シスター・クレア/詳しく知りたい

Last-modified: 2021-03-28 (日) 17:18:14

エピソード

  • Twitter開設直後に「皆さんにお返事したいのですが、たくさんたぬさんいただいて…もしかしたらとてもじかんが…」とツイートしてしまい、初配信でファンの呼び方がたぬさんに決定した。
  • プロフィールにある通り、常に目を閉じているように見えるため視聴者から定期的に寝ているのかと尋ねられる。
    「寝てないですよ~っ」
  • 立ち居振る舞いこそ大人しい印象だが、活動内容は歌ってみたり漫画にアフレコしてみたりと行動派。配信でも度々はっちゃけている。
  • 笑い上戸で、一度ツボにハマると「ハハハハハ」と笑い続けてしまう。「超人女子戦士 ガリベンガーV」に出演した際も、小峠英二教官の動きにツボって笑い続けてしまいツッ込まれてしまった。
  • おなかが鳴りやすい体質。しかも本人にも直前まで察知させない静粛性を誇る。
  • 「もち」という白猫を飼っている。放送中に乱入し、キーボードに乗ってしまいしかも送信してしまう。
  • 死にそうになりながら、なら腹筋100回行える。握力は10~14程度とのこと。配信中に行った腹筋は24回で終わった。
  • 2018/08/17に行われたにじさんじ1期生月ノ美兎のオフラインイベント「月ノ美兎の夏休み~課外授業編~」にて開演前のアナウンスを担当*1事前の告知も無く録音ではない生のナレーションだったこともあり思いもよらぬサプライズに会場は大いに盛り上がった。
  • 『にじさんじMIX UP!!』第1回のメンバーとして樋口楓伏見ガクとともに参加。番組内の企画では的確なサポート振りが光り、MVPに選ばれた。
    • 機材トラブルのため開始時刻が1時間遅れたのだが、この間コメント欄に紛れてこっそり雑ガクをやった。
  • 「初めてでも絶対楽しくプレイできる配信。」でついにマインクラフトに挑戦。社築を講師役に迎え、彼のワールドで入門編配信を行った。相当に楽しかったのか終始愉快そうに講義を受けていた。社の口角が上がりっぱなしだったのは言うまでもない。さらに飲み込みもかなり早く、弓矢を教わらずに射ったり、レシピを知らないアイテムを形状から推測して的中させるといった冴えを見せた。
  • 杉田智和氏が好き勝手やっていたり、マフィア梶田氏が排出されたことでお馴染みのラジオ、「アニゲラ!ディドゥーン」にゲストとして呼ばれた。アニゲラに呼ばれたVtuberとしては5人目。その後も度々Twitter上で杉田智和氏や番組ではお馴染みのイラストレーター、朝倉ブルー氏等とやり取りを続けている。
  • 2018年12月11日「はじめて、マイクラ #シスタークレア 初にじさんじサーバー編」より、にじさんじサーバーでプレイするようになった。が、前回の社の講義から間が空いたことでかなり知識を忘れており、当初は操作も建築もおぼつかないまま敵に怯えていた。慣れるにつれ今まで見えなかったクセが輪郭を現すようになる。具体的には
    • 少し遠出するとすぐに迷子になる筋金入りの方向音痴で、遊んでいる本人すら困惑する。
    • 常にインベントリ満載の状態で行動するので、アイテムのやりくりに苦しむ。とうとうリスナーから「片付けのできない女」というコメントをいただく。
    • 松明を大事にしたいという方針から、設置した松明を外し暗い空洞を作ってから封鎖する。その一方で、階段ではやたら密集させて配置する。
    • どうしても松明を灯明(とうみょう)と読む意識が抜けない。
    • よく「~もんね」というしゃべり方をする [tip]
    • 水面に飛び込む練習のため高台を作ったが、水のない方向へ飛び込んでダメージを受ける。
    などなど、普段のしっかりしたふるまいからは想像もできないそそっかしさを垣間見せている。
    • その後もにじさんじサーバー、あるいはシングルでコツコツひたすらプレイを続け、ダイヤ装備で身を固められるぐらいにはプレイスキルを上達させた。が、敵に囲まれるのはやっぱり苦手。
    • 使っているスキンはなんと自作。スキンが2層構造になっている仕様をうまく活用*2しており、ちょっと眠たげな目が見事に表現されている。
  • 2019年1月20日、椎名唯華天開司の企画「実況パワフルクズ野球」にて「にじさんじのイチロー」の称号をつけられたクレアは、「プーさんのホームランダービー!」を開始。リスナーに引き止められる中、初プレイから開始わずか1時間で鬼門と名高いオウルを破るというセンスを見せた。
    • その後ティガーと3度に渡る死闘を繰り広げた後、引退。ありがとう、にじさんじのイチロー!
  • 口がとても小さく、店の大きなスプーンや、ラーメンのレンゲが口に入らないとのこと。そのため、レンゲはとりわけ用だと思っていた。
  • 2019年7月25日ついに念願の3Dのお披露目配信が行われた
  • 各界の著名人にTwitterをフォローされている。
    • 本田圭佑(サッカー選手):Twitterにて本田がメンタル面について学びたい人を募っているところにリプライしたことがきっかけ。その理由は「人の悩みを一つでも多く解決するのに役立てたい」という、いかにも彼女らしいものであった。
    • つんく♂(音楽プロデューサー):つんく♂自身が制作に携わったリズム天国の配信が目に留まり第三者がTweetした配信URLをRTされる。これに気づき熱烈なハロプロファンとして楽曲への思いを綴ったところ直接リプライで返事を貰うことができた。
  • あつまれどうぶつの森配信では白リスのジュンを求めて100回以上離島に出かけた。*3その結果104回目にして見事ジュンを引き当て島に勧誘。以後のどうぶつの森配信ではジュンを見るたび限界オタクのようにどぎまぎしている。
  • エスカレーターに乗るのが苦手。なお本人曰く遭遇すると身構えてしまうだけらしい。
  • オリジナル曲「DOGMA」には根強い人気があり、度々歌枠でリクエストされることも多いが、クレア曰く特別な曲なので普段の歌枠では歌わないとのこと。
  • 関西弁を喋ろうとするとなぜかはんなりしてしまう。
  • 新衣装お披露目の前の歌枠の最後で新衣装のチラ見せを行ったところ、「ちくわ?」というリスナーのボケに乗り、「新衣装はちくわです」と宣言する。
  • バイノーラルマイクによるリスナー寝かしつけ配信を試みるも自分が寝落ちする
  • 2021年3月、中学・高校の教員免許を取得したことを公表。今後もライバー・シスターとしての活動に専念するとのこと。

名言

  • 「聞かなかったことにしてください」*4
  • 「もちかわいしゅぎぃ」
  • 「それでは、みなさんも良い筋肉ライフを……はぁ……
     もう筋肉ライフは辞めます……美味しい物いっぱい食べます……」
  • 「今日もアイドルがかわいい!」
  • 「わっしょい!」
  • 「えいえいえい!」「じゃーん!」
    • 「初めてでも絶対楽しくプレイできる配信。」内での発言。ブロックを壊そうとすると自然と掛け声が出る模様。そして上手くアイテムが作れると得意げに披露するクレアさん。かわいい。
  • 「星空一人占め」
  • 「豚ゎにくでゎなぃ…ぃのちだょ」
  • 「感謝して食べれば喜ぶからオッケーです… 」
    • すぐ後にこうフォローした。いただきますの気持ちを大切にしよう。
  • 「倫理が許さない」
  • 「寝ろ」
  • 「セイキンの方かぁー...」 
  • 「おら、たぬき!」
  • 「懺悔パンチ!懺悔懺悔!」
  • 「ズッコンバッコン(大清楚)」
  • 「エネ…」

主な関連人物

  • 緑仙
    同期。デビュー当初から非常に仲が良い。
    • 今でこそ主に同期に対しては敬語が外れることもあるクレアだが、緑仙に対しては初期から「リューシェン」と呼び敬語もほとんどなかった。
    • ドーラを加えた三人でcresc.として活動することも。
  • 名伽尾アズマ
    同期。同年代の友人ともいえる存在。
    • OTN組にも二回呼ばれている。
    • アズマが卒業する際には毎日動画で言及。当日が「禁煙の日」だったことにも触れた。なおアズマは普通に吸っていた。
  • 社築
    同期。社は清楚なクレアを前にするとにやけてしまい口角があがる。
    • 今ではクレアの配信のメインの一つでもあるマインクラフトを教えてくれた人。レクチャー中は当然社の口角は上がりっぱなしである。
  • 月ノ美兎
    大清楚先輩。
    • 清楚(にじさんじ)と清楚(真)としてコラボが期待されていたがMIX UP!!にて共演。
      • 鈴鹿詩子雪汝とともに清楚の座を競い合った。
      • クレアは大健闘するも最後の最後で美兎に逆転され、負けてしまった。
    • 実はリアルイベント「美兎の夏休み」でアナウンスとして少しだけ出演している。
  • 勇気ちひろ
    互いにマイクラをやることが多いので、マイクラ上での共演することも少なくない。
    • 迷子になった際助けられたこともある。
    • チャットでちひろのセクハラムーブを食らうこともある。

  • 神父衣装を持つ叶とは聖職者仲間。
    • 上記のつながりからマイクラ上で教会を作るコラボをしたことも。この教会はにじ鯖の名所の一つになっている。
  • 成瀬鳴
    形式上は後輩だが鳴は以前別のグループに所属していたためデビュー時期は殆ど同じ。
    • 鳴の青鬼動画にて最初コメント欄にて登場。後半には通話もつないだ。
      • 以降、ホラゲ配信を中心としてコラボを複数回行っている。それぞれ普段はあまり見せない距離感で話すので必見。
    • だいたいにじさんじのらじおでクレアがパーソナリティを務めた際、2020年7月12日放送の第41回ゲストとして出演した。
  • える
    コンビ「エクレア」の相方。コラボでは仲良し姉妹のような距離感で接する。

*1 当初はいちからCOOの岩永氏がやる予定だった。
*2 1層目で目の色、2層目で下まぶたの色を作り、細い部分を表現している。
*3 詳細は省くが、かなりの重労働
*4 お腹の音を聞かれて。稀に「オオアオ(泣)」コンボへも派生する。