである。
    ここまで長々と語ったが、本装備の色彩変更可能部分はピンク色の布地の部分、
    つまり脚装備はあの魅力的なパンツの色を好きに変えられるのである
    ならば紳士たる君達なら何をすればいいか...分かるよね?

アスリスタシリーズ Edit

  • MHX(X)に登場。
    MHXのラスボスであるオストガロア本体の素材から作成可能。
    同じくオストガロア素材の防具である、
    身にまとった「(骸素材)」から作られる骸装甲・屍装甲シリーズとは全く方向性が違ったデザインとなっている。
    一言で言うと、節々で存在感を放つ適度な露出がセールスポイント。
    コートを纏ったクールなヒロインという感じなのだが、
    胸元から下腹部まで編み上げとなっており、素肌が覗いている。
    ガンナー用はミニスカ+ヘソ出し+肩&脇+ガーターベルトとなっており、
    更にそれぞれが主張しすぎず、それでいて程よいエロさを湛えている。
    また、色を変えられる範囲がかなり広いため様々な色合いが楽しめ、
    混合装備としても他の部位と合わせやすい。
    剣士用の頭装備は顔こそ露出しているものの、頭全体を覆ったヘルメットなので若干好みが分かれるが、
    ツインテールのように見えるため割と人気はある模様。
    ガンナー用はヘッドホンのようなデザインなので髪も露出している。
    ちなみに男性用はというと仮面にコートという、
    ヒーロー然とした普通にかっこいい見た目なので、こちらもなかなか人気である。
    MHXXで登場するアスリスタXの剣士装備は格闘少女風に、ガンナー装備はイカモチーフのドレスになっている。
    両者共に胴が鎧状になり露出は減ったが、
    胸の形がはっきりと分かる形状で、太ももの露出はけっこうあるためエロさは健在。

ファンゴシリーズ Edit

  • MHX(X)に登場。有りそうで無かったファンゴ族素材の装備。
    海賊(バイキング)や蛮族(バーバリアン)を彷彿とさせるワイルドなデザインであり、
    大きめの胸、胴体に巻き付いた鎖、毛皮をあしらった脚部装甲から現れる太ももが見事。
    全体的な印象はビキニアーマーに近く、MH4Gに君臨したリベリオンX/Zの廉価版装備、
    あるいは事実上の後継者として見る向きもある(共演できないのが誠に残念)。
    新装備の中では初期の時点からデザインが公開されていた装備だが、
    「ファンゴ一式=頭はフェイク」の思い込みが(特に古参ハンターの中に)あった為か、
    ネット上では「マンモー装備」*3と呼ばれたり、
    また一部では同時期に公開されていたポポネコ装備との兼ね合いから
    (まさかの)「(ハンター用の)ポポ装備」と誤解される等、
    初見で本装備の素性を見抜けた層は「ほぼ」皆無だったようだ。

ネセトシリーズ Edit

  • MHXXに登場。今作でのラスボスにあたるアトラル・カ素材の装備。
    古代エジプト風の装飾が特徴的で、女性用に関しては「女王」を思わせるデザインである。
    剣士用はパッと見男女共に同じようモッサリした見た目のガッカリ装備に見えるが、
    しかしよく見ると女性剣士用は首から腹にかけてが切れ込みのような形で露出しており、
    更に胸を強調するようなデザインでこそないものの、かなりの巨乳である。
    ゴテゴテした装飾の下から覗く背部の素肌もなかなか秀逸。
    腰パーツは前掛けと白い布の下が急角度のハイレグと、これでもかというほど際どい。
    ガンナー装備はビキニアーマーを覆うように黄金色の装飾を配したデザインで、剣士より露出度が高い。
    何より、この装備の一番の利点はその圧倒的な汎用性である。
    防御力は最高峰、スキル自由度はブッチギリのトップであることから、
    どの武器種でもどのクエストでも着用機会があり、
    野良で適当にオンライン部屋を建てても1人以上はほぼ確実にこの装備を見られる。
    但しその高過ぎる自由度のためか防具合成のベースとして使用されることも数多く、
    外見までもネセトシリーズにしている女ハンターはそこまで多くなかったりする。
    そして大抵は外見を自慢のエロ装備にしているので目の保養には困らない。

ガロンシリーズ Edit

  • MHWorld、MHW:Iに登場。オドガロンの防具。
    体のラインがハッキリと見える黒い下地に炎を模した装甲を配した、意外にも和風寄りのデザインとなっている。
    オドガロンの剥き出しの筋肉からの発想だろうか。
    ボディラインだけでも十分にエロいのだが、
    真横や背面から見ると実は背中から太ももの側面にかけて大きく肌が露出している
    また、下位と上位のα装備の頭装備は口元を覆い隠しており、一見すると拘束具ストイックなマスクを彷彿とさせる。
    今作では珍しい和のテイストとのギャップもあって、なんとも言い難い背徳感を感じられるだろう。
    腰装備の大きな帯リボンもキュートなポイント。
    αは若干小さい代わりに色替え可能で、βは帯リボンがとても大きくなる。
    マスターランク版のEXガロンシリーズはデザインが変化し、α版はナルガ装備に並ぶ網タイツ衣装と化している
    β版は網タイツが取り払われ、上半身全体をケープの様な布で覆う形となる。のだが、その布の中は
    ブラジャーのみという色々と危険な見た目となっている。また腰装備はベルト状である上、性能が優秀で
    見切りを突き詰めた混同装備によく使用されるが、これと相性の良い装備がよりにもよって
    今作屈指のエロ下着であり、組み合わせると強力な性能と引き換えにただでさえエッチなパンツが
    誰でも好きな方向から見放題という痴女装備と化す。
    MHW:Iのver.12.01でとうとう上位のガロンα/βシリーズがそれぞれ重ね着装備として登場。
    その他にも上位装備が重ね着として実装されていっているのだが、変態紳士達の反応は
    このガロンシリーズに集中したのは言うまでもない。

オーグシリーズ/EXゾークシリーズ Edit

  • MHWorld、MHW:Iに登場。今作のメインモンスターであるネルギガンテの防具。
    リベリオンに続く正統派のビキニアーマーで、エッジの効いたパンティと合わせ露出度はかなり高い。
    棘をイメージしたと思しい装飾の間から覗かせる、美しくも力強い太ももも魅力である。
    皮で作られているのか、艶かしい光沢を帯びたブラジャーがなかなか斬新。
  • MHW:IではMR版オーグシリーズは登場せず、特殊個体装備であるEXゾークシリーズが実装。
    こちらはビキニアーマーの系譜を受け継いだオーグシリーズから一転、
    往年のエスカドラを思わせる谷間を覗かせる正統派防具へと仕上がっている。
    なお、オーグシリーズと異なり脚装備はパンツではないので注意。

ウルズシリーズ/EXヴァルファーシリーズ Edit

  • MHWorld、MHW:Iに登場。ヴァルハザクの防具。
    黒いドレスのようなデザイン。
    ヴァルハザクを連想させるボロボロな黒い外套、防具の隙間から漏れる白い光が妖艶な雰囲気を醸し出している。
    最大の特徴はいくつも穴の開いたタイツのような脚部位
    腰装備を外せばその太ももがあらわになり、かなりきわどい見た目となる。
    ちなみにαシリーズではその穴だらけの布地の色が変えられる。つまり、わかるな?
    βシリーズでは肌の露出部分が黒いレースに置き換わるほか、
    胸元と背中が大きく開いており、こちらはこちらでとてもエロい。
  • MHW:IではMR版ウルズシリーズは登場せず、特殊個体装備であるEXヴァルファーシリーズが実装。
    ウルズシリーズとは真逆にこちらは全身ほぼ白一色と大きく変化したが、
    α、β版共に胸元の露出が強調され谷間が覗けるようになったほか、肩や鎖骨も見える様になった。
    腰装備はドレスとなっており、一見ガードが堅そうなデザインだが、
    動く度にひらひらと揺れて見えそうになる上、高所からの落下等で下から上に風を受けると
    なんとスカートがブワーッと思いっきりめくれ上がり全開になる
    丈の長いドレスのスカートがおへそ位の高さまでめくれ上がる様はまさに圧巻。
    惜しむらくは、高頻度で脚がスカートを貫通してしまう点だろうか…

シーカーシリーズ Edit

  • MHWorld、MHW:Iに登場。相棒の受付嬢になりきれる装備である。
    何処にその手の要素があるかと言えば……脚装備。
    ピチピチのスパッツのようなものを穿いているため、脚や尻のラインがくっきりと出ている
    それだけでもなかなかの価値があるのだが、問題はβシリーズの方。
    なんとこのスパッツ部分の色を変更できる
    つまり、例によって肌色にすればはいてないように見せることが可能。
    足回りはブーツで保護してるのにその上は無防備に見えてしまうアンバランス感が魅力。
    ただし色調整は結構難しいので、そこにたどり着くには地道な研究が必要になる。

マムガイラシリーズ Edit

  • MHWorld、MHW:Iに登場。マム・タロトの防具。
    マム・タロトが纏う黄金色に染まったドレスのような装備。
    全体的に肌に吸い付くようなタイトなデザインで、ボディラインがハッキリ見える
    腹部はメッシュで覆われているほか、背中と太もも(β版のみ)が大きく開いており、
    脚装備は色彩変更可能(β版のみ)かつ貴重なショーツ型のパンツである。
    きらびやかな装飾と合わさり、非常に艶やかな印象を与える。
    • キリンシリーズ同様、2020年1/23のアップデートにてα・β版それぞれの重ね着装備が追加された
      特にβ版脚装備は実装済みの重ね着の中で数少ないショーツ型下着であり、
      なおかつ自由に色彩を変えられることもあって野郎共プレイヤーが殺到し、
      同日実装されたキリン装備の白パンに引けを取らない人気を誇っている。

ブリゲイドシリーズ Edit

  • MHWorld、MHW:Iに登場。闘技大会コインで制作できるシリーズ伝統のギルドナイト防具のポジションである。
    男性装備は従来のギルドナイト装備を踏襲したものなのだが問題は女性用の脚装備。
    この防具は集会所受付嬢の服装を模したもの………
    つまり、膝上何センチか怪しくなるような超短いタイトスカートなのである。
    MHWorldはグラフィックが大幅に向上されており、様々なアングルから自キャラを見ることが多いが、
    かなりの場面で自キャラの黒パンツを惜しげもなく楽しむことができる。
    装備としての性能はクセがありお世辞にも戦闘向けとは言い難いのだが
    さくらシリーズと同じくこちらも重ね着可能。しかもパーツごとに装備することができる。
    解放条件にナナ・テスカトリの討伐が関わっているところも重なっている。
    こんな装備ではあるが重ね着の中ではかなり早い段階で実装されたことから
    鎧武者システム脱却装備とすら呼ばれ、一時期オンラインにおける女ハンターの制服の如き状態にもなっていた。
    MHWorldの充実したキャラクリで作られた美少女ハンターがミニスカートで闊歩する新大陸の調査拠点
    ……なんだかちょっと心配になる。

ブロッサムシリーズ Edit

  • MHWorld、MHW:Iに登場。
    過去作のブナハシリーズを思わせるゴシック風のカワイイ系装備だが、
    腰装備をダイバーなど布地面積の少ないものにすると、ブリゲイドのミニスカートより短いタイトパンツスタイルになる。
    また、脚の配色を調整すると臀部の濃淡差によって尻が透けているかのような半透明の生地に見える
    ダイバーともにパーツ使用可能な重ね着装備が存在し、色をかなり自由に使えるので、
    脚や腰がいまいちしっくり来ない装備の場合にも普通の見た目装備としても用いることができる。
    右太もものガーターリングもポイントが高い。

EXラヴィーナシリーズ Edit

  • MHW:Iのメインモンスター、イヴェルカーナの素材を使った防具。
    見た目はドレスの様な氷の鎧を着る物となっており、上半身は胸の形がクッキリ浮かんでいる
    また、脚装備はヒーラーの様に白いレースのミニスカートと一体型の装備となっており、
    今作は腰装備をほぼ完全に消してしまう重ね着装備も存在するため、ロングスカート派にも
    ミニスカート派にも嬉しい見た目となっている。ちなみに中は純白パンツ
    なのだが、問題はこのミニスカであり、ビューモードなどでスカートに急接近してよく観察してみると、
    なんとスカートのレース部分が透け透けであり、うっすらと中が見えている事が分かる。
    パンツは勿論の事、うっすらと透けている太ももが白いレースと相まってかなりフェチズムを刺激される見た目である。
    普通のカメラ視点でも太ももの透け具合がよく分かる他、濡らすとより顕著となる。
    ただ意外にもガードが堅く、スカートへの防御貫通能力に定評のあるキュートポーズ5番目でも
    ほとんど見えないという堅さを誇っている。覗きたいなら他の方法で逆さ撮りしよう。

EXエンプレスシリーズ Edit

  • MHW:Iで登場したMR帯のナナ・テスカトリ素材を使った装備。
    全体的な見た目としては丈の長いドレスに身を包んだお姫さまの様な優雅なもの。
    肝心の露出度はとても低いが、ではどこにエロ要素があるのかと言うと、β版の腰装備である。
    β版の腰装備はフリルを何重にも重ねて作られた分厚くて巨大なドレススカートを着用するため、
    抜群のインパクトを誇りながらも華やかさを損なわない。
  • しかしガードを堅くしてしまってエロ装備たりうるのか?と思った貴方……甘い
    実はこのスカート、鉄壁ガードかと思いきや存外に隙が多いのである。
    普通に走っていてもお尻側からローアングルで覗き込めばパンツがチラチラ見え、
    高所から飛び降りるとスカートの後ろ側が見ていて爽快な程思いっきりめくれ上がり、
    中のパンツとお尻が露わになる
    裾が頭付近までめくれ上がる分、お尻に関しては前述のEXヴァルファーより凄いかもしれない。
    しっかりと着込んだつもりでいるお姫さまのパンツを無慈悲に暴いてしまうというイケナい気分に浸る事ができ、
    鉄壁と見紛うほどの堅いガードが、いとも簡単にあられもなく崩れていく様は筆舌に尽くし難いものがある。
    今作は組み合わせでも難なく履ける優秀なパンツが多数存在するので、
    ドレスの中にお気に入りのパンツを仕込み、思う存分スカートめくりを堪能するという
    エッチなシチュエーションの創出にも貢献できる夢の部位である。
    しかもこちらは脚がスカートを一切貫通しない*4ため、絵面の心配も不要。
    • 嬉しいことに、高い防御力、体力増強+2スロットLv4+Lv2と性能面も非常に優秀。
      混同装備でも十分使っていけるスペックであることから、このスカートを使ったテンプレ装備も考案されている。
  • β版の腰の陰に隠れがちだが、αの脚装備はパンツの色が変えられる
    エンプレスシリーズの統一感を醸し出せるβ腰、α脚の組み合わせもまた優秀である。

EXテンタクルシリーズ Edit

  • MHW:I新登場の古龍、ネロミェールの防具シリーズ。
    まず目を引くのは全身を覆う黒く艶めく材質。そう、今までにありそうでなかったラバータイプの防具なのである。
    頭は両方とも前髪ぱっつんロングのウィッグであり、
    α版はネロミェールの翼のように大きく広がり、内側と外側で色の異なるロングカール*5
    β版はまるで闇系の魔法少女のような角突きのトンガリフードと、胸にも届く程のロングストレート*6となっている。
    胴は靡くマントにラバー質の衣服のような見た目で、
    α版は大きく開いた魅惑的な胸元と、ロングカール中身に隠れるためやや小ぶりなマント、
    β版は少々寂しい後ろ側を見事に補う大きなマント、ラバーブラのような胸から下は色彩変更可能なタイツ*7
    腕はノースリーブで肘にサポーター、手はラバーのグローブ、腰はラバーベルトとなる。
    特に目を見張る脚防具は、α、β共にぴっちりとラインの浮き出るホットパンツ+ラバーブーツ。
    また、極めつけに体の各部位には女性として魅力的な部分を強調するかのように絞められたベルトにより、
    ただでさえぴっちりな材質で浮き出るボディラインをこれでもかというほどにさらに浮き上がらせる
    水場に入りでもすれば更に艶がかったラバーになり、より見栄えもするだろう。
    総じて、ラバーという材質が醸し出すエロティックな魅力をデザインによりさらに昇華した防具と言えよう。

EXガルルガグリーヴβ Edit

  • MHW:Iで復活したイャンガルルガの素材を使った脚装備。
    ガルルガ装備の脚装備というと、甲殻のような意匠でピンクに近い紫色のパンツを覆うイメージが強い。
    、EXガルルガグリーヴβはなんと太ももを覆っていた甲殻が一斉に取り払われ、パンツが露わとなっている
    パンツのデザインはベリオ脚並みに布地が狭い上にお尻への食い込みも凄く、
    更に両側面に小さく蝶結びされた紐が付いているなど、今作屈指のエロ下着と言っても過言ではない。
    また、ガルルガ装備ということでやっぱり紫色なので、何となく勝負下着のようにも見える。
    • 気になる性能面だが、単体で超会心装備御用達の見切りLv2が発動するだけでなく、
      スロットLv4,Lv2,Lv2と異常なまでの拡張性を備える
      イャンガルルガがエンディング後に登場することもあってか防御力も古龍防具並みに高く、
      総じて性能面においても屈指の性能を誇ってしまっている
      恐らく、今作では凄腕の女ハンターになるほど高確率でこのパンツを穿いている人を拝めるであろう。
      MHW:Iのチュートリアルではこの装備と絶大な相性を誇る達人珠Ⅱ【4】が確定で1個手に入るのも嬉しい。

EXマッスルボディαシリーズ Edit

  • MHW:Iにて開催された、セリエナ祭【万福の宴】で実装された防具。
    防具というか、露出マシマシのスポーツインナー姿にしか見えない肉襦袢
    紳士諸君が求めていたシンプルかつ純粋な非常に肌の露出が多いデザインで、
    現時点では間違いなくシリーズを通して最も露出が多い衣装である。
    その極端な露出度から、変態野郎共紳士達からは重ね着の登場が熱望されているとか。
  • 女性用はハーフトップのスポーツブラ+インナーパンツからなるが、
    どちらもやたらと丈が短く、もはや下着も同然の布面積しかない
    トップスはボリューム満点の上乳を覗かせるパーフェクトなデザインで、
    大胆に曝け出された腹部ムッチリ太ももパツパツの美尻と合わせて抜群の破壊力を誇る。
    今作で実装されたビューモードや温泉機能と組み合わせれば、
    MHWorldにて大幅にクオリティアップした主人公ハンターの肢体を存分に堪能できるだろう。
    • なお、頭部位はなく、腕はグローブとリストバンド、
      腰はインナーパンツ(段差まであるこだわり)に缶バッジサイズの虫籠、脚はサンダル型のシューズのみ。
      もはや清々しいほどに露出を追求した衣装と言えよう。
      そして何よりも重要なのが、上胸を強調する衣装でありながら乳揺れギミックが搭載されている事。
      カプコン、貴方が神か。
      露出度満点のトップスから覗く美乳がボインボインと揺れる様は言わずもがな最高である。
  • これほどのエロっぷり紳士装備としてのポテンシャルを誇りながら、
    スキルは火力特化構成かつ防御力も高く、防具としても相当な性能を持つ。
    特に一部位で攻撃+3とスロ4を確保できる腕&脚、
    挑戦者+3と不屈にLv1スロ×3の胴はパーツ単位で見ても優秀で、
    出張も十分に視野に入れられる性能と言える。
  • カラーチェンジ対応部位が服ではなく肌の色となっている他に類を見ない防具でもある。
    これが何を意味するかというと、本防具を着用している間はマイキャラの肌の色を好きなように変えられる
    これまで肌色の変更はキャラメイク時にしか不可能だったため、
    そういった意味でも無限の可能性を与えてくれる防具と言える*8
    • また全身スーツ系の防具である都合上、
      セリエナのマイハウスに設置できるマネキンに着せるとマネキンが覆われて地肌が出現する。
      その上家具扱いの為、ビューモードでどれだけ接近してもその見事な肢体がカメラから消えることがない。
      スクショフォルダに肌色多めの物が増えたハンターも少なくないのではないだろうか。
  • 強いて欠点らしいものを挙げるとすれば、濡れた際に境目が浮き出てしまう事と、
    混合装備に採用すると見た目が浮きがちな点か。
    ただ、ゴツい鎧部位の中に紛れ込んだ素肌剥き出しのマッスルボディシリーズは、
    さながら砂漠に点在するオアシスの如く意外なまでに映えることもある。
    この辺りは紳士としての腕の見せ所とも言えようか。
    また、エロ装備としては珍しく男性用が一部の淑女達にも需要があるデザインである点も見過ごせない。
  • この装備を入手するには、「嗚呼、マッスルボディ」というふざけ倒した名前のイベクエを受注し、
    かの金獅子を闘技場にて二頭(同時に)制さなくてはならない。
    …エロへの渇望に燃える紳士達が金獅子の屍山を築いたのは言うまでもないだろう。

発掘装備・R防具 Edit

  • 発掘装備はMH4の新要素で、R防具はMHXに登場する獰猛化モンスターの素材を用いた防具。
  • MH4シリーズにて、ギルドクエストに行くことで発掘できる防具が「発掘装備」である。
    入手時にランダムで性能が決まる発掘武器の方が、何かと話題となった今作ではあったが、
    発掘防具はランダムでスキル構成・スロット数・耐性・防御力が変わる。
    防具にもデザイン違いがあり、通常デザインと、発掘専用のデザインのうちどちらかが入手できる仕組み。
    発掘でしか手に入らない見た目の発掘防具は、オリジナルよりデザインのイイものが多いことが判明。
    シリーズもザザミや上記のキリンといった、おあつらえ向きのものが揃っているほか、
    通常のデザインでは殆ど露出がなかったのに、デザイン違いでは露出が増えているものもあったりする。
    しかし、性能は無視できるとはいえ、目当ての見た目の防具を引き当てるのは容易ではなく、
    多くの紳士たちが樹海を駆け抜けることとなった。
  • MHXでは発掘装備は登場しないものの、同じデザインを引き継いだR防具が存在することが判明。
    今回は発掘ではなく、通常防具と同じように、武器屋で生産可能になった。
    ただし、強力な獰猛化モンスターを倒さなければ作成リストに現れないため、
    製作難易度は別方向で高くなったものの、
    発掘を一式揃えるよりははるかにマシであると、この措置は大変ありがたいと多くの紳士たちを歓喜させた。
    • MHXXではR防具のG級版といえるXR防具が登場。
      こちらも主にG級発掘装備と同じデザインとなっておりすごくけしからんものが多い。
      ただ容量の都合か剣士防具とガンナー防具でデザインが使いまわされている一緒なのが残念なところ。
      しかし見方を変えれば過去作でガンナー装備だった防具を剣士装備と合わせたり、
      その逆も可能と言う事である。

発掘キリン一式(キリンRシリーズ) Edit

  • MH4(G)、MHX・MHXXに登場。デザインが一新されたキリン装備。
    もふもふとした装飾が特徴的だった通常のキリンシリーズとは大きく異なるデザインをしており、
    頭は通常のキリンのロングヘアバージョン、腕はアシンメトリーのカフス、
    胴はビキニのトップ、腰はパレオ、脚はガーターストッキングのようなデザインとなっている。
    目当ての複合スキルと高防御力を持った発掘キリン防具を求め、
    血眼で高レベルギルドクエストをこなした紳士も多いことだろう。
    なお、EXキリンUシリーズや、MHXに登場するキリンRシリーズも発掘装備と同じデザインである。
    一方、G級発掘装備は今までのキリンシリーズを踏襲したデザインとなっており、
    頭はロングヘアに加えてポニーテール付き、腕はややスマートになったカフス、
    胴は前側は隠れているが背中が全く隠れておらず、腰は前部分が開いており
    脚はみっちりとしたタイトスカートにブーツ&ニーソ
    まさにこれまでのメインシリーズに置けるキリン装備の集大成と言える素晴らしいデザインになっている。
    何気に4Gでの発掘防具の紹介に登場している。
    ちなみに、発掘(R)版は左右非対称と言う点で察した人も多いだろうが、
    もともとは発掘(R)版はガンナー向け、発掘レア(XR)版は剣士向けに作られたデザインである。

発掘フルフル一式(フルフルRシリーズ) Edit

  • MH4(G)、MHX・MHXXに登場。
    剣士はコレでもかというほどナースである。
    回復特化スキルを持つが、肝心の広域は搭載されていない。それでもナースなのか
    ずばっとスリットの開いた腰装備からチラチラ見える太ももはフェチズムの権化といえる。
    ガンナーは全身に包帯を巻いたスタイルで、ある意味剣士と対になっている。
    こちらは痛々しさもあるが、クールでかっこいいとその陰鬱な雰囲気を評するものも居る。
    そこに危険なエロスを感じる者が後を絶たない。

発掘グリード一式(グリードRシリーズ) Edit

  • MH4(G)、MHX・MHXXで登場。
    MH4(G)で登場する発掘剣士防具は、露出少なめだがぴっちり肌に密着してるため胸の形が露わになっており
    通常防具とはまた違った方向でセクシーなデザインに。
    MHXのグリードRシリーズはこの発掘装備のデザインを流用している。
    G級発掘ガンナー装備も上半身露出が非常に多くこれもセクシーなものになっている。
    MHXXのグリードXRシリーズはこちらのデザインを流用している。

二つ名装備 Edit

  • 実戦登用するならば各レベル毎の「狩猟の証」を集めなければならないが、
    目の保養として一式製作するだけなら、狩猟の証Iを5枚集めれば良い。
    装備作成費用も安いので、多くの紳士達に対して非常に親切な仕様となっている。
    • MHXXでは性能を残したい防具と見た目にしたい防具を合成することで、
      性能はそのままに見た目だけを別の防具に変えることができる防具合成が登場。
      ただこの二つ名装備を見た目装備にしたい場合、すべてのレベルの特殊許可クエストをクリアした上で、
      あの超特殊許可クエスト自分で受注してクリアしなければならない。
      受注した人以外はクリアしても解放されないので、野良で人を集めようとしてもなかなか人が集まらず、
      Z順部屋でもあまりの難度に勝ち逃げする人が多いため二つ名装備を見た目装備にするのは至難の業。
      今日もどこかでエロ装備への計り知れない情熱を力に変えた変態ハンターが超特殊許可クエストに挑んでいる事だろう。

矛砕シリーズ Edit

  • ダイミョウザザミの二つ名個体、矛砕ダイミョウザザミの装備。
    普通のザザミシリーズもエロ装備だったが、この矛砕はザザミシリーズよりも露出がかなり多い。
    脚装備は安定のブルマの他、胴装備なんかはヘソ出しである。
    むしろブルマというよりもスポーツ下着に近いデザイン。
    さらに、性能もよく汎用性が高いため下位からHR解放後も着ていける。

岩穿シリーズ Edit

  • テツカブラの二つ名個体、岩穿テツカブラの装備。
    上記の通りカブラシリーズもエロ装備だったが、こちらは更に上半身の露出が増えヘソ出しルックになり、
    巨乳を直に鎧で巻き前の紐で閉めるという大変ポロリしそうな危ないものになっている。
    頭装備も仮面ではなくジンオウシリーズのような長い髪に角が生えたものになった。
    さらに脚装備がガーターベルト付きのハイレグパンツになっている上、相変わらず横は紐で締められている
    戦闘中に全身の紐が解けないか心配である。
    そして極めて重要な要素として、胴部位を装備するとかなり明確にウエストが細くなる
    いつもどこでも寸胴だったハンターに遂に魅惑のくびれが出現したということで
    界隈には衝撃が走り、歓喜のあまり狂喜乱舞する紳士が続出した。
    なお、この特性は下記の白疾風シリーズにも共通している。
    性能は紐が緩んで外れやすそうな見た目をしてるくせにガード性能+2(ガンナーは装填速度+2)に
    弱点特効、そして真・岩穿の魂を発動するとどういうわけか砲術王が発動するのでガンランスと相性が良い。

白疾風シリーズ Edit

  • ナルガクルガの二つ名個体、白疾風ナルガクルガの素材を使った装備。
    新たなナルガシリーズということで登場前から注目を集めていた防具であるが、
    そのデザインは紳士の期待を裏切らないものであった
    ナルガシリーズの露出度が更にアップしており、胴部分の網目メイルが取っ払われ、
    程よく引き締まった腹部が大胆に露出している
    そして最重要のポイントとして、岩穿シリーズと同じく胴回りのデザインに調整が入っており、
    従来とは異なるくびれた美しいウエストを生で拝むことが可能
    (地味にへそや腹筋のデザインも変更されている)。
    胴白疾風、腰無し、脚セイラーソックスなどの組み合わせが特に分かりやすいが、
    モンハンシリーズの寸胴体型に慣れきった紳士を失神させかねない悩殺スタイルである。
    更には下半身のデザインも変更され、美しい太ももに網タイツという凄まじい強化が施された。
    それでいて一部の紳士を惹きつけてやまない股間部分の巻き布は健在であり、
    上半身・下半身共に隙の無いエロ装備となっている。
    首に巻かれたマフラーのような黒布も、従来には無かった魅力である。
    性能面も非常に良く、エロ抜きで実用的な回避装備として人気が高い。
    中には敢えて通常ナルガの胴と白疾風の脚を合わせてほぼ全身網タイツにする変態物好きなどもいるとか。
    上述の通り、通常のナルガシリーズが、MHW:Iにて全身網タイツを実現させた。

荒鉤爪シリーズ Edit

  • ティガレックスの二つ名個体、荒鉤爪ティガレックスの素材を使った防具。
    腕や頭は正しく鎧といったデザインだが、胴装備はどうしたことかまさかの巨乳ブラ
    荒鉤爪をイメージしたゴツイ装飾とその合間から覗く柔肌が実にマッチしており、
    似たようなデザインを持つリベリオンX/Zとはまた違った魅力がある。
    胴に目が行きがちだが、腰装備のナイスな太ももも隠れたポイント。
    二つ名装備ゆえ性能もよく、特に大剣用快適装備として名高い。

金雷公シリーズ Edit

  • ジンオウガの二つ名個体、金雷公ジンオウガの素材を使った防具。
    通常のジンオウシリーズで白色だった部分が金色になり毛の量そのものも増えたが、
    それ以外のデザインはほぼ変わっておらず、露出は相変わらず多い。
    ただ、裏を返せば通常種装備でも似たような見た目にでき*10
    脚装備のパンツの部分こそ無印(S)・EX(GX)・Xのいずれとも異なるものの、
    桐花・三葵シリーズがこちらと似ている。
    性能面も、作成難易度の割にイマイチであるため、人気はいま一つといったところ。
    しかしながら、
    ボサボサの髪や右足に巻かれた包帯の様なもの等の多少の差異にこだわりを持って妥協せずに
    ハンターらしく金雷公の狩猟に勤しむ二重の意味で変態紳士諸氏は決して間違っていない!
    が無印(S)のガンナー用脚装備は左右反対なだけでほぼ同じだということは、後悔しないためにも留意しておこう。

黒炎王シリーズ Edit

  • リオレウスの二つ名個体、黒炎王リオレウスの素材を使った防具。
    見た目は黒いマントのついたレウス装備といった感じであるが、腰装備がミニスカートのようになっている他、
    Tバックではないが臀部の食い込みが中々素晴らしい
    食い込み具合もさることながら、
    他の装備と比べて明確にぷりっとしている

青電主シリーズ Edit

  • MHXXで登場したライゼクスの二つ名個体、青電主ライゼクスの素材を使った防具。
    見た目は非常に刺々しい青剣山そのものな防具だが、なんといっても注目すべきは脚防具。
    なんとMHP2G時代のレックスシリーズを彷彿とさせるTバックであり、
    さらにガーターベルトまで付いている。
    MHXXに登場する脚防具の中でトップクラスの露出度とエロスを誇るものとなっている。
    脚装備の食い込み・露出が激しい反面、他部位はそうでもなく好みが別れる。
    そんなところまで(黒炎王)リオレウスとタメを張らなくても…。

    なお性能も非常に素晴らしく、エリアル双剣に向いたスキル構成となっている。
    最大の問題点はその作成難度。
    作成するにあたっても強力な二つ名個体である青電主ライゼクスを捕獲せねばならず、
    脚防具作成のためには例のアレに引っかかりやすいレア素材である青電主の放電棘が必要となる。
    さらに見た目装備にするためにクリア必須な青電主の超特殊許可クエストも、
    ただでさえ高難度な超特殊許可クエストの中で1、2を競う難易度で恐れられる。

天眼シリーズ Edit

  • MHXXで登場した天眼タマミツネの素材を使った防具。
    見た目はこれまでのガンナー用ミツネ装備のようなミニスカ和服であり、絶対領域が眩しい。
    公式サイトの新狩技紹介ページではパンチラしそうなポーズでチャージアックスを振りかぶって
    健康的な腋と太ももを晒し、発売前から紳士達の目線を釘付けにしてきた。
    気になるスカートの中は期待を裏切ることなくパンツであり、
    しかも色彩変更可能であるあとはお察しください
    ちなみにデフォルトカラーは赤寄りのピンク。
    更に、スカートの一部が切り上げられた事で太ももの露出が増加し、
    尻尾が揺れる度にチラチラとパンツが覗く様になっている点もポイントである。
    性能面では泡沫の舞、軽業師、天眼の魂(見切り+3、挑戦者+1)が発動し、
    真・天眼の魂となると挑戦者が+2にランクアップする。
    見た目も性能もバランス良く纏まっており、着用者も結構多い。

コラボ装備 Edit

ニセたまシリーズ/ニセたまSシリーズ Edit

  • MHX・MHXXに登場。ぐでたまとのコラボクエストのクリア報酬で作成可能になる装備。
    この装備を一式そろえると黄色の全身タイツを装備する。タイツだけに、まずこの時点で胸クッキリ。
    しかも、着彩設定で防具全体の色を変更できる
    …もうお分かりいただけただろうか。
    この防具を肌色に着彩変更するとまんま裸に見えるのである。
    Switch版では質感がテッカテカになってしまいアウトラインが追加されるなど、こちらの用途から少し離れてしまった。

さくらシリーズ Edit

  • MHWorldで開催されたストリートファイターシリーズとのコラボクエストにて作れる防具。
    身に纏うことでコラボ先の登場人物「さくら」になりきることができる。
    なりきり系装備であるため、見た目は完全に現役女子高生そのものとなり、
    色彩変更では制服の紺色の部分を自由に変更できる。
    また、なんと声も同人物のものとなる。
    しかしその制服、上半身は一時期話題となった「童貞を殺す服」のような見た目をしており、
    下半身はヒラヒラとしたミニスカ(しかも生足)である。
    スカートの中は赤ブルマであるが、スカートを履いているためどう見てもパンツにしか見えない。
    重要な点として、この装備には他装備よりも物理エンジンが豊富に搭載されているようで、
    高所からの飛び降りや攻撃に被弾して吹っ飛ばされた際にスカートが思いっきり捲れ上がる
    それこそ、中が露わになりかねない位に。
    ここにメインシリーズでは初となる夢と希望の乳揺れギミックまで搭載されているのだから驚きである。
    欠点としては、ワンセット防具のサガ故に性能が完全固定であること、
    同様の理由により腰のみを外してスカートの中身を鑑賞できないことが挙げられる。
    ボイスの変更も、自キャラのボイスが聞けなくなるという点では一長一短ではあるか。
    なお、有り難いことに外見のみをさくらシリーズにできる「重ね着装備」も用意されている。
    自前でそろえた完璧なスキル構成のままに女子高生の衣装を楽しめるので、
    エロ装備としての実用性は極めて高い。
    ただし重ね着の入手には、今作で旦那以上の実力を得て舞い戻った
    歴戦王ナナ・テスカトリの討伐が必要となるが。
    • 驚くべき点として、この防具は全ハンター装備可能である。
      つまり、男性であっても性別が一時的に女性に変化して装備される事になる。
      リュウシリーズと同じく、ここに来てシリーズ初となる性転換(?)が実現するとは誰が予想したか。
      アーロイα?そういえばそんな防具もあったよね。

番外編 Edit

三眼シリーズ Edit

  • MHP2G~MHXXに登場する防具。
    所謂アクセサリー装備で、見た目的には「何も装備していない」ように見える。
    フル装備で冒頭で紹介したインナー状態に防御力とスロットを付加した形になるため、
    インナー装備に魅力を感じるハンターにうってつけのシリーズである。
    また、グラフィックがないという特徴を活かした組み合わせも大きな武器で、
    特に腰部位をこれらの防具にすることで脚防具が丸見えになるという事実は特筆に値する。
    そして脚防具の一部にはパンツが付属するので……
    ここまで書けば、賢明な紳士諸君はこのシリーズの有用性がお分かり頂けると思うので、
    各自自由に組み合わせを楽しんで頂きたい。

クロムメタルシリーズ Edit

  • 過去作から登場しているが、ギルドカードへの装備反映が搭載された4以降で特に要チェックな装備。
    ここで取り上げるのは腰装備のクロムメタルコイル及びクロムメタルコート。
    基本的にはドレス調のロングスカートで、洋風で豪華な上着とよく調和する。
    だが、この装備はあくまでも鎧*11であり、それゆえに一つとんでもない着目問題点がある。
    スカート状の腰鎧であるこの装備は、前が開いている
    足の動きを阻害しないように、鎧の前部が閉じられていないのである。
    それゆえこれを装備すると、脚装備の中身が隙間から見える
    MHXでは混沌5倍テンプレでEXザザミ脚と組み合わせることも多いが、どうなるかはお察しの通り。
    なお、これを着用しているとき、淑女たるもの地団駄をふんではいけない
    何故なのかは4以降の方は、ギルドカードのポーズで設定してみれば一目瞭然である。

ユアミシリーズ/テルマエシリーズ Edit

  • ユアミシリーズはMHP3及びMHX(X)に登場する防具。
    外見は入浴時のタオル姿。細かい備品も完備といううれしい仕様。
    混浴仕様なのでこのまま人前に出ることも可能である。
    タオル一枚というあまりにもド直球な姿故、
    タオル越しのボディラインに腕、脚、胸元、腋が完全に丸出しであり、もはやエロ装備云々の話ではない
    集会所で温泉に浸かればいつでも拝める上に、素材を集めて作成すれば
    タオル一枚のままクエストに出ることも可能性能はお察しください。
    さらにタオルの色も変えられるので、うまく調節すれば透けているように見せることもできるとか。
    また、ユアミの胴装備とスカート状の腰装備(フィリアSフォールドなど)をあわせて色を揃えれば
    肩を出したドレスのように見える。
  • 温泉要素が復活したMHW:Iではテルマエシリーズが登場。
    こちらはユアミシリーズと違い入浴用の衣装の様であるが、それでも肩や太ももなど全体的に露出度が高い。
    最大の違いは身体の側面に細いスリットがあり、そこから素肌がチラ見えする点であろう。
    この衣装の腰部分は前掛け状のタオル…と思いきや、そこは脚部分であり
    腰より少し高い位置に掛かった導蟲の虫籠及び紐部分のみである。
    つまり三眼並みに腰に何も着用していない状態を作り出す事が可能である。
    前作MHWではダイバー腰がその役割を担っていたが、太めのベルトが残るあちらと違い、
    こちらは腰に何も残らないため、パンツをありのままに見せつける事が出来てしまう。
    しかも嬉しい事にこの衣装は重ね着専用であり、取得条件も緩いため該当クエストが出現次第、
    優先的に作っておいて損はないだろう。

ムーファシリーズ Edit

  • MHX・XXにて登場するムーファの素材から作成できる防具。
    外見は白いもふもふのコートに身を包んだミニスカ私服姿といった感じであり、
    結構可愛らしい見た目である。また、頭装備着用時はメカクレ属性も追加され、
    メカクレ好きにはたまらない見た目となる。
    しかしこの装備の真価は、一式装備する際、脚装備が存在しない事にある。
    つまりどういう意味かと言うと、ミニスカートの中には好きなパンツをはく事ができるという
    エッチな意味でのカスタマイズ性が非常に高い特徴を持つのである。
    キリン装備などの純白パンツが正義と考える人もいれば、セイラー装備の縞パンで大きなお尻をアピールしたり、
    純情系な見た目に反してEXゴアやスパイオといったセクシーなパンツをはかせてみたりと、
    スカートをめくる度に様々なパンツが見られる画期的な装備である。
    また、素材の元が元であるために作成難度も簡単な点もポイント。
    XXで防具合成に対応した所も追い風となった。

エロ装備の鑑賞について Edit

関連項目 Edit

モンハン用語/エロ装備


*1 実は他の種類を差し置いて初代から唯一皆勤賞のインナーである。カプコンよくやった。
*2 この文字色は上記の色合いを再現したもの。
*3 当時名称不明だったガムートの装備だと思われていた。
*4 紳士は走る姿を前から見てはいけない。
*5 内側のみ色彩変更化能。
*6 頭髪は色彩変更可能。
*7 デフォルトカラーでは見にくいが、色彩変更すると現れる、両乳房からまっすぐ下に伸びる謎の模様もチャームポイント。
*8 ただしこのシリーズには頭部位が存在しないため、頭から上の肌色を変えることはできない。肌色を大幅に変えたい時は、頭部を覆うマスク系の頭装備と組み合わせる必要がある。
*9 一部は本当に「エロさ」ではなく「かわいさ」が上がった装備もある。かわいくておしゃれな大雪主シリーズなどが良い例だろう。
*10 毛の部分も似たような色に変更できてしまう
*11 スカートの上に板状の飾りの付いているデザインだが、スカートはチェインメイルであり、黒の飾り板も板金である。