主な関連人物
同期
- 同期の犬。マイクラで共にバーを作った。一緒にマイクラをするうちに仲良くなり、ベルモンドの資材を整理整頓する母親の存在に。
- ベルモンドは母さんと呼んで慕っている。ベルさん、あんた何歳だよ……。
- 後に二人での企業案件までもらった仲良し親子である。
- 同期の少女。
- にじさんじMIX UP!で初オフコラボ。矢車が気づかない間にお昼ごはん代や帰りのタクシー代を払う紳士っぷりを発揮した。
- 【雑談】今年初雑談!年始だし勉強サボろw【にじさんじ/矢車りね】では塾長役としてボイスを提供した。
にじさんじライバー
える
初めて見たVTuber、そしてにじさんじオーディションに応募するきっかけとなった先輩。彼女の配信の自由な雰囲気に憧れたという。
「周りの他のVTuberを見始めても、その中でも一番、俺の中では光って見えた。」
- 先輩のヴァンパイア。ママ(キャラクターデザイナー)が同じ。
- 2019/10/26のV呑みにて、にじさんじ2期生オーディションでギルザレンⅢ世に応募したが、後から応募締切を過ぎていたことに気付いたというエピソードを披露した。
- 先代のギルザレンとは因縁があり、配信でそのことについて話した。ただし、全部嘘である。
- 某無免許天才外科医として配信に出演。『モイ!Phoneから配信中』
- ゲーム『Murderous Pursuits』でコラボ。
笹木咲
宿敵因縁の相手。だが直接絡んだ経験はほぼなかったり。
- 二人でのコラボはエイプリルフールでの
クソ茶番配信だけしかなかったにもかかわらずにじさんじベストパートナー決定戦に出場、最終結果2位と妙に健闘する。
コラボ名は「ダレパンダ」。ダレパンダの誰やねんの方が2分で考えた。 強制的にベルモンドとてぇてぇをしようとするアンジュ・カトリーナが現れたことで、三角関係が生まれる。- しかし、2021/02/27の東京リベンジ公演でのアンジュのイケメンっぷりを見て、何と笹木の方がアンジュに惚れてしまった。「これであとはアンジュが笹木に向けば解放される・・・!」
- 同じ元SEEDs2期生出身のおじさん達。同僚の呑み仲間。舞元力一。
おっさん大人な雰囲気の男性という立ち位置が共通していることもあり、コラボで一緒になることも多い。- オフで呑む機会も多いらしく、舞元曰く「一番よく一緒に呑む力一と同じくらい、ベルとはオフで呑む機会が多い」
- 「V呑み」と称してベルモンドや舞元力一に加えて天開司やMonsterZ MATEのコーサカ、環右金などを中心に、呑み会コラボを不定期に開催。(他に、バーチャルゴリラ、あっくん大魔王、伊東ライフなど)
- 2人のラジオ企画「舞元力一」では爆睡かまして大遅刻し、急きょ代打で出演したでびでび・でびるに頭が上がらない状態となった。
- 力一とは緑仙と共にNHKの番組に出演。歌を披露した。
- 舞元とはVノ酒という案件イベントでもコラボ。舞元が味見をしないで作ったカクテルを飲まされ、不味すぎたために思わず吐いてしまった。
- その他にも、にじホロポケモン対決やにじさんじギャングスターなどの企画で共演。
- 2025年8月からはMAS-RAO(剛)のメンバーとして共に活動。
桜凛月
元はライバル的立ち位置で、ちょくちょくなにかしらの勝負をしていた。
コラボ名は「Dの石」
- 初戦は2019年2月のダイヤ掘り対決。同じ性能のピッケルを用いての勝負だったが、結果は…?
- 2人で何かしらの勝負をして、負けた方がホラーゲーム(もっぱら影廊)をプレイする、というのが定番となっていた。
- 勝負事以外ではにじ鯖アップデートの際に2人で新要素を探索したり、揃って外部のマイクラ企画に参加するなど、マイクラでの交流がメイン。
- 2022年10月に開催されたにじさんじフェスでは、ベルモンド念願のプラネタリウム企画をDの石2人で担当した。
- 2022年、にじさんじオリジナル香水第六弾として「Dの石」モチーフの香水が発売された。
- 「バンギラス」と呼ばれていて、コラボ名は夢見月
- 初コラボはマイクラ。郡道美玲を加えた三者面団として満喫していた。
- その後も夢見月として何度かコラボ。初コラボ時はロアの人見知りにより上手く話せずぎこちなかったがコラボを重ねていくうちに困っている時に助けてくれることからベルモンドは王子様、ヒーローとして認識された。
- ベルモンドが赤ん坊のマネをしたときは信じられず、実際に視聴してみると案外ツボに入ったらしく、ギャップ萌えと受け止められた。
- このことからベルモンドはめでたくサキュバス認定された。
- このこととは関連性はないと思われるが、ベルモンドは2021年の新衣装で「夢魔」の姿を披露した。夢魔とは一般的にサキュバスやインキュバスのことである。
- ロアの食生活を心配するさまは本当の父親のようである。
アンジュ・カトリーナ
「ベルアンてぇてぇ」の一文を掲げながらだる絡みしてくる相手。いいよおじさんことベルモンドに「断る」と断言させた稀有な存在である。
- いよいよ手に負えなくなってきたのか、幼馴染である某国皇女に引き取りを依頼したことも。*1
- 事の発端は『第2回マリオカートにじさんじ杯』の決勝にて同じ順位となった際にアンジュが「ベルアンてぇてぇしよ」と発言したことより。
- コラボ配信が行われるまではツイッターでのやりとり(主にアンジュがリプライを送り、それをベルモンドが拒絶する)やマインクラフト中での遭遇が主な絡みとなっていた。
- その後、アンジュの初凸待ち配信にベルモンドが出先(ビルの階段)から推参。「(ベルアンてぇてぇのせいで)お前のこと褒めにくくなったじゃねーか!」と謎の文句を言い放ったが、なんやかんやあって2人でマリカコラボしようという約束を結ばされる。
なおこの際決まった条件は「アンジュが勝ったらてぇてぇ配信決行、ベルモンドが勝ったら賞品:アンジュを進呈」というアンジュの押し売り的なものであった。 - そして始まったアンジュ・カトリーナVSベルモンド・バンデラスのマリオカート対決!アンジュは一体誰の手に!?
- 上記のマリカ対決以降もたびたび2人でコラボをしており、押せ押せなアンジュに手を焼くベルモンドを見ることができる。
- 黙ってればかわいいと思っている。
- 動きがなければかわいいと思っている。
- 中止となったSitR東京公演の自宅待機配信では、ベルモンドに知らされずに笹木vsアンジュのラブレター対決が執り行われた。
- 「待ち合わせどこにしますか?」→「帰れ」(2020年12月25日、クリスマス)
- 2020年11月3日、誕生日に初凸待ちをしたベルモンドの元に真っ先に凸し、ベルモンドに言って欲しいセリフをリクエスト。見事ボイスを獲得した。
- その後2020年末、天宮こころ主催のMinecraft図書館への自作本の寄贈企画にて、ベルモンドから貰ったボイスに着想を得た
特級呪物夢小説を執筆し、ベルモンドに致命傷を負わせた。
- その後2020年末、天宮こころ主催のMinecraft図書館への自作本の寄贈企画にて、ベルモンドから貰ったボイスに着想を得た
- 「エビオ君」と呼び親しんでいる。
- 初コラボはGTAV。三枝明那を加えた三人で自由に大暴れした。
- その後マイクラで全ロスした後のアレに参加したりProject Winterで遊んだりした。
- 酒クズ……もとい、にじさんじ映画部の仲間たち。
- でびるは同じ元SEEDs2期生出身。ベルモンドのことは「ゆめおとこ」と呼んでいる。ベルモンドが寝坊により大遅刻した舞元力一では代打として出演。
- その約2年後、今度はでびるがベルモンドとのコラボに寝坊遅刻した。
- 映画の同時視聴や飲酒雑談以外にも、オフでボードゲームをするなどしている。
- ニュイと早瀬はにじさんじアベンジャーズ祭りでも何度もコラボ。ニュイは見事に沼に嵌り、ホークアイ推しとなった。
- 2020年の誕生日凸待ちではでびると早瀬が共に凸。最後のセリフリクエストではどちらも印象的なセリフをリクエストした。
- ニュイが監督を務めた勇者育成高校ではでびるとともにドラフト上位指名を受ける。
- 育成期間中は「青特が全く付かない*3」「能力の割りにイマイチ打てない」「魔物を全く連れてこない」などなどどうにも活躍出来ずにいた結果、「余った選手を全員あてがわれて5人に増殖」(通称:五等分のベルさん)「お説教からの逆切れHR」をぶちかましたりとある意味一番目立つ存在となり本人もネタにしていた。
- 肝心の本戦でも自己申告ファインプレイを因縁の相手である解説の笹木咲らからひたすらイジリ倒されていたが、最後は延長戦に終止符を打つ特大HRを放って勇者たちの物語を大団円で飾り、ニュイ監督の締めの言葉を「2023年一番効いた言葉」として挙げている。
- コラボ名は「バベル」。
- 共に190cm級、酒豪、映画好き、落ち着いたイケボなど何かと共通点が多い。
- デビュー当初から「コラボしよう」と決めていた、三枝明那・弦月藤士郎に続くお気に入り。
- 2021年9月6日に自身が初めて企画したRADIO Babelにて念願の初コラボ。
- 互いに会った際に酒を贈り合ったり、オリバーが渡英した際には土産に酒を貰うなど、良好な関係を築いている。
- 2022年8月にはオリバーの3Dお披露目に参加。3Dでの初コラボも果たした。
