編集差分ログ

  • 追加された行はこの色です。
  • 削除された行はこの色です。
2022-05-22(日) 23:19:513jbtEqvl1AkMNqQRedit
%%イブシマキヒコの格の高さをもう一度見直そう%%
2022-05-22(日) 22:58:22sEgQPmf36Qz2TQWedit
- ウォーターバッシュⅣの強化先に追加された。 ウォーターバッシュIVの強化先に追加された。 と、ストーリー攻略前に作れることを考えるとなかなか悪くはない性能……なのだが、 と、ストーリー攻略前に作れることを考えるとなかなか悪くはない性能…なのだが、 加えて、計算の順序としては「属性強化【毒】Ⅱ⇒毒属性強化」なので、 加えて、計算の順序としては「属性強化【毒】II⇒毒属性強化」なので、 強化段階におけるヒルバーハンマーI、ヒルバーハンマーIIがそれぞれ 集会所★5、★6で順当に強化していける為、 強化段階におけるヒルバーハンマーI/IIがそれぞれ集会所★5、★6で順当に強化していける為、 [[武器/ナァムバド]] - ベネ・フロルと同一形状のハンマー。クルペッコとチャナガブルの素材を使用する。 [[武器/ナァムバド]] - クルペッコとチャナガブルの素材を使用する、ベネ・フロルと同一形状のハンマー
2022-05-22(日) 22:02:44tKEnFAQ4dlyLEXLedit
--一方の弾肉質はさほど柔らかくなく、かつ属性肉質と反比例するような設定をされており、 弓などはダメージを伸ばしにくい。
2022-05-22(日) 21:03:071gma4uPf1lJnn9C3edit
//:外部シリーズでの登場作品| //MGS:PW, FF14, スマブラSP :外部シリーズでの登場作品| MGS:PW, FF14, スマブラSP //議論が必要だと考えるのならば議論版で提案してください。
2022-05-22(日) 20:57:54sEgQPmf36Qz2TQWedit
- 藤岡Dからも、竜大戦近辺の設定はライターに設定を膨張させて書いてもらったものであり、真実性は100%ではないと述べられている。 藤岡Dからも「竜大戦近辺の設定はライターに設定を膨張させて書いてもらったものであり、真実性は100%ではない」 と述べられている。 [[実在していながら詳細を語られない存在達>世界観/禁忌のモンスター]]と同様に、((「発想の法則」のように開発者視点の資料も増えているが。)) [[実在していながら詳細を語られない存在達>世界観/禁忌のモンスター]]と同様に((「発想の法則」のように開発者視点の資料も増えているが))、 -[[&color(Purple){煌黒龍アルバトリオン};>モンスター/アルバトリオン]]が、「''何らかの理由で生き残った竜機兵のひとつなのではないか''」という、なかなかにぶっ飛んだ考察が存在した。 -一時期「[[&color(Purple){煌黒龍アルバトリオン};>モンスター/アルバトリオン]]は''何らかの理由で生き残った竜機兵のひとつなのではないか''」という、 なかなかにぶっ飛んだ考察が存在していた。 --極めて強大かつ不安定なエネルギーを複数種扱えるという、 --極めて強大かつ不安定なエネルギーを複数種扱えるという --[[ミラボレアス>モンスター/ミラボレアス]]のようにかつて国を滅ぼしたという言い伝えがある訳でもないのに、 --[[ミラボレアス>モンスター/ミラボレアス]]のようにかつて国を滅ぼしたという言い伝えがある訳でもないのに
2022-05-22(日) 20:49:00sEgQPmf36Qz2TQWedit
--日本でのみ広く語られている俗説に、HPを一時的に増やす"buffer"の略である、というものがある。 --なお『EverQuest』においては、前述のいてつくはどうのような「バフを打ち消す行為」をデバフと呼んでいた。 デバッグ(debug)と言うように接頭語の"de"には「除去する」の意味もある。 -日本でのみ広く語られている俗説に、HPを一時的に増やす"buffer"の略である、というものがある。 ---ちなみにその"buff"の語源を遡ると、スイギュウの革に至る。 --ちなみにその"buff"の語源を遡ると、スイギュウの革に至る。 --ちなみに、『EverQuest』におけるデバフとは、 前述のいてつくはどうのような「バフを打ち消す行為」を意味していた。 デバッグ(debug)と言うように接頭語の"de"には「除去する」の意味もある。
2022-05-22(日) 20:34:412HZygFfXSAIcBsbedit
--ちなみに、後述の『EverQuest』でのデバフは、この「バフを打ち消す行為」を意味していた (デバッグと言うように接頭語の"de"には「除去する」の意味もある)。 --ちなみに、『EverQuest』におけるデバフとは、 前述のいてつくはどうのような「バフを打ち消す行為」を意味していた。 デバッグ(debug)と言うように接頭語の"de"には「除去する」の意味もある。
2022-05-22(日) 18:39:183zu3BMpmFzmablZedit
//(尖爪目 飛膜獣亜目 天狗獣科) //(尖爪目 飛膜獣亜目 天狗獣下目 ビシュテンゴ科)
2022-05-22(日) 18:35:233cU1UALA1gp85MXdedit
「あくまでこういう世界もあり得るかもしれない」という姿勢で捉えておくのが良いだろう。 あくまで「こういった過去もあり得るかもしれない」という姿勢で捉えておくのが良いだろう。
2022-05-22(日) 18:34:08jMOqoSpb7eoJ4Jedit
アレンジされた専用BGMと共に登場し、MH4Gよろしく[[リオレイア>モンスター/リオレイア]]を襲う様子や、 アレンジされた専用BGMと共に登場し、MH4Gよろしく[[リオレイア>モンスター/リオレイア]]を[[襲う>クエスト/灯りさす火を求むれど射干玉の]]様子や、
2022-05-22(日) 18:34:063cU1UALA1gp85MXdedit
--つまり開発事情で考えるのであれば ''制作過程で没になった世界観・モンスター''であり、 現在もこのモンスターが正式な歴史として含まれているかは定かではない。 この兵器が存在するかどうかの解釈はプレイヤーに委ねられているため、 「あくまでこういう世界もあり得るかもしれない」という姿勢で捉えておくのが良いだろう。
2022-05-22(日) 18:19:173zu3BMpmFzmablZedit
--凹凸に出っ張った額や大きな顎、そして筋肉質な身体など、 -凹凸に出っ張った額や大きな顎、そして筋肉質な身体など、 - --他方、ゴーレム要素は非常にわかりやすく、ガランゴルム(Garan''golm'')という名前は -他方、ゴーレム要素は非常にわかりやすく、ガランゴルム(Garan''golm'')という名前は
2022-05-22(日) 18:18:393zu3BMpmFzmablZedit
-また、オトモ用装備も公開されているが、ガルク用は木で作られた巨馬のような外見となり、 ネコ用はもはや完全なるゴーレムになるというぶっ飛びぶりを披露。 -また、オトモ用装備も公開されているが、ガルク用は''木で作られた巨馬''のような外見となり、 ネコ用はもはや''完全なるゴーレム''になるというぶっ飛びぶりを披露。
2022-05-22(日) 18:05:553zu3BMpmFzmablZedit
-護石をロックし、売却や錬金などを行えないように設定できるようになった。 -護石をロックし、売却や錬金などを行えないようにできる「''護石保護機能''」が追加。 MHRiseでは大量に出る要らない護石を「輪廻の錬金」にかけて新しい護石を作り出せるのだが、 必要な護石も間違えて錬金してしまうという事故が多く起こっていたため、 簡単にそれを防げるシステムとしてこちらが実装されるのだろう。 今作ではハンターのエフェクトのみならず、 攻撃主体のオトモであるガルクのエフェクトもかなり派手であり、 特にダウン時などには多くの攻撃が集中して画面が見辛い事態が発生していたため、 それに対する措置であると考えられる。
2022-05-22(日) 17:13:01sEgQPmf36Qz2TQWedit
--爆破属性を持つメインモンスターの武器はMH3Gで初登場した[[ブラキディオス>モンスター/ブラキディオス]]の[[武器>武器/ブラキ武器]]以来である((二つ名モンスターを考慮すると、MHX初登場のディノバルドの二つ名個体である[[燼滅刃ディノバルド>モンスター/燼滅刃ディノバルド]]の武器も爆破属性を持っている。))。 -爆破属性を持つメインモンスターの武器はMH3Gで初登場した[[ブラキディオス>モンスター/ブラキディオス]]の[[武器>武器/ブラキ武器]]以来である((二つ名モンスターを考慮すると、MHX初登場のディノバルドの二つ名個体である[[燼滅刃ディノバルド>モンスター/燼滅刃ディノバルド]]の武器も爆破属性を持っている))。 |~太刀|~[[COLOR(purple):禍ツ太刀【封】>武器/禍ツ太刀【封】]]|~禍ツ太刀ノ幽鬼アガラ|~スウェーデン語 (?)((「アガラ」の怨霊繋がりでは[[この男神>https://dic.pixiv.net/a/%E5%B4%87%E8%89%AF%E8%A6%AA%E7%8E%8B]]もいる。))|agg| |~太刀|~[[COLOR(purple):禍ツ太刀【封】>武器/禍ツ太刀【封】]]|~禍ツ太刀ノ幽鬼アガラ|~スウェーデン語 (?)((「アガラ」の怨霊繋がりでは[[この男神>https://dic.pixiv.net/a/%E5%B4%87%E8%89%AF%E8%A6%AA%E7%8E%8B]]もいる))|agg| |~双剣|~[[COLOR(purple):禍ツ刃【封】>武器/禍ツ刃【封】]]|~禍ツ刃ノ幽鬼イステヤ|~アラビア語|استياء((astia'と発音する。))| |~双剣|~[[COLOR(purple):禍ツ刃【封】>武器/禍ツ刃【封】]]|~禍ツ刃ノ幽鬼イステヤ|~アラビア語|استياء((astia'と発音する))| ...
2022-05-22(日) 16:49:251LRia3AM1qw49c8Gedit
Lv4以上の矢を射れない弓は残念な評価になっている。 [[Lv4以上の矢を射れない弓は残念な評価になっている。>武器/エーデルバイス]]
2022-05-22(日) 15:45:561KkdVPF35WO61F7edit
鋭い牙を並べる顎骨をそのまま刀身とし、柄元にアンジャナフの毛皮が装飾された外見が特徴。
2022-05-22(日) 15:42:26sEgQPmf36Qz2TQWedit
主にステータスを強化する状態の事を指す。英語では"buff"と書く。 -主にステータスを強化する状態の事を指す。英語では"buff"と書く。 ステータス強化であればほぼあらゆるものが対象となり、モンハンで言えば -ステータス強化であればほぼあらゆるものが対象となり、モンハンで言えば -ステータス強化でも武器・防具の強化などでの上昇はバフとはあまり言われない。 - ステータス強化でも武器・防具の強化などでの上昇はバフとはあまり言われない。 [[ヒーラー>ゲーム用語/ヒーラー]]と比べると使用頻度はかなり低い傾向にある((ヒーラーはMHWorldで公式が使用し、そういう役割の人がいる事を推奨したのも大きいが。))。 [[ヒーラー>ゲーム用語/ヒーラー]]と比べると使用頻度はかなり低い傾向にある((ヒーラーはMHWorldで公式が使用し、そういう役割の人がいる事を推奨したのも大きいが))。 --ちなみに、後述の『EverQuest』でのデバフはこの「バフを打ち消す行為」を意味していた。 (デバッグと言うように接頭語の"de"には「除去する」の意味もある) -ステータスには影響しないが、モンスターやその行動がプレイヤーの視界を遮ぎることを『視界デバフ』と呼ぶことがある。 --ちなみに、後述の『EverQuest』でのデバフは、この「バフを打ち消す行為」を意味していた (デバッグと言うように接頭語の"de"には「除去する」の意味もある)。 -ステータスには影響しないが、 モンスターやその行動がプレイヤーの視界を遮ぎることを『視界デバフ』と呼ぶことがある。 そして近年コンシューマでも、主に一時的な強化技の多いRPGに同じ用語が持ち込まれ始め((例えば『ゼノブレイド』では公式でバフ/デバフを使用している。))、 そして近年コンシューマでも、主に一時的な強化技の多いRPGに同じ用語が持ち込まれ始め((例えば『ゼノブレイド』では公式でバフ/デバフを使用している))、
2022-05-22(日) 15:39:39sEgQPmf36Qz2TQWedit
&color(Silver){[[&color(Silver){暗夜剣【宵闇】};>武器/暗夜剣【宵闇】]]の話は止めよう。}; &color(Silver){[[&color(Silver){暗夜剣【宵闇】};>武器/暗夜剣【宵闇】]]の話は止めよう}; &color(Silver){武器種の問題としてそもそも物理期待値に特化した無属性大剣でいい上に、&br;火属性大剣に限っても主流とは言い難いスロ2属性型[[&color(Silver){【大賢虎変】};>武器/百竜大剣]]にすら勝てない((&color(Black){斬れ味変更【壱型】+匠で白ゲージを出されるだけで、属性付与【火】IVなどで攻撃力を削った場合でも期待値で負ける。};))って?}; &color(Silver){武器種の問題としてそもそも物理期待値に特化した無属性大剣でいい上に、&br;火属性大剣に限っても主流とは言い難いスロ2属性型[[&color(Silver){【大賢虎変】};>武器/百竜大剣]]にすら勝てない((&color(Black){斬れ味変更【壱型】+匠で白ゲージを出されるだけで、属性付与【火】IVなどで攻撃力を削った場合でも期待値で負ける};))って?}; 攻撃力強化Ⅱ(+6)がもっとも期待値が高くなる。 攻撃力強化II(+6)がもっとも期待値が高くなる。 それでも炎剣リオレウスに攻撃力強化Ⅲ(+8)を付けられるとお手上げなのだが・・・。 //あえて個性を求めるのなら[[&color(Purple){スキロスブレイド};>武器/族長の大剣【我王】]]から『防御研磨術I』を引き継ぐのも一つの手。 //火大剣では他に&color(Red){クリムゾンゴート};が上位互換である『防御研磨術II』を持つものの、 //前出の通りあちらは基礎スペックがお察しなので忘れていいと思われる。 //&color(Silver){とはいえ『防御研磨術』を使うにしても、自前のLv3スロが匠珠で埋まるなら[[&color(Silver){カイラライホーン};>武器/クオーラルホー...
2022-05-22(日) 15:32:1949nwQdKY41T0HGIBedit
また、MHF-Gに登場していたG級ミラボレアスは咆哮でこちらのバフを打ち消す能力を持っていた。
2022-05-22(日) 14:51:391zr0fqpY1PoOkcZqedit
--もっとも地裂斬自体はハイパーアーマーを利用してカウンターとして派生攻撃を撃ち込んだり、 溜め砲撃を採用するビルドで高速移動したり等の使用価値がある為、 厳密に言えば「無駄な動きを行って強化する」という儀式の定義には当てはまらない部分もある。 維持前提かつデバフ解除という状況でなければここまで批判されることはなかったと思われる。
2022-05-22(日) 14:36:541zr0fqpY1PoOkcZqedit
-また、そもそもマルチ自体と極めて相性の悪い武器種でもある。 -また、そもそもマルチ自体と相性の悪い武器種でもある。 MHRiseに限った話ではないが、太刀使いへの印象の悪さから太刀の使用回数が多いハンターを避けるハンターもいる。そういった意味でもマルチとは相性が悪いと言える。 MHRiseに限った話ではないが、太刀使いへの印象の悪さから太刀の使用回数が多いハンターを避けるハンターもいる。 そういった意味でもマルチとは相性が悪いと言える。 --もっとも、ソロではなかなか狙いにくい普通に連携しての色上げもマルチでは容易であり、 自分狙いの攻撃には入れられない兜割りが入れられるタイミングも増える為、 極端に相性が悪いと言う程ではない。 そもそも武器性能自体高めに設定されている為、 居合抜刀気刃斬りに頼らずともある程度の火力は保証されている。
2022-05-22(日) 14:27:511zr0fqpY1PoOkcZqedit
ただし初登場のRiseでは鉄蟲糸技を中心にモーション値が高く、 最終的な物理ダメージはMHWとMHW:Iの中間、 どちらかと言えばMHW:I寄りの水準にまで達しているのに対し、 爆破属性は属性値・ダメージ共に一部を除いてMHWと同程度の水準の為、 比率で言えばMHW:Iより爆破のダメージは低下している。 この為、少なくとも相手が一頭のクエストにおいては汎用武器として運用されることは少ない。
2022-05-22(日) 14:13:081zr0fqpY1PoOkcZqedit
いくつかの武器種では攻撃時や納刀時にマガイマガドが鬼火を放つ時のような音がする。
2022-05-22(日) 13:52:02wV5wFcH4jUkPesEedit
---一応こちらにも白ゲージは出るが・・・匠4に剛刃研磨2・砥石高速化では重すぎるため、 ---一応こちらにも白ゲージは出るが、匠4に剛刃研磨2or3・砥石高速化3では重すぎるため、
2022-05-22(日) 13:30:29wV5wFcH4jUkPesEedit
--一応こちらにも白ゲージは出るが・・・匠4に剛刃研磨2・砥石高速化では重すぎるため、 ---一応こちらにも白ゲージは出るが・・・匠4に剛刃研磨2・砥石高速化では重すぎるため、
2022-05-22(日) 13:30:09wV5wFcH4jUkPesEedit
-また、マシな部類とはいえマイナス会心の存在もあり、あちらと比較しても見切り2レベル分の差がついている。 --また、マシな部類とはいえマイナス会心の存在もあり、あちらと比較しても見切り2レベル分の差がついている。 あくまで「構成次第では優位を取れる」くらいの認識でいるのがいいだろう。 こちらには白ゲージの存在もあるため、どれをどこまで伸ばすかは悩みどころ。 あくまで「いいお守りがある場合に実力を発揮できる」と考えた方がいいだろう。 &color(silver){まぁ相手の匠2の分でこっちに見切り2が入るといえばそうではある。}; --一応こちらにも白ゲージは出るが・・・匠4に剛刃研磨2・砥石高速化では重すぎるため、 それこそ本末転倒となるだろう。
2022-05-22(日) 12:35:0127VWw3pO3LKB3o6edit
-大型モンスターに共通して見られる攻撃「[[ブレス>アクション/ブレス]]」の中で、属性効果を持たないものの総称。 -大型モンスターに共通して見られる攻撃「[[ブレス>アクション/ブレス]]」の中で、[[属性効果>システム/属性]]を持たないものの総称。 [[システム/属性]]
2022-05-22(日) 12:33:3827VWw3pO3LKB3o6edit
-''みんな大好き日本刀型の武器''。((モンハンの太刀には色々な形状があるものの、名称やイメージカットからも分かるようにスタッフ側でも基本的にいわゆる日本刀を意識している)) -''みんな大好き日本刀型の武器''((モンハンの太刀には色々な形状があるものの、名称やイメージカットからも分かるようにスタッフ側でも基本的にいわゆる日本刀を意識している))。 なお「西洋剣は重さで斬る」とも言われるが、基本的に刃渡りが同じなら重量も日本刀と大差はない。((当たり前だが「西洋人」も「日本人」や他の人類と同じ生物であり、よほど鍛え上げたごく一部を除けば身体能力に大した差はない。すなわち持てる武器の重さもさほど変わらないのが自然である)) 「力や重さで斬る」のに向いているのは、強いて言うなら''重心が刃寄りになりがちな日本刀の方''であり、((ただし日本刀もそこまで重くはなく重心位置も極端なトップヘビーのものは少ないので、あくまで重い鍔やポンメル付きの西洋剣と比較しての話である)) なお「西洋剣は重さで斬る」とも言われるが、基本的に刃渡りが同じなら重量も日本刀と大差はない((当たり前だが「西洋人」も「日本人」や他の人類と同じ生物であり、よほど鍛え上げたごく一部を除けば身体能力に大した差はない。すなわち持てる武器の重さもさほど変わらないのが自然である))。 「力や重さで斬る」のに向いているのは、強いて言うなら''重心が刃寄りになりがちな日本刀の方''であり((ただし日本刀もそこまで重くはなく重心位置も極端なトップヘビーのものは少ないので、あくまで重い鍔やポンメル付きの西洋剣と比較しての話である))、 両方の刃を上手く使わなければ真価を発揮できない西洋剣の方が、ある意味では繊細さを要求される武器と言えよう。((実際のところ近世以降の日本刀は両手使用が基本になっている=設計思想としては大きな斧や槌や鶴嘴などパワー型のものに近い、と言う側面がある)) - 両方の刃を上手く使わなければ真価を発揮できない西洋剣の方が、ある意味では繊細さを要求される武器と言えよう((実際のところ...
2022-05-22(日) 12:17:5727VWw3pO3LKB3o6edit
-近接攻撃(矢切り)の際に斬れ味の補正を白ゲージ相当にまで高める効果も持つ。 -近接攻撃(矢切り)の際に斬れ味の補正を白ゲージ相当にまで高める効果も持つ(通常は黄色ゲージ相当)。 元から強撃ビンが使える武器に比べて矢切りとクリティカル距離以外では何のメリットも無いので、 間違いなく残念武器の烙印を押されていたことだろう。 元から強撃ビンが使える武器に比べて矢切りとクリティカル距離以外ではメリットが無く、 最大所持数が強撃ビンより少ないため間違いなく残念武器の烙印を押されていたことだろう。 ただし、''射程距離が短くなる''効果も追加されている。 -ただし、''射程距離が短くなる''効果も追加されている。 --この仕様上、キレアジとは何の関係もなくなってしまった。 また、地味に近接攻撃への効果がなくなっている。 -この仕様上、キレアジとは何の関係もなくなってしまった。 --近接攻撃の斬れ味の補正は接撃ビン未装填時は黄ゲージ相当なのだが、接撃ビン装填時は白ゲージ相当になる。 これにより、接撃ビン装填時の近接攻撃の威力は物理ダメージ1.2倍と合わせて 1.596倍となり、強撃ビン装填時よりも火力が出るようになった。 --接撃ビン装填時の近接攻撃の威力は物理ダメージ1.2倍と合わせて1.596倍となり、 強撃ビン装填時よりも火力が出るようになった。 強撃ビンの効果をつけるのはまずいと思ったのだろうか。 ---一応フォローをしておくと、MHRiseではチャージステップとの入れ替え技で 身躱し矢斬りという技が使えるようになっている。 詳しい仕様については[[こちら>武器/弓#x674603d]]を見てもらうとして、端的に説明すると 移動距離が約半分になるため段階を上げなくなった代わりに周囲に''近接攻撃''をするというものである。 強撃ビンの効果をつけるのはまずいと判断されたのだろうか。 -MHRiseではチャージステップとの入れ替え技で身躱し矢斬りという技が使えるようになっている。 詳しい仕様については[[こちら>武...
2022-05-22(日) 12:17:083rr0SQmP2ve5Yooredit
また、正式な狩猟クエストをクリアするまではそもそも''生産リストに並ばない''ため、フライングゲットは不可能になっている。 また、正式な狩猟クエストをクリアするまではそもそも''生産リストに並ばない''ため、 フライングゲットは不可能になっている。 -ちなみに、粘菌とは「アメーバ様単細胞生物」の総称であり、 -ちなみに、現実の粘菌とは「アメーバ様単細胞生物」の総称であり、 --ただしこれはあくまで現実での話であり、モンハン世界でも同じとは限らない。 また、深層シメジと共生関係にある粘菌を研究していたなどの事情も考えられる。 いずれにせよ、%%&color(silver){深層};%%真相は闇の中である。
2022-05-22(日) 12:12:204O6SEfFD2urzPITnedit
そこから火力に直結するスキルを多く詰めない可能性が非常に高い。 そこから火力に直結するスキルを多く詰む構成は非常に限られてくる。 空いた分である程度自由にスキルを練ることができ、その結果、高い確率でこちらが物理期待値で上回る。 火力スキルに差を付けることも難しくない。 -また、マシな部類とはいえマイナス会心の存在もあり、あちらと比較しても見切り2レベル分の差がついている。 無理やりに雷斬リに優位を取ろうとすると却って自由度が損なわれてしまうため、 あくまで「構成次第では優位を取れる」くらいの認識でいるのがいいだろう。 こちらには白ゲージの存在もあるため、どれをどこまで伸ばすかは悩みどころ。
2022-05-22(日) 12:07:191p3MZgem2X0vLhMNedit
狩人が活躍する世界なので、峰に施された装飾は素材=狩猟実績の象徴であると同時に、 武具の補強という実用面の意味も持たせることができる秀逸なデザインである。 狩人が活躍する世界なので、峰に施された装飾は、武具を補強しつつ、 素材=狩猟実績の象徴の意味も持たせることができる秀逸なデザインである。
2022-05-22(日) 12:05:131p3MZgem2X0vLhMNedit
-ステータスには影響しないが、モンスターやその行動がプレイヤーの視界を遮ぎることを『視界デバフ』と呼ぶことがある。 [[超大型モンスター>モンスター/マム・タロト]]のローリングや、[[残留する>モンスター/クシャルダオラ]][[竜巻>モンスター/ベヒーモス]]に悩まされたハンターも少なくないことだろう。 これらの行動をとるモンスターは総じて[[嫌われやすい>モンハン用語/糞モンス]]。
2022-05-22(日) 11:55:03drGvDKP44fqdLkCedit
&color(silver){いいのか…?}; &color(silver){まあMHRiseは米国・欧州と日本・アジアは中身がほぼ同一の''別ソフト扱い''なので}; &color(silver){米国版を遊んだとしても日本版とはセーブもDLCも互換性がなく買い直しになるが。}; &color(silver){ソフトによってはそういう切り分けがないので海外のトライアルで日本と同様に遊べることもある。};
2022-05-22(日) 11:48:4927VWw3pO1vnITjHMedit
-1.モンスターの外見、別名、生息地から判断する +モンスターの外見、別名、生息地から判断する -2.NPCの会話などゲーム内情報を活用する +NPCの会話などゲーム内情報を活用する -3.支給品の弾丸を見る +支給品の弾丸を見る -4.防具の弱点属性を見る +防具の弱点属性を見る -5.属性の武器で攻撃する +属性の武器で攻撃する
2022-05-22(日) 09:51:093rr0SQmP2ve5Yooredit
つまり"&ruby(バッファ){buffer};"ではなく''"[[&ruby(バッファロー){buffalo};>モンスター/バフバロ]]"''である。 つまり"&ruby(バッファ){buffer};"ではなく''"&ruby(バッファロー){buffalo};"''である。
2022-05-22(日) 09:50:263rr0SQmP2ve5Yooredit
--日本でのみ広く語られている俗説に、[[HPを一時的に増やす>アイテム/秘薬]]"buffer"の略である、というものがある。 --日本でのみ広く語られている俗説に、HPを一時的に増やす"buffer"の略である、というものがある。
2022-05-22(日) 09:37:582bJBTKYx4cbTw1Pfedit
&color(Silver){地面を突き破って大穴を開けたりもしないのである意味斬新。}; &color(Silver){地面を突き破って大穴を開けたりもしないのである意味新鮮。};
2022-05-22(日) 08:59:263jbtEqvl1Jz0XXLWedit
幸い、ラージャン素材が大量に集まるので Aランク((搭乗設備を使わないミッションの内、2つ達成で達することが可能なランク。なお、3つのミッション達成して3オチしなければSランクになる。))でも護石錬金幽玄における750ポイント分は容易に集まる。 そう言う意味でもSSランクは一種のチャレンジング(無理にすることでもない)要素か。 ---これまたミッションを無視することが条件だが 第二波への準備時間にフゲンにスタンバイしてもらい 薙ぎ払ってもらったその直後にヒノエ&ミノトを呼ぶと 大物ラージャンの出鼻を挫ける。 ヒノエ&ミノト召喚とほぼ同時に反撃の狼煙も上がるので スタートダッシュとして選択肢にはなるか。
2022-05-22(日) 08:20:113rr0SQmP2ve5Yooredit
モンハンでは現状そのような技を持つモンスターはほぼいないが、 モンハンのメインシリーズでは現状そのような技を持つモンスターはほぼいないが、 なお、派生作品まで目を広げてみるとその限りではなく、 例えばMHSTシリーズのリオレイア希少種が使う「月輪の咆哮」は相手全体のバフを打ち消す、 上述した「いてつくはどう」とほぼ同じ内容の効果を持っている。
2022-05-22(日) 07:48:353CSAofPK1zupYtlLedit
--ちなみに、前述の『EverQuest』でのデバフはこの「バフを打ち消す行為」を意味していた。 --ちなみに、後述の『EverQuest』でのデバフはこの「バフを打ち消す行為」を意味していた。 -日本のゲーム界に「バフ」という単語を広めたのは、1999年にサービスを開始した『EverQuest』というMMORPGであるという説が有力。 -日本のゲーム界に「バフ」という単語を広めたのは、 1999年にサービスを開始した『EverQuest』というMMORPGであるという説が有力。 つまり"&ruby(バッファー){buffer};"ではなく''"[[&ruby(バッファロー){buffalo};>モンスター/バフバロ]]"''である。 つまり"&ruby(バッファ){buffer};"ではなく''"[[&ruby(バッファロー){buffalo};>モンスター/バフバロ]]"''である。
2022-05-22(日) 07:46:103CSAofPK1zupYtlLedit
-「バフ」は1999年にサービスを開始した『EverQuest』というMMORPGが発祥であるという説が有力。 そして近年コンシューマでも、主に一時的な強化技の多いRPGに同じ用語が持ち込まれ始め((例えば『ゼノブレイド』では公式でバフ/デバフを使用している。))、 現在ではゲーム全般で自分や味方を強化したり、敵を弱化させることをバフ/デバフと呼ぶ事が多くなっている。 *余談 [#u9300253] -日本のゲーム界に「バフ」という単語を広めたのは、1999年にサービスを開始した『EverQuest』というMMORPGであるという説が有力。 そして近年コンシューマでも、主に一時的な強化技の多いRPGに同じ用語が持ち込まれ始め((例えば『ゼノブレイド』では公式でバフ/デバフを使用している。))、 現在ではゲーム全般で自分や味方を強化したり、敵を弱化させることをバフ/デバフと呼ぶ事が多くなっている。 --日本でのみ広く語られている俗説に、[[HPを一時的に増やす>アイテム/秘薬]]"buffer"の略である、というものがある。 しかしそもそも"buff"という英単語自体「磨く」転じて「筋骨隆々」という意味を有するのであり、 当のEverQuestユーザーも、サービス初期から今で言う「バフ」を指して"buff"と呼んでいたそうな。 ---ちなみにその"buff"の語源を遡ると、スイギュウの革に至る。 つまり"&ruby(バッファー){buffer};"ではなく''"[[&ruby(バッファロー){buffalo};>モンスター/バフバロ]]"''である。
2022-05-22(日) 04:58:362HZygFfXSAIcBsbedit
--ステータスと言っても、単なる攻撃力・防御力などの数値の上昇だけではなく、 風圧無効や移動速度UPなど、数値化しにくい強化状態もバフに含まれることが多い。 こういったものは大抵永続的ではなく、時間経過などで解除されて元のステータスに戻る。 こういったものは大抵永続的ではなく、時間経過などで解除されて元の状態に戻る。
2022-05-22(日) 04:51:502HZygFfXSAIcBsbedit
*概要 [#yd4c8bf4] -主にステータスを強化する状態の事を指す。英語では"buff"と書く。 ステータス強化であればほぼあらゆるものが対象となり、モンハンで言えば [[怪力の種>アイテム/怪力の種]]での攻撃力強化、[[強走薬>アイテム/強走薬]]のスタミナ無効/軽減効果、[[狩猟笛>武器/狩猟笛]]の[[旋律>システム/旋律]]など、非常に多くのものがバフにあたる。 対義語は''デバフ''(debuff)で、こちらはステータスが下がる状態のことを指す。 モンハンで言えば[[防御力DOWN>システム/腐食やられ]]や属性耐性DOWNなどがそれに該当するが、 ゲームによっては[[毒>システム/毒]]や[[麻痺>システム/麻痺]]と言った状態異常もデバフに含めて扱われることもある。 --バフを付与する時は「バフをかける」などと言われる。 -ステータス強化でも武器・防具の強化などでの上昇はバフとはあまり言われない。 戦闘中(あるいは戦闘直前)に後からステータスを強化するものが主にバフと呼ばれる。 こういったものは大抵永続的ではなく、時間経過などで解除されて元のステータスに戻る。 -「バフ」は1999年にサービスを開始した『EverQuest』というMMORPGが発祥であるという説が有力。 そして近年コンシューマでも、主に一時的な強化技の多いRPGに同じ用語が持ち込まれ始め((例えば『ゼノブレイド』では公式でバフ/デバフを使用している。))、 現在ではゲーム全般で自分や味方を強化したり、敵を弱化させることをバフ/デバフと呼ぶ事が多くなっている。 -役割分担が重要なRPGでは、味方にバフをかける人のことを「バッファー」と呼んだりする。 モンハンでも[[鬼人笛>アイテム/鬼人笛]]や鬼人の粉塵、硬化の粉塵などでバッファーのようなことができなくもないが、 味方にかけられるバフがそこまで多くない上に顕著な効果を感じにくいためか、 [[ヒーラー>ゲーム用語/ヒーラー]]と比べると使用頻度はかなり低い傾向にある((ヒーラーはMHWorl...
2022-05-22(日) 03:10:223zu3BMpmFu1MX9gedit
-大きく分けて二種類の型が存在し、状況によってそれを使い分け、-一つ目は吸い込んだ息を圧縮し、空気の弾丸として吐き出すタイプのブレス。 -大きく分けて二種類の型が存在し、状況によってそれを使い分け、 尚且つ地形条件によって異なる特性を得るという複雑な能力を持つ。 無属性のブレス、形式の異なるブレスを使い分ける、 そしてフィールドの状況によって攻撃の特性が大きく変化するという能力を持ったモンスターはクシャルダオラが初であった。 -一つ目は吸い込んだ息を圧縮し、空気の弾丸として吐き出すタイプのブレス。
2022-05-22(日) 03:09:163zu3BMpmFu1MX9gedit
-大きく分けて二種類の型が存在し、状況によってそれを使い分け、 尚且つ地形条件によって異なる特性を得るという複雑な能力を持つ。 無属性のブレス、形式の異なるブレスを使い分ける、 そしてフィールドの状況によって攻撃の特性が大きく変化するという能力を持ったモンスターは クシャルダオラが初であった。 -一つ目は吸い込んだ息を圧縮し、空気の弾丸として吐き出すタイプのブレス。 -大きく分けて二種類の型が存在し、状況によってそれを使い分け、-一つ目は吸い込んだ息を圧縮し、空気の弾丸として吐き出すタイプのブレス。 --特異個体のブレスは着弾時に大タル爆弾G~G2レベルの範囲を吹き飛ばす ドーム状の爆風を発生させるため、攻撃範囲がかなり広めになっている。 また、滞空時に閃光玉を命中させた場合、 クシャルダオラは墜落せずに耐え凌ぐだけでなく、 高位上空へ上昇し、(視覚を封じられているためか) 地上へ向けてやたらめったらにブレスを乱射する危険な技を繰り出す (ちなみに地上で閃光玉を当てるとこの技か、一瞬ひるんだ後にバックジャンプで離脱し、 すぐさま凍結暴風滑空による反撃を繰り出す)。 --激個体のブレスも、特異個体とは性質が異なるが着弾時に衝撃波を放つ。 -MHFのG級クシャルダオラは、着弾と同時に''2つの超巨大竜巻を生成する''ブレスを使用する。 真根性こそ有効であるものの絶大な威力を誇るため、被弾すればまず瀕死になる。
2022-05-22(日) 03:07:083zu3BMpmFu1MX9gedit
-直立時にハンターを狙って発射する場合、重油の爆発時に&color(Red){強烈な熱波のエフェクト};が同時に発生し、攻撃範囲も広い。 -直立時にハンターを狙って発射する場合、重油の爆発時に&color(Red){強烈な熱波のエフェクト};が同時に発生し、 他の場合よりも攻撃範囲がかなり広がっている。
2022-05-22(日) 03:05:523zu3BMpmFu1MX9gedit
-…が、大型モンスターに慣れてきた頃に投げ込まれる''採集クエスト''、「&color(Red){''波乱''};」というワード、 -…新米ハンターの方々は 「まぁたまには息抜きに採集クエもいいか」とか 「このタイミングで採集クエ?もっといろんなモンスターと戦いたいんだけど…」とか、 様々な思いを抱いてこのクエストを受注したかもしれない。 しかし、''古参のハンターの多くは「ついに来たか…」と身構えた事だろう''。 ''こんな妙なタイミングで投げ込まれる採集クエスト''、''「&color(Red){波乱};」という明らかに不穏な単語を含むクエスト名''、 -クエストを受注したハンターはいつも通り古代林まで移動する…のだが、 最初に目に入るのは''何故かキャンプではなく薄暗い森''。そして奥に見える''巨大な影''。 ゆっくりと振り向き、こちらを睨みつける影の正体は、最早説明不要であろう「&color(Blue){''斬竜'' };[[&color(Crimson){''ディノバルド''};>モンスター/ディノバルド]]」。 驚くハンターを尻目に、いきなり臨戦態勢のディノバルドは猛然と襲い掛かってくるのだった。 -さて、クエストを受注したハンターはいつも通り古代林まで移動する…のだが、 いざクエストが始まると''いつもと何か雰囲気が違う。'' ''何故かキャンプではなく薄暗い森の中が画面一杯に広がる''のである。 そしてその奥に見えるのは、''全身から物々しい威圧感を放つ巨大な影''。 ゆっくりと振り向き、こちらを睨みつけるそれは最早説明不要であろう「&color(Blue){''斬竜'' };[[&color(Crimson){''ディノバルド''};>モンスター/ディノバルド]]」である。 驚くハンターを尻目にいきなり臨戦態勢のディノバルドは猛然と襲い掛かってくるのだった。