イブラヒム/詳しく知りたい/シリーズもの一覧

Last-modified: 2021-02-19 (金) 04:39:32

今までプレイしたゲーム


にじさんじ無双

数々のフィクションの基礎にもなっている三国時代。
その時代に突如にじさんじライバーが紛れ込んだ。混迷を極める世界にて、西涼より三つの光が立ち上がる。
君主イブラヒム、大将軍フレン・E・ルスタリオ、軍師メリッサ・キンレンカ
後の三国の世を一つにまとめる(かもしれない)者たちの戦いの火蓋が切られた――

ゲーム「真・三國無双7 Empires」のキャラメイクにてにじさんじライバーを作成。それをランダムに各国へ配置してプレイするという企画式実況配信シリーズ。
「エピソード」欄にもある通りやりたかった企画であると同時に新人である自分が先輩をゲームに出すことで炎上するのではないかと怯えていたが、リスナーに後押しされ2月6日よりシリーズ開始。ライバーが登場して楽しいのはもちろんだが、呂布などの三国武将も登場し、ライバーと武将の名前が並び立つシュールさも楽しみの一つか。


温泉王からの注意点

  • 「先輩たちから許可は取っている」(許可をくれたライバーのみが登場する)
  • 「自国に同期三人をそろえているがそれ以外の配置は基本ランダム。『誰と誰がどの国にいる』などに対してイブラヒムの意思は関与していない」
  • 「ゲームで起こることは当然ながら本人達には関係がない。話題に出ない限りは相手の枠でこの配信の話題の伝書鳩を飛ばなさいように」

◆勢力情報

1・にじさんじライバー以外にも登場するがすべてを列挙していてはキリがないのでライバー以外は著名な人やエピソードのある人だけを紹介しています。
2・ゲームの仕様上所属が都度変更するため、一度でも所属していた勢力(在野*1以外)は列挙しています。
3・現状の所属を分かりやすくするため、現在はその国に所属しておらずかつて所属してことがあるだけの場合は、背景を灰色にしています。
4・領地に関しても保有していた一度でも治めていた国は列挙していますが、現在その勢力の土地でない場合、背景を赤にしています。

イブラヒム(メイフ)勢力:西涼を本拠地に、イブラヒムを君主とする本配信における主人公国。

主なメンバー

名前役職概要
―西涼―:イブラヒム軍本拠地
イブラヒム君主配信主であり君主。つまりは「にじさんじ無双」の主人公……なのだが本人の性能が残念故リスナーからは「モブ」「ワイプ」「スタッフ」「いらない」「クビ」「誰?」などと言われている。人望が絶望的に低く登用に失敗することが多い。
斬撃を残して飛ばすことのできる武器を使う。やっぱりシャルルカンじゃないか
第二回以降は戦闘では活躍を見せ、人望も上がってきたことで君主としての格が出てきた。そのためかあまり弄られなくなった模様。武器も優秀で第三回以降はイブラヒム軍でも指折りの戦力となった。が、戦闘中「俺も見習わねば」というセリフを頻発し、すぐに落ち込むように。
フレン大将軍初期メンバーの三人。本人とは違い盾を持っている。戦闘で使いやすいキャラで君主の地位を危うくした原因の一人。政治面では長安でなにかしらの施しをしているらしい。首絞めかな?
第二回にて洛陽を攻め落としに向かうも返り討ちにあった際に捕縛され、敵側についてしまう。第二回にてメイフ解散。
そしてその直後にイブラヒムに告白をするという大胆な性格。同配信の終盤の防衛戦で堂々と敵として登場し、倒され帰ってきた。なんだこの人
第四回でも捕縛され、敵側についてしまうが次の月の戦いであっさり帰ってきた。ピーチ姫化が進行している。
メリッサ軍師初期メンバーの三人。戦闘では活躍するが性格が解釈違い。メリッサはそんなこと言わない。「峨嵋刺」と呼ばれる実在した暗器を用いて戦う。フレンがなにかと目立つため出番を持っていかれがちだが戦場ではイブラヒム軍の主格。第三回ではイブラヒムに告白したがルールにのっとって振られた。
第五回ではイブラヒムと共に発展した市街地を視察したが、イブラヒムはこのイベントについての知識がなかったため終始動揺していた。
ルイス一般兵元は長安で一般兵として星川サラについていた。第一回にて長安を制圧した際に仲間に加わった。ライバーでは初の増員。ブーメランで戦う。声がロリ。第三回、第四回ではイブラヒムに告白をしたがルールにのっとり振られた。
白雪巴一般兵元は天水で大将軍として貂蝉についていた。第一回終盤で天水を攻略したことで仲間に。武器は本人希望の
第五回ではイブラヒムに告白したがルールにのっとり振られた。
グウェル一般兵元は天水で軍師として貂蝉についていた。第一回終盤で天水を攻略したことで仲間に。見た目の再現度が高いうえに、性格も何の奇跡かそれっぽい言動が多い。なお、武器は爆弾。
第二回では洛陽攻略戦で操作キャラになるが驚くほど火力がなかった。そのまま敗北のきっかけを作ってしまう。その後激化する戦況に最前線である襄陽の太守としてそちらに派遣される。一人で
第四回では黛灰と入れ替わる形で太守を解任されてしまった。
第五回では久しぶりの操作キャラに。強化された武器を手に汚名返上を図るがやはり微妙だった。防衛には成功したが、戦闘を継続すると負け戦になりかねないと判断され、敵本陣を落とさないでそのまま戦闘を終了する選択が本実況初めてなされた。そしてその配信内で友好度が一人だけ「S」であることが判明し、イブラヒムに義兄弟になろうと四回も申し出るが全て却下された。なお、三回目の申し出ではイブラヒムがとうとう「あの人解雇しようかな」と言い出した。
桜凛月一般兵衛寅→李傕と主君を変えながらも長らく洛陽を守ってきた。第二回で洛陽を攻略した際に仲間に加わる。武器は手数勝負をイメージして双剣を使用。分身を作り出したり鉄山靠を繰り出したりと、テクニカルな戦いを見せてくれた。
神田笑一一般兵元は李傕軍として晋陽を守っていた太守。第二回終盤で攻略した際仲間に加わった。他のライバーが登用を断る中、太守でありながら唯一仲間になったため「スパイなのでは?」「これは裏切る糸目」とコメントで言われてしまう。
九環刀と呼ばれる実在する武器で戦う。刀身に付いた輪を鳴らして発する音波で攻撃するため、ニチアサ武器感が満載でコメントでは「解釈一致」と言われる。
奈羅花一般兵元は李傕軍の大将軍だった。第二回終番の晋陽防衛を成功した際に捕縛。そのまま仲間に。武器は鎖鎌。ボイスがロリ可愛い。グウェルと共に剣持がスカウトを受けた理由とも言われた。第三回の初出撃で操作キャラになるが、弱い武器のまま出撃するというイブラヒムのプレミにより、終始火力不足に悩まされる。撃破される場面もあったが、最終的には辛勝した。
雪城眞尋一般兵元は李傕軍の軍師。第二回にて北平を攻略した際には仲間にならなかったが、そちらで夢月ロアと在野落ちしていることろを第三回冒頭にてロアともども引き抜きされ、仲間に。その配信で早速出番を得るが出陣して早々に敵軍にいた鈴鹿詩子にワンパンされるという揺るがない不憫を見せてくれた。ただしその後は強力な二丁手斧による攻撃で凄まじい無双を見せてくれている。
夢月ロア一般兵元は星川領だったころの長安太守。鏢という投擲武器(日本で言う手裏剣)を大量に投げて戦う。第一回にて攻略した際は仲間にはならなかったが、第三回序盤にて北平で眞尋と在野で生き延びているところを見つけられ、彼女ともども引き抜かれ仲間になった。出撃時にはベルモンドと対決する場面も。
第四回にて呂布の旗揚げに加わるも、イブラヒムによって鎮圧され戻ってきた。
鈴木勝一般兵元は衛寅軍時代の濮陽太守。その後次々と変わる戦況に振り回されたが、第二回終盤で北平攻略の際李傕軍として登場した。北平を攻略した際には仲間にならなかったものの、続く第三回冒頭で在野にいるところを引き抜き、仲間になった。武器は朴刀という両手剣。
加賀美ハヤト一般兵元は鄴の君主。時に同盟、時に強敵としてイブラヒム軍の前に立ちふさがったが第三回に破った際に仲間になった。仲間になった後もその実力を遺憾なく発揮し、双鈎を手に暴れまわって二千人斬りを達成している。
第四回にて呂布の離反に呼応し、許昌で旗揚げに加わるも鎮圧される。そのまま帰ってこず、イブラヒムを落ち込ませた。その後交趾にて在野として生き延びているのを確認。
バンデラス一般兵元は加賀美軍の大将軍だったが、第三回にて破った際そのまま仲間に加わった。巨大なドリルのような槍を振り回し、無双乱舞時にはCQC(関節技)も披露。強い。当然のように二千人斬りした。
ジョー・力一一般兵元々は司馬懿軍の軍師。三回にて司馬懿を破った加賀美についていた。その後、加賀美軍を破った際仲間に加わった。錫杖による打撃と様々な妖術で戦う。第五回終盤、周瑜軍の本拠地である南海への侵攻戦で操作キャラとなる。イブラヒムがアクションに戸惑うこともあったが武器の性能で押し切り、2900人斬りを達成して南海を制圧した。
遠北千南一般兵元は夏侯淵軍として江陵を守っていたが、第三回で攻略した際仲間になった。長柄で攻撃範囲に優れた両刃槍を扱い、操作キャラ時には戦場でかなりの強さを見せた。
相羽ういは一般兵元は周瑜軍の軍師。周瑜の片腕となって南海を支えていたが、第四回にてイブラヒムからの誘いを受け寝返る。イメージ通り(?)、操作キャラとして戦場に立った時にもつよつよであった。敵に吹き飛ばされても受け身を取って「やるう」と相手を賞賛する、無双乱舞では目にも留まらぬ速さで動いて敵を攻撃するなど、台詞やモーションからも強者の雰囲気が漂う。
アルマル一般兵元は鷹宮リオン軍にいたが、第四回にてイブラヒムからの誘いを受け寝返った。武器は身体の右側に浮遊する5本の剣。
北海の防衛戦においては、幻影の剣を出現させるガード不能技やオールレンジ攻撃など実に魔法使いらしい戦い方を見せ、終始敵軍を圧倒していた。
えま★一般兵呂布軍⇒董禧軍と所属を変えてきたが、第四回の北海防衛戦にて捕縛されこちらについた。戦戈と呼ばれるピッケル状の長柄武器を使う。
轟京子一般兵呂布軍⇒董禧軍と所属を変えてきたが、第四回の北海防衛戦にて捕縛されこちらについた。
葉山舞鈴一般兵かつては李傕勢力として晋陽、北平と二度もイブラヒム軍の前に立ちふさがり倒したが仲間にはならなかった。洛陽で在野として生き延びているところを第四回で引き抜かれた。この際も三回目でようやくだったので、イブラヒムの誘いを四回断っていることになる。素早い連撃が可能な両節棍と強烈な蹴りが武器。
戌亥とこ副将第四回の漢中侵攻戦で撃破され仲間となり、第五回序盤の下邸侵攻戦で操作キャラとなる。雷を発生させる双剣を武器に董禧軍所属のライバーたちと戦い、二千人斬りを果たす。
春崎エアル一般兵元は夏侯淵軍。第四回で漢中を制圧した際は仲間にならなかった。その後場所は不明だが在野として生き延びていたところを引き抜き、仲間になった。武器は日本で言うところの薙刀である、偃月刀。
一般兵夏侯淵軍の軍師だったが、第四回の漢中攻めにて捕縛されイブラヒム軍に引き抜かれた。加入前の時点で「強い」「カッコいい」とイブラヒムから絶賛されており、最強クラスの武器を手に何度も活躍している。
愛園愛美一般兵元は李傕勢力にいた。第四回終盤で在野として生き延びているところをイブラヒム軍に引き抜かれた。武器は鉄扇。
ラトナプティ一般兵元は李傕勢力にいた。第四回終盤で在野として生き延びているところをイブラヒム軍に引き抜かれた。武器は槍。
フミ一般兵董禧勢力として下邸を守っていた。そちらを攻略した際に捕縛し、加入。「断月刃」と呼ばれる、巨大なリング状の武器を使う。
葛葉一般兵元は夏侯淵軍。第四回夏侯淵軍との最終決戦で登場し、その再現度の高さが話題に。かなり難のある口調まで再現度高め。残念ながら夏侯淵軍を下した際には仲間にならなかったが第五回で加入。以後、叶と共闘する一面も。武器は十字戟。
笹木咲一般兵衛寅→李傕と所属を変えたが、第二回で倒した。その後長らく在野で放置されていたが第五回でようやっと仲間に。イブラヒム軍の有する白熊、口クサスにも乗ることが出来た。武器は分度器を模した二本の扇。
ニュイ副将元は呂布軍として会稽を守っていたが、第二回にて制圧され、董禧軍入り。第五回で下邸に攻め込むも捕縛され、イブラヒム軍入り。
エリー一般兵元夏侯淵勢力で第四回にて倒した際には加入しなかった。その後第五回で在野から引き抜かれ、イブラヒム軍入り。早速出陣し、二本の「鞭(べん)」という尋常ではなくイカつい棒状の武器を振り回し無双した。赤黒い気を放って敵をぶっ飛ばす森の妖精は必見。およよ……
来栖夏芽一般兵元夏侯淵軍。二つの車輪を射出して広範囲を攻撃できる車旋戟という武器を扱う。第四回、夏侯淵軍との最終決戦で倒した後も加入せず、独立した勢力に合流している。それを鎮圧した際にも仲間にならなかったが、第五回で在野にいるところをようやく引き抜いた。ちなみにこれも何度か断られたのち。イブラヒムもしかして嫌われてる……?
ギルザレン副将元は董禧軍所属で、建業の太守だった。見た目や声の再現度が高い。第五回で合肥に侵攻してきたイブラヒム軍と交戦するも敗北し、そのままイブラヒム軍入り。武器は鉤爪。登用直後に操作キャラとして会稽に侵攻し、董禧軍滅亡に伴い独立した周泰軍を滅ぼした。
町田ちま副将元董禧軍兵士。第五回でのイブラヒム軍による合肥侵攻戦では登場しなかった。合肥制圧後は長安に移っており、そこで登用された。
練師一般兵「れんし」。史実では孫権の妻。「にじさんじ無双」ではルイスとともにロアにつき、長安を守っていたが長安制圧で仲間に。リスナーからだけではなくゲームの中でも立場が危ういイブラヒムを何かと評価してくれている。フレンと仲介の元イブラヒムと親交を深めた。イブ×練てぇてぇ。
第四回ではついに告白を果たすもルールにのっとり振られた。
司馬師副将「しばし」。史実では司馬懿の長男として有名。「にじさんじ無双」においては洛陽で衛寅についていたが、イブラヒムたちの長安を襲撃した際に捕縛され、そのまま仲間になった。通称しばちゃん。リスナーからは黒井しばの代わりとして扱われることもある。同盟締結の成功率が高いため、頻繁に他国に送り込まれている。イブラヒムの方を見ながら「流石人望がある方は違いますね」とフレンに言う。君主って一体……。その一方第二回では「私に考えがあります」といってイブラヒムに賄賂を渡して自分を昇格するよう言ってくるようになった。なんだこいつ
第四回において呂布率いる反乱軍に加わるも、イブラヒムに鎮圧されるなり即戻ってきた。本当になんなんだこいつ。
呂布一般兵↓太守三国志を代表する武将の一人。第三回にて詩子お姉さんと一緒に仲間へ加わる。リスナーからはまるでライバーかのような扱いを受けており「呂布視点の配信ある?」「呂布先輩に敬語使わなくていいの?」など大喜利コメントのネタの一つに。
第四回において太守に任じられ、さらに裏切り続けるフレンに代わりメイフの「フ」を担当し「メイ布」になるなど厚遇を受けるも、彼の代名詞ともいえる主君裏切りを敢行。加賀美ハヤト・夢月ロアらを巻き込み許昌で旗揚げを図ったが、イブラヒムに即刻鎮圧された。残念ながら帰ってはこなかった。
―天水―:第一回で貂蝉軍から奪った。
―襄陽―
第一回で星川軍から奪った。第四回現在、イブラヒム領で唯一太守が置かれている。
黛灰太守元は軍師として董禧軍繁栄に大きく影響した存在。第四回序盤の防衛戦で破った際に、まさかの仲間になった。その直後の防衛戦で早速操作キャラになるがまさかの敗北。領地とフレンを失うきっかけになってしまい、ちょうど配信を見ていた黛本人に「おい」と言われた。同配信でグウェルと入れ替わる形で襄陽の太守に任命された。
夕陽リリ一般兵許昌を剣持刀也と守っていたが、第二回にて攻略した際、仲間に加わった。剣持はそれを断り本拠地洛陽に逃げたため一旦敵対することになってしまっていた時もあったが、剣持もこちらの仲間になったため改めて仲間として再開。武器は棍。第四回にて黛達と共に襄陽に派遣された。
剣持刀也一般兵もともとは許昌を守っていた。第二回序盤で攻略時にも仲間にはならず、本陣の洛陽に戻るが直後に洛陽が陥落。以降は李傕の仲間として北平にいた。
同配信終盤「グウェルロリ説」に釣られてスカウトを受け入れ仲間になった。本人同士が同期でともに許昌を守っていたこともあるリリとは久しぶりの再会に。彼の戦闘モーションは特定の技のキャンセルを繰り返せば高速で動けるのだが、そのモーションが非常に独特で不気味。かつて本人が3Dでやっていたナナフシのような動きを彷彿とさせる。「ロリを追いかけるときの走り方」とも。第四回にて黛達と共に襄陽に派遣された。
鈴鹿詩子一般兵元は董禧軍として会稽に派遣されていた。第三回序盤イブラヒム領を攻めてきた際に敗れ、こちらの仲間に加わった。異常に強い。
武器は竪琴で、第四回の出撃時には優雅な足取りで弾き語りながら周囲を轢き倒していくシュールな光景を展開。同配信にて黛達と共に襄陽に派遣された。
レヴィ一般兵元々は司馬懿軍の大将軍。第三回にて司馬懿を破った加賀美についていた。その加賀美軍を破った際仲間に加わった。流石に難しかったのかイブライム曰く具合が悪いクオリティらしい。とはいえ制限の中でかなり近い雰囲気を放っているヨネ。第四回にて黛達と共に襄陽に派遣された。飛蹴甲と呼ばれる大きな靴のような武具を付けての蹴りで戦う。
シェリン一般兵元は星川軍の軍師だった。第一回の襄陽攻略時には仲間にならなかったが、鄴にて在野として生き延びていたところを第三回終盤で引き抜かれ、仲間に。
リスナーから「『フィクサー』を歌ってる方」と称されるイケメン造形。台詞もどことなくそれっぽさを出している。扇を駆使して戦い、第四回序盤で活躍。同配信で黛達と共に襄陽に派遣された。
竜胆尊一般兵元は加賀美軍の軍師。拂塵と呼ばれる道具が武器で、本来の持ち主である司馬懿も魏の軍師だった。第三回にて鄴を攻略した際には仲間にはならなかったが、その直後晋陽にて在野として生き延びているところを引き抜き、今度こそ仲間になった。第四回にて黛達と共に襄陽に派遣された。
―長安―第一回で星川軍から奪った。
―洛陽―:第二回で李傕軍から奪った。
―許昌―:第二回で李傕軍から奪った。
―濮陽―
第二回で衛寅軍から奪った。第四回にて呂布が反逆する際の本拠地にも
―北平―:第二回で李傕軍から奪った。
―晋陽―:第二回で李傕軍から奪った。
―鄴―:第三回で加賀美軍から奪った。
―北海―:第三回で加賀美軍から奪った。
―漢中―:第四回で夏侯淵軍から奪った。
―江陵―
第三回で夏侯淵軍から奪った。第四回で残党が独立する際に使われるがすぐに鎮圧した。
―武陵―:第四回で夏侯淵軍から奪った。

貂蝉(グウェル・オスガール)勢力:何の奇跡か白雪巴グウェル・オス・ガールが同席し夜王国リーチがかかっている。不破湊は貂蝉にとってかわられた。同盟を結んだこともあったが第一回終盤にてイブラヒム軍に敗れ滅亡した。

主なメンバー

名前役職概要
―天水―:本拠地であり唯一の領土。第一回終盤でイブラヒム勢力に敗れ奪われた
貂蝉(ちょうせん)君主イブラヒム軍に敗れ、そちらの仲間になった。
白雪巴大将軍イブラヒム軍と同盟時は援軍として駆けつけた。同盟終了後イブラヒム軍に敗れ、そちらの仲間になった。
グウェル軍師軍師としてイブラヒム軍に同盟を持ち掛けてきた。同盟終了後イブラヒム軍に敗れ、そちらの仲間になった。

星川サラ勢力:星川サラが支配する勢力でイブラヒム軍からすると序盤の山。領土を二つ持っていたが第一回にてイブラヒム軍に敗れ、滅亡した。

主なメンバー

名前役職概要
―襄陽―:本拠地。第一回中盤でイブラヒム勢力に敗れ奪われた。
星川サラ君主モーニングスターを振り回す一番星。の援軍を得たイブラヒム軍の襲撃に分からされてしまうが、仲間にはならず。
第二回の最後、南中にて在野として生き延びているのを確認されている。
舞元啓介大将軍イブラヒム軍の襲撃に敗れるも仲間にならなず。その後成都で在野として生き延びている模様。
#そこ鷹宮リオンの国だけど大丈夫か舞元
シェリン軍師モノクルまで再現されており、軍師という役職も相まって「すごくかっこいい」
通称「フィクサー歌っている方のシェリン」イブラヒム軍の襲撃に敗れるも仲間にはならず。
その後鄴にて在野として生き延びていたところを第三回終盤にてイブラヒムに引き抜かれ、仲間に加わった。
―長安―:第一回序盤でイブラヒム勢力に敗れ奪われた
夢月ロア太守第一回にてイブラヒム軍に敗れるも、仲間にはならなかった。その後所在不明だったが第二回の最後ではイブラヒム軍が墜とした北平で雪城眞尋ともども在野として生き延びているのが確認できた。そして第三回冒頭にて眞尋ともどもイブラヒム軍に引き抜かれそちらの仲間になった。
ルイス一般兵イブラヒム軍に敗れ、その際そちらの仲間になった。

衛寅(笹木咲)勢力:三つの国を抱える大きめの勢力。第一回から第二回序盤にかけて対立した。イブラヒム軍の侵攻を返り討ちにしたこともあり、その際よりによってフレンを奪ったが、その直後李傕軍の手によって滅亡。これによりフレンの所在がややこしくなった。

主なメンバー

名前役職概要
―洛陽―:本拠地。第二回で李傕軍に敗れ奪われた
衛寅君主史実や演技には登場しないオリジナル武将。第一回から第二回中盤にかけてイブラヒム軍のライバルの長として君臨。しかし突如頭角を現した李傕軍に破られてしまった。
笹木咲大将軍第一回で衛寅軍がイブラヒム領土を侵攻したのは彼女のせいだと言われている。
これはイブラヒム軍が白熊を持っているためでああろう。
(笹木はマインクラフトにて白熊にロクサスと名付けて可愛がっていた。これが理由で本配信の白熊も「(くち)クサス」と呼ばれている)
第二回にて李傕に敗北後はそちらの仲間になった。
桜凛月軍師第二回で李傕に敗北しそちらの仲間になった。
剣持刀也太守→一般兵もともとは太守として本人同士も縁の深い夕陽リリと二人で許昌を守っていた。第二回序盤にて許昌が奪われたので、こちらへ戻ってきたが直後に洛陽が李傕に滅ぼされて彼の仲間になった。
フレン一般兵元はイブラヒムの仲間だったが、洛陽攻略に敗北した際捕縛されそのまま洛陽についてしまった。そしてそのまま李傕に洛陽も滅ぼされ、今度は北平に行ってしまった。忙しい。
―許昌―:第二回でイブラヒム軍に敗れ奪われた
夕陽リリ一般兵第二回にてイブラヒム軍に敗れ、そちらの仲間になった。
―許昌―
第二回の李傕軍による本拠地陥落後も彼に下らず、自国の跡を継いで一時のみ「鈴木勝軍」として独立。
しかし抵抗空しく後に同じく李傕に敗れ奪われた。
鈴木勝太守→君主衛寅軍として領地を守っていたが、李傕により本拠地洛陽が陥落。それでもめげずに国として独立を選んだが同じく李傕の手によって惜しくも敗れ、結果的に彼らの仲間に。

李傕(雪城眞尋)勢力:第一回では存在感がなかったが、第二回にて頭角を現す。イブラヒム軍のライバル的存在の衛寅軍を突如破った。衛寅に奪われたフレンをさらに奪い、勢力を拡大したが同配信の最後でイブラヒム軍に敗北。滅亡した。

主なメンバー

名前役職概要
―北平―:本拠地。第二回でイブラヒム軍に奪われた
李傕(りかく)君主史実では董卓の配下として、また生粋の巫女好きとして有名。それを踏まえ「にじさんじ無双」における配下のライバーを見ると何とも言えない気持ちになる。第二回で長らくイブラヒム軍を脅かしたが同配信の最後で敗れた。
奈羅花大将軍第二回終盤でイブラヒム軍に奪われた晋陽を奪還しようと襲撃するが返り討ちに会い、捕縛。そちらの仲間になった。
雪城眞尋軍師戦場で「もうやだぁ」などと悲鳴をあげる本人再現度の高い不憫軍師。第二回の最後でイブラヒム軍に敗れるが仲間にはならず。「無理無理、ごめんねー」
その後はそのまま夢月ロアと北平で在野になっていたところを第三回冒頭にてイブラヒム軍にロアともども引き抜かれる。そちらの仲間に加わった。
ラトナプティ一般兵第二回終盤にてイブラヒム軍に敗れる。その後の漢中で在野として生き延びているところを第四回終盤でイブラヒム軍に引き抜かれた
笹木咲副将元は衛寅軍として洛陽を守っていたが第二回にて李傕軍に敗れこちらについた。その李傕も第二回の最後にはイブラヒム軍に敗北したが、仲間にはならず。その後の行方は不明だったが第四回にて下邸にて在野として生き延びているのが発見された。
剣持刀也副将濮陽をイブラヒムに滅ぼされ、逃げてきた洛陽を李傕に滅ぼされ気が付いたらこんなところまで流されていた。第二回終盤、イブラヒム軍からの熱烈な引き抜きを断り続けていたがイブラヒムによるグウェル・オス・ガールロリ説」に釣られて受け入れた。そちらの仲間に加わった。
フレン一般兵自分をとらえた洛陽についたが、その洛陽が李傕に滅ぼされて、気が付いたらこんなところに。そしてかつての仲間であるイブラヒム軍を襲撃した際に捕縛されもう一度向こうに戻った。なんだこの人……
鈴木勝副将元は衛寅軍として領地を守っていた。李傕により本拠地洛陽が陥落後、独立を選んだが同じく李傕に敗れ、こちらに加わった。さらに李傕も第二回の最後ではイブラヒム軍に敗北。難儀な中学生である。その際は仲間にはならなかった。天水にて在野として生き延びていたが、第三回冒頭にてイブラヒム軍の引き抜きを受け、そちらの仲間に
夢追翔一般兵元は晋陽を守っていたが第二回終盤でイブラヒム軍に敗北後はこちらに戻ってきた。その北平もイブラヒムに滅ぼされるが仲間にはならず。勢力滅亡後は鷹宮領の成都で在野として生き延びているのを確認
愛園愛美一般兵元は晋陽を守っていたが第二回終盤でイブラヒム軍に敗北後はこちらに戻ってきた。その北平もイブラヒムに滅ぼされるが仲間にはならず。第四回終盤で漢中にて在野として生き延びているところをイブラヒム軍に引き抜かれ仲間になった。
葉山舞鈴一般兵元は晋陽を守っていたが第二回終盤でイブラヒム軍に敗北後はこちらに戻ってきた。その北平もイブラヒムに滅ぼされるが仲間にはならず。李傕勢力滅亡後は洛陽で在野として生き延びているのを確認。第四回でイブラヒム軍に声を掛けられる。最初は断るが三顧の礼*2でそちらの仲間についた
晋陽:イブラヒム軍に敗れ奪われた
神田笑一太守第二回終盤でイブラヒム軍に敗れる。他のライバーが登用を断る中、太守でありながら唯一イブラヒム軍の仲間になった。
洛陽:衛寅軍から奪ったが、イブラヒム軍に敗れ奪われる
劉備太守三国志を代表する存在。一般兵として晋陽にいたが、洛陽陥落後に派遣されるも、あっさりとイブラヒム軍に敗北してしまった
桜凛月一般兵もともと衛寅について、この洛陽を守ってきた。一度落ちた洛陽を今度は李傕の名のもとに守るが、今度はイブラヒム軍に制圧されてしまう。その際イブラヒム軍の仲間になった。
―許昌―
第二回にて、衛寅勢力を滅ぼした際独立した鈴木勝勢力から奪う。
同配信本拠地北平陥落時にこちらもイブラヒム軍の領地となった模様
朱然(しゅぜん)太守イブラヒム軍が北平を攻めた際、防衛に加わったが敗北しその際にそちらの仲間になった。
山神カルタ一般兵主君李傕とともに北平を守っていたが、第二回にて濮陽を支配下に置いた際にこちらへ派遣された。第二回にて自勢力がイブラヒム軍によって滅亡させれれた後は永安にて在野として生き延びているのを確認。

加賀美ハヤト勢力:「にじさんじ無双」において最強クラスの存在感を放つ国。領土こそ狭いがライバーも三国志キャラも粒ぞろい。あまりに強そうなのでイブラヒム軍は基本的に同盟関係を保っている。向こうから持ち掛けてくることもあるなど第二回時点では関係良好であった。第三回中盤にていよいよ行動を起こし、司馬懿軍を滅ぼす成果を残しながらもイブラヒム軍のまえに惜敗。滅亡した。

主なメンバー

名前役職概要
―鄴―:本拠地。第三回でイブラヒム軍に奪われた
加賀美ハヤト君主時に同盟、時に強敵としてイブラヒム軍の前に立ちふさがったが、第三回にてついに敗北。そのまま彼らの仲間になった
バンデラス大将軍見た目、声の再現度が高い。同盟時はイブラヒム軍の心強い味方だったが第三回にていよいよ対決し、敗北。そのまま彼らの仲間になった。
竜胆尊軍師何度かイブラヒム軍へ同盟を持ち掛けてきた軍師。第三回にていよいよイブラヒム軍と対決し、敗北。仲間にはならなかったが、その直後晋陽にて在野として生き延びているところをイブラヒムに引きぬかれ、今度こそ仲間になった。
出雲霞一般兵第三回にてイブラヒム軍と対決し、敗北。仲間にはならなかった。勢力滅亡後は鷹宮領の成都で在野として生き延びているのを確認。
花畑チャイカ一般兵再現難易度に対して見た目のクオリティが高く、イブラヒム自身も「マジで上手く作れた気がする」と語っている。武器は大斧。第三回にていよいよイブラヒム軍と対決し、敗北。仲間にはならなかった。その後は永安にて在野として生き延びているのを確認。
レヴィ一般兵元は司馬懿軍の大将軍。第三回冒頭で加賀美軍に敗れ、こちらに加わったが、同配信にてイブラヒム軍に敗れそちらの仲間に加わった
ジョー・力一一般兵元は司馬懿軍の軍師。戦場での初登場時に、いきなり計略の転身で消え去るというインパクトある場面を披露。第三回冒頭で加賀美軍に敗れこちらに加わったが、同配信にてイブラヒム軍に敗れ、そちらの仲間に加わった。
―北海―:司馬懿軍から奪ったが、イブラヒム軍に敗れ奪われる

司馬懿(ジョー・力一)勢力:イブラヒム軍と戦わずしてして、第三回冒頭で加賀美軍によって滅亡させられた。

主なメンバー

名前役職概要
―北海―:本拠地。第三回で加賀美軍に奪われた。
司馬懿(しばい)君主史実では魏を代表する政治家。「にじさんじ無双」では第三回冒頭で加賀美軍に敗れた
レヴィ大将軍第三回冒頭で加賀美軍に敗れ、そちらの仲間に
ジョー・力一軍師第三回冒頭で加賀美軍に敗れ、そちらの仲間に

夏侯淵(叶)勢力:中央を支配する大国。に加え、葛葉がいるのでChroNoiRが成立している。イブラヒム勢力及び周瑜勢力と熾烈な領土争いを繰り広げたが、第四回にてイブラヒム軍に漢中を奪われ滅亡した。

主なメンバー

―漢中―:本拠地。第四回でイブラヒム軍に奪われた
名前役職概要
夏侯淵(かこうえん)君主史実では拠点間の移動が迅速で奇襲などが得意だった模様。武器は弓に変形する鉄鞭。第四回で執拗にイブラヒム軍と戦闘を繰り広げ、操作キャラになっていた黛灰を無双乱舞の一撃で撃破するシーンもあった。(この時の黛の体力ゲージは8割程あったため、まさに奇襲であった)。ライバーでないにも関わらず鮮烈な敵キャラではあったが第四回にてイブラヒム軍に敗北。出番に幕を下ろした。
軍師夏侯淵軍一番槍ライトニング軍師。イブラヒム軍との同盟時は自ら援軍に来ることもあった。第四回の漢中攻めにて捕縛され、イブラヒムの軍門に下る
戌亥とこ一般兵第四回でイブラヒム軍に敗れ、そちらの仲間になった。
来栖夏芽一般兵→大将軍第四回でイブラヒム軍に敗れるも、そちらの仲間にはならず。残党が独立して国を興した際大将軍となるが、かつての彼女の仲間を引き連れたイブラヒムにあっさりと鎮圧される。この際も仲間にはならず行方をくらましている。第五回で在野にいるところをイブラヒム軍に引き抜かれた
春崎エアル一般兵第四回でイブラヒム軍に敗れるも、そちらの仲間にはならず。その後場所は不明だが在野として生き延びていたところをイブラヒム軍に引き抜かれた。
葛葉一般兵江陵を任されていたが周瑜軍に敗北し、こちらに戻ってきた。期せずして叶と合流したことになる。第四回で戦場に初登場した際、ボイス付きで「やってるねえ」と発言。限りない解釈一致振りにコメント欄も騒然となった。第四回でイブラヒム軍に敗れるも仲間にはならず。その後下邸で在野として生き延びているのを確認。第五回にて在野から引き抜かれ、イブラヒム軍加入
―江陵―
第二回で周瑜軍に奪われる。第三回で取り戻すも同配信終盤でイブラヒム軍に奪われた。
第四回で夏侯淵軍が滅亡した際は残党による独立の場にもなるがイブラヒムによってすぐに倒された
遠北千南一般兵第二回で周瑜軍に敗北。本拠地漢中に戻る。その後第三回にて夏侯淵が江陵を取り戻した際に、再度こちらへ派遣されたが、同配信にてイブラヒム軍の襲撃を受け敗北、そちらの仲間になった
―武陵―:第四回でイブラヒム軍に奪われた
韋康(いこう)太守第四回でイブラヒム軍に敗れる。
エリー一般兵第四回でイブラヒム軍に敗れるも仲間にはならず。その後下邸で在野として生き延びているのを確認。第五回で在野から引き抜かれ、イブラヒム軍入り
飛鳥ひな一般兵第四回でイブラヒム軍に敗れるも仲間にはならず、その後交趾で在野として生き延びているのを確認。
―武陵―:第三回でリオン軍から奪うが、第四回でイブラヒム軍に奪い返された
勇気ちひろ太守元々リオン軍の永安太守だったが、第三回で制圧した際そのまま夏侯淵軍の永安太守になった。しかし第四回でリオン軍に奪還され、ちひろも向こうに戻った。自由か

董禧(黛灰)勢力:黛灰鈴鹿詩子がいたため、インターネット老人会などとネタにされていたが、第二回でイブラヒムがフレン奪還に集中している間になんと呂布勢力を打ち破った強国。イブラヒム軍とは同盟を結んでいることもあったが、現在は東北部で頻繁に攻防を繰り広げる関係となっている。第五回にていよいよイブラヒム軍の手によって滅亡

主なメンバー

名前役職概要
―合肥―:本拠地。第五回でイブラヒム軍に奪われた
董禧君主オリジナル武将だが黛の指揮のもとなんと呂布を打ち破る。史実の呉に相当する地域を治める猛者だが、第三回にてせっかく配下にした呂布、第四回にて片腕ともいえる黛を奪われるなど、回を追うごとに精鋭達を少しずつ失っている。そしていよいよ第五回にて、イブラヒム軍に敗れてしまった。
黛灰軍師できる軍師。本人とは打って変わって外出も多いのか戦場にもよく顔を出す。同盟時はイブラヒム軍を助けてくれることもありつつ、敵として戦うことも。
第四回序盤にてイブラヒム領の北海を侵攻したが敗北し、その際軍門に下った。
ニュイ副将元は呂布軍として会稽を守っていたが、第二回にて制圧され、董禧軍入り。第五回でイブラヒム領を攻め込むが、返り討ちに会い捕縛。そのままイブラヒム勢力に加入した
轟京子一般兵元は呂布軍として会稽を守っていたが、第二回にて下された際こちらについた。第四回にて北海攻めに加わるも敗北し、イブラヒム軍に入る。
魔使マオ一般兵元は呂布軍として会稽を守っていたが、第二回にて制圧された際董禧軍入りした。その董禧軍も第五回でイブラヒムによって滅亡させられる。イブラヒム軍入りはしなかったため、その後の行方は不明
呂布副将会稽を支配していたが、第二回にて董禧軍に敗北後こちらについた。その後第三回にてイブラヒム軍を侵攻した際に敗北し、今度はそちらの仲間になった。
―建業―:第五回で合肥がイブラヒム軍に制圧されたことで、こちらもイブラヒム領に
ギルザレン太守第五回で自軍の本拠地をイブラヒム軍に攻め込まれ防衛に加わるが敗れた。そのままイブライム軍入り
クレア一般兵第五回で登場。外見はシスターと言うよりも暗殺者に近く、鉄糸を操って戦う。通称「『DOGMA』の姿」
町田ちま一般兵第五回、イブラヒム軍が董禧軍本拠地に攻め寄せた際は戦闘に登場しなかった。戦闘終了後は在野として長安に移動しており、そこで登用された
―下邸―:第五回序盤でイブラヒム軍に奪われた
張遼太守第五回でイブラヒム軍に敗れる
本間ひまわり一般兵第五回でようやく登場。イブラヒム軍に敗れるが、イブラヒム軍にはつかず。その後は交趾にて在野として生き延びているのを確認
三枝明那一般兵第五回でようやく敵として登場した。メッシュがデカい。口が悪い。イブラヒム軍に敗れるが、イブラヒム軍にはつかず。その後は行方不明
フミ一般兵第五回でようやく登場。セリフが強キャラオーラを放っている。下邸を攻め込んできたイブラヒム軍に敗れ、イブラヒム軍入りした
―会稽―:第二回にて呂布軍を下し、奪った。
合肥がイブラヒム軍に制圧された後は独立した周泰軍の支配下に置かれたが、すぐにイブラヒム軍に滅ぼされ、奪われてしまった
鈴鹿詩子一般兵元々合肥にいたが、第二回にて董禧が会稽を支配したことによりこちらに派遣。その後第三回序盤で自軍がイブラヒム領を攻める際に参加したが敗北し、そのままそちらの仲間に加った。
えま★副将もともと呂布軍の大将軍としてこの地を守っていたが、第二回で敗北。その後仕える相手こそ変わったが、使命は変わらずこの地を守る。第四回では北海侵攻戦に加わるが敗北し、イブラヒム軍の仲間になった

鷹宮リオン勢力:ゲーム開始時点で一番大きい勢力で、イブラヒム軍が最初に同盟を結んだ相手。第二回以降動向が少ないが、第五回で周瑜軍から交趾を奪い、イブラヒム軍最後の敵国となる。

主なメンバー

名前役職概要
―成都―:本拠地
鷹宮リオン君主アホ君主。同盟を持ち掛けると「い~んじゃな~いですかぁ?」という気の抜けた承諾をしてくれる。が、すぐに同盟が切れる「絶交だよ!」
第四回にして夏侯淵軍を攻めるなどようやく動きを見せ始め、第五回で周瑜軍から交趾を奪った
伏見ガク大将軍
鈴谷アキ軍師第一回にて、同盟国の交渉役としてイブラヒム軍にカツアゲをしに来た。第五回で久しぶりに登場し、再び物資を要求するが、今度は断られた
不破湊一般兵夜王国を離れ、一人遠方の地で一般兵として先輩たちに交じるホスト。
勇気ちひろ太守→副将元々永安の太守だったが、第三回で領土を夏侯淵に奪われ、そちらの仲間につく。そのまま夏侯淵軍としての永安太守になったが、その後第四回でリオン軍に永安を奪還され、元の地位ではないもののかつての仲間のもとに帰ってきている。
―南中―
郭淮太守史実では魏の武将
樋口楓一般兵第四回現在動向なし
緑仙一般兵第四回現在動向なし
アルマル一般兵敵として登場する前にイブラヒム軍に相羽ういはともども引き抜かれ、一度は断ったものの、そちらへ寝返った。
健屋花那一般兵
小野町春香一般兵第四回現在動向なし
―永安―
第三回で一度夏侯淵軍に奪われるが、第四回で取り戻している。
森中花咲一般兵第三回で夏侯淵に敗れた。夏侯淵につくことも、成都に戻ることもなかったのか、会稽で在野として生き延びているのを確認されている。

周瑜(相羽ういは)勢力:動きは少ないが着実に成果を上げているラスボス候補国。第五回で鷹宮リオン勢力に交趾を奪われ弱体化し、同配信終盤にイブラヒム軍に本拠地である南海を攻め落とされ滅亡

主なメンバー

名前役職概要
―南海―:本拠地。第五回終盤でイブラヒム軍に奪われた
周瑜君主史実では孫権などを補佐した。ぶるーずにて最強の相羽ういはを片腕とし、近隣の強国とも互角に渡り合い続けたが、第五回で交趾を奪われる。勢力を取り戻すためにイブラヒム領に侵攻することもあったが失敗し、終盤ではとうとう本拠地まで奪われてしまった
相羽ういは軍師第四回序盤イブラヒム軍を侵攻し敗北したがその際には仲間にならず。その後同配信にてリオン軍のアルス・アルマルともども、イブラヒム軍へぶるーずを集結させるため引き抜かれ、そちらの仲間になった
―交趾―:第五回で鷹宮軍に奪われる
える太守
アンジュ一般兵
葉加瀬冬雪一般兵
郡道美玲一般兵
―長沙―:第五回終盤で南海がイブラヒム軍に制圧されたことで、こちらもイブラヒム領に
アルビオ太守第四回序盤の江陵防衛戦でシェリンと交戦する。自身の周囲に味方武将を瞬間移動させる「召集」や体力を回復する「団結」を駆使して戦うも敗北した。
第五回では中盤から終盤にかけて登場し、グウェル、笹木咲、ジョー・力一と交戦した。いずれもその場にいた将の頭数では有利だったが、無双乱舞や武器の性能に押し切られる。ジョー・力一に敗北した際に捕縛され、イブラヒム軍に加わった。
リゼ一般兵
天宮こころ一般兵

呂布(ニュイ・ソシエール)勢力:言わずと知れた呂布の支配する勢力。にじさんじライバーも多めに所属。密かに「赤の組織」のうち二人がいるのも特徴。強敵と思われたが第二回にてイブラヒムがフレン奪還に躍起になっている最中、しれっと董禧軍に滅亡させられてしまった。

主なメンバー

名前役職概要
―会稽―:本拠地
呂布君主三国志を代表する人物。本配信ではなぜかライバーのような扱いをリスナーから受け「呂布配信して」と言われている。開始時から強敵と見られていたが、第二回にして董禧と軍師黛灰の戦略の前に敗北を喫し、彼らの軍門に下る。
えま★大将軍第二回で董禧軍に敗北後は彼らのもとに仕える。他の元・呂布軍ライバーと違い彼女だけはこの地に留まる形に。
ニュイ軍師第二回で董禧軍に敗北後は彼らのもとに。合肥へ派遣された。
轟京子一般兵第二回で董禧軍に敗北後は彼らのもとに。合肥へ派遣された。
魔使マオ一般兵第二回で董禧軍に敗北後は彼らのもとに。合肥へ派遣された。えまは留まったため離れ離れに。



◆エピソード
【企画】にじさんじライバーがたくさん登場するゲーム※概要欄必読【にじさんじ/イブラヒム】
記念すべき第一回。人望のないモブ君主の戦いが始まる。

詳しくはこちら

  • イブラヒムを君主に、同期のフレン・E・ルスタリオメリッサ・キンレンカの三人から国は始まる。三人に対して国が広すぎるのはご愛敬。
  • 軍師であるメリッサが新しい仲間として知らない髭のおじさんを連れてくる。メイフの新メンバーとなった。
  • 君主であるはずのイブラヒムが誰よりも弱い。散々リスナーに「火力低くね?」とネタにされていたが長安攻略の際、錬師に無事撃破された。
    • 「俺足引っ張ってる?」
  • 領民から白熊を貰う。リスナーは笹木咲がマインクラフトにて白熊に命名したロクサスを思い出し、以降この白熊もロクサス……もとい口クサス(くちくさす)と呼ばれるようになった。
  • ゲーム内のメリッサの口が悪い。「あんたこの条件でいいだろ? さっさと返事してほしいね」「メリッサはそんなこと言わない」
  • 夢月ロア率いる長安攻略。向こうの勢力でルイス・キャミー登場。フレンvsルイスの対決が実現する。
    • 長安を攻略するがロアには登用を断られる。人望がない君主。一方でルイスは仲間になってくれた。
  • 長安防衛戦、敵の並びが、趙雲、司馬師、笹木というインパクトのある字面をたたきつけられる。
  • イブラヒムを休憩させ、フレン、メリッサ、ルイスの三人で戦う。そして気が付いてしまう。
    • 「イブラヒムとかいう男いらなくね?」
  • ルイスを操作している際、彼女に対し流れるように失言をしてしまう。
  • 貂蝉軍からグウェル・オス・ガール加賀美軍から竜胆尊が同盟を結成すべく派遣されてくる。どちらもクオリティが高くリスナーから称賛された。
  • ライバーを仲間に加えるべく、そして「星川勢力を滅亡させてスッキリ」するために、星川サラの襄陽を襲撃し配下の舞元啓介シェリン・バーガンディともども捕縛に成功する、がなんと全員に振られるという絶望的な人望のなさを発揮する温泉王君主。
  • その後貂蝉軍の本拠地、天水を攻略。貂蝉に加え、グウェルと、白雪巴を仲間に加えることに成功し第一回を終わりにした。

【企画】めいふクラブ 其ノ貳※概要欄必読【にじさんじ/イブラヒム】
第二回。なんと早々に同期のフレンを敵国に奪われるという最大のピンチへ陥る。別名「フレン奪還編」。前回はモブなどと揶揄されたイブラヒムだが覚醒し、だんだんと汚名を返上しだす。

詳しくはこちら

  • 前回仲間にしたグウェルを操作し衛寅軍の本拠地である洛陽を攻め入るイブラヒム軍。然し悲しいかなそのグウェルが非常に弱かった。結果的に洛陽には返り討ちに会い、敗北。なんと同期であるフレンを衛寅軍に奪われてしまう。
    • 「俺らのフレン奪ったなぁ?! アイツら……」
  • 敵国で「くっころルスタリオ」になっているフレンを早速取り返そうと引き抜きを試みるも友好度がS(最大ランク)なのに対し、引き抜きの成功率が34%だった。どうして……。メイフ、解散。
  • そのタイミングで告白イベントを選べるように。相手はそのフレン。とはいえ国が違うためイベントをスルーしていたが、まさかのフレンの方から告白をしてきた。
    • 「最悪だわ、この女……嘘だろ……」
  • すでに関係性がめちゃくちゃである。とはいえ今回の配信は告白を断るというルールなのでひとまずお断り。ちなみに告白を断ると友好度が下がるのでさらにスカウトしづらくなってしまった。
  • 洛陽で大敗を喫したイブラヒム軍。ひとまず衛寅軍を倒すべく、まずは周囲からつぶしていくことに。衛寅領である許昌を攻め入ることに。今回の操作キャラは巴。グウェルとの性能の違いを感じる無双っぷりで活躍。無事攻め落とした。
  • イブラヒムにとって今回の目的は「フレン奪還」が最重要となってしまった。同盟などを結びながら着実に洛陽を攻め落とす準備を進めるイブラヒム軍だったが、突如現れた李傕軍によって洛陽は陥落。フレンも彼らに奪われてしまう北平という遠くまで攻めなくてはフレンを奪還できないという絶望感に見舞われる。
  • さらに軍勢は大きく動く。黛灰の属する董禧軍が何と呂布軍を打ち破った。軍師黛にしてやられたと悔しがるイブラヒム。
  • 許昌防衛線は先ほど仲間になったリリを操作。武器は棍。一方リスナーはこの戦況を「グウェルのせいじゃないか?」と言っていた。これは諸説あるだろう。イブラヒムは「グウェルさんは俺には早かった」と語った。
  • 途中で黛が援軍に駆け付ける。先ほどの活躍もあるので頼もしさもひとしおと言ったところか。ちなみに黛とリリの武器は似ていて、イブラヒムはそこに「良さ」を感じているらしい。
  • 防衛線終盤はリリのもとに、巴、グウェル、ルイスとイブラヒム軍のライバーが集結し戦う熱い展開に。一方で君主のイブラヒムだけは行方不明だった。一説によると風呂に入っているのではないかとも。とにもかくにも無事防衛成功。
  • どんどんと勢力を拡大していくのは李傕軍。このままではフレンが遠ざかるだけである。イブラヒムもいよいよ動く。皆の疲労も回復した。再度洛陽を落としにかかる。操作キャラも今回良いところなしのイブラヒム。
  • さんざんネタにされてきた君主だが、久しぶりに操作するとかなり強くなっていた。君主としての格を見せ段々と「モブ」弄りのコメントが減っていく。長きにわたって苦しめられた洛陽も難なく攻略。桜凛月も仲間にすることに成功した。
  • 襲撃を受ける。ライバー軍団の国に対し、さっそく凛月で挑む。そしてなんと戦場にフレンが敵軍として来ていることが発覚。
    • 「今行くからな、フレン」
  • 黛の援軍もあり返り討つことに成功。そしてフレンも捕縛し仲間に戻すことを成功させた。メイフ、再結成!
  • 激化する情勢に太守を置くことにするイブラヒム軍。コメントで絶大な支持を誇ったグウェルが最前線である襄陽の太守になった。
  • さらに自領も拡大。晋陽を攻め落とす。復活したフレンが尋常じゃない強さを発揮する。神田笑一を仲間に加えることにも成功。そのまま防衛にも成功し奈羅花までも仲間に。イブラヒムもだんだんと領主らしくなってきた。
  • 剣持刀也を引き抜こうと何度か交渉を持ち掛けるが断られる。リスナーから「(イブラヒム軍には)ロリがいないから」と言われる。
    • 「いや奈羅花さんはロリっぽい感じもあるし。グウェルさんもまあ見ようによってはロリっぽいし、まあいけるでしょう」
    • そしてこの謎理論を唱えた直後、剣持が引き抜きを受け入れる。グウェルはロリだった……?
  • いよいよ本配信で長らく苦しめられた李傕軍の本陣、北平を攻める。ライバーも増え、ライバーだけ編成も可能になった。操作キャラは剣持。形式上は先ほどまで北平にいたが、思い返せばもともと衛寅軍だった彼にとって李傕は国の仇でもある。
    • そんなカッコいいバックボーンを出してくる剣持だが、戦闘モーションを利用した高速移動が非常に独特で、言ってしまえば不気味だった。どうやら「周泰」のモーションがもとになっているらしいが剣持のキャラクターと相まってコメントでは「ロリを追う動き」と揶揄される。
  • 北平を攻略し李傕軍にようやく勝利して今回の配信を終えた。

【企画】にじさんじ三国志、世界の1/3は手に入れる※概要欄必読【にじさんじ/イブラヒム】
第三回。いよいよ勢力を広めるイブラヒム軍。ライバーも多数仲間に加わり順風満帆な温泉王の躍進劇が始まった。

詳しくはこちら

  • 在野に生き延びていた雪城眞尋夢月ロア鈴木勝を引き抜く。どれも一度で成功し人望もうなぎのぼり。
  • メリッサに告白された。
  • いよいよ侵攻を開始した加賀美ハヤト軍との防衛線。奈羅花を使用する。辛勝するもライバーは仲間にならなかった。
  • ルイスに告白された。
    • 結構モテる元石油王。余計な誤解を招かないためにも「告白は断る」というルールを決めておいたのは正解だったといえる。
  • ここまで良好な関係だった董禧軍が攻め込んでくる。いよいよ黛達と戦うことになった。仲間にしたばかりの眞尋を使い防衛に挑むが開始早々敵軍にいた鈴鹿詩子にワンパンされた。不憫極まれり。
    • とはいえ最終的には勝利を収めた。そしてその際なんと詩子と呂布が仲間になる。なんだこの字面……。
  • 勢いづいたまま加賀美軍本拠地鄴を攻める。ロアを使用。
  • フレンにレヴィを仲介される。
    • 「フレンがまた仲介おばちゃんになってんだけど」
  • ここまで防衛ばかりだったが、いよいよ夏侯淵領である江陵を襲撃する。加賀美を使用し圧倒的な力で2000人斬りの無双を楽しんだ。
  • すぐに夏侯淵の反撃を受けるがベルモンドを使用し返り討ちにした。
  • 最後は在野に生き延びていた竜胆尊シェリン・バーガンディを引き抜くことに成功し配信を終えた。

【企画】無双nijisanji 4※概要欄必読【にじさんじ/イブラヒム】
第四回。またフレンが裏切ったのでメイフは呂布を交えた「メイ布」になった。それ以外は絶好調のはずだったが……?

詳しくはこちら

  • 公式のライブイベント「にじさんじ JAPAN TOUR 2020 Shout in the Rainbow!福岡公演」を見ていたらしくそれの感想を語った。
  • 早々に周瑜軍の侵攻を受ける。前回仲間にしたシェリン・バーガンディを駆使しての防衛戦。撃退し、相羽ういはをとらえるも仲間にはならなかった。
    • その直後周瑜軍は涼しい顔でういはを派遣し同盟を申し出てきた。
  • 連打していたせいで賄賂を受け取ってしまう。しかも贈賄者はよりにもよって呂布。これがのちの悲劇につながった。
    • 董禧軍の侵攻も受けるが、これは遠北千南を操作して撃退。さらにその際なんと黛灰を仲間にすることに成功する。
  • 今度は夏侯淵の進行を受けるも黛を仲間にし絶好調のイブラヒム。黛を使って防衛線に打って出る。
    • しかし勝利を確信した矢先に逆転負けを喫する。この際コメント欄に黛本人が現れ「おい」と突っ込みを入れていた。
      • さらに仲間が捕縛され、敵についてしまう。その名前はフレン・E・ルスタリオ。またお前か。
  • 翌月勢いづいた夏侯淵軍はさらに進行を重ねてくるが、そこには当然のようにフレンの姿が。
    • この戦にはイブラヒムとメリッサ。そしてライバー以外はあまり使わない縛りだったが本気で倒すべく呂布が投入される。三人の相性の良さと、フレンの裏切りっぷりにメリッサ、イブラヒム、呂布の三人で「メイ布」の方が良いのではないかと言われ始めた。
      • そしてこれを撃退した際フレンはあっさりと帰ってきた。なんなんこいつ。
  • 激化する戦況を受け、流石に太守グウェルが一人なのは危険と判断し、彼にも配下をつけようとする。しかしその後グウェルは太守を降ろされ黛が代わりに太守となった。黛には6名の配下もついた模様。
  • 引き抜きで周瑜軍のういは、そしてリオン軍のアルス・アルマルを仲間に。「ぶるーず」をそろえた。
  • ちょうど攻めてきていた夏侯淵軍をういはを操作し、返り討ちにした。
  • 続く董禧からの侵攻もアルスで撃退。ぶるーず絶好調。
  • 鈴鹿詩子を操作し夏侯淵軍本拠地の漢中を落とす。戌亥とこという頼もしい仲間が加わった。
  • 絶好調のイブラヒム軍だったが、突如呂布が反旗を翻す。ある意味ではお約束であるが、そこには加賀美ハヤト夢月ロアの姿も。これらを早々に制圧し、ロアは帰ってきたが、加賀美社長と呂布は帰ってこなかった。メイフだけでなくメイ布も解散。
  • 最後に夏侯淵軍の残党が独立したところを叶を操作し圧倒的な力でつぶし、配信を終えた。

【企画】にじさんじ無双 最終回、夢の最期まで。※概要欄必読【にじさんじ/イブラヒム】
第五回。戦乱の世を統一する物語もいよいよ終盤。果たしてイブラヒムは長きにわたる戦いに終止符を打てるのだろうか。

詳しくはこちら

  • 19時に配信がスタート。22時からのフレンとのコラボに備えて21時終了を予定していたが、まだ敵対勢力が3つも残っていたため、開始3分で「今回は最終回にならない」と悟る。
  • まずは戌亥とこを操作し下邸に侵攻、本間ひまわりフミ三枝明那といったシリーズ初登場のライバーと交戦する。一度は撃破されたが、太守の張遼を撃破して領土を奪い取り、フミの登用も成功させた。
  • 侵攻戦が終わると、イブラヒムとメリッサが2人きりで発展した市街地を巡るイベント「産業大国」が発生。イベントについての知識がなかったため動揺していたが、リスナーからの指摘でデートではないと理解して安堵した。
  • 資金難ではあったが、下邸で在野の将となっていた笹木咲葛葉を登用。更なる登用のために資金を稼いでいる最中に董禧軍と周瑜軍の侵攻を受けるが、葛葉を操作して下邸を攻める董禧軍を迎撃。とも共闘し、防衛だけでなくニュイ・ソシエールの登用にも成功する。
  • 資金が貯まったため、下邸にいたエリー・コニファー来栖夏芽の登用に動く。エリーは一度で応じたものの、来栖には三度も断られる。
    • そうこうしているうちに、鷹宮リオン軍が周瑜軍太守のえるを撃破し、交趾を奪った。
  • 再び下邸に攻め寄せてきた董禧軍を、今度はエリー・コニファーを操作して迎撃。厳つい双鞭とベルモンド・バンデラスのものと同じ大槍を振るい、無事に勝利を収める。
  • 四度目にしてようやく来栖の登用に成功。鷹宮リオン軍が周瑜軍を攻めているのを確認し、金を貯えるために交易を加速させる。
    • 途中、鷹宮リオン軍から派遣された鈴谷アキが物資や兵を要求してきた。第一回でも同じようなシーンがあったが、今度は要求を拒否した。
  • 周瑜軍が勢力を取り戻すために江陵に侵攻。イブラヒムはグウェル・オス・ガールを操作して第二回での汚名を返上しようとしたが、癖の強さは武器の強さでも誤魔化せず、戦闘を防衛のみに留めて終了した。
  • 戦闘が終わった後、新たに「義兄弟願」という行動が選択できることに気が付く。対象にできる将を確認したところ、グウェルだけが載ったリストが表示されたため、見なかったことにした。
  • とうとう董禧軍を攻め滅ぼす決意をし、レベルが最も高い「最強キャラ」である叶を操作して本拠地の合肥に侵攻。数多くのライバーや武将との激戦を制し合肥と建業を奪うが、会稽で董禧軍の将「周泰」が独立する。
  • 領土が広がったためいつものように登用を試みるも、勢力に所属する武将が最大値である60に達し、誰かを放逐しない限りこれ以上登用ができないと判明。人徳は下がるがライバーを登用できないのは大問題なので、手始めにモブ武将を1人放逐する。
    • 直後、グウェルが「義兄弟になろう」と提案。少しの沈黙の後、イブラヒムはこれを拒否し、なかったことにする。もみ消している最中、長安にいた町田ちまを登用する。
      • 「まあなんにもなかったということでね」「え? 今なんかあった?」
  • 合肥侵攻でイブラヒム軍に加わったギルザレンIII世を操作キャラとし、董禧軍に続いて周泰軍を滅ぼしにかかる。兵力が敵の約8倍だったこともあり、特に苦戦することもなく会稽を制圧した。
    • これにより、にじさんじ無双はようやく「イブラヒム軍」「鷹宮リオン軍」「周瑜軍」による「三国志」となる。
  • 会稽にいた森中花咲を登用しようとするも失敗。直後にグウェルが二度目の義兄弟願を申し出てきたが、「すみません」と謝りながらすぐに断る。
  • 建業に侵攻してきた周瑜軍を、笹木咲を操作して迎え撃つ。笹木の武器は本来なら扇なのだが、今回はユニーク武器*3分度器。白熊の「口クサス」に跨り戦場を駆け、分度器を振るい、分度器で空を飛び、追い詰められはしたがギリギリで本陣を制圧した。
  • ルールに則り告白を断り続けてきたイブラヒムだが、今度は白雪巴からの告白イベントが発生。イブラヒムが困惑する一方で、一部リスナーが「イブラヒム女性説」を唱え始めた。
    • 「あなた女性の方が好みなのではないのですか……?」
  • 告白を断ってから間もなく、グウェルが三度目の義兄弟願を申し出るが、これを無言で拒否。
    • 「あの人解雇しようかな」
  • 21時が迫る中、周瑜軍と決着をつけるため、ジョー・力一を操作して本拠地である南海に侵攻。途中でアンジュ・カトリーナ郡道美玲天宮こころ、遅れてリゼ・ヘルエスタが敵援軍として現れたが、敵を攻撃して体力を回復する「治癒」という属性を活用し、2900人斬りを達成して勝利。周瑜軍の領土がそのままイブラヒム軍のものになった。
    • にじさんじ無双が三国志であったのは、僅か40分程度であった。
  • 21時を過ぎてしまったため、再び22時からフレンとのコラボ配信があることを告知。それと同時にグウェルからの四度目の義兄弟願を流れるように無言で拒否し、三度目と違ってその後一切グウェルに言及することなく配信を終了した。

ARK

◆アイランド編
  • トライブ「コーヴァス帝国」所属。恐竜さんたちのことをポケモンと呼ぶこともある。
  • 隣に拠点を構える「αSLAYERS」と水をめぐって様々な出来事が起こったが、最終的には同盟「太鼓の達人」として友好的な関係を築く。
  • αUNIONの一員としてASK-ヨルミナティ戦争にも参戦。
    • 戦争中はアルゲンテイビスと共に千鳥部隊を指揮するなどの活躍を見せ、αUNIONの勝利に大きく貢献した。
  • 建築センスは凄まじく、巨大な拠点やサバゲ場を一人でつくった。

たのしいサバゲ場

たのしいサバゲ場

  • 第16回配信で初紹介
    • かと思いきや、裏で作成していたところを渋谷ハジメに目撃されていた。
    • レッドサイドとブルーサイドがあるが、ブルーサイドの方がレッドサイドよりも低い地形なので強ポジが多い。
    • 第15回配信でαSLAYERSと完全に和解したため、一緒に遊べるかもと思ってウキウキで作ったとのこと。かわいい。
  • テストプレイとして3人で遊んだ。参加者:
  • ASK新入隊員面接で、試練として社築とベルモンドが一騎討ちした際に使用された。
    • その後、αSLAYERSの5人+叶+渋谷ハジメで遊ぶ流れになった。
  • にじARK頂上決定戦の際に周囲が戦場になったが、大きな損傷を受けることなく残った。

軌跡(ネタバレ注意)

軌跡(ネタバレ注意)
第01回恐竜の世界について学んでおくか
当時にじさんじ内で流行していたARKを初めてプレイ。マインクラフトと同様に他ライバーと共有のサーバーで遊ぶことができるが、ホワイトリストに入れてもらうのを忘れていたため参加できなかった。ハブラヒム。

  • 仕方なく公式サーバーに参加してソロでプレイし、以後の配信に備えることに。今まで慣れたゲームの配信ばかりだったが初めて遊ぶということで不慣れな姿が目立った。木に殺される元石油王の姿は必見。
  • 終盤は慣れてきてプテラノドンの「プテラノドンザウルストプスノドンザウスル」(その時によって変わる)を仲間にすることに成功した。はしゃいだイブラヒムは飛び跳ね、そのまま崖から落下して死亡した。

戦国Ark 第一章

  • 第02回にじさんじサーバー初参戦!!学びを活かす
    2時間弱の初プレイ配信の後、ホワイトリストに入れられたことが確認できたため、すぐさまにじさんじサーバーでの配信を開始。
    • 早々にピラニアに襲われて死亡する。その後時を同じくしてサーバー内にいた鷹宮リオンでびでび・でびるの死体と遭遇した。おそらく初対面と思われる。その後リオン本人とは遭遇し肉をプレゼントした。
    • 先ほど練習した成果もあってか、難なく家を作ってご機嫌なイブラヒムだが戦闘を挑んだカルボネミスに仲間を呼ばれ窮地に。せっかくの家を破壊されかけるイブラヒムは助けを求める。そこに颯爽と現れたのはシェリン・バーガンディ。彼は自身が仲間にした恐竜を操りイブラヒムの家を守ってくれた。イブラヒムはシェリンに惚れる。曰く「きゅん」
  • 第03回眠れるまで、私とお話しませんか?
    スーパーチャット読み上げ機能を実装。
    • サーバー内で竜胆尊と遭遇。挨拶をするがその際に脱糞してしまった。これはこの便意をコントロールできないゲームの仕様上仕方ないのだがあまりにも間が悪い。ちなみに尊視点では「そういう性癖」呼ばわりされていた。
  • 第05回世界に追いつく冥府
    同期を引き連れて恐竜の世界に飛び込んだ回であり、全ての始まり。この配信はアーカイブを二分するほどの長時間になり、この枠と第06回だけでも19時間以上、メイフ全体でバトンをつなぎながら24時間行われた。
    • 当然初心者の二人(特にフレン)の世話に手を焼いた。具体的に言うとこのゲームのスタート地点に立つまでに約二時間。
    • 加賀美ハヤト達のトライブから同盟に入らないかという脅し誘いを受けたが、それに対して交渉を仕掛け、返信として「交渉希望 コーヴァス帝国 イブラヒム」と名付けた伝書ドードーをASK拠点へ連れていった。
      脅し誘いの内容は以下を参照。
      • 「イブラヒムさんへ 手付金」「ボクタチ トモダチ カガミ」と名付けられた2羽の伝書ドードー
      • 関所に立てられた看板「HIMURA DOUMEI KIBOU」
      • ASKが設置し、イブラヒムが何度か無断使用していたハシゴ付近の看板「MADA SHIYOU KANOU」
    • アルファ*4と遭遇。窮地に陥るがシェリンに救ってもらった。このゲームで彼に救われるのは二回目。再度「きゅん」となった。最終的に「シェリンきゅん」と言い出す。
      • 「キッショ」
  • 第06回冥府烈伝~王者に挑む反逆児~
    24時間耐久配信2枠目。途中でメリッサとフレンが眠ったため、一時ソロ配信になっていた。が来てくれた場面も。
  • 第07回なんの試験の時間なんだ 何を裁く秤なんだ
  • 第08回なぜ弱いか...足りないからだ...憎しみが...
  • 第09回哀れなアクマに魂の救済を👿1か月ありがとうスペシャル
    ずっとスパチャ大喜利をしている回。
  • 第10回でもそれは、よく出来た、フェアリーテイルみたい
  • 第11回ラスト・リゾート
    同盟を組んだ加賀美と水道建設を行った。
    • しかし社長がA型を苦しめるカッコいい水道を引こうとする加賀美少年に変貌したため、彼を制御しながら水道を引くハメになり、潜在株主*5から大量の詫びスパチャ・詫び登録が来た。この詫び登録で配信中に登録者数が5万人に達した。
      • どうにか水道は引けたものの、「日付変更線」とも呼ばれる独特な造りに建築過激派は苦しんでいた。
  • 第13回「にじ鯖戦争開戦」兆しの報アリ!!!急ゲ!!!!
  • 第15回正義と正義のぶつかり合い
    • 加賀美との決闘との末、同盟が復活。
    • 一緒に遊びたいという思いがASK側に伝わり、絆が生まれる。
  • 第16回満たせぬ日常に在るはずの答えを探して
    あまりにもスパチャが多すぎて、棒読みちゃんの発声ラインが4ドル以上になった回。
    • 裏作業報告。
      • サバゲ場を作成(詳しくは「たのしいサバゲ場」の項目を参照)
    • でびリオン(+傭兵の神田笑一)に誘拐されるが、その過程はあまりにもグダグダだった。
      • 囚われのイブラ姫の元へフレン、メリッサ、加賀美が助けに駆けつける。
        しかし加賀美が来た時には脱出済みだった。
      • 鷹宮リオンにより、この誘拐事件を当事者ら+同時刻サーバーにいた葛葉視点から纏めた切り抜き動画が投稿されている。
  • 第17回飛信隊誕生
    • ケツァルコアトルス(Lv120)を渋谷ハジメの空飛ぶ罠でテイムするが、渋谷が落下したため空中監禁される。
    • 目的を見失い、遠回りするイブラヒム

      01. 強いポケモンを捕まえようとした。

      02. Lv150のトリケラトプスがいたので捕まえた。

      03. トリケラを持って帰るためにケツァルのサドルを作りたい。

      04. サドルを作るためには真珠が必要。

      05. 真珠は寒い場所にあるため、防寒具が必要(カワウソは死んでしまった)。

      06. 葛葉からカワウソ(名前:シャチ)を購入しようとする。

      07. あれ、そもそも真珠を買えばよいのでは。

      08. 葛葉に真珠11個をサービスしてもらおうとする。

      09. シェリンが真珠をプレゼントしてくれる。「キュン」

      10. あれカワウソ要らなくね? …いややっぱりカワウソは要るのよ。

  • 第18回ゲンセン X ト X ケンチク
    • 斜めに設置された恐竜用ゲート横に石壁建築。
  • 第19回伝説のスーパー作業人
    • サバゲ場のテストプレイ回。
    • 千鳥部隊のプロトタイプをASKに披露した。
  • 第20回ディモルフォドンしか勝たん
    • 千鳥看板、大奥のガラス窓建築。
    • 雪国での恐竜さんテイム作戦。罠を作成し終わったところで鯖落ちし、配信終了。
  • 第21回ちょろっとPvP最強なっとくか
    • カワウソ(シャチ)の死亡が確認される。
  • 第22回「太鼓の達人」を勝利に導くために
    • サーバーのメンテナンスがあったため、冒頭30分は雑談。
  • 第23回ゴーミーズで色んな洞窟にいくぞ!!
    • 洞窟攻略(天帝 / 野獣 / 賢者)
    • 千鳥お披露目 & 対人試験
  • 第24回オレの仲間を傷つけるなら神様だって許しゃしない!!!
    ASK-ヨルミナティ戦争にASKの同盟として参戦。
    • この日のためにディモルフォドン艦隊(通称:千鳥/ナンバーズ*6)を育成。戦場での活躍が見込まれた。
      • が、大戦前日に彼らを全ロスト*7したという報告が届く。嘘だろイブラヒム……。 その後、立て直しを宣言
    • そして大戦当日、そこには徹夜で復旧した千鳥隊約80匹を引き連れ、戦場を飛ぶイブラヒムの姿があった。

      ※大戦ネタバレあり

      開戦から約30分。社築が特定したヨルミナティの本拠地に迫りつつあったイブラヒムは千鳥隊を突撃させ、ライバーやアルゲンタヴィスを次々と撃破すると、すぐさま要塞パラケラテリウムに乗っていた花畑チャイカの援護にあたらせた。しかし突撃から約3分後、ヨルミナティが隠し持っていた2頭の要塞パラケラテリウムにより千鳥は壊滅してしまう。それでも有用な移動手段であるアルゲンタヴィスを4匹も潰した影響は大きく、犠牲と引き換えに敵戦力を大幅に削ぐことでASK側の勝利に貢献した。

      • 大戦終結後、勝利に湧き立つASK陣営との通話を切った後、イブラヒムはひとり泣いた。
        • 「ありがとう、みんな」
      • 終戦後のインタビューの最中、全滅したと思われていた千鳥の生き残り「No.71」「No.79」「ディモルフォドン」の3匹を発見する。なんとこの3匹は終盤までASK拠点付近で待機しており、密かに拠点に侵入してベッドを破壊しようとした神田笑一を攻撃し、追跡の末に撃破していた。
        • どういう偶然か、名前の元ネタである『遊☆戯☆王』における「No.(ナンバーズ)71 リバリアン・シャーク」の効果は、「1ターンに1度、自分の墓地から『No.71』以外の『No.』を蘇生させる」というものであった。この事実は下記の振り返り雑談でイブラヒムの知るところとなった。
  • 第25回忘れたくない青色になる
    • ASK-ヨルミナティ戦争の振り返り雑談。

戦国Ark 第二章

  • 第26回戦争と戦争の間のひと時の日常
    • 拠点に舞い戻る千鳥とアルゲン。
      • No.67/No.71/No.77/No.91/ディモルフォドン が生還。千鳥生存率6.25%
      • エクス拠点からコーヴァス拠点への道中で、行方不明だった22:22を発見。*8
    • 戦利品の確認。
      • ティラノサウルス(強みくん)、ティラコレオ2体(ティラコレオ / 206 ヨルミナティ1)、アースロプレウラ2体。
      • ポンプアクション式ショットガン設計図(至高)と原物、鉄装備(至高)など。
    • エクスと一緒に強者の洞窟を完全クリア。
      • ケツァルコアトルスのプラットフォームサドル設計図(至高)をエクスが手に入れる。
  • 第27回回って無い風車なんて見るに値せず
    • 【悲報】アルゲンテイビスは殉職していた。
    • 今回の建築。
      • 拠点下の石柱部分を隠す鉄壁。
      • 土台の下にベッドを置く方法を試す→前Ver.では可能だった。
      • 拠点公式PvPサーバーで実践されている防衛ライン(冥府の門)。
    • ディモルフォドン艦隊(千鳥) と ミクロラプトル艦隊(疾風) を合わせて「電光石火」に決定。
    • ジュラシックワールド & ASKと正式に同盟【ジュラシックα帝国 (略称:JαCK)】を締結。
  • 第28回千鳥と疾風、どっちも育てる
    • 高レベルのミクロラプトルを捜索。千鳥部隊ブリーディング。
    • Tekパラサウロロフス(Lv.180)をテイム(名前:UAVオンライン)
    • 渋谷ハジメと一緒に製鉄所へ鉄回収。前線基地の研究。
  • 第29回島最強のボス、ドラゴン(ガンマ)を狩る準備
    • 裏作業報告。
      • イクチオサウルス騎乗、敵全無視で狡猾の洞窟を1分30秒~2分でクリア。
      • タレットタワー土台部分の建築練習。
      • 暇な時に、野生のポケモンを防衛ラインのトゲ山に落とすという遊びをする。
    • メガロケロス(鹿)、カワウソのブリーディング。
      • 配信中、リスナーから何度も「なんで鹿育ててるんですか?」と質問が寄せられた。以降の配信でも忘れたころに同じ質問が行われ、その度に「ドラゴン倒すためだね」と返している。
    • ステータスを制作スキルに全振して、人数分の装備を作成。
    • 渋谷ハジメに、メガピテクス(ガンマ)討伐へ連れて行ってもらう。 
  • 第30回ガチ準備作業配信ガチで撮れ高一切なしのゴミ
  • 第31回にじ鯖初のドラゴン討伐に向かうぞ!!!
    • メガロケロスに騎乗し、序盤のタゲ取りを担当。
      メガロケロスの体力が危うくなり、後半は夢追とタゲ取りを交代。
      その後はポンプショットガンを連射し、JαCKとしてドラゴン初勝利を収めた。
  • 第32回にじ鯖最強の勢力を目指す作業配信
    • 裏作業報告。
      • TEKタペヤラサドルを1つ作成。
      • タペヤラ(Lv90)と、フレンが見つけたタペヤラ(Lv120)をテイム(名前;アーウィン)
    • ピラミッド型タレットタワーを建築。
    • 洞窟周回(群集 / 暴食)、資材収集。
    • 千鳥をブリーディング。千鳥の名前はCNo.(カオスナンバーズ)*9に突入。
  • 第33回ボス周回する者たち
    • メガピテクス(ベータ&アルファ)討伐達成。
  • 第34回春満開ヴァイス
    • キセキの世代(TEKタペヤラ) & 幻の6人目(アイアンマン / TEKレックス)
      カラーリング後のTEKタペヤラとTEKレックスがカッコよすぎて、みんなの興奮は最高潮に達していた。
      (夜にわざとガンマ値を下げると、より一層ゲーミングタペヤラ感が増して近未来的に)
      その後、各々が選んだ機体で緑オベリスクに集合していた猟友会の元へ。ウキウキしながら辺りを旋回した。

      今回各ライバーが騎乗したカラーは以下の通り。TEKタペヤラの本体カラーは全て黒。
      • キセキの世代:フレン、夢追、イブラヒム、メリッサ、エクス
      • 幻の6人目(アイアンマン):ハジメ
  • 第35回ミクロラプトルしか勝たん
    今日の大喜利会場には召喚士やラッパーなど大勢のニキネキ達が登場した。
    • 配信外での出来事。
      • 冥府の門、渋谷ハジメの拠点まで進出。
      • 大物の洞窟でマグマダイブをしてしまう。その様子はエクスの視点で確認できる。
      • ヘカトンケイルの門番は天に召された。
    • 冥府の門の増築、疾風のブリーディング、鉄&黒真珠回収。Lv.101に到達。
    • JαCKの8人でティタノサウルス捕獲作戦。激闘の末、テイム成功。
  • 第37回一坪の海岸線
    • にじARK全体を振り返る雑談枠。概要欄には終戦後に行った加賀美との会話が載せられている。


◆ラグナロク編
  • 滝が流れる洞窟を拠点にArk新章がスタート。資材も豊富な好立地である。
    • 初めは上部のみが居住スペースだったが、エレベーターを作成するなど着々と下部へ進出。
  • 第01回でワンオペトライブ「千夜一夜」を結成。その後「アーカーシャの剣」に改称。
  • 恐竜さんの名前に関してはアイランド時代の襲名や、ポケモン・HUNTER×HUNTER・遊戯王などに関するものが多い。

軌跡(ネタバレ注意)

軌跡(ネタバレ注意)
第01回新章
11時間にも及ぶラグナロク編初配信。見所満載であり、少々長いため記述は折り畳んでおく。

開く

  • あっ デュードゥーだ! えっ、かわいいー。かわいいー好きむりー」と言いながら槍を突き立てるパスラヒム。
    この直後にプテラノドン(Lv.25)を発見。淡々と棍棒で殴り続けて昏睡に追い込む。
    さらにプテラノドン(Lv.45)に同様のことをおこなうが途中で逃亡。DVラヒム。このプテラは後にテイムされ、プテ座衞門を襲名する。
  • 資源採集中に突如カルノタウルスの襲撃に遭い、拠点へ逃亡するもkillされる。ここでテイムしたばかりのプテラ(Lv.25)もkillされてしまう。
    • 拠点下部に生息していたカワウソをテイムした後、ウーバーイーツで注文した寿司につける醤油を取りに離席。この間にまたカルノが襲来し、プテ座衞門が餌食に。
  • 皮を求めて拠点前にいたディプロドクスと戦闘。度重なる武器破壊や脱水症状などにより苦戦を強いられる。勝利後、裸で拠点下部に落下しdeathを図るがTEK素足が効果を発揮。結局まだいたカルノにkillされたが、このカルノは後に謎の死をとげていた。
  • トライブ名の考案が行われる。
    • 「CR日村」メリッサもようみとる。
    • 千夜一夜」が初期トライブ名に採用される。
    • 後に「アーカーシャの剣」にトライブ名を変更。
  • 恐竜用ゲート設置と拠点内に飛来していたアルベェトのテイム後、ディモルフォドン(Lv.135)を発見。感動の再会かと思いきやあっさりkillされ、改めてその強さを思い知らされた。
    • 後ほど、拠点から出たところにいた別個体のディモルフォドンをテイムし「千鳥」と命名。
  • 迷子になったイグニッションコイルの行方を確認した後、拠点の作業スペースへ。振り返ると…
  • 偶然にもアルゲン(Lv.140)を発見し拠点に誘導。物運びポケモンを縦に麻酔矢を打ち込み、何とか誰もkillされることなくテイムに成功。この個体がアルゲンテイビスを襲名した。
  • 配信開始から約6時間20分、グリフォンのテイムが今回の最終目標に決定。
    • 2マスの拠点で準備を進めていたが、配信開始から約7時間45分でようやく3マスに。
    • 配信開始から約9時間35分、グリフォンテイムに向けて出発。
    • 捜索中、突如ミクロラプトルの襲撃を受け落下。
    • まだやってたの!?フレンもようみとる。
    • 最終的に、にじ鯖で初めてグリフォンのテイムに成功。グリムリルと名付けられた。
      • テイム中にディモルフォドン(Lv.150)を発見。この個体がNo.1(ナンバーズ)に。
      • 初めての滑空にテンションがあがる。「キュン」
      • 滑空での急降下帰宅に挑戦。
  • 配信開始から約6時間35分、初めて人を目撃。
    • エルレイドのテイム後、天宮こころ遭遇。アイランドではぶつかることが多々あったが、今回は仲良くしたいと語っている。

第02回アーカーシャの剣

第03回ライトニング電気文明

  • 水道工事によって門外の菜園まで水が通ったが、残念ながら配管の具合は悪い。
  • その後ラグナロクに来て間もないエクス・アルビオに接触拠点と恐竜を賭けた殴り合いに勝利し、仲間に加える。
  • バシロサウルス死体捜索の帰り、グリムリルに騎乗したエクスをファイアワイバーンが襲う。懸命に逃げるがグリムリルのスタミナが尽き、そのままグリムリルは死亡。その後、何とか見つかることなくラグリフォンにエクスを乗せ、窮地を脱する。
    • 予定通りカマキリを討伐しながら拠点に向かっていると、周囲のものとは様子の違う「石」を発見。近づいてみると、それはロックエレメンタルだった。
  • ワイバーンを迎えるための準備を共同で進めた。
    • 旋盤、原油ポンプ、チェーンソー、クライオポッド、終盤には発電機を作成し電気文明へ。
    • エクスのグリフォン(命名:アズカバン)と、偶然いたプテラノドン(オス/Lv.150)をテイム。
    • 塩と硫黄の回収。火山で噴火イベントを目撃。活火山が活火山した。

第04回幻影旅団ワイバーン

  • イブラヒム視点では、エクスとイブラヒムの両方ともが首から上しか映っていない。わざとそうしているとのこと。晒し首配信。
  • エクスと共にワイバーンミルクの入手と、ワイバーンの卵の奪取に挑戦。
    • ミルクは入手できたものの、高レベル個体の卵は手に入らず、グリフォン(アズカバン)とカワウソ(あああああ)各1体が死亡した。
    • 拠点帰還後、配信外でLv180のライトニングワイバーンの卵を入手していたことを明かし、孵化させた。
  • この後、「グリフォンもワイバーンも全て失った。」とツイート。その後、朝までかけて200レベ超えのプテラを10匹増やし、突然変異もし、一応確保していたポイズンワイバーン165レベの卵を孵化させて刷り込みも完璧にやっておいた、とのこと(同日のポケモン配信にて言及)。

第05回アーカーシャ復活とロックメンタリズム

  • ロックエレメンタル捕獲回。……なのだがこのアーカイブはYoutube側の不調の関係で飛び飛びになっている部分がある。
  • 冒頭に裏で増えた恐竜さんの紹介がなされたが、アルゲンなど映るのみで言及されていない個体もいた。
    • これらについては、エクス枠の冒頭(イブラヒム枠 合流前)で紹介されている。
  • ライトニングワイバーン(Lv180)の卵二つを入手。
    • 終盤、エクスが合流。こちら側の枠が上記のような状態だったため、いったんこの枠は閉じられた。その後、下の配信開始までの出来事はエクス枠で確認できる。

第06回幻影旅団はもう失わない

  • 上記配信後取り直された、エクスとのコラボ枠。
  • 2匹目のロックエレメンタルのテイムに挑戦後、砂漠のデスワームを狩り、カマキリを2匹テイムした。
    • その後、ワイバーンミルク入手に挑む三枝明那不破湊の2人にテイムしたカマキリを自慢していると、ミルク入手を手伝うことに。その際に幻影旅団らしい発言を見せた。
      • 「私たち盗賊 盗むの当たり前」「ペインパッカー 痛みを返すぜ」「一坪の海岸線hosii」

第07回幻影旅団アジト設立

  • タイトル通りの建築回。今回は拠点にエレベーターを作ろうとする。
    • 途中、ARK建築の仕様の複雑さに悪戦苦闘したり、妥協してA型リスナーが死にそうになったりした。
  • 最終的に洞窟上部のエレベーター乗り場を(ほぼ)完成させた。

第08回アジト建設に大問題発生の巻

  • 裏でエレベーター乗り場を改装する途中、発覚した問題の発表からスタート。
    • その問題とは『岩に引っかかってエレベーターが下まで降りられない事』。致命的ではあるが、解決策はあるとのこと。
  • この配信では今後必要になる素材の収集や恐竜のテイムを行った。

第09回焼肉定食、弱火でじっくり

  • 配信内でチャンネル登録者数10万人を達成。前半はスパチャに反応しながら素材集めを行い、後半でついにエレベーターを完成させた。
  • 途中染料作りにハマり、マゼンタシアンの染料を作り出す。
    • これを使って至高の鎧や銃を塗装し、『ゆめかわ』シリーズを作り出す。その装備はエクスにプレゼントされた。
      • 配色センスいかれてるよね

第09.5回グリフォンが欲しすぎてイブラヒムさんに泣きつきました

  • 後輩のいだはるとのコラボ回。イブラヒムの枠はなく、リンク先は甲斐田視点。
  • ARK初心者である甲斐田とともにグリフォンをテイム。
    • 途中、幻影旅団のアジトを紹介し、二人で盛り上がった。

第10回アジト建設まったりオリャアアア

  • フレンあまみゃお嬢と通話しながらの作業回。
  • アジト一階部分の建築を進める。今回は全面を鉄の床で覆った。
    • 近日中にテトリス大会が開かれるからか、アジトの床の一部をテトリス柄*11に塗装した。

第11回真・久しぶりティー

第12回マイナーポケモンでにじ鯖一位を目指すレートバトル


🖊アイランド・ラグナロク編のソースを表示

◆テイム一覧

(×)付きのものは死亡済み。最終更新:2020-06-25 (木) 16:52:25


注意

注意

1. 配信外での出来事など推測して更新している部分があります。なるべく備考欄にソースを残しているので、そちらもご参照ください。
2. イブラヒムがテイムしたが命名は別の人、イブラヒムがテイムしたのか不鮮明だが命名はイブラヒム、など曖昧なものについても記載しています。
3. アイランド編の情報が不十分です。またラグナロク編は第07回配信までの情報です。

アイランド

アイランド

名前種別テイム確認回死亡
確認回
備考追加
アルベェト(×)アルゲンタヴィス資材運搬担当だったが、配信外で旅立った。編集
アルゲンテイビス(×)アルゲンタヴィス第27回スタミナ4000。戦場を共に翔けたが行方不明になっていた。
第27回配信にて殉職していたことが判明した。
編集
HAムクホークアルゲンタヴィス編集
右近アルゲンタヴィス編集
左近(×)アルゲンタヴィス編集
意志を継ぐモノアルゲンタヴィス重量振り。HAムクホークとアルゲンテイビスの子供。編集
殺さないでアルゲンタヴィススタミナ振り。意志を継ぐモノとアカ*12の子供。編集
ananアンキロサウルス鉄採集要員。編集
かかかくぁいあいあい(×)カワウソ第17回ディロフォサウルスにkillされた。編集
シャチ(×)カワウソKUZOOから購入した。編集
ヘカトンケイルの門番(×)ケツァルコアトルス第17回渋谷ハジメの空飛ぶ罠を借りてテイムした。編集
強みくんティラノサウルス戦利品として仲間になった。編集
我愛羅(×)ドエディクルス石採集要員。アイドル的存在だが、鉄の需要が高まったことで活躍の機会が減っている。
にじARK頂上決定戦の最中にキルログが出た。
編集
プテラノドンザウルスノドントプス座衛門(×)プテラノドン編集
ユウティラヌス(×)ユウティラヌス開戦後ヨルミナティ拠点付近で活躍したが、撃破された。編集
TG(テックジーナス) ハイパーライブラリアンTekステゴサウルス編集
UAVオンラインTekパラサウロロフス第28回高LVミクロラプトルの捜索中に発見。編集

ラグナロク

ラグナロク

名前種別テイム確認回死亡
確認回
備考追加
プテラノドン(×)プテラノドン第01回第01回名前はプテラノドンのままだったが「プテ座衞門」と呼ばれていた、ラグナロク初テイムの恐竜さん(Lv.25)。拠点近くで資源採集をしている際に突如現れたカルノタウルスの餌食になり死亡。ちなみにテイムから10分も経過していなかった。編集
プテラノドンザウルスノドンザウルス座衞門(×)プテラノドン第01回第01回恐竜さん初テイムの直後にテイムを試みたが、DVに耐えきれず逃亡していたプテラノドン(Lv.45)。初プテラに代わって正式に「プテ座衞門」となった。命名はこちら。寿司にかける醤油を取りに離席している間に突如やってきたカルノタウルスの餌食になる。編集
ブイゼル(×)カワウソ第01回第05回
配信外
拠点下部の水辺に生息していたカワウソ(Lv.95)。大量のサーモンとの激闘との末にテイム。命名はこちら。4月20日のエクスの配信で死亡報告があった。その後の第05回配信でイブラヒムも死亡の事実を知った。編集
リザードディロフォサウルス第01回採集した鉄を持ち帰っている際に現れたディロフォサウルス(Lv.150)。一旦拠点の焚き火で退け、木でスタックしているところを狙い撃った。命名はこちら。編集
アルベェトアルゲンタヴィス第01回拠点に飛来したアルゲンタヴィス(Lv.25)。アイランド時代の物運びアルゲン「アルベェト」を襲名する。命名はこちら。編集
プテどんプテラノドン第01回3匹目のプテラノドン(Lv.45)。命名はこちら。]4月20日のエクスの配信で生存が確認されている。編集
千鳥ディモルフォドン第01回プテラノドンのサドルのためにキチン・ケラチンを採集しようと外に出たらいたディモルフォドン(Lv.130)。肩に乗せられている。命名はこちら。編集
新劇場版 プテ座衞門(×)プテラノドン第01回配信外拠点内での作業中に飛来した(メス/Lv.145)。命名はこちら。4月20日のエクスの配信で言及された、死亡した2体のプテラのうちの1体だと思われる。編集
物運びポケモントリケラトプス第01回闘争本能がないトリケラトプス(Lv.100)。命名はこちら。アルゲンテイビスのテイムの際は標的になり瀕死に追い込まれた。編集
UAVオンラインTekパラサウロロフス第01回資源採集の帰りに遭遇したTekパラサウロロフス (Lv.162)。命名はこちら。編集
イグニッションコイルイグアノドン第01回資源採集中に遭遇したイグアノドン(Lv.130)。名前は遭遇した瞬間からの呼称に。その後、少し目を離した隙に迷子になり崖下で発見され回収された。編集
ヘルガーサーベルタイガー第01回拠点付近にいたので罠まで誘導してテイムしたサーベルタイガー(Lv.85)。命名はこちら。編集
アルゲンテイビス(×)アルゲンタヴィス第01回配信外グリフォンテイムの準備中に現れた。アイランド時代、ASK-ヨルミナティ戦争で活躍し殉職したアルゲンの名を受け継いだ。4月20日のエクスの配信にて死亡したとの報告があった。編集
エルレイド(×)テリジノサウルス第01回第04回テリジノサウルス(メス/Lv.140)だがエルレイド。*13命名はこちら。後に近接47ptで他ステータスも良い神個体だと判明。突如キルログが出た。餓死か溺死かと思われる。編集
ananアンキロサウルス第01回アイランド時代にいたアンキロサウルスの名前を受け継いだ(Lv.85)。編集
グリムリル(×)グリフォン第01回第03回にじ鯖で初テイムのグリフォン(Lv.90)。個体値はあまり高くない。命名の瞬間はこちら。バシロサウルス死体捜索の帰り、ファイアワイバーンの攻撃により死亡。編集
No.1ディモルフォドン第01回グリムリルが昏睡した直後に現れた(Lv.150)。アイランドで、千鳥の中でも優秀な個体に付けていたナンバーズの1番になる。命名の瞬間はこちら。編集
サーナイトテリジノサウルス第02回テリジノサウルス(オス/Lv.140)。第05回配信時点で命名されていた。編集
ラグリフォン(×)グリフォン第02回第02回の目標だった高レベルグリフォン(Lv.130)。テイム時かくついてラグかったことから。命名の瞬間はこちら。ツイッターにて「失った」との報告があった。編集
カワウソ(×)カワウソ第03回第05回エクスが見つけた2匹のうちの1匹(メス/Lv.45)。後のウーゴくんに一撃でkillされて拠点に戻った際に巻いたカワウソだと思われる。ライトニングワイバーンにより死亡。編集
あああああ(以下略)(×)カワウソ第03回第04回エクスが見つけた2匹のうちの1匹(メス/Lv.55)。エクスが命名(エクス視点)。ワイバーンから逃走中にマグマダイブしてしまったエクスと共に死亡(エクス視点)編集
アルゲンキラー(×)プテラノドン第03回配信外エクスのグリフォンテイムの際に発見(オス/Lv.150)。恐らく第04回配信でエクスが命名した個体(エクス視点)4月20日のエクスの配信で言及された、死亡した2体のプテラのうちの1体だと思われる。編集
プテラノドン(×)プテラノドン第03回第04回
配信外
プテラノドン(後のアルゲンキラー)と新劇場版プテ座衞門の子供(オス/Lv.218)。近接特化。配信外で死んだという「メレー極振り君」は恐らくこの個体。編集
sin スターダストドラゴンカワウソ第04回
配信外
育て親がイブラヒムのカワウソ。編集
アーカーシャの剣(×)ライトニングワイバーン第04回配信外配信外で偶然発見した卵から孵化(Lv.180/メス)。命名はこちら。ツイートで死亡報告があったが、どうやらポイズンワイバーンにkillされたらしい。編集
劇場版 突然変異プテ座衞門プテラノドン配信外4月20日のエクスの配信に映っていたが、その後行方不明になってしまった。編集
ナイトミュージアムプテラノドン配信外イブラヒムが配信外で増やしたプテラのうちの1体。4月20日のエクスの配信にて確認(メス/Lv.233)。命名もエクス編集
劇場版 男たちの最終決戦プテラノドン第05回
配信外
140とうちはイタチの子供。無振で近接が556%超の優秀な個体(メス/Lv.260)。編集
劇場版 プテ座衞門プテラノドン第05回
配信外
プテラノドン(Lv.224)。編集
うちはイタチプテラノドン第05回
配信外
プテラノドン(オス/Lv.209)。編集
140プテラノドン第05回
配信外
プテラノドン(メス/Lv.226)。編集
プテラノドンプテラノドン第05回
配信外
プテラノドン(Lv.209)。編集
プテラノドンプテラノドン第05回
配信外
プテラノドン(Lv.217)。編集
プテラノドンプテラノドン第05回
配信外
プテラノドン(Lv.228)。編集
ポイズンワイバーンポイズンワイバーン第05回4月20日のポケモンPt配信にて言及されたワイバーン(メス/Lv.201)。編集
邪眼の力を舐めるなよグリフォン第05回
配信外
イブラヒムがテイム(Lv.130)。命名はエクス。魔轟神グリムロを失ったため、主に騎乗する個体になった。編集
ジュピターグリフォン第05回
配信外
イブラヒムがテイム(Lv.145)。命名はエクス。編集
魔轟神グリムロ(×)グリフォン第05回
配信外
第05回イブラヒムがテイム(Lv.140)。元ネタは遊戯王カード。名前についてはこちらで言及。配信終了準備の間、卵を持っていたためライトニングワイバーンの襲撃を受けてしまいkillされる。編集
我愛羅ドエディクルス第05回
配信外
襲名(オス/Lv.150)。編集
ウーゴくんロックエレメンタル第05回イブラヒムが近づいたら1撃でkillされた(Lv.145)。命名はこちら。近接特化。編集
モンローウォークタペヤラ第05回
配信外
第05回配信の終盤に始まったエクスの配信で紹介される。テイムしたのはエクスの可能性があるが、命名はイブラヒム(メス/Lv.145)。第07回配信編集
ギャラリーフェイクアルゲンタヴィス第05回
配信外
第05回配信の終盤に始まったエクスの配信で紹介される。テイム及び命名イブラヒム(Lv.209)。編集
セントビンセント・グレナディーン諸島アルゲンタヴィス第05回
配信外
第05回配信の終盤に始まったエクスの配信で紹介される。テイム及び命名イブラヒム(Lv.209)。編集
ありがとーございーーーーーますっ!!アルゲンタヴィス第05回
配信外
第05回配信の終盤に始まったエクスの配信で紹介される。イブラヒムがテイム。命名はエクス(Lv.209)。編集
シュヴァルツェスマーケンアルゲンタヴィス第05回
配信外
第05回配信の終盤に始まったエクスの配信で紹介される。テイム及び命名イブラヒム(メス/Lv.234)。編集
テレプシコーラアルゲンタヴィス第05回
配信外
第05回配信の終盤に始まったエクスの配信で紹介される。テイム及び命名イブラヒム(オス/Lv.224)。編集
ハゲワシハゲワシ第06回デスワーム捜索時に見つけた(メス/Lv.140)。編集
ハゲワシハゲワシ第06回デスワーム捜索時に見つけた(オス/Lv.140)。編集
ノブナガカマキリ第06回エクスと協力してテイムした1匹目のカマキリ(メス/Lv.145)。命名はこちら編集
ウヴォーギンカマキリ第06回エクスと協力してテイムした2匹目のカマキリ(オス/Lv.145)。足が赤い。命名はこちら編集
雷帝ザボルグライトニングワイバーン第07回
配信外
エクスが孵化させて育てた。命名はイブラヒム編集

🖊テイム一覧のソースを表示

死の概念があるポケモンプラチナ

死の概念があるポケモンプラチナ再生リスト

  • 【ポケモンPt】世界の調和こそ、私の望みだ【にじさんじ/イブラヒム】ではポケモンプラチナをプレイ。
    • 主人公(女)が「リスナー」、ライバルが「イブラヒム」という名前でスタート。逆なんだよね。
      • 開始40分で二敗という取れ高記録を叩き出してしまう。スパチャ(賞金)*14
      • その後、三つ目のジムバッチまで9時間かかった。これは後述の縛りの影響が大きい。
    • ARKでは恐竜を「ポケモン」と呼んできたイブラヒムだが、ポケモンでは反対に、名付けるニックネームがことごとくARKの影響を受けている。
    • リスナーの提案で『3回瀕死になったポケモンは使えない』縛りが始まり、以降このシリーズは「死の概念があるプラチナ」と呼ばれるようになる。

      上記配信終了時の瀕死カウント

      ポケモンNN瀕死回数
      ギャラドスティタノ0回
      ルクシオティラコ0回
      タテトプスものはこび0回
      ガブリアスギガノト2回
      ポニータエクウス1回
      ゴルバットNo.22回
      コダックドードー2回
      ムクバードアルベェト2回
      ポッタイシ(×)ポリマー3回
  • 続く【ポケモンPt】死の概念があるポケモンプラチナ【にじさんじ/イブラヒム】で、第二回のプラチナ縛りプレイを行う。こちらの概要欄に詳しい縛りルールが明記されているので把握しておくと配信をより楽しめる。
    • 冒頭でトバリシティに到着。普通のプレイヤーならすぐに4つ目のバッジを入手しに向かうが、ここには『ゲームコーナー』が存在していた。何を隠そうこの男、以前からスロカススロットガチ勢であることを配信内でたびたび示唆していたのである。
      • 昼休憩代わりにジム攻略を挟むも、最終的には配信時間のおよそ3分の2を、約6000人のリスナーに見守られながらスロットに費やす。その間はスロットに関するリスナーの質問に答えたりスロットに関連する思い出を語ったりして、最終的に14000枚以上のコインを稼ぐ。*15
      • 最後はコイン1万枚と目的の品を交換して配信を終了。だがBGMを聞けばわかるが、エンドカードを表示した後で再度ゲームコーナーに入店している。ゴーミーズのスロカスの方。
    • ジムリーダー戦でドードーが瀕死となり、コダック系統のポケモンが使用できなくなってしまった。
  • 第三回は【ポケモンPt】死の概念があるポケモンプラチナ~大真面目編~【にじさんじ/イブラヒム】。アーカイブの長さは第一回と同じく10時間もある。
    • 冒頭、ママが見つかったことに喜ぶ。春満開ヴァイスにちなんだイラストも同時に公開された。
      • 「まじで嬉しい」
    • 前回配信の影響か、コメント欄にスロットプレイ希望者が増加。たびたびイブラヒムをゲームコーナーへ向かわせようとするが、今回のイブラヒムは大真面目であるため内なる何かを封印し拒否し続けた。しかし道中エルレイド入手のためにオスのキルリアを厳選する際などたびたび内なる何かが飛び出している。
      • ピッピ……?うっ、頭が

      今回のレポート

      4がつ 16にち

      トバリシティから スタート!

      ノモセジムの マキシに かった!

      ミオジムの トウガンに かった!

      キッサキジムの スズナに かった!

      あたらしく ビクボ*16(エルレイド) サーベル*17(ヘルガー) はりきり*18(トゲピー)が なかまに なった!

      ビクボと ティタノが 1回目の エクウスが 2回目の ひんしになった

      バリオ(イーブイ)が グレイシアに しんかした!

  • 第四回は【ポケモンPt】死の概念があるポケモンプラチナ~ラグナレクの接続編~【にじさんじ/イブラヒム】。この配信開始直前にチャンネル登録者数9万人を達成した。めでたい。
    • 最終回を目指し配信を行うが、終わらなかった。今回はストーリー攻略よりは、レベル上げパートの方が長い。
      • 原因は、前回仲間になったはりきり(トゲピー)の育成に時間がかかってしまったことに加え、この縛り攻略の要であったギガノト(ガブリアス)が、2回目の瀕死を迎えてしまったことにある。後一度でも瀕死になってしまえばギガノトが使えなくなり、この縛り自体が詰んでしまうかもしれないという緊張感が、以降の配信をさらに面白くした。
    • そんな中、不運取れ高が次々と発生する。
      • 10%の確率で相手を『こおり』状態にする「れいとうパンチ」を相手に使われ、7回中4回こおり状態になる。
      • 真面目な話をしている途中で配信が落ちる。
      • 3割の確率で相手を『まひ』状態にする「のしかかり」を相手に使われ、9回中7回まひ状態になった上、内5回は連続でまひを引いた
    • 上記の取れ高に振り回されながらも、ストーリーの強敵たちと激戦を繰り広げた。

      今回のレポート

      4がつ 20にち

      キッサキシティから スタート!

      ギンガ団の アカギに かった!

      ギラティナを 捕まえた!

      ナギサジムの デンジに かった!

      ライバルの イブラヒムに かった!

      はりきり(トゲピー)が トゲキッスに しんかした!

      ティラコ(レントラー)が 1回目の ギガノト(ガブリアス)が 2回目の ひんしになった

      ポケモンリーグに とうちゃくした!

ドラゴンクエスト11S

上記プラチナ配信の時からリスナーに勧められていたDQ11sをスロット何かを求めてプレイ。はじめから終わりまでクズムーブ全開のイブラヒムが見られる。また、イブラヒムにとって今回が初めてのDQシリーズということもあり、初見ならではの視点からの探索や戦闘、ストーリーの実況もあり、全編面白い。
ドラクエ11S再生リスト

  • 第1話:過ぎ去りしカスを求めつつある。
    • 序盤からライン越えのクズ発言が相次いだ。また、冒険の舞台となる世界の名称である「ロトゼタシア」を「ザマゼンタシアン」に勝手に改名した。*19
  • 第2話:ぱふぱふ女風呂クエスト。
  • 第3話:過ぎ去りしカスを求めて。
    • イブラヒムとリスナーお待ちかねのカジノ初来訪回。スロットの作り込みの凄さに興奮し、早口になるイブラヒムが見られる。スロットの説明に本編のストーリーより真剣に目を通した。
  • 第4話:マジスロで景品交換罰ゲーム。
    • 第3回に引き続きカジノ来訪回。前回と同様、前半ではスロットを楽しむイブラヒムを見ることができる。後半では、カジノに併設されたポーカーで遊んでいる。ポーカーでは芸人のネタになぞらえたカードのめくり方としてナベアツ、エドはるみ、2700ツネ、ムーディ勝山理論などが登場。さらに伝説となるにじさんじ(2434)理論を誕生させた。
  • 第5話:そろそろ真面目に世界救エアエニックスwww
    • タイトルは思いっきりふざけているが、ストーリー進行回かつ「おふざけ無しの大真面目回」らしい。でもカジノには行く。イブラヒムによるハンフリー信者RPは必見。
  • 第6話:マルティナしか勝たん 😤 😤 😤
  • 第7話:イブラヒムよりとんでもない大悪党がいるらしい
  • 第8話:カミュのいない世界のスピードに
    • 僕はついていけるだろうか。というエモい概要欄から始まった、ストーリー攻略回。それでもやっぱりカジノには行く。
  • 第9話:100スロ解禁!!景品交換全ツッパ勇者録!!
    • 装備交換のためのカジノメダル75万枚耐久配信。3時間スロットを回し続け、同期引かれた。
  • 第10話:全員虐殺ルート
    • ストーリーを進めたことで、グロッタの町のカジノが解禁。コラボ配信開始直前のエクス・アルビオを巻き込んだ、ジャックポット狙いのルーレットは必見。
  • 第11話:激突!!100億パワーの戦士たち
  • 第12話:theory of everything
    • ラスボス「魔王ウルノーガ」との決戦。無事エンディングを迎え、一旦DQ11S配信は完結した。
  • 第13話:ウルノーガよりとんでもない悪党がいるらしい
    • 下記の『イナズマイレブン1・2・3!! 円堂守伝説』や『ゼルダの伝説 風のタクト HD』などの配信を挟み、27日ぶりにドラクエの世界へ。ある人物が死亡した過去を変えるため、勇者は過去の世界に飛ぶことになる。
    • あちこちの町を巡ってクエストをこなすが、「ウルノーガよりとんでもない」強さのモンスターに苦戦する場面も多い。勇者も過去に飛んでまで生き延びさせた味方も何度も死亡した。
  • 第14話:200万枚?!出すまでカジノから出れない!!!
    • 前日にお披露目したばかりの新衣装を身に纏い、早速カジノへ。タイトル通り、200万枚のコインを得るまで終われない耐久配信。なお配信開始時点の枚数は約4万枚である。
    • 結論から言うと11時間弱スロットを回し続けた。ほぼ雑談配信といっても過言。
      • スロットの話題以外にも、ちょっとした雑学やイブラヒムの昔話、世界最強の飲み物決定戦などなど幅広い話を聞くことができる。
  • 第15話:スロカス修行の成れの果て
  • 第16話:二ズゼルファ怪しくね?
    • ドラゴンクエスト11S最終回。ウルノーガ以上に強大な裏ボス「邪神二ズゼルファ」との最終決戦に臨む。

イナズマイレブン

DQ11S完結後は、収集・育成サッカーRPG『イナズマイレブン1・2・3!! 円堂守伝説』の配信を開始。この配信におけるイブラヒムはかなりの面食いで、採用基準は第一に顔の良さ。たとえ強そうでも顔が好みでなければスカウトしないし、確かな強みがなくても顔が良ければ試合に出す。優れたルックスと高い実力を持つ選手は「きゅん」付けで呼ぶことも。
配信開始前から「世界一民度の低い雷門中」を目指すことを宣言しており、DQ11Sと同様に暴言などのクズムーブの絶えない戦いが始まる……と思いきや、そこに待っていたのは、一見まともだがイブラヒムの予想よりも遥かに治安の悪い世界だった。数々の異常な展開に何度もドン引きする面食い監督は、民度が最悪なチームを勝利に導けるのだろうか。

イナズマイレブン

イナズマイレブン
各配信の概要欄にあるように「キャラクターに対して強い言葉を使う」場面があるので、そういったものが苦手な場合は注意。
イナイレ1再生リスト

  • 第1話:驚異の侵略者クズ/カス
    • 記念すべき第1回。地区予選1回戦前まで。序盤からOPムービーによって続編のストーリーのネタバレが流れるため注意。
  • 第2話:円堂守とかいうとんでもない大悪党がいるらしい
    • 地区予選1回戦から準決勝まで。必殺技を覚えさせるのに必要なアイテムである「秘伝書」を購入できるようになり、ファウル率の高い技である「キラースライド」*20を大量に購入、ほぼ全ての選手に習得させた。
  • 第3話:犯罪者集団帝国学園、来る!!
    • 地区予選決勝から全国大会2回戦前まで。第1話で戦った帝国学園との「底辺対決」「どっちが本物の悪か決める戦い」は必見。また、キラースライド以上に危険な技である「ジャッジスルー」*21の秘伝書を購入できるようになり、民度の低下が加速した。
  • 第4話:日本一のプレイヤーになりたいのか?円堂
    • 全国大会2回戦から決勝戦まで。イナズマイレブン1完結編。
    • 準決勝ではイベントの都合により、イブラヒムやリスナーから何度も悪罵されてきた初期キャラ「栗松鉄平」がスタメンから外せないになってしまい、実質的な縛りプレイに。だが試合前に加入していた隠しキャラ「一之瀬一哉」と、帝国学園の優秀なフォワードでありイブラヒムの推しでもある「佐久間次郎」の活躍もあって勝利。

イナズマイレブン2 脅威の侵略者 ブリザード

イナズマイレブン2 脅威の侵略者 ブリザード

  • 第1話:大会優勝したし今日はおうちに帰るじょwww
    • 第3章終了まで。第2章ではイベントにより8人での試合を強制され、不調のエースストライカー「豪炎寺修也」とは対照的に、栗松が大活躍。手のひらを反す者も現れた。
    • 第3章では推しである「吹雪士郎」が遂に登場。イブラヒムもとうとう自身が夢女子であると公言し、ムービーに思わず「かっけえ……」と声を漏らす場面も。
  • 第2話:木暮、アーカーシャに興味は無いか?
    • 第4章から第5章終了まで。引き抜ける他校の選手が増え、属性に偏りはあるものの、顔が良くて頼れる選手が徐々に集まっていく。
    • 第5章では佐久間の登場や新たな姿に興奮する夢女ヒムや、「ジャッジスルー」を更に凶悪にした新技「ジャッジスルー2」*22が見られる。
  • 第3話:豪炎寺修也復活配信!?
    • 第6章から第8章終了まで。6時間近くに及ぶストーリー進行回。先の展開を堂々とネタバレしながら初見ぶる一方で、慣れない方言を読み上げるのに苦戦する場面も。
    • 佐久間絡みの夢女子要素も健在で、配信を通して自身の最推しが吹雪ではなく佐久間だと自覚したと語った他、第8章まで進んだことで佐久間の引き抜きにも成功した。
  • 第4話:犯罪者テロ集団エイリア学園の秘密?!!
    • 第9章序盤から第10章終了まで。イナズマイレブン2完結編。配信外で少しレベル上げをした成果か、前作のラスボスである世宇子中との練習試合は5-0という快勝を果たし、キャプテンの「亜風炉照美」の引き抜きにも成功した。
    • 第9章終盤のジェネシス戦では、イベントによりフィールドプレーヤーに転向した円堂にシュートを撃たせなければならない状況になるが、敵の強さや円堂の足の遅さ、イブラヒムの操作ミスなどが重なり失敗が続く。その間も円堂は事あるごとにボールを催促したため、イブラヒムから指示厨呼ばわりされた。
    • 第10章になっても相変わらず初見ぶっていたが、ストーリーの都合で稲妻町のあちこちをたらい回しにされたせいで、中盤ではとうとう「フリが長い」「焦らさなくていいから」と言い出した。

イナズマイレブン3 世界への挑戦!! ジ・オーガ

イナズマイレブン3 世界への挑戦!! ジ・オーガ

  • 第1話:民度最低雷門中、ついに世界へ。
  • 第2話:民度最高イナズマレスバイレブン日本代表
  • 第3話:ついに世界とのレスバサッカー開幕!!!

視聴者参加型ポケモンBW

イブラヒムが挑むポケモン配信シリーズ第二弾。今回は視聴者参加型でリスナーがポケモンRPをするというかなり特殊な配信。
この企画は視聴者との企画会議で考案されたが、それよりも先にとある有名配信者が似た配信をしており、それを参考にしている
リスナーの名演技も相まって第一回の時点で手持ちのポケモンのキャラが酷いことになっている。この地獄のような仲間をつれてイブラヒムは殿堂入りを目指す。

  • 配信開始前にイブラヒムが「手持ち1」「手持ち2」……という名前のチャット用枠を設置してくれる。リスナーはそちらにチャットを入力することで配信に参加が可能。
  • イブラヒムの手持ちのポケモン一匹ずつがチャット欄一つに割り振られる。役が割り振られたチャット欄はそのポケモンになりきり出したい技などをイブラヒムに伝える。例えば第一回で言うと「手持ち1」チャットはミジュマル役を割り振られた。ミジュマルになりきり戦うときは「みずでっぽうで行く」「回復して」などと意見を言うとイブラヒムが聞いてくれる(かもしれない)。勿論戦闘時以外も意見は言える。ただしなりきりは忘れずに。
  • 演じるポケモンは固定ではなく時折変わる。実際第一回で「手持ち2」チャットはヨーテリーを割り振られたが、後に解雇されバオップ役を演じることになった。
    • ちなみにイブラヒム側のパソコンの画面はエグい。

ポケモンBW再生リスト

  • 第一回:【 ポケモンBW 】てめーのことはてめーで決めろ!!視聴者=ポケモンの世界!!【にじさんじ/イブラヒム】
    地獄の始まり。主人公の名前入力の際、入力ミスで名前がイプラヒムとなった。
    • 相棒はミジュマル。早速「手持ち1」はミジュマルになりきり始める。ベル、チェレン戦では面倒くさがる姿を見せながらも戦い抜いた。一方まだ何の役割も与えられていない「手持ち2」はこの時点でミジュマルに辛辣だった。その後ミジュマルは「ポリマル」と名付けられる。命名時「手持ち1」チャットは絶望に声にあふれた。
    • 最初のゲットはヨーテリー。キリトと命名された。キリト役を任された「手持ち2」は受肉前からポリマルを悪く言っていたが受肉後はさらにエスカレートしていく。対立する「手持ち1」と「手持ち2」。ちなみにいまだ受肉されていない「手持ち3」は手持無沙汰になっていた。
    • 物語の重要人物「N」が登場。彼はポケモンの声が聞こえるという設定があり初対面時も主人公のポケモンの声を聴く。お察しの通りこの配信のポケモンの声は最悪も良いところなので恐らくNもドン引きしたと思われる。
    • キリトの言動が最悪すぎて生まれてもいない「手持ち3」は反面教師に、さらにミジュマルを演じる「手持ち1」はしっかりとしだし、「1」と「3」は仲良くなりだす。孤立するキリト。
    • そんな行いの悪さとノーマルタイプの将来性のなさから、ジム戦前のバオップ加入イベントでキリトは解雇される。今までキリトを演じていた「手持ち2」はバオップ役へと転職する。その瞬間チャット欄の性格がコロっと変わる順応性は本配信ではとくせい「てきおうりょく」と称された。
    • バオップはクラインと命名されポリマルとも相性良好。いい先輩後輩で最初のジムを突破。このころには流石に「手持ち3」は本格的に暇になりはじめたが、ジム攻略で捕まえられるようになった「ムンナ」役をようやく手に入れる。――これが悪夢の始まりであった。
    • 可愛い見た目に反しオスのムンナはユウキと命名される。可愛い後輩が出来て喜ばしいはずだったが彼女に魅了されたクラインの発言がどんどんとおかしくなっていき、対照的にポリマルは病んでいく。
      • 壊れたポリマルは戦わないと自分を見出せなくなってしまった。また憎まれ口をたたきあっていたキリトを恋しがり始める。
    • 最後に「マメパト」と「シママ」をゲット。次回以降はこの二匹の分のチャット設立も検討しているらしい。

イブラヒムの手持ち

ポリマル(ミジュマル→フタチマル) ♂/やんちゃ /打たれ強い
「戦ってるときだけすべてを忘れられる……」

  • 演じるのは「手持ち1」のチャットメンバー。最初の相棒。過去に行われたイブラヒムの「死の概念があるプラチナ配信」で即死したポッチャマの遺志を継ぐもの。
  • 最初のバトルでは「しっぽをふる」で敵に媚を売り、攻撃を受けるたびに「もうむり」と弱音を吐く情けない姿を見せていたヘタレラッコ。キリト(ヨーテリー)の加入後は彼のクズっぷりにドン引きしつつも、自分はしっかりしなくてはという意識が芽生えだす。
  • キリト解雇後に加入したクライン(バオップ)とは相性良好。先輩の背中を見せるポリマルとそれを慕うクラインという名コンビで最初のジムも突破した。順風満帆かに思われたが、ユウキ(ムンナ)加入により段々とクラインが「女好きキャラ」「ナチュラルサイコキャラ」に目覚めだす。
  • せっかく仲良くなったはず後輩が別の後輩によって狂っていく様は徐々にポリマルの精神を蝕み、無事ヘラッコになってしまった。嫌な現実から逃れるように戦闘に参加し、戦い以外に自身の存在意義を見出せない悲しき戦士になっていく。
    • 🐚「このマヒがきもちいいいいいい」
  • 第二回でもヘラッコ期が続く。精神的には不安定だが戦闘では不動のエースであり、それもまた彼の戦闘狂化を加速させた。その様子はあまりにも悲惨で、最終的にはシェルブレードでリストカットを始めるほど。
  • そんなポリマルに転機が訪れる。Lv17になったことでフタチマルに進化。今までの迷いが嘘のように「仲間を守る」と覚醒した。という喜びもつかの間、ここで仲の良かった後輩クラインが解雇される。早速仲間を失ったポリマルは今度は自分の無力さを責め、再度病みだした。「力があれば」「神のアクアジェットさえあれば」と力を求める姿は通称「ポリ丸一朗太」。
  • 加えてクラインと入れ替わりで加入したナゲキの「エギル」の活躍により立場さえ危うくなり、ポリマルは一つの覚悟を決めた。2番目のジム戦でポリマルは先発を志願する。一匹目のハーデリアを撃破して満身創痍のポリマルにイブラヒムは交代を推奨するがポリマルは引かなかった。たくさん迷った彼は命を投げ出して勝利につなぐことを選択したのだ。そして続くミルホッグに倒されてしまうものの、宣言通り後輩につないだ。
  • 今回のポケモン配信には死の概念はない。だが今回のジム戦におけるポリマルの姿に「ここで終わってもいい」かのような覚悟を見出したイブラヒムは彼の解雇を決意した。どよめく他のポケモンたちに対しポリマル本人のチャット欄は矢張り覚悟を決めていたようで潔く退場していった。迷えるラッコの長いようで短い戦いはこうして第二回中盤で終了した。
  • 現在は育て屋に預けられている。もしかしたら、強くなったポリマルがいつか帰ってくる……かもしれない。
  • そして第三回中盤、パンジャン(ホイーガ)の死亡により育て屋より復帰する。「正直そんなレベル上がってないんじゃね?」という不安の声もあったが、良い意味で予想を裏切りレベル28まで成長していた。当時の平均レベルが25前後だったことを加味すると堂々たる復帰である。
  • 以降は強くなって帰ってきたエースとして戦闘面で無双。5番目のジムで危なげなく3抜きを決める姿に過去の迷いはもうない。このあとよくわかんねえ姿に進化する未来が待っているのは内緒である。

キリト(ヨーテリー) ♂/ひかえめ /ちょっとおこりっぽい
「スイッチ!」

  • 演じるのは「手持ち2」のチャットメンバー。ひかえめなくせにおこりっぽいイキリ犬。
  • ポリマルに対抗意識を持っており、敵を応援したりポリマルに毒を吐く。そのくせ自分が戦闘に出ると「スイッチ」*23を要求しポリマルにすべてをぶん投げ経験値だけを貰っていく薄汚さをみせた。「かみつく」を覚えてからは急にイキリだし「咬み殺すよ?」と相手のポケモンを威圧。さらにポリマルのレベルを一旦抜いたがその瞬間に煽りだした。加えて相手のポケモンがメスだと興奮しイブラヒムに「かぎわける」の指示を要求するなど最低すぎる言動が目立ち、最初のジムの敷居を跨ぐことなく解雇された。

クライン(バオップ) ♂/おだやか/体が丈夫
「全部焼き尽くします!!!!」

  • 解雇されたキリトと入れ替わりに「手持ち2」が演じることになったサル。チャット欄がキリトから素早く切り替えるさまは必見。打って変わって感じの良い後輩。
  • ポリマルとの関係も良好だったが時折前世(キリト)の記憶を思い出しそうになる。またイブラヒムにどの技を出すか聞かれ「焼き尽くします!!!」とさわやかに答えるなどサイコの片りんも見える。そのあたりを加味しても「良い後輩」だったがユウキ(ムンナ)加入後は怪しくなっていく。かわいらしい見た目のユウキに骨抜きにされ気持ち悪い言動を連発し、他の野生の♀にも反応するようになってしまった。
    • ここまで見ると前世のキリトとそう変わらないが、彼と違いポリマルに対してはどこまで行っても「流石です!先輩」と敬意を払っている。それが逆にポリマルの恐怖をあおったのは言うまでもない。
  • 第一回では終始ユウキをチヤホヤしていたが、第二回以降男の娘ではなくれっきとした♀のシママ「サークラ」が加入すると彼女に乗り換え始めた。最低である。そしてサークラに辛辣なユウキへの不信感を募らせ始めた。
  • これから関係がどうなっていくか見ものでもあったが、第二のジム戦前に戦力的な理由であっさり解雇された。今わの際には完全に犬時代を思い出し「『また』かよ……」とつぶやきながらナゲキへと転生した。

ユウキ(ムンナ) /うっかりや/粘り強い
「むぅん💛

  • 二時間近く放置された「手持ち3」のチャットメンバーが演じる。可愛い見た目だが男。俗にいう「サークルクラッシャー」気質。良好だったパーティの雰囲気を一匹で破壊した女(♂)。
  • 語尾に「💛」をつけてしゃべる。イブラヒムからも「気持ち悪い」と大好評。
  • 一見甘えん坊だが、腹黒い性格で女には厳しい。パーティ初のメスであるサークラの加入が決まってからは露骨に機嫌が悪い。
  • 第二回以降は完全にサークラアンチポケモンと化す。彼女が戦闘に出ると手持ち3は「は?」であふれかえり、彼女が倒れると喜び、勝つと舌打ちをするというコミュ爆男の娘からシンプルに最低なバクへと成り下がった。サークラ関連の時は語尾の💛が消える。怖い。
  • 徹底したクソ女(男)ムーブによりパーティメンバーからも距離を置かれ、主のイブラヒムからもドン引きされている。さらに技やステータスの影響で段々と戦力的にも立場が危うくなっていき精神を病み始める。性格の悪いメンヘラ男の娘というとんでもない地雷の誕生である。
    • 病み過ぎたあまり敵幹部であるゲーチスの名前を叫んだり、『BLEACH』の技「黒棺」の詠唱を始めた。
    • そんな歩く地雷と化したユウキに唯一好意的に接するのは哀しいかな、冷たく扱っているはずのサークラであった。彼女は純粋なためユウキの悪意に気が付かず、ユウキを「素敵なお兄様」と慕っていた。
  • イブラヒムのことが好きゆえに病みやすい。定期的にイブラヒムから名前を呼ばれないと病む。相性不利でも定期的に選出しないと病む。「ユウキ」ではなく「ムンナ」と呼ぶと病む。イブラヒムも得意のDV属性でそれを適当にあしらう。
  • その後奇跡的にメロエッタを手に入れた際に解雇されるが、強すぎるあまり封印された後再度雇用される。「捨てた癖に」と文句を言いながらも嬉しそうな姿は完全にダメ男にハマる女だった。
  • 復帰後は不利な虫タイプのジム戦で一匹持っていくという活躍もあったが、やはり戦力的に厳しいと判断したイブラヒムは正式な解雇を決定する。悲しそうではあったが「わかってた」と受け入れた。
  • ヒール役ではあったが「手持ち3」メンバーの徹底したRPによる完成度の高いキャラであり、退場決定時は他ポケモンチャット、本配信チャット共に彼の退場を惜しむ声であふれた。

クルッポー(マメパト→ハトーボー) ♂/ゆうかん/ちょっと怒りっぽい
「ここは僕に任せてくれたまえ!」

  • 第二回より追加された「手持ち4」のチャットメンバーが演じる。常識鳥でポケ当たりの良い好青年。男女立場を問わず「〇〇君」と呼び、紳士的でジョークも嗜むなど一言で言うと「どうぶつの森のキザ系住民」に近いのかもしれない。
  • 第二回開始時点で地獄の様相だったパーティの潤滑油で、戦いたがっているポリマルへナチュラルにスイッチする姿はロクなポケモンを見てこなかったイブラヒムとリスナーを感動させた。その後も味方への気遣いを見せてくれるシーンが多い。
  • 真面目だが時々ジョークも言う。「鳩胸が熱くなるね!」「波止場だよ。ハトだけにね!」など鳥にかけた面白ギャグを言うが大体相手にされない。とはいえ他の面々のアレさに比べれば可愛い個性である。
  • このように手持ちの良心だが戦闘面では怪しいシーンが多い。ゆうかんな性格ゆえに意欲的だが不利な相手でも引かない無鉄砲さを秘めており、瀕死になるまでが早い。
    • 倒れるとチャット欄は当然黙ってしまうのだが、その際は(ファミチキください)(親子丼食べたいなあ)(砂肝3本)(梅酒お願いします)などと心の声を漏らす。言うまでもなく共食いである。パンジャンと共に瀕死になっていた間は2匹で飲み会をしていた。
  • 急にキャラが変わり、英語混じりで喋りだしたことがある。通称「狂ッポー」。
  • 個性に書かれている「怒りっぽい」面もちゃんとあり、仲間が倒されたり、技「いちゃもん」などを受けたりすると怒る。また、時々相手に強烈な殺意を抱くことがあり、その時は「○○は絶滅させるべき」「○○コロ!○○コロ!(例:仲間がミルホッグに苦戦する→ミルコロ!)」と口にする。
  • 3番目のジム戦後のチェレン戦でハトーボーに進化。ユウキ離脱によりパーティの最古参になった彼の活躍に期待がかかる。
  • そんな彼の意気込みをへし折るように、第三回序盤でイブラヒムが手に入れた化石より復元したアーケンと入れ替わりに解雇されてしまう。突然の解雇にショックを受けるリスナーも多かった。しかし結局アーケンがあまりにも弱かったので一時間と経たずに復帰。
  • 復帰後も精神面、戦闘面共に安定した立ち位置についているがイブラヒムの倫理観を失った発言に失望しつつあり「イブラヒム」と呼び捨てに代わってしまった。一時柄にもなく暴言を吐くシーンもあったが、脳内会議の結果「イブラヒムの敵」ではなく「仲間のポケモンの味方」という立ち位置に収まり、味方への気遣いに徹している。

サークラ(シママ→ゼブライカ) ♀/うっかりや/打たれ強い
「流石ですわお兄様!」

  • 「手持ち5」のチャットメンバーが演じる、パーティ初のメスであり紅一点(第3回終了時点)。名前は「サークルクラッシャー」の略であり、桜肉(=馬肉)と掛けているとされる。パーティーメンバー全員を慕うお嬢様で、時々狂うクルッポー以上にしっかりしている、パーティーの潤滑油枠。前世の記憶が蘇ったり言動が不安定になったりする他のメンバーを気遣うことも多い。
  • 上記の通りユウキに嫌われているが、彼に付けられた「馬刺し」という蔑称については「馬刺しとなるのは上等な馬だけ」「悪意を込めた呼び名をつけるわけがない」といった理由から愛称だと思い込んでいる。
    • そのため終始ユウキにも好意的。「素敵なお兄様」として慕っている。
  • 覚える技は多くなく耐久力も低い。真面目さが悪い方向に働き、自分の力量不足について思い詰めることもあったが、精神を病むことなく頑張っている。優しいだけではなく芯の強さがうかがえる。
  • 純粋というのもあるが、それを加味しても聖馬である。ユウキの姑息な罠で戦闘に引きずり出されたイシズマイ戦では、自分では勝てないと察したサークラは味方に交代するのではなく、「でんじは」で足止めをしつつダメージを稼いでから仲間にバトンを繋ぐことを選んだ。サークラの優しさとユウキの酷さが際立つエピソードである。
  • 第三回では砂漠地帯を進んでいたこともあって出番が少なく、前回よりも力を求めてしまうことが多かったが、四番目のジム戦で活躍。そして第五のジム攻略中に念願の進化を果たした。進化後も性格は大きく変わらないものの、弟と呼んでいた後輩たちに対しては君付けをやめ、言動も凛としたお嬢様感が強くなった。
  • ほぼ同期のクルッポーとともに仲間を傷つける極悪トレーナー、イブラヒムへの不信感を募らせる。

エギル(ナゲキ) ♂/せっかち/昼寝をよくする
「ごわしつくすでごわす!」

  • クラインと交代でパーティーに参加した、「手持ち2」のチャットメンバーが演じるポケモン。語尾は「ごわす」。豪快でやかましく、他のメンバーを「○○の旦那ァ!」「○○の姉御ォ!」と呼ぶが、パンジャンのみ「○○な男ォ!」と呼んでいる。
  • 手持ち2の統率力の高さと担当するポケモンの入れ替わりの激しさが組み合わさり、「ゴワスイッチ!」「ごわしつくす!」「焼きゴワティニ!」など前世のネタから派生した妙に癖になるワードが次々と生み出された。
  • 性別がメスのポケモン、犬や猿に似たポケモン、「かぎわける」や「やきつくす」を使うポケモンなど、前世を思い出すきっかけが多く、クルッポーよりも高頻度で自分を見失う。
  • 性格は「せっかち」。そのため「そろそろ四天王でごわす!」「早くゲー〇〇を倒すでごわす!」など先の展開を勝手に喋りだしたり、「『あなをほる』は遅延技だからいらんでごわす」と他のメンバーに対する技マシンの使用にケチをつけたりする。それどころか「メガシンカするでごわす!」「キョダイマックスでごわす!」など未来のソフトの話をしだす。
    • 未来の戦闘システムに言及するだけに留まらず、「技エフェクトは時間を使うから切るでごわす」というRTA勢のようなことを言いだすこともある。
  • ビクティニ捕獲時には誰よりもビクティニになりたがり、「ゴワティニ!」という謎のワードを連呼してアピールした。喜びながらビクティニに転生したものの、強すぎてすぐに元に戻された。
  • このようにパワーワードを多発するキャラとして本配信でも愛されていたポケモンだったが第三回にて、イブラヒムに「くどい」「テンポが悪い」と言われたこと、基本的に同じことを言い続ける芸風であることからリスナーからも「飽きた」という声が出始めてしまう。加えて進化する仲間たちに対して自分たちは無進化ポケモンであるという事実をたたきつけられてしまい、進化コンプレックスに陥る。
  • 「進化できない=戦力にもならない」と戦闘面で心を病むだけではなく「そろそろネタが飽きられているでごわす」「進化しないとか正直配信映えしないでごわす」とエギルらしいメタ視点からの傷心もしはじめた。そんなエギルにとどめを刺したのが5番道路。まずはチェレンとの共闘にて、精神的に明らかに参っているエギルを見てポリマルが気を使って出番を譲ってくれたのだが、チェレンのヒヤップが熱湯+やけどのダメージで敵を倒してしまい、エギルは何もすることなく戦闘が終了。それでもなんとか気持ちを保とうと、そばにいた野良トレーナーのホイーガへ挑むが相性不利な上に鉄壁をつんだホイーガに全くダメージが通らずクルッポーに交代、活躍するどころか二連続で醜態をさらしたエギルへとどめを刺すように、外道イブラヒムが「お前いらなくね?」と告げた。
  • 完全に萎えたエギルは「ごわすって語尾につけておけばいいんだろ?」「もう普通にしゃべっていいか?」と今までの性格を完全にぶん投げた。
    • 「ごわしつくすってなんだよ」「猿に反応しておけば面白くなんのか?」「はいはいごわすごわす」など過去のネタを自ら嘲笑し、最終的には「笑えよ。イブラヒム」と完全に拗ねてしまった。
  • ホドモエシティには指定された技を覚えたポケモンをみせるとレアアイテムの「ハートのうろこ」をくれる人がいる。その人に指定された技「かいりき」を覚えられるのがパーティー内でエギルだけだったためイブラヒムはエギルに覚えないか、と提案。「最後の仕事か」「ついには見世物かよ」と拗ねたうえでこれまで幾度となく戦闘で主力にしてきた「あてみなげ」を要らないと断言し、自ら秘伝要員に成り下がった。加えて自らをハートのうろこ以下と称しハートのうろこRPをはじめた。
    • これでは離脱も時間の問題かと思われたが、冷凍コンテナの探索中に「手持ち2」の総意がハートのうろこRPの中止に傾き、突如として正気を取り戻す。いつの間にか「あてみなげ」を忘れていたことに驚愕していたものの、直後のプラズマ団戦では団員4人が繰り出すポケモンたちをたった1匹で全滅させるという、八面六臂の大活躍を見せた。
  • とはいえ進化コンプレックスは相変わらずであり、第5のジム戦中にハートのうろこRPを再開するなど、吹っ切れたわけではない。ここまでくすぶってもなおクビにはならず、主人との遺恨ばかりが増えていく。第四回以降のエギルはどうなってしまうのだろうか。

パンジャン(フシデ→ホイーガ) ♂/うっかりや/ちょっぴり強情
「経験値あざ☆」

  • 修行に出たポリマルの次に「手持ち1」のチャットメンバーが演じるポケモン。娯楽を好みバトルを避けようとする遊び人で、語尾に「☆」を付ける。
  • 技の威力の低さから戦闘に出ることは少なく、「がくしゅうそうち」が手に入ってからはヒモムーブが加速。戦闘には参加せず、交代で出されそうになったら「無理っす☆」と返し、出ても「まもる」を使いたがり、仲間が勝てば「経験値あざ☆」と言う。分類は「ムカデポケモン」だが、やっていることはまるで寄生虫である。
  • 「ポイズンテール」を覚えてからは自分も戦えるようになったが、やはり戦う覚悟をしておらず、戦闘に参加させられるとびっくりする。
  • ホイーガに進化してからは一転して内気になり、コミュニケーションが下手に。陽気な後輩「ジョジョ」の登場で、より一層息苦しくなってしまった模様。
  • 戦闘面でもいいところがなく第三回ではずっと曇っていた。四番目のジム戦にて相性不利なはずのエモンガ相手に必死に食らいつくも及ばず、最後はサークラの回復のための盾となることを選び、散った。イブラヒムはこれを死亡と判断。パーティーから離脱した。
    • 一見報われない歩みだが、エモンガ戦では本当に「勝てるかもしれない」感じがあり、他のポケモン、本配信が一丸となってパンジャンを応援した。きっとそれは彼にとって無意味な声ではなかったはずである。

レシラム -/うっかりや/辛抱強い

  • 冒険の舞台であるイッシュ地方の建国伝承に登場する伝説のポケモン。2011年公開の映画『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄 ゼクロム』『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ ビクティニと白き英雄 レシラム』で配布され、受け取られないまま2020年まで放置されていた、正真正銘の映画館産レシラム。
  • 配布ポケモンの未受け取りROMなど、中古品を買いあさってもなかなか出るものではない。加えて後述のメロエッタ、そしてビクティニのゲットに必要となる「リバティチケット」まで残っているという大当たりのソフトだった模様。
  • 配布時点でレベルは100。パーティーに加えるわけにはいかなかったため、一度も戦うことなくボックス送りにされた出オチキャラとなった。

メロエッタ -/まじめ/駆けっこが好き

  • 「手持ち3」のメンバーが演じた幻のポケモン。レシラムと同様、2012年公開の映画『劇場版ポケットモンスター ベストウイッシュ キュレムVS聖剣士 ケルディオ』と同時上映の『メロエッタのキラキラリサイタル』で配布され、現代まで放置されていた個体。
  • 語尾に「♬」を付け、交代を要請する際の台詞は「スキマスイッチ♬」となっている。よく『Virtual to LIVE』『夜に駆ける』『俺ら東京さ行ぐだ』『ソーラン節』など、何かしらの楽曲を歌っている。ジャンルが幅広いため、チャットは混沌としている。
  • 受け取った時点でのレベルは15とパーティー内では低かったが、幻のポケモンであるためステータスが他のメンバーよりも高い。更にはイベントで専用技である「いにしえのうた」を習得した。バランスを崩壊させかねないとして、1度瀕死になったら即退場の「死の概念」制を導入されそうになるが、それでも危うかったため下記のゴワティニともども封印された。

ゴワティニ(ビクティニ) -/さみしがり/我慢強い

  • 「手持ち2」のメンバーが演じた、幻のポケモン。こちらは2011年の映画で配布された個体ではなく、2010年9月18日から同年10月18日まで配布されたアイテム「リバティチケット」を使うことで出会える個体。メロエッタとのバトルの末にゲットされた。
  • 語尾は「~ティニ✌」。技自体はそこまで強力ではなかったがステータスが高すぎたため、メロエッタともどもボックス送りとなった。

ジョジョ(メグロコ) ♂/ようき/我慢強い

  • 第2回終盤で仲間になった、「手持ち3」のチャットメンバーが演じるポケモン。名前の候補として「じょうたろう」があったが、BWでは6文字のニックネームを付けられないため、「ジョジョ」になった。他のメンバーのことは「○○院」と呼ぶ*24
  • その名前と性格から、チャットでは『ジョジョの奇妙な冒険』のネタ、特にジョセフ・ジョースターの台詞が飛び交った。フシデ時代のパンジャンを彷彿とさせるノリの軽さが特徴だが、ホイーガに進化して内気になったパンジャンとの相性は悪く、避けられている。
  • 特性が「いかく」というだけでも十分採用基準に到達していたが、性格も物理攻撃が主体のメグロコとその進化系にぴったりな「ようき」というかなり期待できる組み合わせ。技の威力が低いのが難点だったが、第3回序盤で「あなをほる」を習得し、ある程度改善された。
  • 瀕死になっている間のチャットは心の声として扱われるが、ジョジョの場合は名前の元ネタに合わせてか「To be continued…」というコメントが連投される。

ファミチキ(アーケン) ♂/ずぶとい/とてもきちょうめん

  • 化石からよみがえった鳥。種族値の高さに目がくらんだイブラヒムがクルッポーと交代で雇用した。京都府民のステレオタイプのような、どこか棘のある方言で話すという強烈なキャラだったが、デメリット特性の「よわき*25」に加えて攻撃下降補正の性格があまりにも痛く、速攻でクビになった。そのあとはスタッフがおいしくいただきました。

RP参加リスナー用呼称表

縦が呼ぶポケモン、横が呼ばれるポケモン+イブラヒム。
勿論チャット欄には多数のリスナーがありこの表はあくまで多数が使っている呼称を表記しているので絶対というわけではない。

イブラヒムポリマルキリトクラインユウキクルッポーサークラエギルパンジャンジョジョファミチキユージオ
ポリマルご主人キリトクラインユウキクルッポーサークラ
キリトご主人ラッコ
クラインご主人センパイユウキちゃんクルッポーサークラちゃん
ユウキご主人ポリ先輩クライン先輩ボクくる君馬刺しエギル君ぱん君
クルッポーイブラヒム君→イブラヒムポリマル君クライン君ユウキ君サークラ君エギル君パンジャン君ジョジョ君
サークラご主人様ポリマルお兄様クラインお兄様ユウキお兄様クルッポーお兄様エギル君→エギル*26パンジャン君ジョジョ君→ジョジョ*27ファミチキ君ユージオ
エギルご主人/旦那→イブラヒムポリマルの旦那犬……?猿……?姉御の旦那鳩の旦那サークラの姉御→ゲーミングの姉御おいどん軟派な男ォ!
→硬派な男ォ!
→陰気な男ォ!
その血の旦那ァ!揚げ者ォ!
パンジャンご主人ユウキパイセンクルッポーパイセンサークラちゃん/姫エギルパイセンオレ
ジョジョご主人→吐き気を催す邪悪ポリナレフクラ院鳩う院桜院柔道部院/秘伝要院妥協院*28明かり要院→会社院
ユージオご主人→私サークラお姉ちゃんジョジョお兄ちゃん

パワフルプロ野球2020

買ったはいいが、野球の知識が皆無だったためか5分で飽きたパワプロに再挑戦。別の世界線では横須賀流星高校を卒業してプロ野球選手となったイブラヒムが、青春王子様学園高校の野球部監督「イブ深司」として、『テニスの王子様』のキャラクター達を選手として引っ張る。
連日叫びすぎてイブラヒムの喉が死ぬほどの、熱い試合展開を見逃すな!
パワプロ再生リスト

  • 第一回:初見スーパー栄冠ナイン青春王子様高校
    監督の決まり事:選手は大事に扱うこと。
  • 第二回:ハイパー栄冠最弱ナイン2年目レリゴ #青春王子様学園
    監督の決まり事:選手は大事に扱うこと。まずはタバコをやめさせること。
  • 第三回:激熱の世代!!!!去年の忘れものを取り戻す!!!! #青春王子様学園
    監督の決まり事:選手は大事に扱うこと。女を作らせないこと。
  • 第四回:劇場版 #青春王子様学園 二人のサムライTheFirstGame
    監督の決まり事:選手は大事に扱うこと。女を作らせないこと。煙草を吸わせないこと。走ること。
  • 第五回:真・劇場版 #青春王子様学園 日本式野球城決戦!
    監督の決まり事:選手は大事に扱うこと。女を作らせないこと。煙草を吸わせないこと。走ること。
  • 選手一覧

マイクラ(にじ鯖)

にじ鯖でプレイする以前に個人鯖で一度ハードコアをプレイしている。

サクサク建築が魅力。コメントとの掛け合いを見ていたら建築が進んでいる。他ライバーとはあまり積極的に関わらないのでコメントするときは注意。*29
スピードだけでなく建築センスの高さにも定評があり、見物に来たライバー皆が驚くレベルの建築物がひしめく。中盤から参考資料を用意するようになったが*30、全てオリジナルの建築物となっている。
建築物などに関してはこちらも参照。

用語

  • 骨組み
    • 建築を行う前に土や石ブロックで組まれる。この時すでに全容を考えながら作っているため、建築スピードが早い。また、新たに骨組みを組むことを風呂敷を広げるとも形容し、広げまくった結果今の村ができた。骨組みを作ろうとするとチャットでは歓声が上がる。
  • ボタニスト
    • 影MODを入れた状態で建築物を見ること。建築が進んだり、完成したときによく見る。また、オフにするときは夢から覚めると言われる。
  • 遠くね?
    • トロッコに乗った時言われる言葉。立地が田舎にあるため、施設の豊富な初期リスへの道のりが5分程度かかる。遠くね?
    • 雨が多く、夜が長い。らしい
      夜景がとても映える村だが、湧き潰しの甘さにより若干危険である。
  • 奇数・偶数
    • 偶数には悪魔が宿っている。シンメトリー基調の村であるためなによりも奇数であることに重点が置かれる。中心がわかりやすいなどの理由であると言われている。
  • スイカランタン
    • 特産品。イブラヒムはランタンに全幅の信頼を寄せており、「ランタンの化け物」と呼ばれることもあるが、スイカは小さな畑ごと舗装路の下に埋められており、扱いが悪い。
  • ベッドの2マス
    • 白いベッドが道端にポツンと置かれている。イブラヒムの家として扱われている。
  • イブラ縁
    • 正確にはイブラヒムの配信では使われていないが、あまニュイ村に輸出された技術のひとつである。沿岸を石材ブロックで縁取ることを指す。イブラヒムの村では石レンガだが、あまニュイ村では滑石にアレンジされている。
  • ダイヤ
    • 曰く「俺にとってはゴミ」。ブランチマイニング中見つけて2度見をしても声を出しても何も言わなくても「喜んだ?」と言われる。喜んではないらしい。取引の材料にもなる。
  • ボタfam下水の民上澄み
    • マイクラ内で生まれたリスナーネーム*31。現在は下水の民と上澄みが主流だが、また変わる可能性もある。リスナーは元々は路地裏に住んでいたが、ある人が住みたいと発言したため地下水路行きとなった。そこから派生し、棘のない言葉で熱心にイブラヒムを応援しているリスナーが上澄みと呼ばれるようになった。
  • 足し算・引き算
    • ボタニストは引き算で建築をするらしいが、イブラヒムは足し算の化け物である。

観光に来たライバー

建築スピードと立地の関係でいつの間にかできているこの村。誰もこないと揶揄されながらも、観光に来たライバーのリアクションもひとつの見所となっている。
しかし、概要欄にもある通り、むやみに名前を出すのはご法度である。また、強引な誘導もやめよう。

本間ひまわり9/1810/7
桜凛月9/2010/31
ニュイ・ソシエール9/2310/2711/25
天宮こころ9/2311/511/1511/18
魔使マオ9/2311/11
夢月ロア9/239/25
星川サラ9/24
山神カルタ9/2410/1511/28
フレン・E・ルスタリオ9/2711/14
鷹宮リオン9/2711/18
北小路ヒスイ9/2610/3
椎名唯華9/2811/24
来栖夏芽9/3010/11
笹木咲10/2
黛灰10/211/8
甲斐田晴10/310/31*3211/1511/21
空星きらめ10/11
伏見ガク10/15
シェリン・バーガンディ10/16
アンジュ・カトリーナ10/31
葉加瀬冬雪11/4
三枝明那11/8
不破湊11/8
月ノ美兎11/24
リゼ・ヘルエスタ11/24
葉山舞鈴11/25
長尾景11/30
渋谷ハジメ12/1

アルス・アルマル

シスター・クレア



街よりも空が近い村*33




にじ鯖マイクラ配信の再生リスト

  • 第0回 【最強を】マインクラフトにじ鯖で一番強いのは俺だ選手権【決めろ】
    • メイフでにじ鯖夏祭り2020に参加。半年以上経ってホワイトリストに入れてもらった。スイカ割りや射的、お化け屋敷などトラブルもありつつ3人で仲良く楽しむ姿が見れる。
    • 関わったライバー: etc...
  • 第2回 なんだ...?
    • 9/17
    • 地下採掘とエンチャント。はい、いらっしゃいませの誕生。後半はド深夜ということもあり自分の発言にツボることも。よく拾うネタ元の漫画をじつは読んでないことが判明した。スパチャ表示が変わった。
    • 関わったライバー:
  • 第3回 にじさんじサーバー
    • 9/17
    • 地下採掘場の整備、沿岸工事後にイブラ縁とよばれる、地上の建築物(骨組み)の解体、駅の骨組み。サムライ8ブーム。
    • 関わったライバー:
  • 第4回 にじさんじサーバー4日目
    • 9/18
    • 海沿いの整備、本間ひまわりに空き地の紹介、スイカの栽培、クッパカフェ*34。選手権ブーム。レンガ地獄の始まり。
    • 関わったライバー:
  • 第5回 にじさんじサーバーマサドラに行く途中のロマンティックあげるよ選手権
    • 9/19
    • 裏路地*35の骨組み、鎧、クッパカフェの完成、スイカの収穫、駅に着工。ガリガリ君を知らないと判明。さすが元石油王。ボタニストだからという理由で概要欄にネザーゲート・エンチャント禁止と書き込むも何食わぬ顔で利用する。それを見てリスナーがキレるという流れができる。BGMに新曲が加わる。ガムという概念ができる。
    • 関わったライバー:
  • 第6回 にじさんじサーバー最強ランキングお願いします
    • 9/21(1週間)
    • 駅続き、湖沿岸工事、線路の整備、駅の横に新しい骨組みを作るもヘラり解体、裏路地の骨組み続き。歌詞選手権開催。カフェの裏口側壁名称がクッパ側に決まる。
    • 関わったライバー:特になし
  • 第7回 にじ鯖 実況プレイ
    • 9/22
    • 駅完成。街灯とじゃがいも、人参畑の作成。駅前に新たな骨組みを作る。ヒムワープの発見。夢月ロアとの交渉でレンガを入手。はい、いらっしゃいうなせ。あむ。
    • 関わったライバー:
  • 第8回 ハイパーNijisanji Server
    • 9/25
    • 駅前建造物続き。4倍交渉。それはそうはやせそう流行っていない疑惑。サイコパスセリフ選手権。久しぶりの木魚。
    • 関わったライバー:
  • 第9回 イブ様のにじさんじサーバー
    • 9/25
    • パン屋のある駅前建造物の完成。架橋と水辺周辺の整備。牛の補填。スイカ畑との別れ。17万人オメトース。フレンを呼び出して観光案内。
    • 関わったライバー:
  • 第10回 ハイパー本気マインクラフト
    • 9/26
    • 斜め橋を架ける。道路の舗装及び街頭の建設。水辺にランタンを埋め込む。地中に埋め込まれたスイカ畑に遭遇。イブラヒム、スイカランタン、黒棺。
    • 関わったライバー:
  • 第11回 真剣マインクラフト
    • 9/27
    • ホテルの骨組み完成。ホテル建設に着手。当初は地形を生かした形の骨組みにしていたが、より良い骨組みを思いつき変更した。骨組みの化け物。バーバード大学。素人質問と玄人感想。ヒレカツサンド。
    • 関わったライバー:
  • 第12回 マイクラ実況プレイ
    • 9/29(2週間)
    • ホテル本館の表部分が完成。来栖会長にあいさつチャットバトルで敗北。帰宅RTA。最強キャラ決定戦。アンパンマン最強キャラの議論の後、アンパンマンの映画視聴を検討。
    • 関わったライバー:
  • 第13回 スターライトマインクラフト
    • 10/1
    • ホテル本館と左宿泊棟部分完成。トライデントを初めて入手。アンパンマンの映画視聴感想。ダイヤを捨てる途中でなぜか画面が切り替わる、てことでね。観光に来た黛にNPCロールプレイを貫く。ホテル、旅行談義。
    • 関わったライバー:
  • 第14回 劇場版マインクラフト
    • 10/3
    • ホテル外装完成。笹木のわらしべ企画で笹木家に行く。甲斐田によるイカスミ取引と村観光。来栖会長との黒の染料取引。棒読みちゃん、突然の死。よきにおはからいせんきゅー
    • 関わったライバー:
  • 第15回 マインクラフト 伝説の風呂敷編
    • 10/6(3週間)
    • 裏崖の整備、線路脇にじランド方面の山整地、ホテル裏崖の舗装、お花屋さん。珍しく朝早い配信。おはスタ面接。釘パンチで口角が上がらずんば虎子を得ず。
    • 関わったライバー:特になし
  • 第17回 涙のマインクラフト配信 実況ぴゅれい;;
    • 10/10
    • 1070ti卒業式、甲斐田山地訪問、ドラクエみてぇな地下水路着工完成。甲斐田宅にて和風建築のインスピを得る。パチスロ談義。青いランタンゲット。
    • 関わったライバー:
  • 第18回 世界平和マインクラフト
    • 10/15(1ヶ月)
    • 路地裏・エイの裏側整備、ランタン屋さん、なぞの広場。唐揚げを食べる。やりたいゲームの話。懺悔します。
    • 関わったライバー:特になし
  • 第20回 マインクラフト
    • 10/27
    • 治安の悪い路地裏作り。甲斐田からの依頼を受け、新鯖に向かう。仕事内容の交渉を通話も交えつつ行う。シュルカーボックスの入手。イブララヒヒどまヒム。
    • 関わったライバー:
  • 第21回 まいんくらふt「
    • 10/30
    • 路地裏とその上に橋作成。渋谷のハロウィン。
    • 関わったライバー:
  • 第22回 スーパーマインクラフト講座 甲斐田晴
    • 10/31
    • 丘上につながる建造物の骨組み、喫煙所、鎧。夏祭り以来のマイクラコラボ。来栖会長からのハロウィンプレゼント。甲斐田への観光案内、建築講座。2人でシェリンのハロウィントラップハウスに挑戦。観光客アンジュ。ラップバトル。
      イブラヒム親方による建築物のこだわりや、建築のコツなどが聞ける貴重な回となっている。
    • 関わったライバー:
  • 第23回 【メンバーシップ解禁!!!】マイクラがてら
    • 11/1
    • 来栖会長のケーキ屋さん&服屋建設。止まないメンバーシップ加入通知とスパチャ、黒棺混入歌詞ガム。皮を求めて遠出。甲斐田の建築物観光。久しぶりの死亡、全ロスの危機。
    • 関わったライバー:特になし
  • 第25回 【MineCraft】いいこと思いつきすぎ【イブラヒム/にじさんじ】
    • 11/14(2ヶ月)
    • 謎の広場横軽く付け足し、さんばか城方面の巨大橋の骨組み。クリエイティブでサンプル制作。おおよそ500ブロックほどの巨大橋建築開始。算数の時間。門型ラーメン構造の話から始まる橋と麺類の話。鉄トラップで放置して終了。
    • 関わったライバー:
  • 第26回 ""鉄インゴットが2万くらい必要かもしれん""
    • 11/15
    • 大橋2区画。鉄トラップ20時間放置結果8000個。ツタ採取ついでに、甲斐田山地とネオ祇園観光。橋1区画建築RTA(世界新を38分に塗り替える)。黒棺ガチ恋口上。
    • 関わったライバー:
  • 第28回 ""にじさんじ大橋"" 最終回
    • 11/20
    • 大橋 角・アーチの間以外の外装完了、線路引き直し。ほぼ完成&開通。シンデレラ匂わせ。目をつぶって建築。周辺の建築物から大橋見学。近くね? 下水の出入口前に1隻のボートが置かれることとなった。
    • 関わったライバー:



リスナー参加型

  • チョコットランド

Dayz

Dayz 2020/08/06~
リスポーン地点はランダム、厳しすぎるサバイバル、神出鬼没のチーター。そんな過酷な環境で参加リスナーに姫プされながら鯖イチを目指す!*36

  • Among us

Rust

Rust 2020/12/08~
海外鯖の王になる!と始めたDayzに続く第二弾オープンワールド系サバイバルゲーム。王と(リスナー)の程よい距離感で生み出されるやり取りは必見。
殺伐とした戦場でも音楽は絶えない。

Apex Legends

デビュー当時はバンガロールを使用していたが、ある時期からレイスをメインキャラクターに。
第3回CRカップではブラッドハウンドを使い始めたが、後にクリプトに変更。
大会関連ではない普通の配信では、ごく稀にローバを使うことがある。

バス乗りを自称しており、ソロでは@2を求めてシートベルトを締めたり、時には自身がハンドルを握ることもある。

最高ランクはダイヤ3(2021年1月16日時点)

コラボ編

コラボ編
V最協・CRカップ出場チーム以外でのAPEXコラボ。

レイス編

レイス編
 日本代表としてV最協に出た頃のことを指す。

クリプト編

クリプト編
第3回CRカップ、V最協S2で使用キャラにクリプトを選んだイブラヒム。クリプト運用に至って3万円斧事件があったが、今ではクリプトに愛着が湧いているらしい。
第3回CRカップでの使用がほぼ初めてであり、当初はクリプトの特徴であるドローンの操作方法さえ覚束なかったが、うるかコーチの指導やCRカップ・V最協という強者が犇めく環境に揉まれたことにより短期間で劇的な成長を遂げた。
その練度は他参加者やコーチ陣も一目置く程で、参加チーム全体でクリプトの採用が少ないこともありクリプト=イブラヒムのイメージさえ根付かせた。


イブラヒムのプレイヤーID一覧

プレイヤーID使用日時*37備考
Honmono_Ibrahim2020/02/18~2020/07/03初出配信
aTODETASUKERU2020/07/13初出配信
由来はこちら
JPN_FeitanPorto2020/07/23~2020/07/26初出配信
JPN_Ibrahim2020/07/27~2020/08/18初出配信
KawaiiVtuber2020/10/09~2021/01/19初出配信
通称かわV
NsN_KawaiiVtuber2021/01/20~初出配信
V最協S2仕様のかわV

大会出場歴(ネタバレ注意)

  • 2020/08/02
    VTuber最協決定戦 ver. APEX LEGENDS
    • チーム「日本代表」
    • 総合7位
  • 2020/12/27
    第3回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends
    • チーム「オリンパス激ロー」obo,渋谷ハル,
    • 総合10位
  • 2021/01/24
    VTuber最協決定戦 ver. APEX LEGENDS Season2
    • チーム「なんもしてねえ」
    • 総合1位

にじライバーの野望

ゲーム「信長の野望 ・創造PK」のキャラメイクにてにじさんじライバーを作成。
ライバーが登場して楽しいのはもちろんだが、ライバーと武将の名前が並び立つシュールさも楽しみの一つか。


温泉王からの注意点

  • 登場ライバーには全員許可を頂いています
  • なかなか活躍できないライバーが出てきたり、ゲーム内キャラが死んでしまう可能性もあります
  • ゲーム内で起きたことは真に受けないように

にじライバーの野望再生リスト

初期能力値一覧

メンバー統率武勇知略政治
伊武ラヒム85587077
海老アルビオ72878147
黛灰71449073
三枝明那85445487
剣持刀也42827885
花畑チャイカ79895766
ベルバン76906463
ルイスキャミ61707873
アルスアル丸85605570
加賀美ハヤト86737071
メリー金蓮花80707064
社築78538281
鈴谷アキ72477280
天宮こころ70407576
月ノ美兎90626781
樋口楓70905059
長尾景57806066
甲斐田晴70508060
弦月藤士郎70537562
シェイ・リン58627667
早瀬走67866577
健屋花那68359074
不破湊70884675
夢追翔75677057
相羽ういは60906040
葛葉レオ70857250
叶ロト75757575
フミ御前80467087
フレンタリオ86875050
香取アンジュ63547972
リゼ皇女82407092
戌亥とこ82796951
神田笑一53708590
葉山舞鈴63855960
桜凛月61676790
伏見ガク65847060
亜人レヴィ60777056
北小路ヒスイ58726079
白雪巴49905376
グウェル雄娘48619081
ソシエニュイ70855059
来栖夏芽47807272
えま葉月80605674
渋谷ハジメ86467477
仙河緑6586771
西園チグサ70655071
鷹宮リオン80654090
鈴鹿詩子76368966
聖女クレア73855177
葉加瀬冬雪75704678
鈴木勝56825387
夕陽リリ79376289
舞元啓介60756560
東堂コハク83457563
悪魔でびる10066666
卯月コウ60508682
朝日南アカネ89414486
周央サンゴ63448584
小野町春香69836350
夜見れな43768856
山神かるた81794565
本間ひまわり77874952
絵里コニファ68696674
魔界ノりりむ71856170
笹木咲70805266
勇気ちひろ79865055
奈羅花55846374
矢車りね56548883
ラトナ・プティ74825571
星川サラ90776160
飛鳥ひな87406480
竜胆尊76906463
空星きらめ90337280
雪城眞尋70697762
郡道美玲85637263
愛園愛美86628931

新説/死の概念があるポケモンプラチナ

10ヶ月前に誓ったリベンジを今果たす!!
概要欄より

・3回瀕死になったポケモンは二度と使えない

・進化系統も全部使えなくなる

例:ポッチャマが3回瀕死=ポッタイシ、エンペルトも使用禁止

・御三家はポッチャマを選ぶ


*1 その国の領土にいるが軍には属していない状態
*2 大雑把に言えば劉備が諸葛亮に協力を仰ぐ際、断られたが三度訪れることで認められたというもの。今回舞鈴も三回目で承諾してくれた
*3 ワインボトルやアスパラガスなど、武器には見えない見た目の武器
*4 ARKにおける異常に強い野生恐竜
*5 加賀美リスナーの愛称
*6 通称としては前者が一般的。後者は各個体を「No.◯◯」と名付けていたこともあり、艦隊そのものというより、「艦隊に加えるに値する能力を持つ個体」を指す言葉として使われることが多い。
*7 原因は「ティラノサウルス(Lv90)を瞬殺できたならいけるのではないか」と野生のギガノトサウルス(Lv10)に突撃させたこと
*8 フレンがアルゲンタヴィスの「りゅう」を戦争で失ったので使用していた。
*9 元ネタである『遊☆戯☆王』において、No.の進化形態にあたるカードの総称
*10 HUNTER×HUNTERに登場する盗賊集団
*11 具体的には、DT砲と呼ばれるテトリスで開幕強いとされる積み方の図
*12 ASKが所有するアルゲンタヴィス。
*13 エルレイドはオスのキルリアのみが進化できるポケモン。
*14 本来チュートリアル部分であるため、こんなに負けることは滅多にない
*15 一応「交換でしか手に入らないわざマシンを入手する」という目的はあるものの、ただ単に本人が楽しんでいるだけである
*16 由来はスロットのビックボーナスから
*17 由来はサーベルタイガーから
*18 由来はトゲピーの特性:はりきりから。なおイブラヒムはきちんと狙っていた特性:てんのめぐみを引き当てた
*19 由来は『ポケットモンスター ソード・シールド』に登場する伝説のポケモン「ザマゼンタ」と「ザシアン」
*20 ディフェンス技。相手の正面から、足の残像が大量に見えるほどの高速スライディングを仕掛ける
*21 ドリブル技。対面した相手の胸部に向けてボールをパスし、トラップした直後、ボール越しに相手の腹部に回し蹴りを叩き込んで吹き飛ばす
*22 ドリブル技。相手に胸でボールをトラップさせた直後、滑り込みながらボール越しに腹部に蹴りを入れ、そこから更に連続で蹴りを食らわせて吹き飛ばす
*23 名前の元ネタでもあるSAO用語。味方と入れ替わる時に使われる
*24 元ネタは『ジョジョの奇妙な冒険』第3部の登場人物「花京院典明」
*25 体力が50%以下の場合、「こうげき」と「とくこう」が半減する。アーケンとその進化後のアーケオスの専用特性で、非常に高い種族値の代償となっている
*26 ゼブライカ進化後
*27 ゼブライカ進化後
*28 性格が外れだがイブラヒムが妥協したため
*29 リスナーがめんどくさくなるから
*30 マイクラの建築動画等は見ていないらしい。ここで言う資料はFFやポケモンなどのゲームの建築物。
*31 イブライバーは死語
*32 イブラヒムによる説明付き
*33 かっこよく聞こえるがただクソど田舎を言い換えただけである
*34 農民ハウスの予定だった
*35 水路予定だった
*36 参加リスナーも視点をとっている稀有な配信となっている
*37 配信で分かる限りであり正確ではない