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世界観/紋章

Last-modified: 2019-09-23 (月) 12:57:14

個人や家系を始め、公的機関、組合(ギルド)、軍隊の部隊などの組織および団体などを識別し、特定する意匠又は図案のこと。
シンボルマーク、ロゴマークと呼ばれる事もある。

概要 Edit

  • 古来よりさまざまな地域で家柄・所属組織・個人の存在などを図柄で示す文化があった。
    同じ構成員が同じエンブレムを身につけることで仲間意識を高めたり、
    戦争やそれを模した試合で敵味方が入り乱れる環境では明確なマークを付ける方が
    外部から識別するのが容易になるなどのメリットがあるため
    人々は自然と識別するための記号を作成し利用するようになっていった。
    さらに言うと昔は文字の読み書きができない者も多かったために
    「あれは○○家の者だな」と周知するには絵や形象を使った方が効果的だった。
  • 現代日本においても紋章とは呼ばないとしても同じようなシンボルマークや識別記号は
    さまざまな分野で利用されており、有名なものは家を表す紋章の「家紋」である。
  • ヨーロッパでもさまざまな紋章が存在し、紋章を管理する紋章院という国家機関や
    紋章学という学問もあるほどである。
  • 変わり種としては学生服などに使われているチェック柄の模様も
    実はヨーロッパの紋章の亜種であり色や縞の入り方で家を表現しており
    とある貴族が日本に旅行した時に見かけた学生のブレザーが自分の家のチェック柄と
    偶然同じであり驚いたという話がある。
  • 紋章が身分や立場、権力を示すための重要な証明であり、自分達の誇りも示している以上、
    それを毀損する行為は実利的にも精神的にも重大な損害につながる。
    現代社会でも特定の紋章を権利の無い者が付けるとそれだけで罰せられたり
    少なくとも侮蔑行為とみなされることが多い。
    (前述のブレザーのチェック柄は笑い話で済んだようだが…)
  • Wikipediaの「紋章」の記事によれば厳密な意味での紋章は代々受け継がれて
    権威と実績のあるもののみを紋章(coat of arms)と呼ぶそうだが、
    当記事では広義の意味の「エンブレム」も紋章として扱う。

MH世界の主な紋章 Edit

ギルド紋章(ギルド紋章A) Edit

  • 初代から現在に至るまで様々な場所に描かれ、ハンターもプレイヤーも恐らく一番目にするであろう紋章。
  • デザインのモチーフについては、北から時計回りに
    自然への畏敬の念」を意味する「素材」、
    自然からの恵み」を意味する「風」、
    人の手で造り出すモノ」を意味する「火や工房」、
    民族」を意味する「街や人工物」が描かれている。
    そこに「多民族(ギルド)」を象徴している「4つの剣」が交わっており、
    それらが時計回りに大きく循環している。
    自然への思い、自然からの恵み、それらを糧に生きる多くの民族、
    そんな自然と共に生きる民族の思想を描いている。
  • また、簡略化した ※ のような表記も存在し、更にそこから4本の剣の意匠すら除いた物も登場している。
    容量の都合から簡単な記号にしていると言う訳ではなく、
    前者はMHWorldのタイトルロゴ等、高画質の部分でも使用される。
  • 簡略化した物も含めるとゲーム中では非常に数多くの場所に使われており、
    ギルド職員の正装から始まり、ギルド発行の調合書モンスターの書チケット類に世界地図、拠点内の装飾、バリスタ等の迎撃兵器、ハンターの武具、
    支給品/納品BOX、クエスト依頼文の背景、ギルドカードの背景や勲章
    果てにはそこらに置かれた麻袋まで、細かく例をあげていくと文字通りキリが無い。
    ハンターが関わるものには必ず描かれると言っても過言ではなく、
    ギルドの影響力の大きさが間接的に分かる象徴でもある。

龍の紋章(ギルド紋章B) Edit

  • 東を向く伝説の黒龍を象ったギルドのもうひとつの紋章。
  • 強大な力の象徴としてモチーフとされているが、ギルドの最上層部のごく一部を除いてその邪龍の実在を知らないので、
    この紋章が畏怖の対象となることは無い。
    実際、タンジアの港に描かれているものの作中では全く話題にあがらず、多くのハンターに踏みつけられている。
  • 初期の作品では上記のギルド紋章よりも目にする機会が多く、
    クエストの残り時間を示すUI、ベースキャンプのテント等に使用されている。
    また、砦やシュレイド城に掲げられている旗もこの頃はこちらの紋章が使われていた。
    撃龍槍のスイッチに描かれる事も過去には多かったが、後述の紋章の出番が増え続けている。
  • 勲章には「天地狩猟ノ覇紋」や「全ての『名』を越えし覇紋」、
    MHX(X)の特殊許可クエストのアイコン、ごく一部の武具等に使われている。
    変わり種としてはこちらの装備に使われている。

撃龍の紋章(仮称) Edit

  • 撃龍船や近年の作品の撃龍槍のスイッチ等によく描かれている東側に竜/龍の頭が付いた錨の様な紋章。
  • 正式名称は不明だが、「撃龍」の名を冠する物品やそれに関わる物に描かれており、
    近年にかけて使用箇所が増加傾向にある。
  • MH3から登場した撃龍船の船体や帆、大銅鑼、撃龍槍のスイッチ、ベースキャンプの装飾等、探してみると意外と多く、
    拠点内では星の船の「五匹の竜の間」に置かれている銅鑼にこの紋章が使われている。
    逆にハンターの武具にこの紋章が使われることは一切無い。
  • ギルド紋章と組み合わせた物も登場しているが、こちらは兵器等には使われず巨大な船舶にあしらわれている。

その他の紋章 Edit

各作品の紋章 Edit

  • タイトル画面やパッケージ等に使われる紋章。作品毎にそれぞれ違う。
    ポータブルシリーズ以外で使われており、
    基本的に各作品のナンバーに対応する数の竜が描かれる。
  • 作品の象徴ともあって、どの紋章も意味付けがなされており、
    見た目に関しては登場するモンスターや種族を象っていることが多い。
  • タイトル画面、ロード画面は勿論、一部の武具や拠点内の装飾、ギルドガードの背景等に使われる事もある。
MH2
  • 2匹の古龍をモチーフとし、ゲーム内ではドンドルマの拠点内の装飾、クエストへ赴くための飛行船、討伐隊正式銃槍等で使われている。
    クエストクリアの表示には2つに別れ、文字を両側から挟むような形で登場する。
MH3
  • 3匹の竜をモチーフとし飛竜、海竜、獣竜の登場する「モンスター王国」をイメージしており、
    その形は錨を模し、中心は歯車が描かれ、内側にギルド紋章の意匠が見られる。
    ゲーム内ではタンジアの港の銅鑼等に使われている。
MH4
  • 後述の、我らの団の紋章に合計4匹の竜と龍が組み合わされて描かれている。
    上部に描かれた2匹は作品のテーマや描写、デザインから
    それぞれゴア・マガラシャガルマガラと見られている。
    ゲーム中では下画面の拠点内マップの隙間から、こちらをいつも覗いている。
MHX
MHXX
  • 北にバルファルク、南に鏖魔ディアブロス、東に彗星が描かれており、
    西はMHXのロゴのタマミツネの部分が上から被さるように位置している。
    ガムートはどちらの作品でも文字に隠れていて結構不憫。
    因みにこの彗星のマークはバルファルクを討伐した証の勲章「彗星を掴んだ者」に使われている。
MHW
  • 5の名前こそ冠していないものの、5匹の竜が描かれ、
    中央上部には巨大な光り輝く星、左半分には海原と3つの星、右半分にはギルド紋章の意匠が見られる。
    作中で読めるおとぎ話にも5匹の竜が登場し、
    関連性が指摘されているが現時点ではどちらも何のモンスターを模しているのかは不明。
MHW:I
  • 西を向き、口からブレスを滾らせる1匹の龍/竜が描かれ、中心下部には巨大な星の意匠が見られる。
    作品内の描写では、前人未踏とされていたはずの土地で発見された巨大な人工物に描かれている。
    それを目にしたフィールドマスターの反応を見る限り、彼女は何かを知っている様だが…?
MHST

天地の覇紋 Edit

ジンオウガ紋章 Edit

  • その名の通り、ジンオウガを象った紋章。
    2種類存在し、1つ目は中心の円内部に更に装飾が施され、それを囲むように西を向く雷狼竜とその前足が位置しているもの、
    2つ目は遠吠えをする雷狼竜の頭部を模したものとなっている。
  • 前者はギルドカードで「雷狼文様」と呼ばれ、ハンター達に使用され、後者は一部の公式グッズに見られる。

王家の紋章 Edit

  • MH3Gにて登場。今は亡き滅びた王国で使われていた、双頭の龍を象った紋章。
  • 現実世界での各種リボンマークを上下逆さまにし、より角張らせて簡略化したようなデザインをしている。
    細かい意匠については双頭の龍が描かれている事が説明されている以外、現時点では不明。
  • ゲーム中では狩猟船の宝探しでまれに手に入り、同じく見つかる王冠などと
    調合すると高額の換金アイテムになるのだが……?
    詳しくはこちらを参照。

ブラキディオス紋章 Edit

  • その名の通り、ブラキディオスを象った紋章。
    左向きに丸まった砕竜が腕をかなり強調されて描かれ、リアルでの関連グッズで出番が多い模様。

我らの団の紋章 Edit

  • 我らの団を象徴する紋章。
  • 団の結成時に団長と加工担当の2人によって決定され、
    顔のある太陽に一対の巨大な翼を付けた様な見た目をしている。
  • 文字通りキャラバンの顔としての役割を果たし、結成初期からのメンバーの衣装やハンターの防具見切れているがパワーブロウニー、クエストボード、イサナ船の船首や気球等に使われている。
    ロード画面には色付きで、クエストクリアの表示には文字を口に咥える形で登場するなど、出番は非常に多い。
    また、「中心に何かを描き、それに翼を付ける」という意匠はメンバーそれぞれの役割を表すアイコンにも取り入れられている。
  • MH4のロゴともなっている紋章には、翼の部分を豪華にして計4匹の竜と龍と組み合わせた趣となっている。

筆頭ハンターの紋章/筆頭紋章 Edit

  • 筆頭ハンターを象徴する紋章。
  • 「龍の紋章」とは逆の西を向く1匹の竜/龍が描かれ、その中に簡略化された「ギルド紋章」が書き込まれている。
    確認できる手段は少なく、数量限定スペシャルパックのMH4G同梱版に付属する「モンスターハンター4G 筆頭ハンター仕様」のNew3DSLLをはじめとする公式グッズ等と、かなり限られる。
  • MHW:Iのメインロゴにはよく似た紋章が使われており、調査団団員にも筆頭ハンター出身の者が所属している事や、
    調査団そのものがギルドと深い関わりを持つ事から関連性が指摘されているが、
    デザイン上の差異が非常に多く、現時点の情報から言えることはあくまでも似ているという事だけに留まる。

謎の紋章 Edit

  • シナト村の神殿禁足地に描かれる謎の紋章。
  • 中心には上から順に菱形、逆三角形、下方向に針が延びた円が列べられ、
    そこから放射状に装飾が伸び、中心に位置する何かが翼を広げている様にも、光り輝いている様にも見えるデザインをしている。
    何が象られているかはストーリーを進めていくと、それとなく示唆されていく。

鷹翼の紋章 Edit

  • 団長からの挑戦状をクリアすると与えられる勲章。
  • 団長の伝書鳥を模しており、ギルド紋章が描かれた盾とセットになっている。

クロスの紋章 Edit

  • 宿命の四天王を討ち果たしたハンターに与えられる勲章。
  • MHXのロゴマークと同様のデザインをしている。

新大陸古龍調査団の紋章 Edit

  • 新大陸調査団の紋章及び各期団が掲げる旗に刻まれた紋章。
    • 調査団全体の紋章は五匹の竜の話になぞらえ、
      5頭の竜が盾を形作るエスカッシャンになっている。
      中央上部には導きの蒼き星に見立てた大きな星、エスカッシャンの右側にはギルド紋章、
      左側は上部に描かれた一番星を目指して進む星々が描かれている
    • 各期団の旗は以下のとおり。
一期団
赤地に黄色い縦のラインが入った旗、紋章は下が長い十字の星。
冥い海に輝き、すべての導となるようにという意味が込められている。
二期団
十字に分けられた左上と右下が琥珀色、右上と左下が黒色の旗、
紋章はモチーフがやや分かりにくいが渦を巻いた炎を表す。
すべてを生み出す炎を象徴し、決してその情熱を絶えないように、という願いが込められている。
三期団
左半分が桔梗色、左半分が藤色の旗、紋章は水が溢れる杯。
知識を湛え溢れさせ、いかなる時も冷静であるように、という願いが込められている。
四期団
X字に分けられた上下に緑色、左右に濃い緑色の旗、
紋章は車輪。開発陣の発言では歯車の意味合いもこめられている。
その力強さと勢いで、調査を前に進めるという意味が込められている。
五期団
白銀の下地に金色のラインが縦に入った旗、
紋章は翼のようにも見えるが追い風のモチーフ。
古龍渡りの解明に決着をつける追い風になるようにという願いが込められており、
ストーリー中でも五期団への期待が語られる場面がある。
  • その他調査団についてはこちらを参照との事。

封印のハンターの紋章 Edit

各拠点のシンボルマーク Edit

ココット村
ドンドルマ
  • 街の風景を抽象化したデザインをしたマーク。
    大老殿へと続く階段と回りの風車が描かれている。
  • また、大老殿やアリーナのマークも別に存在する。
ポッケ村
ユクモ村
  • 温泉とも燃え盛る炎ともとれるデザインをしたマーク。
  • 村内の随所に描かれ、歴代のシンボルの中で一番暮らしに根付いているとも言える。
  • 世界観上のデザインとしては古くから存在していたらしく、
    村で発掘された防具の意匠に類似性が見られる。
タンジアの港
  • 酒場のマークが存在し、魚の入ったタンジア鍋をモチーフにギルド紋章と組み合わされている。
バルバレ
  • 撃龍の紋章(仮称)をそのまま建物としたような集会所を模したマーク。
    集会所の内部装飾や銅鑼に描かれる。
  • デザインの相違点としては、上部に用意された楼や左右の向きが挙げられる。
  • 集会所のシンボルの方は左右に竜/龍の頭を持ち、その中心に操舵輪が描かれている。
ナグリ村
  • 村長の特徴的な顔とマスクを模したマーク。
  • 村内の採掘所や武具研磨工房等、村特有の職に関わる場所に使われている。
チコ村
  • 肉球ネコパンチとも肉球が描かれた団扇ともとれるデザインをしている。
  • また、村長が手に持つ団扇とは違ったデザインをしている。
シナト村
  • 村を象徴する風車……ではなく、三方*1に何かが乗せられているように見えるデザインをしている。
  • マカ錬金の蔵の建物に同様の意匠が見られ、壺に描かれている模様と並べて描かれることから、
    錬金に何らかの関わりを持つものがモチーフと考えられる。
ベルナ村
  • 鈴を模した模様の内側に花の様なデザインを取り入れたマーク。
    ベルナ村だけにベルってか?
  • ベルダーシリーズや受付嬢の後ろや村内に置かれた樽、古代林のBCに置かれた書物にも使用されている。
龍歴院
  • 集会所の奥にそびえる特徴的な形をしたモンスターの化石を模したマーク。
    張り出た3つの部分にはそれぞれ竜らしき物が描かれ、
    中心のそれは真正面から見たブラキディオスにも見えるが現時点では左右の物と併せて不明。
  • 中心部の本には遺群嶺の壁画の抽象化した彗星の核が取り入れられている。
  • 集会所の至るところや龍歴院武器アイテムお届け隊を利用した際に届けられるロケットにはこのシンボルが描かれている。
  • また、簡易的なマークとしてはこの核の部分のみが使われる。
龍識船
  • 龍歴院の保有する飛行船であるため、基本的に同様のマークが使われる。
  • 龍識船武器には核の部分のみの簡易的なマークがより目立つように使われている。
  • ただ、調査隊のシンボルがそれとは別に存在し、
    バルファルクがハッキリと描かれている。
    この隊の結成はバルファルクとの邂逅前であるので、シンボルの作成時期はゲーム本編中、もしくはその後と見て間違いないだろう。
    • ただしこのバルファルクのマークは他の紋章と違ってコラボ防具以外ではゲーム内に出てきていないどころか
      イーカプコンのグッズ販売ページにおいて「龍識船の調査隊が付けるエンブレムをイメージしたデザイン。」
      という説明が書かれており、作中世界に実在はしていないファングッズの可能性がある。
      グッズの方は紋章のデザインの中にMONSTER HUNTER XXと入ってるしね
飛行酒場
  • 「Hunters' Pub Horns」と名前が付けられているシンボル。
  • 酒場の主人達を引退に追いやった宿敵、鏖魔ディアブロスの特徴的な角を模しており、
    その内側にはラヴァンダとウェーナーの2人が抽象化されて描かれている。*2
  • アトラル・カとの戦闘の際に届けられるロケットにはこちらのシンボルが使われる。
    また、クエストを受注する際にウェーナーが取り出す本にも描かれている。
  • 簡略化したものは角を模した部分が塗り潰されている。
  • 因みに上記の龍歴院のマークと同様、彗星の核の意匠が取り入れられている共通点を持つ。

余談 Edit

  • ギルド紋章Aは、露出の多い割に正しい向きやデザインについてはそこまで大切に扱われていない様で、
    MH3からMHXXに至るまで、掠れているのを良いことに支給品/納品BOXに左右反対でペイントされていたり、
    復活したシュレイド城ベースキャンプでは、
    裏側から見れない場所にも関わらず表裏を逆にして飾ってあったりとかなりぞんざい。
    バルバレの集会所大老殿のテーブルクロスや床の絨毯に至っては4つのモチーフの内のひとつが足りず、あろうことかその場所には代わりに別の物が描かれている
    おい、これはさすがに酷いぞ
    特に近年のギルドで適当に扱われている傾向が強い。
    • 集会所の屋内装飾の方は、プリレンダムービーの「集いし猛者ども」でさえ、修正されていないところを見ると、
      モチーフが足りない事には何かしらの深い意味があると考えるのが妥当か。
      逆にBOXはOP共に正しい向きなので擁護しようがない。
    • 逆にリアルでのグッズ展開ではこの手のミスは見られない。しっかり検品されているようだ
    • BOXに関しては、MHXで事態を重く見たのか、
      新に登場した汎用フィールドからは左右反対になっていても何の問題の無い簡略化したマークを使った新デザイン、
      MHWorldでは万が一間違っていても一目で分かる掠れていないデザインに変更された。

関連項目 Edit

世界観/ハンターズギルド
アイテム/刺繍入りの登頂旗
アイテム/ギルドフラッグ
ゲーム用語/アイコン






*1 月見団子が乗っている台をイメージして頂ければ分かりやすいだろうか
*2 デザインから左がラヴァンダ(酒場の主人)、右がウェーナー(クエスト受付)と見られる