社築/詳しく知りたい

Last-modified: 2020-01-29 (水) 11:07:12

エピソード Edit

  • 目覚めると、目の前に見えるのは白い天井だった
  • 活動初期のTwitterではにじさんじSeedsのメンバーに加え、転職サイトの広報アカウントや仕事が忙しいVtuberとして知られる乾伸一郎をフォローしている。
    • のちの配信で、Vtuberに興味を持ったきっかけが乾殿の動画であることを明かし、誕生日配信にて乾殿からサプライズメッセージを受け取った際には思わず声を上げた
  • SEEDsの歩くコンプライアンス違反曰く、シスター・クレアの声を聞いて口角が無限に上がる。
  • マシュマロに不特定多数の妻と娘が現れて、遊園地行きをせがんだり、労ったりしている。
  • まだ幼稚園児で物心つく前だった頃、兄からGガンダムの英才教育を受けた。
  • 基本的にお酒はとても強いが、臨界点を超えると全く違う様子になってしまう。(第一回OTN組コラボ等)
    • 本人は記憶がなく、後日アーカイブを見直したところ「全く知らない第二の社築が喋っていた」と語る。
      OTN組コラボ寝落ち騒動について
    • この事件+名伽尾アズマ卒業に伴う事実上のOTN組活動停止以降、配信で飲酒をすることは少なくなり、飲酒ありのコラボ配信の際もOBS管理を他のライバーに預けている。
  • SEEDs24時間生配信にて行ったSEEDsブサイク(にじさんじSEEDsの男性陣+αが動画を作り女性陣から評価やコメントを受け順位を決める企画)では当初卯月コウが最下位になって罰ゲームを受ける予定だったのだが、社が提出した動画の評価があまりにも低かったため最下位にせざるを得ず、後半の台本が変更された。
    • 後にベルモンド・バンデラスと共に、八朔ゆずにキュンとするような告白をするという無茶振りをされた時には、ベルモンドは爆速でクリアしたのに対して、あまりにもアレだったことについて慰められるというあんまりな展開に。
  • 24時間生配信の後半は日曜出勤によりほとんど参加できなかったのだが、最後の企画笑ってはいけないにじさんじSEEDsにて同期の轟京子に3D社築という名の謎の存在を生み出された。
    • 後の緑仙の配信では目と口が動くように改造され「偽社築」として再登場。緑仙の悩み相談に対し終始真摯な対応をするものの最後に……。
  • メンバーに頼まれた事を、詳しい内容も聞かず二つ返事で了承するため「安請け合いおじさん」と言われる。
    • 安請け合いと言われるものの基本的には如才なくしっかりと対応している。
    • 類似例にベルモンド・バンデラスの「脳死いいよおじさん」がある。
  • わたモテ好きでは自称日本で10本の指に入るレベルらしい。
    • その自称も伊達ではなく場面を言われて該当話数を即答したり、布教に余念が無かったり、分析や解説など一度語り始めると止まらない様子を見せた。ネモクロ推し。
  • 自身の企画「クイズ出題王決定戦」ではアシスタントとして社ロボが登場(ロボ声のSE)。決まった言葉しか喋れないが、徐々に語彙を増やしている。
    • こちらの企画のネタが公式特番「にじさんじMIX UP#2」に輸出され、葛葉人形として葛葉の声を社が鳴らす事になった。
  • 名伽尾アズマ曰く、唯一怒るのは「自分の親しい人の悪口を言われた時」とのこと。
    アズマ「いいやつなんだよ!」
  • 小遣い事情は一般より厳しい家庭だったらしく、中学2年になって初めて周りより小遣いが少ないことを知った。また、学年1位、全国模試の都道府県別8位になっても親からは図書カードしか貰えなかった。
  • アクションゲームからFPS、TCG、音ゲーまであらゆるジャンルのゲームをこなす知識と腕前を持つが、何故か不運な目に遭いやすい。
    • MTG配信を行おうとしたところ、メンテナンス時間の変更で配信が出来なくなる。
    • マリカにじさんじ杯予選にて、リスナー予想でリーグ1位通過を予想されたが、予選当日に映像表示周りが不調であることを明かした。
      ...
    • beatmaniaIIDX INFINITAS第6回配信で、「To my star」を突如として発生した不具合で一曲丸ごと音源が入らないままプレイしてしまい、打鍵音ASMR配信化した。
      • 第8回配信では「廿」をプレイ中に配信が落ちた。配信がエクハ落ち
      • bilibiliでのbeatmaniaIIDX初回配信では、中国の飲み友に応援されながら「reunion」を粘着*1し始めたところゲームの接続が弾かれ再起動を余儀なくされる。
    • キャプテン翼Ⅲ配信にて、知識量を活用したゲームを展開するも肝心のシュートがゴールポストに当たることを繰り返す。
      • 初期に日向小次郎が多発し、他メンバーに伝染したことから「ネオタイガーウイルス」と呼ばれるまでに。
      • 続くキャプテン翼Ⅱ配信でも不運を発揮しており、味方GKがあまりにもシュートを止められないせいで第3回配信と第4回配信の始まりが同じセーブポイントからになり、3分の1の確率で止められるPKを止めたのに貫通される。
      • その他の運要素も試合を不利に運ぶことがしょっちゅうであり、振り回されては発狂する社の姿が「Ⅲ」~「Ⅱ」にかけて毎回見られている。
    • 安土桃花畑チャイカ緑仙とプレイした桃鉄16で他3人よりも多くお邪魔キャラの被害を受け、キングボンビーに拉致される。あまりにも不運が続いたために緑仙曰く「小学生みたいな顔」になり、桃に励まされた。
    • 続きがあまりにも気になりすぎて連日で配信した「メトロイド Other M」実況で、終盤の大事なムービーシーン中に配信が落ちた。
    • 第2回マリカにじさんじ杯予選通過後に葛葉本間ひまわりの3人で視聴者参加型練習をするが、好順位をキープしているとほぼ毎回ゴール前でアイテムが当たって順位が落ちていた。
      ...
  • デビュー前、皆が社築という存在に対してどういうイメージなのか調べていたところ、「声中村悠一がいいなあ」と出てきたため、中村悠一が主演の声を担当していた「月刊少女野崎くん」を題材にできる限り中村悠一に寄せようとした上で初配信を行った。今となっては初配信を見れないとのこと。
  • 2018年夏頃、よく海夜叉神の真似を行なっており、しかも良く似ていた為に本人から「何かがあったら2代目お願いします。」と言われていた。
    • ちょうど台風で鬼海神社が吹き飛んだ頃とのこと。
  • beatmaniaⅡDX初回配信では、企業勢Vtuber初の弐寺配信であることに加えて頭角を現した腕前(THE SAFARI(H)をAAAクリア、蠍火HARDクリア、天空の夜明け一発エクハなど)から、最終的に視聴者が7000人を超えた。
    • その配信の翌日、Twitterのサジェストが「社築 ゲーマーズ」「社築 ゴリラ*2」になる。本人のツイート
    • さらに大魔王ことDOLCE.氏*3にも捕捉された。 君ビートマニア上手いねぇ!
      以降の話
    • また、CS版RED配信時にはKACチャンプのU*TAKA氏がコメントを残している。
  • beatmaniaIIDXの収録楽曲「Xepher」のムービーに配信で言及したところ、配信を見ていたムービー作者の高村真耶(MAYA)氏*4から反応が返ってきた。
  • 平成最後の初夢は、肝臓が膨らむ夢。それを受けて2日休肝日を設けた。
    • なおこの配信時にビールを1リットル以上飲んだ上にラーメンをすすっていた。
    • 健康診断にて去年より改善していた模様。配信でも多々お酒を飲む社に対し飲み友も胸を撫で下ろした。
  • マジック・ザ・ギャザリングのネット対戦で、プロを先行1キルで屠る姿が確認されている。
    • MTGを熱心にプレイしていた際、プロツアー予選にも参加するほど真剣にやり込んで居たと後に話した。
    • さらにその後、ランク制の最高ランクであるミシックに構築マッチ制で到達した。
    • MTG Arenaがにじさんじ内で流行し始めて以降、配信中のコメント欄に出没するほか配信内外で様々なライバーの相談を受けている。
      • その際のチャット内容が面倒なオタクのそれかなり熱がこもっているために、「MTG警察」「社の目の前でプレミをすると殺される」などと一部ライバー間で恐れられている。本人曰くエクス以外のライバーに対してはそんなことはないらしい。*5
  • ドライヤーをかけただけで隣人から壁ドンを受けるなど防音絡みの問題に悩まされていたが、2019年1月に防音設備がしっかりしている部屋へ引っ越した。
    • 引っ越し後の間取りは1K。*6
  • 高校時代の偏差値は62~63で、特進クラスだった
    • にじさんじでは珍しく英語ができるため、辞書を片手に日本語訳がされていないゲームを配信したことや、チャット欄の海外リスナーに英語で返答したことも。
  • 吐息がえっちと評される。
    • 養殖物(演技)ではダメで、天然物(酔っぱらっている時など)がいいらしい。*7
  • 眼鏡が性癖であり、レンズの厚さに興奮する。
  • DeNAが提供しているアプリのキャラクターである、「ハッカドール」の大ファン。キャラソンやアニメBDの特典などもバッチリ網羅しているガチ勢。あまりのガチっぷりに、ハッカドール1号にドン引きされたことも。
  • ド葛本社GWSPにてクイズ企画を行った際、テレフォンとして配信中に唯一自分がライバー活動を行っていることを知っているガチの上司に電話をかける。
    • 事前に話は通していたが、「通話時に灼熱の卓球娘を宣伝する」と言われた。
  • なんとナオのスリーサイズを全て暗記している。怖い。
  • 5月29日の配信以降、個人配信内でお手製のにじパチっぽい何かが導入された。
    • ……が、その内容が「『鉄球』だッ!」(CV:社)が流れるとともに、「(ユーザー名)さんが(金額)個鉄球を投げました。それが流儀ィィィ!!」という文面と岩石を抱えた社のファンアートが表示されるものであったため、披露時に多くの飲み友の腹筋を失調させた。
  • ペイントソフト「CLIP STUDIO PAINT」を導入していたが、肝心の配信用サムネはフリーの動画編集ソフト「Aviutl」で作っていた。*9
  • 2019年7月21日未明、チャンネル登録者数10万人を達成。
  • ニコニコ動画の操作を誤り、アンジュ・カトリーナ使えるまとめ動画をマイリストに入れてしまう。
    • すぐさま本人に捕捉され、証拠隠滅を図ろうとするが魚拓をとられ完全敗北する。なおこれがアンジュとの初絡みである。
    • これに関しては「全員の配信を追うことが難しく、切り抜きを見て同僚のネタや流行を探っていた」際の事故であると半年後に説明が入った。
    • さらに一月後、アンジュの行った凸待ち配信でついに配信上で対面を果たす。場には本間ひまわりがいたが、その雰囲気は(事情が事情とはいえ)凸待ちとしては異質なものだった。
  • ド葛本社オリジナルソングで本間ひまわりがEDM曲を希望した際に、自分の好きな作曲者だからという理由でDJ Genki氏*10を提案したところ他の3人にも好評だったため依頼を掛けた。
    • 依頼する際フォームが不調だったため、TwitterのDMでコンタクトを取ったところ秒で返事が送られてきた。
    • 作詞がYukacco氏*11と判明したのは仮歌が送られてきたときであり、その完成度に社は震え上がった。
    • MVイラストの社は当初眼鏡をかけていなかったが、本人の要望で眼鏡が付いた。
    • この話題をしている配信中に関係者3名全員からスーパーチャットが送られてきた。
    • 11/16のド葛本社1周年記念オフラインコラボでゲストとして正式に招待。この時に、楽曲制作に際して作詞のYukacco氏と二人で4人の配信を全部見たことが明かされた。
  • ホラゲーが苦手であることをしばしば口にしており、配信では普段とは違う姿を見ることができる。
    • ホラゲーではないが「メトロイド」シリーズ配信では襲い掛かるクリーチャーの気持ち悪さやドッキリ要素にビビり散らかし、特に「フュージョン」では先の展開を匂わせるチャット欄に翻弄された末そのシーンで泣いた。
  • beatmaniaⅡDXのバージョン26「Rootage」で入った新曲「金野火織の金色提言」について配信内外で熱弁していたところ、作曲者のDJ TECHNORCH氏からDMが届いた。
  • 配信中は衣装の下にハッカドールTシャツを着ていることがある。*12
  • 夜王国(ナイトキングダム)の3人(グウェル・オス・ガール白雪巴不破湊)の初配信終了直後に配信枠をとったところ新人になった。
  • 飛鳥ひな曰く、初配信前にあまりにも不安がっていた三枝明那を社が2、3時間ほど相談に乗って励まし続けていた。*13
  • YouTube初配信からの雑談BGMは、社がにじさんじデビューすることを聞いた後輩が作ったオリジナル曲。*14
    • 約一年半後、同じ後輩に(焼肉と引き換えに)新しいBGMを書き下ろしてもらった。ファイル名は「オシャンティーBGMレジェンダリア」。
      • タイトルに関しては「配信30分前に改版が届きレジェンダリアになった」とのこと。
  • 「はかどるやしろ」配信以降懇意にしている藤沢カミヤ先生*15から、誕生日プレゼントで色紙をもらいオタクする。
  • 魔界ノりりむ発案のバンド結成に際し、陰キャだからという理由でメンバー招致され、音ゲーマーだからという理由でドラムを任される。
    • 完全初心者であったが配信では見事な腕前を披露。曰く一か月で仕上げたとのこと。
    • 機材(電子ドラム)自体は4月には購入していた模様*16
  • 第2回マリカにじさんじ杯本戦本部放送のミラーリングが入った途端、突如としてハッカドール1号の3Dモデル画像を配信画面に映す。*17これには実況解説の剣持刀也も困惑。オタクくんさぁ……
    • face.png「社築は何をしているんだ、お前は本当に何をしているんだ!?
  • 無事決勝へと勝ち進みハッカドール3人を模したMiiに王冠をかぶせることを意気込むが、他リーグの強豪相手に持ち前(?)の不運も絡み苦戦を強いられる。
    ネタバレ
  • いちからの3D担当スタッフに、左手小指の可動域をバグと間違えられた上にビビられる。具体的には左手を広げると中指から小指までが垂直で開く
    • 本人曰く原因(?)はbeatmaniaⅡDXをプレイする時1P側なので、鍵盤を叩きながら左小指でスクラッチ(皿)をとる必要があったため。
  • 新年の挨拶にBEMANIネタ*18使ったところ発言者の同期(Ryu☆氏)に捕捉され本人(kors k氏)にもRTされた。
  • 令和最初の初夢は、税金が上がる夢。
  • 料理の腕前は自炊程度だと語っているが、実際に配信で料理をした際手際を伏見ガクに褒められ、完成した品はほかの参加者が絶賛し取り合いになった。
  • 2019/01/20、「スーパーメトロイド」の90分RTAに挑戦。解説やネタを交えつつ危なげなく目標を達成するも、最後の最後で……*19
  • SEKIRO配信では音ゲーで鍛えた反射神経と忍耐強さを発揮。序盤の敵である「赤鬼」を火筒なしで1時間粘り、最終的にノーダメージで撃破した。
    • 操作の上達速度も速く、第2回配信にしてチャイカ鬼刑部を1デス&1回生で突破し、過去編をクリア。さらに累計配信時間10時間弱で葦名弦一郎を倒した。
      • 有志の調査では、弦一郎戦の挑戦回数・討伐時間は2020年1月現在にじさんじ内最少・最速(9回、約40分)らしい。

名言 Edit

  • 「オオアオ(泣)」
    • 感極まった時の泣き声、あるいは嘆きの言葉。汎用性が高いので他のSEEDsメンバーもよく使う。最古の使用例はここちなみに検索するとオオアオカミキリばかりがヒットする。オオアオ。
  • 「『有給 取り方 ワザ●プ 大技林』」
  • 「配信でも残業するのかよおぉぉぉぉ……!」
  • ピッ、タイムカードを切る音
    • 初配信からタイムオーバー=残業を起こしたことに対して社畜ぶりを発揮。
  • 「終わるまで終わらないよ!」
  • 「やっぱつれぇわ…」
    • 「ちゃんと言えたじゃねえか…」
      • 元ネタはFF15。このくだりを空で言える上にどことなく似ている。
  • 「『陰の者が話しやすい場を作りましょう』っていうその気遣いがですねぇ、大勢の陰の者を殺してきたんですよ
  • 「アッアッアッ理解
  • 「OTNコラボの主が死んだらまずいだろ。」
  • 仕事は山ほどあるぞ!
    • 元はゲーム「Radiant One」の登場人物「サム」のセリフ。天丼ネタのように繰り返される発言に社がツボり、一時は飲み友の間でもミーム感染が起きていた。
  • みんな覚えとけこれが社会だぞ
    • 舞元啓介「お前らもこういう社会の道に来ている」
      • 社築「大人になるってこういうことよ」舞元啓介「大人になるって悲しいことよ」
  • 「落ち着けよキモオタ(自分)」
  • 鷹宮リオンっていうのはね、二酸化炭素と一緒にネタを吐き出す人間なんだよね。」
  • 「新年じゃないのお~~~」(アニメ『星のカービィ』よりコックカワサキのモノマネの改変)
    ドリクラ語録
  • 「OBS俺に任せろ」
  • 「夏場最悪すぎて消臭スプレー売ってるもんな」「カードショップの前、消臭剤売ってるんだぞ!」「カードショップに消臭スプレー売ってるんだぜ!」「この臭いは打ち消されない
    • カードゲームを愛するが故の発言。あまりにどストレートな言いっぷりに舞元が激怒する一幕も。
    • 花畑チャイカ「無香料じゃだめだから別の臭いでかき消してるんだ」
  • 「言っとくけど俺、引っ越したらね、ぜってーあの・・・隣の家に、低評価15入れてやるからな!
    • 部屋でドライヤーを使ったら隣から壁ドンされたことから。その後ドライヤーをトイレでかけるミジメなことに。舞元力一もトイレからゲスト出演した。
  • 「死にてぇ~!」
    • OTN組コラボ(ゲスト:舞元啓介)で盛大な寝落ちをかました時に連呼。
  • 「ハァハァ、き、君の、君のメガネのレンズ、厚さ何センチィ…?ハァ…」
    • 四万人記念配信にて飲み友の「靴のサイズ教えてください」という質問に対し、人の性癖に何か言うつもりはないと語ったうえでの、社築の性癖。多くの飲み友が困惑。
  • 「なーいしょ」
    • 四万人記念配信にて飲み友の「社さんはどんな歯磨き粉を使っていますか?」という質問に対する答え。その後「今までやっていなかったゲームで是非やりたいっていうゲームを教えてもらっても良いですか?」という質問にも悩んだ末、同じ答えを返した。
  • ハッカドォォォォォォォル!
    • 配信中のふとした出来事からハッカドール公式に捕捉された社築による魂の叫び。直後社はブロリーになりエレクリ*20を流しながらぶち飛んで行った。
    • ハッカドールに社築バッジが実装された際のメッセージとしても使われた。
  • 「極東の島国が似合ってるんじゃないかい、君のサッカー」「今すぐ極東の島国に幽閉しろ
    • キャプテン翼Ⅲ初回配信内にて幾度となくやらかす日向小次郎に対して。
    • 初回配信以降も肝心な場面でやらかしては撮れ高を生み出し社が絶叫する場面が多々あったため、「笑いのニューウェーブ」という二つ名がついた。
  • 「じとうー! (まる)せー!」「殺戮の天使じとう」
    • 同じくキャプテン翼Ⅲ配信内にて、ごういんなドリブルで相手チームを幾度となく吹っ飛ばす味方DF・次藤洋に対して。次藤がボールを持った時のコメント欄はさながら地下闘技場のそれである。
  • 「麺屋森崎」
    • 続くキャプテン翼Ⅱ配信にて、味方KPの森崎があまりにもセーブ率が低すぎるためのれん状態になり、加えてその頃から舞元啓介がラーメン製作ゲームを「麺屋舞元」という題で配信していたことから生まれた単語。
  • 社はJKじゃい!!!
    • 夏色まつりとのクイズ企画でJKの常識クイズを正解した際の叫び。元ネタの先輩とは違って「JKとは(概念)」状態に。
  • 「ポジションは…ギロだ」
  • 「皆伝返納した方がいいねこれは」
    • リズムゲーム「ケイデンス・オブ・ハイラル」で何度も惨敗したのちの発言。
  • クソゲーですよ就活は」
    • 加賀美ハヤトとのコラボ配信でリスナーから就活に関する相談を受け、人事担当者は運ゲーという話になり。
  • 「いらん!」
  • 0時(れいじ)rage(レイジ)!?」
    • 22時から始めた弐寺配信が2時間経過してもなお本題に入らないまま日付が変わり、そのタイミングで「rage against usual」をチョイスした結果。-5pt
  • 「何をしているんだい?」
    • マイクラ配信にてブラック企業地下からの脱出を試みる加賀美ハヤトに向けての言葉。カメラワークも相まって加賀美はおろかリスナーも恐怖した。
  • 今とかですか?
  • 言われてみればそうなんだけど…やっぱメガネが足りないかな
    • フェチの話でへそ出しを上げた後、リスナーから新人の星川サラはどうかと聞かれて。安定のメガネ好きである。
  • 「教育が必要なようだな……」
  • やっと画面に映ってくれたな
    • 第2回マリカにじさんじ杯最終レースにて、最後の最後で上位を走る葛葉に追いつきデッドヒートを繰り広げる。
  • 我が生涯、まだやることたくさんあるから頑張るぞ!
    • 2020年の抱負。
  • ただ葛葉に負けたくなかっただけなんです
    • マリカにじさんじ杯決勝で葛葉とデッドヒートを繰り広げて負けたことが(ド葛本社の)家族的にエモいというリスナーの解釈に対して。そこにあるのは男の意地のみである。
  • 予算の足りない実写版ドラゴンボール
    • ド葛本社3D企画のポーズ大喜利で突如背景がブルーバックになり、唯一2.0だった自分の姿もネタに使われるという情報量の多さから生み出された回答。
  • 忍びってのは正面から飛び掛かって斬り殺すものじゃないのかい?
    • SEKIROのローディング中に「隠密は忍びの極意である」という趣旨のTipsを見て。それは忍者ではなくニンジャなのでは?
  • えええええええぇぇぇーーーーっ!? なんだお前!?
    • 同じくSEKIROより、画面外からの初見殺しに対してお手本のようなリアクションを見せる。(リンク先音量注意)

口癖 Edit

八割くらいがサブカルなネタであったり他のライバーのネタだったりする。

  • 「感情」「感情曲」
    • 弐寺配信で聞くことが出来る。エモ過ぎて感情になる。等の言い回しから語彙を失った結果「感情」となった。
    • 最近は「優勝」も多用される。
  • 「Sure.」
  • 「また俺、なんかやっちゃいました?」
    • 典型的ななろう主人公系イキリムーブ。直後に高速でフラグ回収するまでが様式美。
  • 「イクゾー!」「デッデッデデデデ カーン」「フン、ザコカ!」「ショセンモンスターハモンスター」
    • 元ネタは「ロマンシングサガ」の登場人物「カール・アウグスト・ナイトハルト」(通称:殿下)。
  • 「上からくるぞ! 気をつけろ!」
    • 元ネタは「デスクリムゾン」のコンバット越前。「上から」でモノマネを切って会話を続ける「サブリミナル越前」のパターンが多い。
  • 「ばっかお前……俺がついてるだろ」
    • 「弐寺を始めるのを躊躇してしまう」という飲み友に対して。元はBEMANIコンポーザーの一人DJ YOSHITAKA氏の発言。参考リンク
  • 「おーまいおー」「ほまーに?」
  • 「アリガトウゴザイマァス!」「あちーち」
  • 「誰ぇ……」「怖いぃ……」
  • 「許せねぇよなぁ!?」「戦争だよ!」「きちゃ~!」「やじゃ~」「なんじぇ……」
    • 鷹宮リオン。雑リオンをするとなぜかドラマ「ごくせん」のヤンクミになる。
  • 「愚かだねぇ」「い゛?」

持ちネタ Edit

地味そうな見かけに反し社の演技力はかなり高く、企画動画やゲーム実況では様々な演技や声色を使い分ける。演ずるモノマネの評価も高い。(サブカルネタが多いので会社の飲み会ではやらない)

  • ウェカピポの妹の夫(当然、鉄球だ!)
  • 坂田銀時
  • ダメージを受けた時のマイクラのゾンビ
  • 本場のエイサイハラマスコイ踊り(ボブネミミッミ)
  • SFC版ストリートファイターⅡで波動昇竜をするリュウ
  • 同ヨガフレイムで相手をビビらせつつ近づいて投げをきめるダルシム
  • カール・アウグスト・ナイトハルト殿下(イクゾー!)
  • アニメ版星のカービィのコックカワサキ(死んだんじゃないの~?)
  • トムの勝利を宣言するペガサス・J・クロフォードとトム
  • デスクリムゾンのオープニング(上から来るぞ! 気をつけろぉ!、せっかくだから俺はこの赤の扉を選ぶぜ)
  • 海夜叉神(本人から二代目を任されるレベル)
  • ポケモン図鑑の音声(唯一会社で通じるネタ)
  • ミュージカル・テニスの王子様
  • ドラゴンボールのブロリー、ベジータ(ニコニコのMADでよく見かけるアレ)
  • KYM(これもニコニコで見かけるアレ)*22
  • NARUTOの大蛇丸*23
  • 北斗の拳のジャギ*24

beatmaniaIIDX配信 セットリスト Edit

いままでの弐寺配信でプレイされた楽曲の一覧。

  • 曲名の色は譜面難易度。
    • :NORMAL :HYPER :ANOTHER
配信順
曲名五十音順

主な関連人物 Edit

ゲーマーズ出身 Edit

笹木咲
本間ひまわり
葛葉

SEEDs一期生出身 Edit

ドーラ
名伽尾アズマ
花畑チャイカ
緑仙
八朔ゆず

SEEDs二期生出身 Edit

鷹宮リオン
舞元啓介
でびでび・でびる
夢追翔

グループ統合以降デビュー Edit

エクス・アルビオ
加賀美ハヤト

にじさんじ外のVtuber Edit

夏色まつり




*1 同じ曲を目標まで延々とプレイすること
*2 音ゲー界隈のやべー奴に対する最上位の褒め言葉として使われる単語。参考リンク
*3 KONAMI専属かつ現在音ゲー界では唯一のプロゲーマーであり、弐寺界隈で数々の伝説を持つトップランカー
*4 イラストレーター。「SigSig」や「smooooch・∀・」のムービー作者としても有名
*5 このMTG配信で言及
*6 出典
*7 出典
*8 出典
*9 2.0お披露目配信内で発言
*10 HARDCORE TANO*C所属のコンポーザー。 beatmaniaIIDXで別名義曲の「Sigmund」が(色々な意味で)有名
*11 同じくHARDCORE TANO*C所属。beatmaniaIIDXで「MAGIC&LOVE」などを歌っている
*12 リングフィットアドベンチャー配信5万人記念衣装お披露目配信より
*13 出典
*14 最初の言及
*15 ハッカドールの公式イラストレーター
*16 ド葛本社超会議打ち上げ配信内より
*17 ミラーリングでのアピール自体は予選時から他ライバーもやっており風物詩(?)と化していた
*18 参考リンク
*19 言うまでもないが茶番である。参考リンク
*20 BEMANIの楽曲。正式名「Elemental Creation」
*21 ※本人許可済
*22 【雑談】主にハッカドールTHEめもりある感想!!【それと11万人感謝】にて
*23 【メトロイド アザーエム #1】終わらない戦火とサムスの苦悩…!?にて
*24 【SEKIRO/隻狼 #2】救出役はもちろんオレが行く…【社築/にじさんじ】にて
*25 にじスタ建設初回での通話を含まないものとする
*26 言及した配信
*27 言うまでもなく、由来は社畜を揶揄する言葉「社会の歯車」から
*28 たかがじゃんけん、そう思ってないですか?~のアレ
*29 一連の出典
*30 出典
*31 将来的に社が29歳になった際、同タイトルの漫画があることから改名を検討中