コメント/ニュービーのための忍殺文体ドージョー

Last-modified: 2020-01-25 (土) 02:24:18

ニュービーのための忍殺文体ドージョー

  • タツジン!! -- Dai-Zin? 2012-10-28 (日) 17:00:50
  • 非ニンジャがアイサツにこだわる。おかしいと思いませんか?あなた -- 2012-10-28 (日) 19:43:41
  • ペイバック=サンの時のようにエンサン=サンもニンジャ。何ら問題は無い -- 2012-10-28 (日) 20:12:18
  • 文体どころか設定まで改変されているような…アッハイもんだいありません。 -- 2012-10-28 (日) 23:25:18
  • 進士の第=カチグミかwww -- 2012-10-29 (月) 00:25:11
  • 国語の教科書に出てくるような有名で不思議な話も、忍殺語に変換されると全てはニンジャで理由がついてしまう。素晴らしいと思いませんか?あなた -- 2012-10-29 (月) 00:39:30
  • エンサン=サンは「エン・サン」という名前・苗字ではない! それから地の文は=サンをつけない! 編集者各位へのインストラクション・スピンアウトだ! -- 2012-10-29 (月) 07:41:35
  • ノーカラテ・ノーヘッズ。忍殺語を再現する時にはカラテのことも忘れてはならないと思うことだなあ -- 2012-10-29 (月) 07:54:59
  • ↑↑バカ!バカ!ウカツ!地の文=サンも非ニンジャなどにはサン付けで呼んだ事が有るのだ!ケジメせよ! -- 2012-10-29 (月) 13:27:41
  • それを見落としていたのは確かに私のウカツです。でも大半においては地の文=サンはけいしょうをつけてはいない。よってケジメにはあたらないとしゅちょういたします。 -- 2012-10-29 (月) 18:48:17
  • なんか例文もりこみすぎじゃ -- 2012-10-29 (月) 23:45:38
  • そもそもセンテンスが140字を越え…いやそれ以前に、ここまでくるともはや初心者向けドージョーではないようなw -- 2012-10-30 (火) 01:02:42
  • 基本的な事ではあるが、地の文研究重点。それっぽく書くには、とにかく全話をニューロンに刻み込むくらいの勢いで読み、学ぶしか -- 2012-10-30 (火) 04:18:13
  • 結局はカラテ、カラテなのだ! -- 2012-10-30 (火) 10:30:03
  • まあ、ツイッター前提ではなくあくまで忍殺書体を学ぶ為だから140でなくても良いだろ -- 2012-10-30 (火) 11:02:37
  • 基本用例集もあるといいかもしれないね。例:「ブッダがある男をジゴクから助け出すため、切れやすい蜘蛛の糸を垂らした。ナンデ?」「ゲイのサディストだから」 -- 2012-11-01 (木) 00:29:41
  • ↑これ、マジで面白い解釈だよな。このゲイが芸か男色家かで大分意味が変わる -- 2012-11-01 (木) 02:51:34
  • スカム問答を真に受けるなよ -- 2012-11-18 (日) 15:49:45
  • ワザマエ! -- 2013-02-06 (水) 21:47:43
  • ガルゥーーッ!はGRRRRRR!にした方がマーケティング的にも良いと思うけど、どうだろ -- 2013-02-06 (水) 22:45:09
  • まずはタイプ速度を鍛えます(30s) -- 2013-02-07 (木) 14:44:27
  • エンサンの箇所は全体的にエン=サンに直すべき。だがコウボウ・エラーズとも言うのでケジメにはあたらないと主張します -- 2013-02-27 (水) 14:02:14
  • むしろ中級者級。もっと軽めのほうが初心者向きかと。 例えば、「イヤーッ!」「グワーッ!」「イヤーッ!」「グワーッ!」「イヤーッ!」「グワーッ!」「イヤーッ!」「グワーッ!」 「ホクト・カラテ奥義、ヒャクレツ・パンチ! ハイクを読む必要は無い」とか。 -- 2013-03-01 (金) 09:33:20
  • 「グワーッ!」全身を突かれた悪漢は大の字に倒れ込んだ。リンは?ケンシロウの腕の中だ!ちょうど百発目のカラテを打ち込んだ直後、既に受け止める体勢に移行していたのだ!ワザマエ! -- 2013-03-01 (金) 12:52:29
  • 名作文学を忍殺文体に変換するコンクールとかやったら面白そう -- 2013-03-04 (月) 00:37:01
  • ゴウランガ!クラムポンはぷかぷかじみた笑いを浮かべた。タツジン! -- 2013-03-05 (火) 10:39:43
  • 「アイエエエ!!」ミシシッピリバーで洗濯をしていた老婆は突如失禁した!その視線の先・・・おお見よ!巨大なバイオ桃が流れてくるではないか! -- 2013-03-05 (火) 13:04:07
  • 山月記は古事記めいて忍殺ネタが多い。ナンデ? -- 2013-04-30 (火) 01:14:30
  • ゲイのサディストだから -- 2013-04-30 (火) 14:21:49
  • 悟浄出世・・・木乃伊・・・文字禍・・・かめれおん日記・・・これ以上は、危険だ。今はただ、備えよう -- 2013-05-01 (水) 13:40:15
  • 通信中のドクター・オーキドの背後に何者かの姿あり。「ベトベトー!!」ケンワ・タイめいたヘドロの塊がのしかかり攻撃でアンブッシュ!一体これはいかなる事態か!?「アイエエエ!?べ、ベトベトン=サン、まだワシは話が済んで・・・グワーッ!」ナムサン!ドクター・オーキドはベトベトン=サンの下敷きになってしまったのだ!ショッギョ・ムッジョ! -- 2013-05-04 (土) 08:55:35
  • 複数の人間に挨拶などする場合は「皆=サン」「皆さん」 -- 2013-05-04 (土) 15:26:50
  • アイエッハッキングを受けて強制途中投稿されてしまいました!スミマセン! で、複数の人間に挨拶などする時は「皆=サン」ではなく「皆さん」となっているので注意してください -- 2013-05-04 (土) 15:30:15
  • ノーホンペン、ノーヘッズ。本編を読み込むことだけがヤバイ級ヘッズへの唯一の道である -- 2013-06-03 (月) 17:51:27
  • ノー本編・ノー忍殺語 備えよう -- 2013-06-03 (月) 20:50:23
  • ツェペリ=サンはカエルを岩の上に置き・・・上から潰すように殴った!「イヤーッ!」ナムアミダブツ!このままではカエルはネギトロめいた死体になることは確実!だが・・・おお、見よ!カエルは生きている!だが下の岩は爆発四散!ゴウランガ!「これがハモン・ジツ!スゴイ!」ジョナサン=サンはニューロンに記憶! -- 2013-06-03 (月) 22:00:34
  • アイエエエ!?ナンデ!?波紋ナンデ!? -- 2013-06-07 (金) 23:05:54
  • 実際ディオと●●=サン(一応ネタバレ回避な)のやられ方は似てる。更に忍殺の地の分=サンも小宇宙大好き。 -- 2013-07-05 (金) 21:37:48
  • 「イヤーッ!」おお見よ!ビンミルクをイッキしたニンジャを不可思議なオーラが包み、その身を宙に浮かせる!「まさか…貴様がなぜここに」「状況判断だ。ドーモ、はじめまして。タンクスレイヤーです。」「ド、ドーモ。タンクスレイヤー=サン。シャーマンです」「戦車、殺すべし!イヤーッ!」タンクスレイヤーは挨拶終了からコンマ一秒で37mmバルカンスリケンを乱射!タツジン! -- 2013-07-13 (土) 18:17:21
  • ぷかぷかではなくかぷかぷなのでは…アッハイもんだいありません。 -- 2013-08-03 (土) 11:36:35
  • なんというワザマエ!スゴイ! -- 2013-09-21 (土) 20:48:31
  • 「イヤーッ!」「グワーッ!」「イヤーッ!」「グワーッ!」「イヤーッ!」「グワーッ!」「イヤーッ!」「グワーッ!」tatizinn!あれは古事記の時代よりテンマ・クランに伝わる奥義、テンマ・ハンドレット・ポムポムパンチ! -- 2013-09-22 (日) 19:18:40
  • タツジンをタイピングミス!(10s)ケジメされてきます -- 2013-09-22 (日) 19:19:38
  • 用例エピソードは平安時代かそれ以前のなんかを描いたものだから、モータルでも挨拶は当然の礼儀だったのではないか? 現代ではモータルが奥ゆかしさを忘れてしまったというだけで -- 2014-01-13 (月) 12:47:40
  • ラヴクラフト風の文章~の青狸のアレ思い出したわw -- 2014-01-13 (月) 20:44:36
  • ↑↑これ中国の話だからそれを考えてもしょうがない。時代は確かに(日本では)平安だけど -- 2014-01-14 (火) 00:58:25
  • アイエエエ・・・改めて調べたら756+数年でキョート平安文明はまだありません。ケジメします。 -- 2014-01-14 (火) 01:09:40
  • モータルでもアイサツしてる事あるじゃないか。ニンジャは本能でやるだけでさ。 -- 2014-01-14 (火) 08:48:41
  • モータルの間でも挨拶は実際大事。余湖=サンの漫画にも再三書かれている。 -- 2014-01-16 (木) 09:10:40
  • 見よ!先にマウントを取ったのは熊谷だ!「イヤーッ!」右パウンド -- 2014-01-16 (木) 09:37:05
  • 中学の教科書にこんな例文があったら楽しそうだが洗脳されそうだ -- 2014-01-17 (金) 20:05:07
  • ライオンナンデ!?はバイオライオンナンデ!?にしてみてはどうか -- 2014-01-17 (金) 23:49:01
  • やはり山月記は名作であることだなぁ -- 2014-01-20 (月) 21:28:19
  • 「くらえ、クリスタルボーイ=サン!イヤーッ!」コブラの左腕にサイバネ内蔵されたサイコ・ZAPガンが火を噴き、サイキック・エネルギが放たれる!おお、しかし見よ!クリスタルボーイの透明ダビデ像めいたボディは光線を透過貫通!「イディオットめ。俺の有機偏光ガラスボディはZAP銃や熱線ガンを実際透過するのだ。自慢のサイコ・ZAPガンも通用せぬぞ、コブラ=サン!」な、ナムアミダブツ!なんたる悪魔的最先端サイバネ技術の結晶か!コワイ! -- 2014-01-22 (水) 10:12:19
  • 「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」アイサツしてから0.1秒で動き出した!今ここにハリケンジャ・クランとゴーカイジャ・クランは一致団結! -- 2014-01-26 (日) 10:44:09
  • 「ドーモ、MP=サン。今からオヌシに一方的に殴られる痛さと怖さを教えてやろう!」ナ…ナムサン!カミーユは自分を痛めつけたMPへの復讐を、先ほど軍施設から強奪した頭頂高60フィート超の黒いモーターシロイヤツ改善で行おうというのだ!コワイ!「アイェェェ!狂人!」MPはしめやかに失禁!「イヤーッ!」ズガガガガガガ!カミーユはカラテシャウトと共にブッダデーモンめいた黒いモーターシロイヤツ改善の頭部スリケンバルカンを乱射!「アイェェェ…アイェェェ…」ブザマに逃げ惑うMP。実際彼は横暴であった。だが考えて頂きたい。ここまでされる謂れは無い!「ムッハハハハハハ!実際ザマは無い!」黒いモーターシロイヤツ改善のモニタ越しにMPの醜態を眺めていたカミーユは哄笑した。スゴイ・シツレイ!これぞ古事記に予言されたマッポーの象徴キレル・ワカモノの姿! -- 2014-01-26 (日) 12:08:42
  • コトワザめいたものをムリヤリではありますが入れてみるとか?エンサンは襲撃者の消えた通路を警戒しつつ立ち上がった。/デッカーであるエンサンにとっても、バイオライオンは実際脅威。 しかし今は、平安時代の哲学剣士ミヤモト・マサシが詠んだ「タイガー・クエスト・ダンジョン」めいた挑戦的状況! 気を取り直し/今度は油断なくデッカーガンを構え叫ぶ!「おい!何者だ!!」 -- 2014-01-29 (水) 13:25:36
  • ↑↑↑「ハイクを詠め、サタラクラジュニア=サン。カイシャクしてやろう」「アバッ……テレビの前のみんな/ソリはソリでも切れるソリはなんだ/インガオホー」「イヤーッ!」「サヨナラ!」ナムサン!サタラクラジュニアはナゾナゾめいた邪悪なハイクを残し爆発四散した! -- 2014-01-29 (水) 16:56:23
  • 気が荒く周囲から浮きがちな所があったが、温厚なエンサンとは良い関係を築いていた→温厚なエンサンとはチンチン・カモカモ関係だった・・・は、ちょっと親しすぎマスカネー? -- 2014-01-30 (木) 17:02:48
  • ↑ちょっとやめないか。 -- 2014-01-30 (木) 17:30:40
  • チンチン・カモカモに猥褻は実際一切無い。ちょっとやめないか案件には当たらないのではないか? -- 2014-01-30 (木) 18:10:22
  • ↑↑忍殺語にも本来の意味的にもチン・カモは単に親密の度合いがMAXなカンケイを指すだけだ。エルフのせんしがひかるような案件ではない -- 2014-01-30 (木) 18:38:12
  • 「チンチン」は火にかけたヤカンが沸く擬音が元で、そこから「妬けるほど仲がいい」という例えに使われるようになった。実際猥褻は一切ない -- 2014-01-31 (金) 16:05:58
  • ALAS!ウカツなIRCログを流してしまった↑×4=サンは、ケジメでは済まされず囲んでボーで叩かれる!ブッダ、これも古事記に記されたマッポーの一側面だというのですか! -- 2014-01-31 (金) 16:42:28
  • ただの一言で初心者に忍殺語の意味を身をもって教え、ネオサイタマのサツバツとしたマッポーの空気すら伝えきるとは、なんたるワザマエ! -- 2014-01-31 (金) 19:22:00
  • これまでのあらすじ:ネオサイタマに落下を始めた資源衛星:「枢軸な」を押し返すためモーターシロイヤツは単身ヤバレカバレの自殺めいた悪あがきを行う。それにつられて周囲のニンジャはネオサイタマ連邦もアクシスも関係なく「枢軸な」を押し返し始める。しかし押し返すことも叶わず、モーターシロイヤツのカラテフレームからカラテ燐光が滲むだけでこのままではジリー・プアー!カダラニキヲツケテネ!  「ヤメロー!ヤメロー!こんなことに付き合う必要はない!ニゲロ!」「アイエエエ・・オムラだけにいい格好はさせませんよ!」「ネオサイタマがダメになるかどうなんだ!実際やる価値重点!マーケティング的にも正解だ!」 増え続けるニンジャ!強まるカラテ燐光!高まる想い! しかし摩擦熱に耐えられずニンジャたちは続々爆発四散!事態は未だジリー・プアー! このままでは衛星がネオサイタマに落着し、ハルマゲドンめいた惨劇が起こる!  おお・・・・ブッダよ、まだ寝ているのですか!?    -- 2014-02-05 (水) 22:39:59
  • 「ハルマゲドン!?」「ハルマゲドンだと!?」「何事だ!?」ざわめき立つジャブロー・クランヘッズ地下秘密基地!「マッポーカリプスではないのか!?」 -- 2014-02-05 (水) 23:17:26
  • 「イヤーッ!」イシコ・タロはジゴクめいたチョップを振りおろし目の前の大岩を破砕!砕け散った大岩が散弾めいてチカラ・タロに襲い掛かる!先ほどミドコ・タロを昏倒せしめたツブテ・スリケンだ!だが、おお、おお、ゴウランガ!チカラ・タロは300ポンドボーを片手でバンブーのように振り回しながら次々とツブテ・スリケンを叩き落として行くではないか!弾き損ねたいくつかのツブテが身体に当たるも意に介さぬ!自らのヒサツ・ワザを容易く破られ一瞬狼狽するイシコ・タロだが、彼とて途方も無い鍛錬の末にニンジャのワザを身に付けた男である。すぐさまその岩をも砕くジゴクめいたチョップを直接チカラ・タロの肩口めがけ叩きこむべく迎撃姿勢を…「ドッソイ!」「グワーッ!?」ナムアミダブツ!だがその狼狽はニンジャのイクサにとってあまりに致命的な一瞬であった。チカラ・タロ渾身の張り手を顎先に叩きこまれたイシコ・タロは直立姿勢のまま吹き飛び、背後の岩壁にダーツめいて頭から突き刺さった。ポイント倍点! -- 2014-02-06 (木) 00:06:25
  • 「イヤーッ!」「グワーッ?」悪のニンジャに掴みかかるXライダー=サン!「イヤーッ!」「グワーッ?」そのままグラインダーめいて高速回転!「イヤーッ!」その勢いで悪のニンジャを真上に投擲!「イヤーッ!」Xライダー=サンもニンジャ跳躍力を活かして追うようにジャンプ、そのままオメーンライダ・キック!「グワーッ…サヨナラ!」見よ!これがXライダー=サンの得意技、シンクー・ヘル・スピン! -- 2014-02-09 (日) 18:25:16
  • 覆面スモトリの命たる自らのドヒョウ・コスチュームを墨染めにし…破くと言うのか?見よ、その姿は実際ボンズ!ヨタモノを刺激すれば人質の命が危ない。故にキンニクオトコヘイタイ=サンはボンズへ変装し接近するというのだ。何たる冷静で的確な判断力であろうか! -- 2014-02-16 (日) 08:24:57
  • ニュービーの私には「○○な」の意味が実際ワカリマセン。例えば「重点な」は「重点」を形容詞化した用法なのか、「重点だからな!」みたいな意味なのか… -- 2014-03-03 (月) 00:10:39
  • ↑英語原文で「~y」って単語が「●●な」に翻訳されてるんだと思う、翻訳チームのアナウンスで使われる「重点な」は「policy] -- 2014-03-03 (月) 00:45:03
  • ( -- 2014-03-03 (月) 00:45:26
  • (続き)「pretty」は「カワイイな」、「pay(形容詞)」は「課金な」とか -- 2014-03-03 (月) 00:48:46
  • ↑どうもありがとう。形容詞的な表現なんですねー -- 2014-03-03 (月) 20:23:43
  • ボンズめいた頭の大男は刀に手を掛け・・・しかし、おお見よ!既にケイジ・オブ・フラワーのイナズマめいた一閃が大男の体をヒラキめいて両断している!「・・・へ?ア、アバーッ!ソンナハンナ・・・!」大男は爆発四散!「ヤッタ!」「ワースゴーイ!」歓声が轟く!そこに潜んでいたボーン・ニンジャも「まさに旦那の剣は野獣めいた剣や」とご満悦の様子!一方計略に失敗したヨツイ・ニンジャは悪態を吐きつつネズミめいて逃走を図ったが…。「おい、ヨツイ・ニンジャ=サン!」「・・・えっ?アバババーッ!」当然見逃されるはずも無くマツカゼのヒヅメ・バックキックを顔面に受け顔面複雑骨折!インガオボー! -- 2014-03-10 (月) 15:46:14
  • これまでのあらすじ:暗黒メガコーポ、キギョウに唆され、邪悪なロボニンジャ使いとしてレジスタンスの前に立ちはだかったRD。幾度かの交戦の末、ついに憎きロザリィのヘリを打ち落とすことに成功する。しかし彼女のヘリで運ばれていた「黒い鳥」と呼ばれるロボニンジャ使いの実力は、彼の想像をはるかに上回っていたのだ!カラダニキヲツケテネ!   イクサはあっという間に終わった。鉄クズめいて火花を散らすロボニンジャ、ヴェンジェンス。その右腕につけられたオーバードニンジャ兵装、グラインド・六連チェーンソーも今はただ煙を上げるだけだ。そしてその様子を目の前で見下ろすもう一基のロボニンジャ。こちらは全くの無傷である!「私はオヌシに恨みなどはないが、敵として現れるなら惨たらしく殺すのみ・・・!ハイクを詠め・・・!」「聞いてないっすよこんなの/俺は特別だって/死にたくない」ナムサン、何たる命乞いめいたブザマなハイクか!「イイイヤァーーーッ!」黒い鳥はブースト・トビゲリでヴェンジェンスの側頭部を粉砕!「アバーッ!」その勢いで首が720度回転し、捩じ切れる!「サヨナラ!」ヴェンジェンスは爆発四散!乗っていたRDも当然死亡! -- 2014-03-20 (木) 09:43:22
  • ナムアミダブツ! シティガードクラン・隊長を誤射という名の圧倒的オテツダイ=アンブッシュで葬ったチーフは、駆るエー・シー「ハングドマン」に"デカイ・キャノン"の照準を再び合わせさせたのだ! 見よ、たったの一撃で沿岸一帯をジゴクめいた焼け野原へ変え、明らかにエー・シーの規格を逸するマッポー的破壊力を見せ付けたその砲身を! 陽炎めいてハングドマンの姿を揺らめかすのは、据え付けられた本体と担い手たるエー・シーのラジエーターをデュアルフル稼動させて尚吐き出し切れぬ恐ろしき排熱!! センチペイド・チャンバーで多段加速を得たニューク・ダント-を発射、エー・シーのエネルギー全てを回す為まともな回避運動すら取れなくなる実際モロハ=ブレードなこの負の遺産を作り上げたのは、勿論、我らがナベシマ=サン率いる狂気のヘンタイ・フロム・クラン! その魔の芸術が一体系、"オーバード・ウェポン"に名を連ねる正真正銘の超兵器が今、中に居る筈のチーフごとハングドマンのボディを溶かしつつヤトワレ=サンを狙う! ゴウランガ、その威力は今し方面倒が嫌いな彼で証明されたばかりだ!!「アイエエ、沖が……光って……」KABOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOM!!『BRAKE DOWN』 -- 2014-03-29 (土) 05:35:46
  • 「覚えておくがいい。貴様の実際惰弱な発想が、モータル共を壊死させるのだと……!」最悪の反暗黒メガコーポニンジャ勢力『シャチ・リョダン』の首領、テルミドールが呻く。極限まで酷使した半身存在アンサングは今やエネルギ源たる環境汚染粒子を纏う事もなく地に伏せてしまっている。それを見下ろすのは我らがよく知る女ニンジャ、ウィンの駆るレイテルパラッシュだ。ウィンはかつての友の変わり果てた姿を見て尚も氷像めいた無表情を崩す事はない。やがて地獄めいた殺意とマリアめいた慈愛を湛えた瞳だけが瞬き、僅かに唇を動かした。「モータルなど、どこにもいないさ。マクシミリアン=サン」駆動音を失っていく漆黒のアンサング。艶めかしい鳥足を身じろぎさせ、両手の超大型銃を取り落とす。無機質なはずの紅のカメラアイが、消えた。残されたのは突き刺すような静寂と、環境汚染と大量殺戮の化身のみ。テルミドールの亡骸を見つめるレイテルパラッシュのカメラアイには、おお、見よ! 未だ煌々と気高い光が宿っているではないか! そうだ、まだ立ち止まる事は出来ないのだ。小さく湧き出た迷いを振り切るように飛べ! レイテルパラッシュ! 飛べ! -- 2014-03-29 (土) 21:43:06
  • かくして古代ローマカラテ・コンは終了した。その時である!天井を突き破り、突如としてガーゴイルめいたクリーチャーが襲来した!「GRRRR!」「何者だ、こやつら!」(グググ……ついに来おったか…ニンジャ魔界からの軍隊が!)「ヤモト=サン!あぶない!」KRAAAASH!ナムアミダブツ!ダークニンジャがガーゴイルの爪に刺されている!「ダークニンジャ=サン!」しかしダークニンジャは刺されながらも、ガーゴイルの首をつかみ…へし折ろうというのか!?「…イヤーッ!」「アバーッ!」首が折れ即死!「フッ、ザマは無い。あとは頼んだぞ」「「ダークニンジャ=サン!!」」ダークニンジャが爆発四散!「2人とも、悲しんでいる暇はないわ。さあ、ベッピンに触れるのよ」フジキドとヤモトは状況判断し、ベッピンに触れる。すると……おお、見よ!2人のメンポに「鬼」のエンシェント・カンジが浮かび上がったではないか!(ニンジャ魔界に行ける者はコトダマ空間を認識した神話級ニンジャだけ。さあ行け!殺せフジキド!)「ナメやがって……俺を忘れてんじゃねぇ……」3人の体の底から力が漲ってくる。これは一体いかなる仕組みか?カラテである!「地上のことは」「俺たちに」「「まかせておけ!」」ニンジャスレイヤーの協力者、そして様々なニンジャが見送る中、「ニンジャ殺すべし!」3人は空を飛び、暗雲の中へと消えていった…。  何者にアンブッシュを受ける赤黒のニンジャ。アイサツをする。「ドーモ、010010=サン。私は、ニンジャを殺す者……」  「 ニ ン ジ ャ ス レ イ ヤ ー だ ! 」 -- 2014-04-28 (月) 21:02:31
  • 赤いケンドー型装甲服にフルフェイスメンポの男はオフィスビルの窓へターザンジャンプ!両足でガラスを、股間でサッシを破壊し腹這いで室内を滑走!そのまま反対側の窓へジャンプ!社員たちは何が起こったのかわからず呆然としているがこれは実際幸運と言う他ない!賢明なる読者諸氏はお気付きであろう、この男、ヤマジ・トウハこそはリアルニンジャなのだ! -- 2014-05-03 (土) 20:27:37
  • 「ボルガ博士、お許しください!」研がそう言ってボタンを押す。ナムサン!その瞬間、ボルガ博士の足元に穴が開き、落下!イナズマめいた速度でジュラルの敵艦に衝突!そのまま爆発四散した!ナムアミダブツ! -- 2014-05-03 (土) 22:10:20
  • 「その幻想を殺すべし。イヤーッ!」「グワーッ!」イマジンブレイカー=サンのアンタイ・ジツを込めたソゲブパンチがアクセラレイター=サンの顔面に直撃!イッポーツーコー・ジツに頼りきりであったアクセラレイター=サンのカラテは実際弱い!ジツを封じられては為す術無し!インガオホー、ノーカラテ・ノーニンジャ! -- 2014-05-05 (月) 17:41:54
  • ライゼン・ニンジャの叱責が飛ぶ!「師匠テメッコラー!ご飯はちゃんと噛んで食べろッオラー!」「アイエッ!?いや、これは、その、・・・ゴメンナサイ」メビウスはドゲザ!モータルの身でありながら二つの世界を想像したリアルニンジャをも凌ぐ存在にあるまじきブザマと思われるかもしれないが、「最低限の礼儀すらない者はムラハチやケジメは必然。最悪セプクもありうる」と、古事記にもそう書かれている。つまりこれはライゼン・ニンジャのだらしない師匠に対する最大限の配慮なのだ! -- 2014-05-08 (木) 09:02:01
  • 「アイエッ!?」驚くダービー、いったい何が・・・おお、見よ!承太郎=サンの口元を!彼はいつのまにかタバコをくわえ、火まで付けているではないか!ダービーのギャンブラ眼力にはその過程がほとんど見えなかった!(ホシノシロカネ・ジツが一瞬見えたような・・・まさか・・・奴はカードに触れていないが・・・同じような手で既にすり替えを・・・?この「フォーオトノサマ」より強い役に・・・?実際トバク・デーモンのこのダービーの目を欺いて・・・?一枚ならともかく五枚全部を・・・?)ダービーの疑惑はサイバー馬めいて加速!ニューロンを駆け巡る!「そんな事出来るはずが・・・アイエエエエエ!!」再び驚くダービー、いったい何が・・・おお、見よ!承太郎=サンの手元を!彼はいつのまにかジュースを持っている!しかもストローやフルーツが付いた完璧なジュースを!ダービーのギャンブラ眼力にはその過程が全く見えなかった!(まさか・・・奴の手は実際すり替えられている・・・?最強役である「直列セキハバラ貴族はひかる」に・・・?)ダービーの疑惑は武装シンカンセンめいて加速!ニューロンを駆け巡る! -- 2014-05-17 (土) 20:57:37
  • 「ドーモ、あの男=サン。ファリサイ・クランのグレーター・ボンズです」。あの男がテンプルの境内でニュービー達にインストラクションを授けている最中、オイランを引き連れたボンズの集団がエントリーした。「あの男=サン、このオイランはセックス・ビズを行っていました。このような女は囲んで石を投げつけるべしと実際古事記にも書かれています。あの男=サンはどうお考えですか?」…これはゼンモンドー!もし石を投げつけるべしと言えばあの男は弟子の多数を占める女性からの不信を買い、投げつけるべきでないと言えばボンズたちはそれを口実にマッポに訴えるつもりなのだ!何たる理不尽か!あの男の命運もモハヤコレマデか!?「ならばオヌシらの中でこの女と妄想の中でファックしていない者だけが囲んで石を投げよ。セックス・ビズが違法行為なら、心の中だろうと現実だろうと、違法行為な前後をした事には変わりはないではないか!」ナ…ナムサン!何たるヘリクツ!だがよく考えてほしい。豊満なオイランを前にして前後を連想しない男がいるだろうか!?斯くしてボンノを捨てきれずゼンモンドーでの敗北を悟ったボンズたちは一人、また一人と去り、後にはオイランとあの男だけが残された。オイランは尋ねた。「オイランを前に前後を連想しない男はいないはずなのに実際センセイは残った。ナンデ?」「私がゲイのサディストだからだ」 -- 2014-05-22 (木) 20:26:44
  • 「ライダーキック!イヤーッ!」「グワーッ!」おお、見よ!オメーン・ライダーのトビゲリがガラガランダーに突き刺さる!バイオ手術によって得られた改造脚力とサイバネ置換された強靭な骨格から生み出されるその破壊力は実際すさまじい!「アバーッ!」ガラガランダーの体は宙を舞い、地面に叩きつけられた。最後の力を振り絞り立ち上がった彼の姿はジゴクタイシのものに戻っていた。「アバッ…ショッカー軍団、バンザイ!サヨナラ!」ジゴクタイシは爆発四散!インガオホー!! -- 2014-06-01 (日) 01:15:53
  • 忍殺語が最もよく使われるツイッター上では字数制限との折り合いもありますね?これが実際難しい -- 2014-06-01 (日) 08:41:33
  • ほんやくチームは忍殺語を書記の神であるトト・シンめいて巧みに紡ぎ合わせツイッターアー上での連載をしていることに、読者諸兄の中にニンジャ洞察力を持つ者がいれば気付いただろう。ほんやくチームは実際にやってのけている、自分に出来ぬ道理はない!恐怖の投稿者と化したフジキドは意を固め、ニューロンを焼き尽くさんばかりにブーストしてタイピングを始めた!チャドー、フーリンカザン、そしてチャドーである。 -- 2014-06-01 (日) 10:41:55
  • 「ザッケンナコラー!アイサツシロッコラー!」先手を打ちアイサツを終えたギャンドラー・ニンジャ達は、恫喝の声を上げた。各々カラテやサイバネ内臓火器を構え、オジギ終了とともに一斉攻撃する算段だ。ヒレツ!だが、それでもなおロムニイは不敵な腕組み姿勢を崩さぬ。そして、彼は厳かに返答した。「ドーモ、ギャンドラーの皆さん。オヌシらに名乗る名は無い!」ブッダ!アイサツを拒否!なんたるシツレイか!だが、この行為のみを見て、彼がただのヨタモノだとは思わないで頂きたい。これは彼なりの宣戦布告なのだ。害虫にアイサツするものなどいない! -- 2014-06-01 (日) 17:48:25
  • 「え…いや私はもうトキ=センセイの治療を…」「心配はいらん、俺は知能が高いんだ。イヤーッ!」決断的にシアツ!「グワーッ!」しかし患者は悶絶!ツボがあからさまに間違いなのだ!「ん?間違ったかな…」おおブッダ!マッポーの世に力なきモータルは犠牲になるばかりだというのか! -- 2014-06-08 (日) 08:40:48
  • 「ソラール=サン。シマッテコーゼ!」「ああ、シマッテコーゼ!」「「イヤーッ!」」二者は同時に空中前転で霧の中にエントリーした。霧を抜けた先…そこは正面に『アノール・ロンド大聖堂』と極太オスモウ・フォントでショドーされた荘厳カテドラルである!その上階から二体のニンジャが降り立ち、堂々たるアイサツを繰り出した!「ドーモ、オーンスタインです。」「ドーモ、スモウです。」 ―中略― 「イヤーッ!」オーンスタインは長大な得物ヤリ・オブ・リュウガリを構えて小跳躍すると、殺人的速度で滑空突撃!アブナイ!「イヤーッ!」プレイヤーキャラは側転で柱の影に潜り込み間一髪回避!KRAAAAASH!大聖堂の壮麗な円柱がフグサシめいて寸断!「ドッソイ!」スモウは巨大なオスモウ・ハンマーを己の体を軸に振り回し始める!秒間回転数が2…4…8…まだ上がるというのか!?そして16回転になったところで突撃開始!アブナイ!「イヤーッ!」ソラールは側転で柱の影に潜り込み間一髪回避!KRAAAAASH!大聖堂の壮麗な円柱がネギトロめいて破砕! ―中略― 「あれをやるぞ、ソラール=サン!」「ヨロコンデー!」二人の右掌に超自然の雷光が集束してヤリ型スリケンを作り出す!「「イヤーッ!」」これはダブル・デン・スリケン!致命的な雷光がオーンスタインの体を二方向から貫く!「アバッ…!私のソウルを使え、スモウ=サン!」「グフフ、スミマセン。ドッソイ!」「サヨナラ!」スモウが振り下したハンマーは、オーンスタインの体を肉片も残さぬ血煙に変えた!ナムアミダブツ! -- 2014-06-19 (木) 13:46:32
  • ところで誰か忍殺語に浸りすぎて日常会話にやや支障が出はじめた俺のために、重篤ヘッズのための脱忍殺語ドージョーとか作ってくれないだろうか。「実際」とか「重点」とか使い勝手良すぎてうっかり日常会話に飛び出しかけるんだが。 -- 2014-06-19 (木) 22:24:36
  • あと忍殺語の基礎をインストラクションするなら問題集形式も提案したい。◆例◆忍殺語として間違った用法はどれか◆問う◆ 1)[ネギトロめいた]死体が転がる! 2)[悪魔めいた]アトモスフィアで立つ 3)[金塊めいた]バイオインゴットだ! -- 2014-06-19 (木) 22:34:38
  • このたび、こういうものを作成しましたので追記してみました。もしよろしければご利用ください。 日本語→忍殺語ほんやく支援システム「フーリンカザン」http://togetter.com/li/680856 -- 2014-06-20 (金) 00:16:38
  • ↑ほんやくヤッター!テックの勝利だ!作成オツカレサマドスエ。 -- 2014-06-20 (金) 10:46:51
  • ↑↑=サンのメロスが実際ひどい。ヒドイ!(ほめ言葉 -- 2014-06-23 (月) 14:08:30
  • 「実際オヌシの要求に応えうるオイランを探すのには難渋したぞ。オヌシの肥えたる眼に適う娘を見つけるのはな」そう言いながらオトド・ニンジャが手の中で扇子を打ち鳴らすと眉目麗しい二人の少年従者がギッシャ・チャリオットのノーレンを巻き上げはじめた。その中を注視していたヨシヒデは、オイランの姿があらわになるにつれ、そのモンキーめいた顔をますますモンキーめかして驚愕に染めていった。オオ・・・オオ、ナムアミダブツ!確かにアビ・インフェルノ・ビョンボを完成させる為に本物のオイランが焼き殺される様を見たいというヨシヒデの要求は実際非道であり狂気の沙汰以外の何者でも無かった。だがオドト・ニンジャはその要求を却下する事も罰を与える事もセプクを命じる事も出来た筈である。一体、どのような論理を辿ればこの老いたる父親の前で一人娘を焼き殺すなどと言う結論に達するのであろうか。そう、今から火を放たれるチャリオットの中で、きらびやかな衣装の上から鎖でがんじがらめにされた美しいオイランは、他ならぬあのヨシヒデの愛娘なのである!仮にジゴクのエンマ・ニンジャがこの光景を見れば「インガオホー」と切り捨てるであろうか?否、眉をひそめながら叫ぶ筈である。「ここまでされる謂われは無い!」と。無論、この宴席に招かれた貴族たちもこれがヨシヒデの娘に袖にされたオトド・ニンジャの邪悪なる意趣返しであり理不尽な私刑である事は皆知っている。だが抗議の声をあげる者は誰もいない。彼らは皆、うら若き娘が苦悶のうちに焼き殺される様と、哀れな父親が絶望に狂う様を、まるでカブキやノーのような絶好の余興としていまかいまかと待っているのである。なんたる人間性の欠如!しかしそれもまた当然であろう。彼らもまた全員人ならざるもの、ニンジャなのだから! -- 2014-06-24 (火) 05:41:51
  • 邪悪なカタナを手にし、ニンジャ軍団を狩り続けるイチロウ。しかし一切の休息なく戦い続けたため、ついに限界が訪れる!そしてニンジャ軍団は満身創痍のイチロウを囲んでニンジャソードで殴り、止めを刺すつもりだ!ここで何も果たせずに終わってしまうのか!?・・・否!『ィイイヤァーーーーッ!』イチロウの裂帛のカラテシャウトが響き渡る!次の瞬間イチロウの真紅のオーラが青く染まり、傷が見る見るうちに癒えていく!「「「アイエエエ!ナンデ!?治療ナンデ!?」」」うろたえるニンジャ軍団!そして、おお見よ!あれは伝説の表情、ドヤ・フェイス! #しかし実際forbidden armsの主人公、一狼=サンと血を吸う邪悪なカタナの無銘=サンのコンビがあまりにもフジキドとナラクめいている、ナンデ? -- 2014-06-24 (火) 08:58:19
  • これまでのあらすじ:人類が実際多くなって、色々あったのだ。そして人類の半分が死んだ!ナムアミダブツ!何たるマッポーの世か! 「此奴、動く!?」アムロは驚愕した。「凄く強い!殺駆=着る機動の五倍力!」ALAS!その目の前に迫る、タコニュードーめいた緑色の異形! -- 2014-06-25 (水) 02:30:52
  • (前回までのあらすじ)コバルト•ニュークで破滅したハズの北半球からIRCが届いた!「コヨイトーフヤシウゲキダ」 -- 2014-06-25 (水) 19:50:22
  • KABOOOM!エッジのカトンが直撃!だが!「なんだ、その哀れなジツは…」なんたる事か!火のゴルベーザ・シテンノであるルビカンテに、カトン・ジツは全く効果がないのだ!そしてルビカンテが動いた!「炎とは、こうして扱うものだ!」ナ…ナムサン!なんたる膨大な熱量!もはやこれはニュークめいている!「カエンリウ・ジツ!イヤーッ!」デーモンめいて轟然とたなびくマントから、超高熱の熱波が放たれる!「グワ…アバーッ!?」回避すらできず、エッジは人間松明めいて燃え上がった! -- 2014-06-26 (木) 10:33:56
  • 「そんなのは実際意味がない!」テンサイ級ローティーンパイロットのフリット・アスノが言う。「そう、意味はない」ネオファーデーンのアンダーガイオンに住む男、イワーク・ブライアは荒波めいた皺を眉間に寄せて言う。「アッパーガイオンの奴らは実際裕福な生活をしながら、くだらないブッダ心をぶつけ合ってイクサに明け暮れている。俺たちは、その皺寄せでこんな生活を・・・・・・強いられているんだ!」突如、イワークの周囲に謎の糸めいた白い線が出現し、彼を強調する!これこそが彼のユニーク・ジツ、「サチュレートラインワーク・ジツ」なのだ! -- 2014-06-28 (土) 01:53:23
  • 平安時代という事は、プリンセス・オンリー・ダイのナゴン・セイショウ=サン、シキブム・ラサキ=サンテイシ・フジワラ=サンもニンジャの可能性が! -- 2014-06-30 (月) 00:14:10
  • 「アイエエエ!」戦車が斜面を滑り落ちていく。このままでは乗員のドザエモンは免れない!アブナイ!「イヤーッ!」だが決断的にエントリーする影あり。ミホである!心優しい彼女は決して仲間を見捨てぬ。「ヌゥーッ!」ミホの体に縄の様な筋肉が浮き上がり、戦車のハッチを抉じ開けんとする。だが……おお……ナムアミダブツ!ミホが降車したためフラッグ車は行動不能に陥っている!そこにプラウダ戦車の無慈悲な砲撃が!「アイエエエ!」悲鳴と共に目覚めるミホ。そこは既にニシズミ・ドージョーの一室ではない。彼女は仲間の危険を顧みぬドージョーの暗黒試合方針を疎み、タンク・ドーからも手を引き、オアライ・ガールズ・ハイスクール・シップへと転校して来たのだ。 -- 2014-07-03 (木) 10:21:31
  • 原文併記しないと何の訳かわからないレベルで翻訳が成されてる -- 2014-07-03 (木) 15:22:02
  • 「イヤーッ!」ウミサチ・ヒコはヤマサチ・ヒコのツナミダマ・ジツから脱出した。ゴウランガ!!今彼もまたニンジャになったというのか!!「イヤーッ!」「グワーッ!」ウミカゼ・ジツ!! これがスサノオ・ニンジャの力だというのか!!「イヤーッ!」ヤマサチ・ヒコは逃れる!!だが、見よ!!「イヤーッ!」上からのトビゲリ!!!一瞬で行動を読んでいたのだ!!ワザマエ!     リアル古事記にもそう書いてある。 -- 2014-07-14 (月) 22:05:13
  • シンジュク・ストリートに現れた謎のスジコ・スシめいた怪物「異力」に立ちふさがるのはネオサイタマ警備安心コーポ広報2番の使うモーターデカイガードだ!カマクラ・ダイブツめいた巨体を……おお、おお!ゆっくりと足を踏み出して進んでいくではないか!ゴウランガ!これが古事記に記された「巨大な生物な災害退治」の一辺なのだろうか!?既にマッポの設置したフルエル・マインが異力を足止めしている!!しかし、それも長くは持たない!なぜなら、異力はまるで知的生物めいてフルエル・マインを破壊しているのだ!!赤いイクラめいた巨大な球体をケンダマめいて電気で自由自在に操る異力!!「イヤーッ!」巨大球がモーターデカイガードに迫る!アブナイ!だが、見よ!モーターデカイガードはそれを!「イヤーッ!」避ける!「イヤーッ!」避ける!ワザマエ!そして!ゴウランガ!既に異力とモーターデカイガード距離はワン・インチ距離!「ハサイ・ジツ!イヤーッ!」モーターデカイガードの右腕から、パイルバンカーめいて巨大な銛が突き出す!スゴイ!異力の弱点な「結び目6角形な」を完全に破砕!ワザマエ!「グワーッ!サヨナラ!」異力は爆発四散!ナムアミダブツ!サラリマンも平和は実際守れるのだ! -- 2014-07-19 (土) 01:16:53
  • 【ヒドゥン・イン・ザ・ヒース】#1 「アッハイ。ネギトロめいた死体を見つけたのは私です」このマケグミ・サラリマンはキョート・ワイルダネスで起きた殺人事件についてマッポからインタビューを受けていた。サラリマンは都市部を離れた郊外でバイオ資源を探索していた。そして山麓のヒースで死体を発見したのである。 1 -- 2014-07-19 (土) 01:58:40
  • チンピラの右手から発射された弾丸をディズィーの羽根が意志を持つかのように防ぐ!そして、おお見よ!右肩の黒い羽がブッダデーモンめいた禍々しい姿となり、左肩の白い羽がマリアめいた美しい姿となり、それぞれがアイサツしたのだ!『ドーモ。ネクロです。ロリコン殺すべし、慈悲は無い』『・・・ウンディーネです。・・・私は無慈悲です』「ダメ、ネクロ=サン、ウンディーネ=サン!」しかし二人は既にやる気で、宿主のディズィーの意見すら聞き入れないのだ!『ロリコン、殺すべし!』「グッグワッアバババーッ!?」ネクロの悪夢めいたカラテ乱舞が先ほど攻撃してきたチンピラの全身の骨を砕く!さらに右腕で追撃のアイアンクロー!「ネクロ=サン、ダメ・・・」ディズィーは既に虫の息のチンピラを悲しい目で見ている。しかしネクロはこれを当然の如く無視し渾身の左アッパーで顎を粉砕し、チンピラの体を空高く打ち上げる!そして自らも飛び上がり・・・ナ、ナムアミダブツ!まだ追撃を仕掛けるというのか!?『イヤーッ!イヤーッ!』ネクロの両手からエネルギースリケンが4発発射される!「アバーッ!アババーッ!」躱す術のないチンピラは当然の如く全弾直撃!「サ、サヨナ・・・」もはやチンピラの爆発四散は不可避!地面に落ちたらその衝撃で最期を迎えるだろう!しかしネクロの怒りは些かも衰えていない!彼の全身がドラゴンの頭めいた異形に変形し、その口から極太のビームが発射される!「アババババババババーッ・・・・・・」チンピラはビームに飲み込まれ髪の毛一本残さず蒸発!確かにチンピラは無法の限りを尽くしていた。しかしここまでされる謂れはない! -- 2014-07-22 (火) 12:16:05
  • 「イヤーッ!」BLAM!「アバーッ!」ヒョウジュのショットガンカラテで至近距離ヘッドショットを受けバイオフォックスのゴンは爆発四散!「ブルズアイ!」ヒョウジュはショットガンをリロードして近づく!しかし、おお!ブッダよ!そのバイオフォックスの手の中には、小さなバイオエイコーン(訳注:ドングリの事か)が入っているではないか! そのときヒョウジュは全てを悟った!ゴンはあの時、バイオアナゴを盗んで病気だったヒョウジュの母を衰弱死させたことに罪悪感を感じ、毎日バイオエイコーンをヒョウジュの元へと届けていたのだ!しかしその善業のせいで射殺されるとはなんたる皮肉!「あなただったのか、ゴン=サン」ヒョウジュはゴンの元へと駆け寄る。動かなくなったゴンの頭が、少し頷いたように見えた。ヒョウジュのショットガンのノズルから、白い煙が一筋、流れていた。【ア・シークレット・ギフト・フロム・バイオフォックス】終わり -- 2014-07-24 (木) 11:55:06
  • KA-BOOOOOOOOOOM!!! 四度に渡り変形を繰り返し、不死身のゾンビーめいてアマ=コーに食い下がってきたトコヤミ・エンペラーが、ついにその異様を傾がせたのだ! 体の各所で爆発を起こすトコヤミ・エンペラーに、今や全てのフデシラベ・ジツを取り戻し形勢を逆転させたアマ=コーは、しかし油断せずマフツミラーを回しドッグ・カラテの構えを崩さない。呼応するかのように、ナムサン! トコヤミ・エンペラーが液体金属めいた帯電触手を振り上げ、凄まじい電圧を体に纏う!! だがそれはラスト・ウィンド・イン・ウィーズル。放たれんとされた電撃は霧散し、球体状の体から飛び出たトコヤミ・エンペラーの両足は力を失って、先程まで自分が破壊していたヤマトの床に崩れ落ちるのだった。おお、インガオホ-! 『ヘッヘ、やったじゃねェか!』アマ=コーの鼻先で玉虫色の光が跳ねた。『それじゃ、いつものアレを--』『大神サマの勝ち名乗りをブチかますかィ!!』アマ=コーが前足を引き、弓を撓ませるが如く首を振って引き絞る! そして! そして----・・・・・・アマ=コーは咆哮の直前、動きを止めた。鼻先を特等席にしてた相棒は今はもう居ない。振り払うようにしてアマ=コーは一人で鳴いた。だが、ウカツ! アマ=コーが友に思いを馳せた瞬間、機能を停止したと思われていたトコヤミ・エンペラーが再起動! 横薙ぎの帯電触手がアマ=コーを襲い、絡め取る!「キャイーン!!」ゴウランガ! 触手自体の怪力とウチガミ・サンダーにも匹敵する超高圧電流がアマ=コーの小さな体を駆け巡る! すると、おお、何たることか!! 拘束と電撃に苦しめられる内、夜空のようなヤマト内壁に浮かび上がったフデガミ・ソウルの星座が砕け散ってゆくではないか! フデシラベ・ジツを宿すフデガミ・ソウルが、対応する星座の消失に合わせアマ=コーから失われていく!! ピンチ!! -- 2014-07-25 (金) 21:20:41
  • 「エレボス=サン!ワーラーカーレーンへ帰るぞ!」「おばあさまの所な・・・」スイバク・ニュークを抱えたモーターナナシはネオサイタマの天高く飛翔を始めた。起爆するニュークをどれだけ市街地から遠ざけられるか?それはわからぬ。しかし成さねばネオサイタマの無辜なる民はまとめて吹き飛んでしまう! その時!「イヤーッ!」「グワーッ!」モーターナナシへのインターラプト!そして取りこぼしたニュークを掴んだのは・・・ナムサン!ハイパーサクラオーではないか! 搭乗するキング・サコミズはやはり70年後の日本を許容できずネオサイタマを焼き払うというのか!? 「エイサップ君、ナナシにリーンの翼は無いぞ」「!?」ニュークを奪ったサクラオーは上昇を続け・・・「父上!」娘のリュクスが突然の行動に叫ぶ!振り向くサクラオーから覗く実父は、ジツの副作用からか突如として老化を引き起こしまるでカロウシ寸前の老人だ!しかしキング・サコミズは穏やかな顔を浮かべ・・・「リュクス・・・・すまなかった・・・・」妄執の鬼であった父の穏やかな顔、突如として訪れた和解、そして一連の行動が示すものは・・・ああ!そんな!まさか!「イヤーッ!」サクラオーの上昇速度が加速度的に増すニュークを天高く掲げ、一寸でも市街地から遠ざけるように! 「リーンの翼が実際聖戦士のモノなら・・・我が想いを守れェェ!」上昇するサクラオーの翼がフロシキめいて広がり、ネオサイタマの空を覆う!玉虫色に煌く翼はなおも広がり続け・・・突如として上方からの爆圧を受けひしゃげる!しかし翼はなおも広がり続け、市街地への破壊的衝撃の到達を一切許さぬ! (シキシマな/ヤマトゴコロを/人聞けば/実際匂う/サクラの花な) 聖戦士の、辞世のハイクがただ響いた 【ウイング・オブ・リーン】#6終わり エピローグに続く -- 2014-07-25 (金) 23:59:34
  • 「イピカイエー!じゃあな!」ジョンはライターを投擲!炎が漏れた燃料を伝ってイザナミめいた猛烈な勢いで747キャリアーを追跡!そして・・・・!「アイエエエ!?何g」KRA-TOOOM!747キャリアーは爆発四散!当然ながら乗員は全員サンマめいた丸焼きのネギトロと化し死亡!それを見たジョンはその場で笑い転げる!「フハハハ!フハハハハハハハハ!ホリィ=サン!着陸灯が出来たぞ!」ナムサン、爆発四散した747キャリアーの爆炎が着陸灯代わりに使えるだけの光を放っているのだ!何たる悪夢的サイオー・ホースか! -- 2014-09-16 (火) 11:58:35
  • 「イヤーッ!」突如、バイオ密林の上空に響く声。ネス達は聞き覚えのあるその声の方を、ゲップーは聞き覚えのないその声を向き直る。人影。遥かな空から白い胴着を纏った若い男が垂直落下。そのまま地面に激突、ゴアめいて無惨死か?否!連続回転の後、沼地に見事に着地。タツジン!「ドーモ、ゲップー=サン。プーです」「ド、ドーモ、プー=サン。ゲップーです。貴様」「イヤーッ!」アイサツ終了からコンマ05秒、プーは両手を天に向け、迸るサイ・カラテを解き放つ。瞬く間に空を駆けるカラテの奔流。奔流が雲を越えたその先。・・・おお、見よ。眩い光が空の果てで生まれた。光は雲を貫き、大気を焼き、いくつもの恒星めいた球体と化して降り注いだ。「なんアバッ、アババババーッ!?」光球は残らずゲップーに直撃。エンピツロケット20によって満身創痍の体を容赦なく焼き焦がし、水分を失った体組織を衝撃で砕いていく。ゴウランガ!これこそプーが習得した星を落とす方法!ホシアラシ・ジツ・アルファ!「サヨナラ!」ゲップーは爆発四散。ネス達はゲップーを倒した。「・・・」ネスはふと何かに気付く。数瞬前までゲップーがいた場所に近付き、現れたボーを取り上げた。ネスはかたにちからバットを手に入れた。 -- 2014-09-30 (火) 23:45:52
  • 「ピヨ、ピヨォー」バイオヒヨコは歩き出す。するとその先に一匹のバイオカエルが佇んでいた。「ピヨォー。ドーモ、バイオカエル=サン。僕と鳴き声をトレードしませんか?」「ゲコーッ。いいだろう。ピヨォー」「実際ありがたいです。ゲコーッ」鳴き声をトレードし、バイオヒヨコは歩き出す。するとその先に一頭のバイオ水牛が佇んでいた。「ゲコーッ。ドーモ、バイオ水牛=サン。僕と鳴き声をトレードしませんか?」「モウン、モウン。いいだろう。ゲコーッ」「実際ありがたいです。モウン、モウン」鳴き声をトレードし、バイオヒヨコは歩き出す。するとその先には一人の男が佇んでいた。「モウン、モウン。ドーモ、僕と鳴き声をトレードしませんか?」「……いいだろう。モウン、モウン」「実際ありがたいです」鳴き声をトレードし、バイオヒヨコは歩き出す。するとその先で一匹のバイオ猫が待ち構え、ハイエナめいた残忍な目を光らせていた。「ミャオーウー!貴様を食い殺してくれる!」ALAS!バイオ猫が獲物に飛びかかろうとしたその時、バイオヒヨコが叫んだ!「ダマラッシェー!!」「アイエエエエ!?ニンジャ!?」バイオ猫は古のパワーワードに触れ、遺伝子に刻み込まれたニンジャに対する本能的な恐怖心が爆発する!「アバーッ!アババババーッ!」バイオ猫はブザマに失禁、嘔吐!そして水揚げされたマグロめいて口をパクパクさせ、ついに絶命してしまった。インガオホー! -- 2014-10-01 (水) 16:28:42
  • 「お前を落とす!イヤーッ!」60フィート弱のモーターシロイヤツ年齢な2つバレットをブーストしてデシルの駆るモータークロノスに斬りかかる。が、しかし!「イヤーッ!」「グワーッ!」2機のモーターゼダスが両側からモーターシロイヤツ年齢なを抑え込む!これではまともに動くことなど不能だ!「フリット=サンの前にお前を殺す!イヤーッ!」モータークロノスがビームカタナを構えて間合いを詰める。その時!「イヤーッ!」「「グワーッ!」」飛来したビームスリケンがアセムを抑え込んだモーターゼダスを直撃貫通したのだ。ビームスリケンを放ったその白いモビルニンジャはモーターGバウンサー、パイロットはウルフだ!「イヤーッ!」ウルフはアセムを抱え込んでブースト!「「サヨナラ!!」」背後でビームスリケンに貫かれたモーターゼダスが爆発する。ナムアミダブツ!「タイチョ!」アセムが呟く。その時!モーターGバウンサーの背後の爆炎を割って黒いものが出てくる。モータークロノスだ!その手にはビームカタナ!「イヤーッ!」その瞬間モーターシロイヤツ年齢なが突き飛ばされた。そしてアセムの目に入ったものは……ナ、ナムサン!なんとモーターGバウンサーの腹からビームカタナの切っ先が露出している!「グワーッ!」中のウルフは重傷だ。もはや数分も生きられまい。モーターGバウンサーも今にも爆発四散しそうに雷雲めいたスパークを飛び散らしている。「ウルフ=サン!返事をして!今素早く助けます」アセムが叫ぶ。すると…「聞くのだアセム!」ウルフがその声を遮って言った。「アセム、神話級スーパーパイロットになれ……期待してるぜ。サヨナラ!」KABOOOM!!モーターGバウンサーが爆発四散!「イィィィィヤアァァァァッ!!」アセムは涙を、悲しみを全ての過程を飛ばして怒り狂う!そのままモータークロノスに、「イヤーッ!」「グワーッ!」右ストレート!「イヤーッ!」「グワーッ!」左ストレート!「イヤーッ!」「イヤーッ!」しかしモータークロノスとてモビルニンジャ!2人は切り結んだ。ツバ・クローズ・ゲームだ!しかし、「イヤーッ!」「グワーッ!」モーターシロイヤツ年齢なの右前蹴りだ!「バカな、この俺のXラウンド・ジツで読めないだと!?お前はジツが使えないくせに!」デシルが苦し紛れのカラスめいて叫ぶ。「デシル=サン、お前だけは許さない。惨たらしく殺す。慈悲はない。イヤーッ!」もう一度ツバ・クローズ・ゲームの格好になった。それをモーターシロイヤツ年齢なが押し切った!「貴様は一体何者だーっ!?」モータークロノスも負けじと返す刀で踏み込んで斬る。だが、手ごたえがない。おお、ゴウランガ!既にモーターシロイヤツ年齢なは背後を取っている!「イヤーッ!」ビームカタナが一閃し、モータークロノスの左腕が宙を飛ぶ。「俺は……!イヤーッ!」ビームカタナが一閃し、モータークロノスの右腕が宙を飛ぶ。「俺は……!イヤーッ!」ビームカタナが一閃し、モータークロノスの左脚が宙を飛ぶ。「神話級スーパーパイロット……!イヤーッ!」ビームカタナが一閃し、モータークロノスの右脚が宙を飛ぶ。「アセム・アスノだ!」ビームカタナが一閃!イアイドーのお手本めいた綺麗な太刀筋でモータークロノスを右肩から切断!「バ、バカなーッ!!この俺が負けるはずが……負けるはずが!サヨナラ!」モータークロノスは爆発四散!だがこれも、自分のXラウンド・ジツと子供の時に実際強かったカラテに酔いしれ、鍛錬をしなかったデシルのインガオホーである! -- 2014-10-03 (金) 15:31:39
  • ここまでのあらすじ:第14回ガンダムファイトがドモン=サンたちネオサイタマ代表の優勝に終わりいろいろあったのだ。愛の告白によりレイン=サンをモーターシロイヤツ・ブッダデーモンの魔の手から救い出したドモン=サン。お互いの愛を確かめあったドモン=サンとレイン=サンはモーターシロイヤツ・ブッダデーモンをスレイするべく二人のカラテとジツを極限まで高める! 「行くぞ、レイン=サン!最後の仕上げだ!」「ええ、ドモン=サン!」「「我らがこの手が真っ赤に燃える!幸せ掴めと轟き叫ぶ!爆熱・ブッダフィンガー‼︎」」「セキハ!」「ラブラブ!」「テンショー・パンチ!」「「イィヤァァァァァァアーッッ‼︎」」おお…見よ!ゴウランガ!二人のジツにより極限まで強化された東方不敗カラテが放たれる!カラテ粒子はかの神話級モビルファイターニンジャ、初代キングオブココロを象る!「グ、グワワーッ⁉︎」モーターシロイヤツ・ブッダデーモンもこれには為す術もない!「アバーッ!」クッキーの型抜きめいてハート型にくり抜かれた後爆発四散! -- 2014-10-24 (金) 10:44:53
  • コメンテイトーの上か下に抜粋したエピソードのタイトルを入れた方がモアにベターだと思うのだがいかがだろうか -- 2014-10-25 (土) 21:42:20
  • 「人の真似をするのもいい。自分が何者なのか見極めるためには。…グランマからのインストラクションの一つだ。カガミ=サン、お前はお前でいるのがベストなんだ」「テンドー=サン…!」「ヨソミスンナゴラグワーッ⁉︎」襲いかかったワーム・クランのニンジャが突如横に吹き飛んだ!ハイパーゼクターだ!「カガミ=サン、ハイパーゼクターを二つ用意した、 -- 2014-10-26 (日) 12:13:24
  • ↑続き お前も使え。お前のクロックアップ・ジツも強化される…ヘンシン!」「アッハイ!」テンドーもメンポとニンジャ装束を装備して戦闘態勢をとる!「ドーモ、ワーム・クランのお二方。カブトデス」「ドーモ、カブト=サン。ワーム・クランから来た者です。我々の仲間を山のようにスレイしたオヌシたちに名乗る個人名はない。惨たらしく殺す!」これで人数はゴジュッポ・ヒャッポ!「「イヤーッ!」」二人同時にハイパーゼクターを操作!「この姿は…!実際スゴイ!」おお…見よ!ゴウランガ!カガミ…いやガタック=サンもライダー・スガタ改善を使えるようになったのだ!「「イヤーッ!」」クロックアップ・ジツ改善!「「イヤーッ!」」カラテの手本のような飛び蹴りと回し蹴りだ!「「ア、アバーッ⁉︎サヨナラ!」」ジツを解除した瞬間に名も無きワームニンジャ二人は揃って爆発四散!ワザマエ!(「ガタック・ゲット・ニュースタイル」#4 終わり #5に続く) -- 2014-10-26 (日) 12:32:09
  • 「ドーモ、ヒョウジュー=サン。ゴンです。」「ドーモ、ゴン=サン。ヒョウジューです。」オジギ終了から0.2秒、ヒョウジューは即座に構えたヒナワ=テッポを発砲!「グワーッ!」殺し屋めいた正確無比な狙撃がゴンの急所を貫く。ワザマエ!「サヨナラ!」ゴンは爆発四散!しかし…おお、見よ。ヒョウジューの家のドマ・エントランスには大量のオーガニック・クリが置かれているではないか!「ゴン、オヌシだったのか…」 -- 2014-11-13 (木) 00:43:02
  • 薄暗い部屋の中央。置き石めいて動かず、ザゼンを行うニンジャスレイヤーの耳に地獄の底から響いてくるような着信音が潜り込んでくる。小型UNIX端末を手に取り、ニンジャスレイヤーはその向こうから聞こえてくるアイサツに意識を傾けた「ドーモ、ニンジャスレイヤー=サン。メリーです。今貴様のアジトの前まで来てるぞ…クククク…」「ドーモ、メリー=サン。ニンジャスレイヤーです。そうやって囁くのがオヌシにとってのイクサか?くびり殺してやる。早く来い」怨霊めいた低い声で言い終わると同時に小型UNIX端末は沈黙した。 -- 2014-11-13 (木) 07:59:43
  • 「アイエッ…?アイエッ…?ナンデ?倒れないナンデ?」おお、ゴウランガ!テリーは血まみれになりながらもズンビーめいて前進をやめない。これは一体いかなるジツか!?「イヤーッ!」「グワーッ!」テリーの正拳突きがギースの顔面を直撃!!「なにがキコウだ、てめえのキコウ・ジツは実際でたらめだよ」「アイエッ…?アイエッ…?」「キコウ・ジツってのはな、自分のカラテだけを発散させりゃあいいってもんじゃねえ。相手のパワーもカラテも、全て自分に取り入れ増幅させにゃあ意味はねえ。お前は俺を攻撃しているつもりで、俺にカラテを取られてたんだよ」タツジン!「清く…正しいセイシンテキでなければカラテは操れねぇ、それが―――センセイの教えだーっ!イヤーッ!」「グワーッ!」テリーのケリ・キックがギースの顎を直撃!!「見せてやるぜ…俺が本物のキコウ・ジツをよ…」おお、見よ、テリーの拳にカラテ粒子が集まり…叩きつけようというのか!?「パワー・ゲイザーッ!!」 -- 2014-12-05 (金) 15:50:37
  • コメント欄のヘッズによるマッポー的アトモスフィアに触れたとたん腹筋が爆発四散 !これはカイヘン=ジツ!ゴウランガ! -- 2014-12-17 (水) 14:55:36
  • (これまでのあらすじ)カービィ一行はエッガーエンジンズを攻略し、最上階にてとうとうメタルジェネラルと対峙した!雲が晴れ、大きな満月が鉄骨の塔を照らし始める。カービィが近づくとスリープしていたUNIXが起動を始め、動かなかったメタルジェネラルが立ち上がる。「ドーモ、カービィ=サン。メタルジェネラルです。」「ドーモ、メタルジェネラル=サン。カービィです。」「イヤーッ!」メタルジェネラルが黄色く微かに光る金属めいた長いカタナを構え、目にも止まらぬ動きで襲いかかる!「これぞヒート・カタナ・キリ!細切れにしてやる!」しかしカービィは垂直飛びでこれを回避!「イヤーッ!」そのままクナイ・スリケンを投げる!「イヤーッ!」メタルジェネラルはカタナでこれを弾く!「イヤーッ!」今度は飛び上がり、電磁タタミバリを飛ばす!カービィはバックステップでこれをギリギリで避ける!「イヤーッ!」カービィもクナイ・スリケンを連続投擲!電磁タタミバリで幾つかを迎撃するが全ては撃ち落とせない!「グワーッ!」さらにカタナで無数の斬撃を繰り出す!「イヤーッ!」「グワワーッ!」さらに小さく跳躍し、空中から蹴りを繰り出す!「イヤーッ!」「グワーッ!」頭に直撃を受けたメタルジェネラルが後ろに下がる!「イヤーッ!」右腕のサイバネ・キャノンから三発のミサイルを立て続けに発射!「イヤーッ!」カービィはこれを全てチョップで落とす!「イヤーッ!」さらに跳躍で距離を詰めるカービィ。しかしカタナでヒート・カタナ・キリを繰り出すメタルジェネラル!「イヤーッ!」流石のカービィといえど全てはかわせない!「グワーッ!」しかしダメージを最小限に止め、ヒサツ・ワザ、コッパミジン・ジツを繰り出す!「グワーッ!」 -- 2014-12-17 (水) 23:06:17
  • 「アイエエエエ!窓に!?窓にナンデ!?」…その後、何が起こったのか。残念ながら手記にも記されていない。手記は筆者の手を離れたのち、所持者の不注意により破損し、この後に起こった出来事の記述は失われてしまった。(略)ゆえに、我々は、願う。ただ、願う。宇宙的恐怖につつまれてあれと。 -- 2015-01-18 (日) 17:53:29
  • みなさん失禁がない。ナンデ? -- 2015-01-30 (金) 21:07:18
  • 楽しい忍殺語講座 例「君たち可愛いからオマケしてあげるね」 なんの変哲も無いセリフの「可愛い」という形容詞を形容動詞にするだけで忍殺アトモスフィアを感じることができます。カワイイ、コワイ、スルドイなど、形容詞をカタカナにすると尚忍殺重点できます。 例「君たちカワイイだからオマケしてあげるね」 -- 2015-02-03 (火) 11:40:09
  • ↑2 基本的にシーンの登場人物の大半がニンジャとして扱われているからだと思う。忍殺作中でもニンジャの失禁は確か無かったし・・・ -- 2015-02-03 (火) 11:56:45
  • デッカーがバイオライオンにビビりますか?おかしいと思いませんか?あなた -- 2015-02-03 (火) 18:37:45
  • 楽しい忍殺語講座 例「君たち可愛いからオマケしてあげるね」 なんの変哲も無いセリフの「可愛い」という形容詞を形容動詞にするだけで忍殺アトモスフィアを感じることができます。カワイイ、コワイ、スルドイなど、形容詞をカタカナにすると尚忍殺重点できます。 例「君たちカワイイだからオマケしてあげるね」 -- 2015-02-04 (水) 14:14:17
  • ↑3ピラニアバイト=サンは許されたのだ!よかったね! -- 2015-02-04 (水) 15:45:46
  • 「おい待て!我々はバンクとしては控えめで邪悪ではない方だ!ナビナビで検さ「イヤーッ!」ピギーバンクの弁解を遮り無慈悲なハンマーが脳天に叩き付けられる!「アバーッ!?サヨナラ!」ピギーバンクは体内に蓄えていたトークンを撒き散らし爆発四散した。 -- 2015-02-14 (土) 06:03:32
  • これまでのあらすじ:ポポンガの町に暮らすニュービー冒険屋、タップ。しかし、冒険屋をやるには資金も装備もあまりに不足していることから、店を襲撃して手に入れた商品を売り捌く悪魔的資金調達法を思いつき、実行に移した。しかし店主も曲者、勝てばお咎め無しで商品を差し出すが、負けた瞬間犯罪者扱いという究極の勝負を挑んできたのだ!ジャンケンだ・・・・ジャンケンあるのみ! 「イヤーッ!」タップはグー・カラテを選択し全てを賭ける!だが、ナ、ナムアミダブツ!店主が選んだのはパー・カラテ!タップの負けだ!「ハッハッハ!これでお前も犯罪者だ!」店主の無慈悲な宣告!「アイエエエエエ!」タップはウサギめいて店から逃亡!・・・しかし、無常にも既に町中は大量の警備員で埋め尽くされている!最早彼の生きる道は追跡を振り切り町の外まで逃げ切る以外はないのだ!「ハァーッ!ハァーッ!」タップは冒険者協会の横の道を目指し全力で逃走!あそこまで到達できれば町の入口は目と鼻の先!だが、ナムサン、既に通路の先に警備員がいる!さらに後ろにも大勢の警備員が迫る!逃げ場無し!タップはパーカラテのハンブンザンによる万が一に賭け、前の警備員に突撃!だが、目の前の警備員はタップが向かってくると見るや足を止め、堂々とアイサツしたのだ!「ドーモ、薄汚い犯罪者=サン。ケイビタイチョウです。私は無慈悲です」「ケイビタイチョウです。私は無慈悲です」ナムサン、敵編成はあからさまめいて同一人物なのだ!カードが2枚配られ・・・タップが後攻だ!危険!「ド、ドーモ、タップです。実際出来「犯罪者、殺すべし!イヤーッ!」前のケイビタイチョウの警棒の無慈悲な一撃!タップはこれを盾のパーガードでガード・・・できない!パーガードではケイビタイチョウのチョキカラテ、Sガードロックには全くの無防備なのだ!「グ、グワーッ!?」タップに深刻なダメージ!その盾もひしゃげ、大半のガード技は使用できそうに無い!さらにタップに攻撃が命中した瞬間、後ろのケイビタイチョウが大入り袋を投擲!あれは暗黒支援カラテ奥義、トクデスネイ!「アバーッ!?」タップはこれに反応できず、頭部を大入り袋が貫通!「サヨナラ!」直後、タップは全身から大入り袋を噴出し爆発四散!インガオボー! -- 2015-03-03 (火) 09:04:12
  • (これまでのあらすじ)エルリック兄弟は賢者のパワーストーンによる人体錬成の謎を解くため、廃棄されたイツツメ・ラボに潜入した! イツツメ・ラボ廃墟の月夜の下で「兄さん遅いな…」「迷子になってんのかな」弟、アルフォンス・エルリックが兄の帰りを待って一人ごちる。 「ヒュウ」ラボの屋上で骨めいたフルメンポのニンジャが口笛を鳴らし、アルフォンスめがけ飛びかかった! ドゴン!「イヤーッ!」驚異のニンジャ反応速度で肉切り包丁でのアンブッシュをかわすアルフォンス! ハヤイ!その威力を周囲に飛び散った大量の石の破片が物語る!「OKOK!でかい割にいい動きだァ。そうでなくっちゃやりがいが無ェ」地面の芝生に深く突き刺さった包丁を拾いながらニンジャが嬉しそうに喋った。 「ドーモ、シックスティシックスです。もっともこれはビズでの呼び名だがなァ」「ドーモ、シックスティシックス=サン。アルフォンスです。」「本名もちゃんとあるけど聞いたらおめェ失禁しちまうからよォ。トドメ刺す時に教えてやらァ!!」ゲラゲラと大声で笑いながらシックスティシックスは叫ぶ。「…それは私を殺すということか?」「なぁに、きれいに解体してやっからよ。安心して泣き叫べ」骨メンポのニンジャが包丁を打ち鳴らしながら襲いかかる! 一方その頃、兄、エドワード・エルリックは廃棄ラボ屋内にて、巨大な錬成陣を発見していた。 「ひょっとして賢者の石を錬成するための…」「その通り」カタナを構えた鎧のニンジャが遮る。「どこの小僧か知らんがストーンについて深く知っているようだな」 「私はこの廃墟の守護を任されている者。ドーモ、フォーティエイトです」「ドーモ、フォーティエイト=サン。エドワードです」「ここに入りこんだ部外者は全て殺すよう命じられている。悪く思うな、エドワード=サン」「…そちらこそ、小僧に倒されても悪く思わないでくれよな」ズビシッ!テッコをレンキン・ジツにより斬撃に特化した特殊ジャマダハルめいて変形させる!ジャマダハルとは、インドに古来から伝わる短剣の一種であり、刃と垂直な二本のグリップを握り、殴るようにして突き刺す特殊な武器だ! 「イヤーッ!」ハヤイ!「イヤーッ!」フォーティエイトの屈んでからの斜めの斬撃を姿勢を低くして回避!「イヤーッ!」「グワーッ!」しかし次の斬撃を避けきれず、右腕の装束が裂ける! 「肩までテッコか。命拾いしたな」「だが、我が愛刀はバイオバンブーすらも切断する!イヤーッ!」強烈なツキだ!「…冗談じゃねぇ!!テッコまた壊したらウィンリィ=サンに殺される!!イヤーッ!」エドワードはツキをジャマダハルでいなす!「「イヤーッ!」」そのままお互いに相手を弾く!「イヤーッ!」「グワーッ!」ガイーン!エドワードがケリ・キック!この独特の空洞音は…!?「ヌ…!」「!!」「…オイオイ、この空洞音…」「ひょっとしてフォーティエイト=サン、その中空っぽなんじゃねーの?」 「ツイン・アーマード・ガーディアンズ」#3終わり #4に続く -- 2015-03-04 (水) 19:22:03
  • (【これまでのあらすじ】女でありながらスモトリめいた肥満体をもつマユミ。これまで幾度もダイエットを試みては失敗を繰り返していたが、親友の死をきっかけについに本気でダイエットに挑む。しかし季節は夏真っ盛り。運動後の疲れたマユミを豚キムチの誘惑が襲う!耐えろ、マユミ=サン!耐えろ!)   「オイオイマユミ=サン、ちょっとやつれてんじゃねえの」そう心配するのは、夜中から明け方までの時間のみ営業するレストランのマスターである。マユミはこの店の常連だ。「平気よ、ユミ=サンの分までやせるんだから」強がってみせるマユミ。しかし…ナムサン、その顔はソクシンブツめいて憔悴し、食事制限というものが彼女にとって大きな苦痛であることを示している。彼女は連日、豚キムチを食べる幸せな夢を見ては、うなされて浅い眠りから覚めるという、ボンズの修行のような苦痛的状況にあったのだ。   やがて他の客たちがまばらにレストランに入ってきた。彼らはマユミがここ数日間すこしずつ痩せてきていることを感じてはいたが、やつれるほどの苦痛をこらえながら食事制限をしているとは知らない。「何にする」マスターの鷹揚とした問いかけに、「豚キムチを」「豚キムチ」「豚キムチオネガイシマス」ナムアミダブツ!それはマユミの欲求不満でこわばったニューロンを舐めるかのように刺激する!おお、ブッダ!あなたは寝ているのですか!?   「ヌゥーッ…!」豚キムチの誘惑は実際強い。食べたいあまり、夢に出てきてうなされるほどなのだ。(豚キムチなんかに負けたりしない…!)だが、欲とは中々断ち切れないものである。皿に盛られた白い焼肉と赤い漬物…鼻孔をくすぐる香り…そして頬張ったときに口腔に広がる甘美な刺激…先ほどの客の注文がヨイデワ・ナイカパッションめいて脳内を反響し、おいしい豚キムチを否応なく想起させる!彼女のローカルコトダマ空間に豚キムチが現れ、浮かび、舞い踊る!この拷問めいたジレンマを目の当たりにすれば、ヤバイ級名作文学「ニンジャスレイヤー」にてイグゾーションが主人公ニンジャスレイヤーに対して行った拷問、スシ・トーチャリングを思い出さずにはいられないだろう!   「ンアーッ!」ついにマユミは我慢の限界に達し、店を飛び出すことで精神的苦痛から逃げ出した!「オイオイ…」店主がマユミの後ろ姿を心配そうに見送る。他の客もそろってマユミが走り去った方へ目を向けるが、大して気にも留めず、すぐに自分が注文した豚キムチのことに意識を向けた。チャメシ・インシデントである。   マユミはベッドに入ると胎児めいて四肢を抱えて眠った。だが、今日の夢は普段の豚キムチの夢ではなかった。「ユミ=サン!?」「ドーモ、マユミ=サン。カラダニキヲツケテネ。あんまり我慢するもんじゃないの。好きなものを食べてる時のアータ、アタシが惚れちゃうぐらいキュートなんだから」「ユミ=サン…」そこでマユミは目が覚めたが、もはやうなされてはいなかった。   翌日の夜、レストランには、ふっきれた表情で豚キムチを注文するマユミの姿があった。(ありがとうユミ=サン。あなたのインストラクションのおかげでアタイ、苦しくなくなった)   「ミッドナイト・レストラン」終わり -- 2015-04-16 (木) 21:54:38
  • (これまでのあらすじ:ネオサイタマのヤクザクラン、ヌスビトクランのダイショーグンであるハカマダレは、ウシミツ・アワーにフエを吹きながら歩くカチグミ風の男から衣服を奪うべく尾行を続けていた。だが男の持つアトモスフィアに気圧され、その機会を掴めずにいたのである。) どのくらい尾行を続けただろう。ハカマダレは勘忍袋がだんだんと温まってくるのを感じていた。実際、今までにハカマダレは何度もこの男を背後から襲おうと試みていた。しかしそのたびに、次の瞬間に男がこちらへ振り返るのではないかという漠然とした不安を感じ、再び物陰へと舞い戻っていたのである。(何を怖れることがある…相手はただのカチグミ・サラリマンではないか。しかもここはすでにネオサイタマ郊外、マッポが来るはずもない…やれるぞ、ハカマダレ、やるんだ!)ハカマダレは覚悟を決めた!物陰から走り出て、全く足音を立てずに男との距離を詰める!タツジン!「イヤーッ!」腰に提げたカタナを振り抜き、カチグミを斬り殺さんとする!だが…ナムサン!カタナを抜くか抜かないかという時、カチグミらしき男はいきなりハカマダレの方へ振り向いた!「何者だ」「アイエエエ!?」予想だにしなかった展開に、ハカマダレは悲鳴を上げる!ハカマダレのワザマエは確かであった。サラリマンに気取られるはずなど断じて無い。では、この男は…?賢明なる読者の皆さんであればすでにお気づきであろう。そう、彼はニンジャ!ソウカイヤよりこの地域のコクシを任ぜられたニンジャ、フジワラノ・ヤスマサことガバナーである!「何者だ」地面に尻を突いたハカマダレに、ヤスマサはもう一度、静かに問いかけた。「アイエエエ…オイハギです」NRSで思考が混乱したハカマダレは、自分から正体を明かしてしまった!「名は、何という」「ハカマダレです」「フムゥーン…そのような名を持つヤクザがいるということは私も聞いている。ついてこい」そういうと、ヤスマサは再びフエを吹きながら歩き出した。「アッハイ」ハカマダレも後に続く…13階段を上る死刑囚めいた気分で。(「ハカマダレ・ミーツ・ニンジャ」#2終わり、#3へ続く) -- 2015-05-21 (木) 19:57:12
  • ◆(あらすじ:バケモノによって妻子を無残に喰い殺された平凡なサラリマン、ヒョウ。彼はバケモノへの憎悪と復讐の誓いを糧に自身もバケモノめいた符咒士となり、15年にも及ぶ殺戮の日々の末、ついに仇敵グレン・バケモノを追い詰めていた)◆ 「オヌシの自慢のデン・ジツを取り込んだ私の浄眼を、その賤しい腹の中で解放すればどうなるか……オヌシが一番分かっていよう」 決断的に言い放つヒョウ。だが彼もまた片目と片腕を失っており、もはやロウソク・ビフォア・ザ・ウィンドと言ってよい状態だ。 「ウオォーッ!ヤメロー!」 ヤバレカバレで襲いかかるグレン・バケモノ!彼のツメは鋼の4倍の強度を誇るバイオバンブーすらもバターめいて切断する危険な殺人武器だ!アブナイ! (((ハイフォン……レイシャ……))) 薄れゆく意識の中、ヒョウは亡き妻と娘の顔を思い浮かべる。あの日あの夜、家に帰れば幸せが待っているはずだった。だが彼を待っていたのは、既に妻子を喰い殺した後のグレン・バケモノであった。 (((ハイフォン。レイシャ。力を……成し遂げる力を!))) ヒョウは激痛を押し殺して立ち上がる。あのとき妻と娘が受けた苦しみに比べれば、この程度の痛みなど取るに足らぬ! 「キン・ジツ!イヤァアアーッ!!」CABOOOOOM! -------------- 数十秒、いや、数分も経っただろうか?ヒョウはハッと目を覚ました。辺りの気配を探るがバケモノの気配は無い。 「終わったよ……終わった……」 おお、彼はついに15年間の因縁を断ち切り、全てのしがらみから解放されたのだ。ヒョウは穏やかな表情で、震える手を懐に入れる。そしてブリキ・アヒルの欠片を取り出した。あの悲劇の夜、娘レイシャへの手土産にと仕事帰りに買ってきたものだ。 「今……帰ったよ……あけとくれ……」 うわ言めいて呟くヒョウ。彼の意識は今、ソーマト・リコールめいてあの日の夜へとダイブしているのだ。帰る事の叶わなかった、約束の夜へと。 (((今……帰ったよ……))) ヒョウは家のドアを叩く。そして、ギィィ、という音と共にドアが開かれる。あのとき待っていたのは妻子を殺したグレン・バケモノだった。だが今は………… (((おかえりなさい、あなた))) (((おかえり、お父ちゃん!))) おお……これはヒョウの後悔の念が見せている妄想なのか?それともオヒガンで待っていたハイフォンとレイシャの魂が、ヒョウを迎えに来たというのか?真相は我々には知り得ない。だが間違い無く、ヒョウの魂は今、あの約束の夜へと還ったのだ。 「遅く……なって……ごめんよ……」 (((レイシャさあ来い、ほら、お土産だぞ))) (((わぁい!ありがとう、お父ちゃーん!))) (((あら、よかったわねえレイシャ))) (((うん、あたしお父ちゃん大好き!))) (((あらあら……))) -------------- 「アット・ナイト・オブ・ジ・アポイントメント」終わり ……フジキドにもこういう救いのある最期を迎えて欲しいデスネー -- 2015-06-05 (金) 17:13:30
  • 【用例】、原文が「殘月の光をたよりに~」と書いてあるのを「【ここまでのあらすじ】エンサンはネオサイタマ市警の怒れるデッカーである。」「ネオサイタマの朝は暗い。重金属酸性雨を降らすどす黒い雲が~」アイエエエエ!?月がこれに化けるナンデ!?ワザマエであると共に執筆者の自我が心配になる。 -- 2015-06-06 (土) 18:35:11
  • ドーモ、ネコです。名前は実際無い!何処で生まれたかは5マイル先まで霧めいて分からない。何でも薄暗いジメジメとしたスラム街めいた所でニャアニャアとシャウトして -- 2015-06-07 (日) 20:36:38
  • ↑アイエエエ!途中送信してしまった! ケジメをつけてきます -- 2015-06-07 (日) 20:40:21
  • 「……アン?」ズイカクの頭を踏みつけようと進み出たカガは足を止めて耳を澄ませた。「ズルズルッ!ズルズルーッ!」近くの屋台からだ。カガはノレンの奥に二本の脚を見る。ということは、愚かにもこのカンムス同士の戦闘下で逃げなかった者が一人いたということだ。「ズルズルー!」屋台のノレンには「ボーキソバ(訳注:アルミニウムで練った空母型のカンムスにとって欠かせないエネルギー源)」と極太ミンチョ書きされている。「おいコラ、ウルッセーゾコラー!スッゾコラー?」カガは緊張感を削ぐソバすすり音を咎めた。ノレンが翻り、ボーキソバのドンブリと箸を手に持ったまま、その女は街灯のもとに姿を晒した。それを目にしたカガは絶句した。カンムスだったからだ。それも、赤いカンムスだったからである。既にボーキソバを完食したと思しきそのカンムスの肩には、いつの間にか、特徴的なヒコウ・カンパンが装着されている。チンジュフのカンムスの間で、今となってはひとりとして知らぬ者のない衣装、悪夢の具現。禍々しい書体で「大」「食」のレリーフを施された、恐るべきカンパンが。「テメ・・・貴方はアカギ=サン!いつからそこに・・・」カガは狼狽した。赤のカンムスはボーキソバを頬張ったままオジギした。「ドーモ、カガ=サン。シゲンスレイヤーです。おちおち補給もできんな、この港は」 -- 2015-06-08 (月) 17:24:34
  • カガ=サンを無意味にパワハラ\先輩/にするのは実際奥ゆかしくない。そこはヲキュー=サンにすべきな。クウボセイキ=サンでも可 -- 2015-06-08 (月) 17:34:58
  • 最後にズイカク=サンがヒヨウ=サンの甲板を使って巨大なターキーを織りあげるんだ、俺は詳しいんだ -- 2015-06-09 (火) 01:00:17
  • だがアカギ=サンよりカガ=サンの方が実際大飯喰らいではないか?ヒリュウは訝しんだ -- 2015-06-09 (火) 12:53:31
  • ウッカリ大破進軍をしてしまった全滅寸前の艦隊同士のように、力無いカラテの応酬が始まった!「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」最早両者共にノー回避機動!闇雲に相手を攻撃する!今やこの二人のカンムスは、肉体の限界と耐久の限界をとうに超え、己の意地と精神力だけで動き続けているのだ! 「イヤーッ!」アブクマの主砲による砲撃が大きく反れ、キタカミの雷撃が命中!「イヤーッ!」「ンアーッ!」アブクマは腹を押さえてよろめきながら歩く。だが雷撃を放ったキタカミ自身もバランスを崩し転倒しかけた。その後頭部へアブクマがヘッドバットを見舞う!「イヤーッ!」 「オゴーッ!」キタカミは苦痛にあえぎ、後頭部を押さえてのけぞりながら、グルグルとその場を回る。急性バリキ中毒者のように目玉が回転し、視線が定まらない。 「オゴーッ!」それはアブクマも同じだった。前かがみになって額を押さえ、嘔吐と吐血を繰り返して千鳥足でふらふらと歩く。少しでも緊張が途切れれば、前髪が欠落して顔が鎮守府の床に沈み、大破し航行不能になるだろう。 タタミ3枚ほど離れた場所で向かい合うと、二人は再びジュー・ジツを構える。いや、ほとんど構えの体を成していない。こんなカラテではイキュウも沈められまい。錬度1のマルユにすら笑われるほどブザマなカラテだ。よたよたと相手に向かって駆け込み、顔面を狙った雷撃を同時に繰り出す!「「イヤーッ!」」「「ンアーッ!」」 両者の視界がスパークする。撃沈されて海の底に沈む艦船が見るという、夜の吹雪のごとき漆黒の世界が、彼らの視界に広がる。両者は再びよろめき、8の字を描くようによたよたと歩き回る。あと一発、先に決めたほうが勝利するだろう。 ◆ 「ドーモ」オオイの肩がノックされ、振り向いたらカガがいた。「ドーモ」オオイはアイサツを返した。その肩には「秘書艦な」の腕章。その後ろでは、キタカミとアブクマの壮絶なケンカが繰り広げられている。カガはケンカを一瞥したのち、小声で報告した。「大型建造が尽く失敗し、テイトクが悶絶しているようです」 「そうですか」オオイは関心が無さそうに頷いた。「幾ら出る可能性があるとはいえ、所詮は運しだいですしね。目当ての子が出るまで回すしか無いでしょう」「それと、出来ればアカギ=サンの分のボーキサイトの追加を」「食べすぎです。現状でも大部分が空母に回ってますよね。今すぐ用意するとなるとテイトクの財布が恐ろしい事に…」 「ケンカは止めなくていいの?」「いつもの事ですし」オオイは苦笑した。だが視線はキタカミのほうを向いたままである。「どちらが勝利しようと、私はキタカミ=サンをドックに曳航しないといけないですし。服が脱げないほど損傷が酷かったら私が服を脱がせないと…」そして付け加える。「キタカミ=サンのハダカ…」ナムサン、オオイは想像だけで鼻から大量出血!アブナイ! -- 2015-06-23 (火) 16:03:43
  • 奥ゆかしさに欠けるアカン・コレ模倣の投稿は実際好ましくないことですね? -- 2015-06-25 (木) 04:43:21
  • アッハイ、奥ゆかしくありませんでした。とりあえず自分の分だけケジメします -- 2015-06-25 (木) 13:41:27
  • ◆これまでのあらすじ◆ インダストリの発達によって登場した万能多足歩行型奴隷機械「モータードカタ」は急速に発展・普及し、国防軍やケビーシ、モータルにも普及しあらゆる分野で全世界の工業力を支えていた。特にネオサイタマでは飽和化しすぎた温室効果ガスの影響や重金属酸性雨等のなんかで国家に実際重篤なエンバイロ危機が迫っており、超弩級堤防をネオサイタマ湾にバンリ・キャッスルめいて築くことと、先の大戦で発生したガレキの処分を兼ねて堤防の内側を埋め立て黙滅することでネオサイタマの土地不足の解消をする手筈だった。まさに石を投げて二羽の鳥を殺す「バビーロンプロジェクト」のためにネオサイタマ全土や岡山県のモータードカタの大半が集中していた。だがその結果、モータードカタによる事故はもちろん、モータードカタを使用した様々な犯罪・暴力・略奪行為が多発していた。インガオホー! 多発する「モータードカタ犯罪」に対して尻尾を巻いて黙っているネオサイタマ市警ではない!すぐさまヤツビシ・インダストリ社製のモーターマッポを配備し、その任にあたらせた。しかし初期型モーターマッポは中古モータードカタにオリガミ同然のモウシワケ装甲と電磁シナイを装着した程度のもので、最新の犯罪者モータードカタにしてみればベイビーサブミッションであった。アブハチトラズ! モータードカタ犯罪に対応し切れずモータルからマッポが逆にボーで叩かれるようになった1998年、ネオサイタマ市警はやむなく暗黒コーベイン力を発動し、ついに警備部内に専門部署として新たに「特別なモーター改め2課」、通称「特モ2課」を設けた。これがマッポ専用強力モータードカタ改め、通称「モーターデッカー」の誕生である。 -- 2015-06-26 (金) 10:50:19
  • モータードカタ制作した暗黒メガコーポはシノハラ・インダストリでした。重ねてケジメシマス -- 2015-06-26 (金) 10:54:11
  • ↑モーターマッポという名前はその名を聞いたヨタモノが陸に上がったマグロめいて震え上がるような破壊力が足りない。モータータダシイやモーターセイギの方がモーター理念的にも正解に近いですよ。 -- 2015-06-26 (金) 23:36:36
  • モーターコップ -- 2015-06-27 (土) 06:07:35
  • ここはロンドンの一角に聳え立つ暗黒工場施設。働いているのはテムズ川の汚水めいて土気色の失調労働者と年端もいかぬ少年達。この一帯の非合法重工業地帯はテンプル騎士団とその下部組織により運営され、その労働環境は実際劣悪だが、モータードリヴンめいて帝国主義を突き進む大英帝国にとってこの程度の貧困層軽視はフィッシュ&チップス・インシデントだ。「スッゾコラー!キリキリ働ッキェー!」「アイエエエ!」ヴィクトリア!一輪車を倒して今にも現場監督ギャングに打擲されんとしているのは十歳に届かんかという貧困児童!一日の半分を過酷な労働に費やし体力の限界に近い彼への虐待はほとんど殺人行為!だが支配者階級にとってこのような子供は所詮取り換えの利く小さな歯車の一つに過ぎない……!「イヤーッ!」「アイエエエ!」「イヤーッ!」「アイエェェ!」「イヤーッ!」「アイェェ……」ナムサン!次第に弱まる悲鳴!力の抜ける両手!何たる残酷行為か!このままでは実際死ぬ!しかし止める者など誰もいない!誰も!……誰も?「イヤ……」「ィィィイヤァーッ!」「アバーッ!?」その時である!上方から降り来たる影が虐待行為に割り込み、虐待ギャングの首筋に左手首から伸びるカクシ・ブレードを突き入れる!「イヤーッ!」「アバーッ!?」闖入者は血を噴いて倒れるギャングの身体をクッションにして悠々と着地!ゴウランガ!何たる位置エネルギーを利用した決断的アンブッシュと狙い澄ましたかのような超人的カバー力か!ワザマエ!「ナンオラー!?テメッ誰だッコラー!?」騒ぎを聞きつけたギャング達が一斉に集まり出す。黒いコートとフードで身体を覆った闖入者は震える労働児童をその背に隠し、不敵な笑みを浮かべながらオジギした。「ドーモ、テンプル騎士団の皆さん。ジェイコブ・フライです」 -- 2015-07-11 (土) 05:40:19
  • 「アイエエエ・・・先程のブレイは謝る!ジャンクも言い値で買おう!」何たることか!この名もなき軍人はあれだけのシツレイを働きながら許してもらおうというのだ!「ロウ。・・・やってしまいなさい」「ガッテンショウチ!」ロウがモーターハチに命じてモーターマイゴ・アカフレームにスゴイナガイ・カタナを構えさせる!「ヤメロー!ヤメロー!我々は連合軍としては実際善良な方だ!ヤメロー!」「イヤーッ!」しかしモーターマイゴはカタナを・・・投擲!「隔壁破損ドスエ」「破損ドスエ」「ドスエ」おお・・・見よ!ロウとモーターハチはそのニンジャ・メカニック知識であくまでも船体破損だけで済むようカタナを投擲したのだ!タツジン!「お代さえもらえればアンタの船を修理したうえで帰してやるぜ。どうだい?」 -- 2015-07-21 (火) 19:48:30
  • バニッシュメントの日の日本にはお菓子を食べるだけでブンシン・ジツ、さらには超人的な回復能力を得るというスシめいた記述がある。ただのお菓子でニンジャめいたブーストを得られるなんておかしいと思いませんか? あなた -- 2015-07-25 (土) 16:30:08
  • 前回までのあらすじ 自らの残虐性から家族を傷つけることを恐れ、単身赴任を偽り一人身を隠すサラリマンニンジャ、スワンプマン しかし家を離れたことが仇となり、ソウカイニンジャに家族を人質にとられ、ムーホンニンジャ、ハイキング討伐を押し付けられてしまう ヌマ湿地帯でようやくハイキングの手がかりを掴んだスワンプマンだったが不運にも沼のそばで、突然 雷に打たれて死んでしまう… その時である!、もうひとつ別の雷がすぐそばの沼へと落ちたのだ!おお、ゴウランガ!なんたる偶然か、それとも男のニンジャ執念によるものか この落雷は沼の汚泥と化学反応を引き起こし、死んだ男と全く同一、同質形状の生成物を生み出してしまったのだ! -- 2015-08-03 (月) 13:15:21
  • アイエエエエエ -- 2015-09-16 (水) 19:56:19
  • バタフライコレクターは、邪悪なニンジャソウルが突き動かすまま、隣家の同級生少年の部屋に侵入した。カチグミ家庭出身で成績優秀、非のうちどころのないジョックめいた隣家の少年は、バタフライコレクターのささやかなコレクションを鼻先で笑ったのだ。隣家の少年のバイオ蝶収集の知識と経験は実際スゴイ級であった。しかし、マケグミ家庭の小学生であるバタフライコレクターが乏しい小遣いをやりくりして築き上げ、妹からソンケイを受けていたコレクションをここまで侮辱される謂れは無い! 隣家の少年が自慢していたクジャクヤママユをニンジャ握力で破壊し、バタフライコレクターが暗い愉悦の笑みを浮かべたその瞬間! 「そうかそうか、つまり君はそういうニンジャなんだな」。冷ややかな声のアンブッシュをしかけたのは……「ドーモ、バタフライコレクター=サン、エーミールです」。おお、ナムアミダブツ! 隣家の少年もまたニンジャであったのだ! -- 2015-09-21 (月) 16:51:16
  • ↑「ドーモ、メロスです」「ルロイです」「スイミーです」さらに3人のニンジャが続けてエントリー!「イヤーッ!」ルロイの万力めいたニンジャ指圧力がバタフライコレクターのコレクションを破壊! -- 2015-09-22 (火) 06:18:36
  • 「ドーモ。マトバです。おとなしくフレンド・ブックを渡せ!ナツメ=サン!」「ドーモ。マトバ=サン。ナツメです。アヤカシ、殺すべし!」アイサツから零コンマ三秒後!「イヤーッ!」「グワーッ!」ナツメのしなるような右チョップがマトバの鎖骨を粉砕!「アイエ!?鎖骨粉砕ナンデ?」ナツメの決断的速攻に、マトバは哀れに困惑! -- 2015-09-22 (火) 08:32:11
  • (これまでのあらすじ:「ドーモ。ジョン=コンラッドです。ドバイからの避難は失敗した・・・犠牲者の数はあまりに多い・・・」悲惨的アトモスフィア漂う謎めいた通信が入ったのは2週間前。ウォーカー大尉がグレーターデルタである部下2名を連れ、砂嵐で閉ざされたドバイにエントリーを果たしたが、そこは難民と33部隊が殺し合うアビ・インフェルノと化していた!今、両者がウォーカー達に襲い掛かる!)コンラッドの居城、ブルジュ・オーロラの防衛陣地に到達したウォーカーとグレーターデルタのアダム。「コンラッドは生かしておけない!33部隊は殺す!難民が死んだのは奴らのせい!俺たちのせいじゃない!」ウォーカーは言った。だが、アダムは冷徹に言い放つ。「そうだ、俺たちのせいじゃない。全てお前のせいだ!」するとそこに、恐るべき33部隊の精鋭、Zニンジャ・クランの3名のニンジャがエントリーし、アイサツした!「「「ドーモ、ウォーカー=サン。Zニンジャです。デルタ、殺すべし!」」」「ドーモ、Zニンジャ=サン。ウォーカーです。」アイサツから零コンマ五秒!ウォーカーはフルオートマチックショットガン、AA-12の引き金を引いた!「イヤーッ!」BLAM!BLAM!BLAM!ゴウランガ!3発の炸裂弾の秒速連続射撃だ!「グワーッ!」Zニンジャ・ワンの頭部を炸裂弾が直撃!「サヨナラ!」ネギトロめいて爆発四散!「グワーッ!」Zニンジャ・ツーの胴体中央に炸裂弾が直撃!ワイヤーアクションめいて後方に吹っ飛び、壁に叩きつけられた!「サヨナラ!」直後、爆発四散!「イヤーッ!」ALAS!Zニンジャ・スリーはこれを高速ブリッジで回避!だが、そこにアダムがインターラプト!「イヤーッ!」M249機関銃の恐るべき連続射撃!BTATATATA!「グワーッ!」Zニンジャ・スリーの頭部に直撃弾!「サヨナラ!」ネギトロめいて爆発四散!ウォーカーは、黒焦げとなったZニンジャの所持していた通信機を取り上げて言い放った!「ドーモ、ドバイスレイヤーです。ドバイへようこそ」 -- 2015-09-26 (土) 17:30:37
  • この山月記よみてえwww -- 2015-09-28 (月) 14:38:56
  • 「このヤバイロボットウォーズ・衝撃はヤバイロボットウォーズ・チイサイ2三部作を一作にまとめておりボリューム重点で実際お得、マーケティング的にも大成功、初心者向けな」「欺瞞!『糸が長いケンダマはかえって遊びづらい』、ミヤモト・マサシもそう言っている」 -- 2015-09-30 (水) 19:52:48
  • ◆エピローグ◆「ダテ・ドメイン社サラリマン、同僚を大量惨殺」「ツキジめいた現場」「偶然通行中の無関係市議秘書たちも犠牲」「死亡犯人ハラダは悪徳無能タイコモチ!知人が痛罵」「ハラダはダテ社ハッキング事件の首謀者?」オイランニュースが改竄された真実を伝える。ダテ社内の権力抗争にネオサイタマ市上層部の陰謀めいた関与があったことは隠蔽された。そしてカイ・ハラダ副係長とサカイ市議がニンジャであったことも。ハラダが打った政治的布石と協力者の殺害により、サカイの陰謀の手がダテ社に伸びることはもうない。事の顛末を見届けた市警のクゼ理事は、オフィスの窓から重金属酸性雨ふりしぶく中庭に立つバイオモミノキを見た。事件前日、陰謀の証拠であるマキモノとともにこの部屋を訪れたハラダが名乗ったニンジャネームは、彼のニューロンに残った。(「ザ・ファーツリー・リメインド」) -- 2015-09-30 (水) 23:36:54
  • ↑2 ザッケンナコラー!完全収集箱の方バランス崩壊がもっと酷いッコラー! -- 2015-10-01 (木) 09:09:08
  • ここの様々な作品の忍殺語化は非常に面白いが、どこかに専用のスレでもないだろうか・・・サツバツ! -- 2015-10-02 (金) 18:08:30
  • 土曜日。緑のニンジャの前に立ちふさがるは、侮れぬ敵たち!「ドーモ、チョコレートケーキです」「アイスクリームです」「ピクルスです」「チーズです」「サラミです」「ペロペロキャンディーです」「サクランボパイです」「ソーセージです」「カップケーキです」「スイカです」緑のニンジャは赤いメンポの下からアイサツを返す。「ドーモ、みなさん。ハラペコアオムシです。全食べ物喰らうべし!イヤーッ!」「「「「「「「「「「グワーッ!」」」」」」」」」」たちまち敵の身体に穴が貫通!これぞおそるべきシカケエホン・ジツ!しかしカラテを吸収しすぎたハラペコアオムシのニンジャ胃袋力ももはや限界か! -- 2015-10-05 (月) 18:07:32
  • ↑2 試しに管理放棄された掲示板にスレを建ててみましたが、完全コピーでやや邪悪な行為だったかも知れません。http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/411/1444052532/ -- 2015-10-05 (月) 22:52:24
  • ↑おお、見よ!ゴウランガ!なんという本wiki転送量削減を図る忍殺語作品発表場の誕生か!ワザマエ! -- 2015-10-06 (火) 11:27:05
  • こうして見ると、山月記はいろんな点において忍殺めいたお話であることだなあ。まぁ、自我の亡失まで行くニンジャは少数派だけど…。改変前の文章でも恐らく二人は永訣の別れとなるのだろうけれども、最終的に赤黒がやってきてエンサン=サンの目の前でスレイされるとなれば、読後の寂寥感も僅かにニュアンスが変わってくることですね? -- 2015-10-23 (金) 03:18:07
  • このリチョウ=サン、カラテで何でも解決しそう。あと妻子亡くしてそう -- 2015-12-01 (火) 17:03:04
  • エンサン=サンはヘンゲヨーカイ=ジツの使い手なのだろうか -- 2016-02-06 (土) 22:08:08
  • 強い -- 2016-03-03 (木) 12:56:43
  • 【ここまでのあらすじ】(平和な町ネオプププは謎のスゴイコワイエイリアンインダストリに襲撃されたのであった。)「イヤーッ!」ピンクボールにアンブッシュをかけたのはエイリアンインダストリのモーターサラリマンである!「ドーモ、エイリアンインダストリのサラリマン。カービィです。」「イヤーッ!」何たるシツレイか!サラリマンはアイサツの最中に攻撃を仕掛けたのだ!しかし彼はニンジャではなくモータルである。実際シツレイでは無いのだ!「イヤーッ!」サラリマンのモーターツヨイカラテを難なく回避したカービィはホシハキ・ジツで攻撃!「アバーッ!?」サラリマンはキリモミ回転をし死亡!ナムアミダブツ!「オヌシのこのモーターは頂いてゆくぞ」カービィは得意のコピー・ジツでモーターサラリマンをモーターカービィへと変貌させたのだ!コワイ! -- 2016-05-02 (月) 23:04:05
  • ↑何たるホンヤク・ジツ!カービィ=サンは実際強い! -- 2016-05-09 (月) 18:53:37
  • ちょっと気になったんだがアイサツ中アンブッシュはモータルでもシツレイではないわけではないと思うんだ。ヤクザ天狗が単にモータルだからだけでなく「狂ってるので」って付け足されてるわけで。 -- 2016-05-09 (月) 22:13:16
  • ハルトマン「ポップスター侵略はキンボシ・オオキイ!」 -- 2016-07-01 (金) 13:09:06
  • 夜。二人のあばら家で、ステキチとアオイは早速桃を捌こうとしていた。ステキチは昼間ストリートで物色してきた、大きなチョッパー・ナイフを握り締める。「イヤーッ!」だが、ステキチがナイフを振り下ろす前に、桃を両断する前に、桃が割れた!「Wasshoi!」なんと桃から何者かが飛び出してきたのだ!ステキチとアオイは混乱した。「「アイエエエエエエ!?ニンジャ!?ニンジャナンデ!?」」いかにも、目の前のその何者かは、桃から出てくるなり室内で華麗なパルクールを決め、チャブの上に降り立ち、ぴんと背を伸ばしオジギしているのだ!ワザマエ!その身は古武士を思わせるニンジャ装束に包まれ、顔には「日本一」とエンシェント・カンジの刻まれたメンポをつけている!「ドーモ。桃から生まれた、モタロです」なんたる驚愕!なんたる真実!モタロはニンジャであったのだ! -- 2016-08-04 (木) 06:23:05
  • 「イヤーッ!」「グワーッ!」タイガのファイナルベントが突如として味方のインペラーを襲う!「アバッ……トウジョウ=サン、何を…っ!」「ゴメン、サノ=サン。君は友達だから、君を倒したら僕はもっと強くなれるかもしれない。」ナムアミダブツ!なんたる狂人めいた理屈か!「イヤーッ!」「グワーッ!」インペラーはタイガのカラテを受け吹き飛ばされた!「アバッ…、アバッ…。」ふらふらと薬物中毒者めいて立ち上がるインペラー。その時!「イヤーッ!」「アバーッ!」オウジャのアンブッシュだ!インペラーのベルトのバックラー、デッキケースは爆発四散! -- 2016-08-16 (火) 18:40:15
  • 「こういうゴチャゴチャしたイクサは実際苦手だ!」おお、見よ!これこそがゾルダのファイナルベント、エンド・オブ・ワールドだ! -- 2016-08-16 (火) 21:06:18
  • 【ここまでのあらすじ】(革命の為非人道的ツジギリ行為に加担していたタツミとラバックは、暗黒ハイデッカー組織ワイルドハントの構成員を追う中で悪しきポータル・ジツにより捕らわれてしまうのであった)「イヤーッ!」「グワーッ!」ナムサン!ワイルドハントの首魁、シュラのラバックに対するインタビューは過酷さを増すばかりである!「オヌシのボールをカイシャクすればちったぁ素直になるかな?イヤーッ!」コッポ・ドーの禁じ手、ボールブレイカーが無防備股間を破壊!「アバーッ!」ブッダ!寝ているのですか!ブッダ! -- 2016-08-18 (木) 22:19:58
  • 【ここまでのあらすじ】死神ACクランのニンジャに敗北し、ACを降りる事を余儀なくされたマギー。祖母が語る「黒い鳥」の伝説めいた -- 2016-09-04 (日) 04:57:42
  • ラムザはワーカーシックスに「アグリアス=サンに抜け駆けしたムスタディオを決断的にスレイな」と前半を小声でオーダー!ナ、ナムアミダブツ!?「おまえなー!」前半は聞こえなかったとはいえ、冗談にしてもあんまりな内容に軽く怒るムスタディオ!だが次の瞬間、ワーカーシックスはムスタディオのほうを向き、アイサツを繰り出した!『オーダー了解な。ドーモ、ムスタディオ=サン。ワーカーシックスです。当機に慈悲は搭載されていない』ワーカーシックスはアイサツ終了と同時に光線を発射!カブーム!「アバーッ!?」ムスタディオはイモリめいた黒焦げ死体と化し絶命!インガオボー!「わーっ!フェニックスの尾ーっ!フェニックスの尾はどこだーっ!」この惨状を前にわざとらしく慌てるラムザ!ヤンナルネ… -- 2016-12-06 (火) 12:32:45
  • 「ドーモーモーモーモーモーモ、グダーダーダーダーダーダーダーダー!」膨大な数の男女がバルバトスに雪崩のようにオジギした! バルバトスは混乱した。この膨大な数は何事だ?何が起こっている?自分はこれだけの人数と闘わなければならないのか? 彼は震えながらアイサツを返す。「ド……ドーモ。グダーズの皆さん。バルバトスです」戦に臨むニンジャにとって、挨拶は神聖不可侵の行為。古事記にもそう書かれている。アイサツされれば返さねばならない。 「お前、お前たちは、俺に何をするつもりだ?」バルバトスは威圧的に辺りを見回した。「「「「「「「「「「殺す」」」」」」」」」」膨大な数の男女は声を揃えて即答した。 「ナンデ!?」バルバトスは叫んだ。だがその問いはナンセンスだ。つい先ほど、有用なアイテムを落とすというドロップ情報が知れ渡ったのである。膨大な数の男女は踏み出す。そして答えた。「「「「「「「「「「オヌシが一番ドロップがいいからだ」」」」」」」」」」 -- 2016-12-25 (日) 22:58:04
  • ↑なにひとつ間違いのないマッポー。おお、ブッダよ、寝ているのですか!? -- 2017-07-25 (火) 09:57:44
  • コーショの屋根裏を抜け…その先。その更に先。複雑奇怪な隠し通路を経て到達できる隠し部屋めいた一室があった。ここはチンジフでもごく限られた者しか知らぬ秘密の部屋である。床一面にはタタミが奥ゆかしくシュギ・ジキされ、上座の壁には誰の手によるものか「夜戦主義」の四文字が決断的にショドーされたカケジクが垂れ下がっている。この上なくサップーケイな部屋ではあるが、一切の装飾を廃した異様なアトモスフィアはどこか荘厳さと神聖さえ感じさせた。その部屋の中心でアグラ・メディテーションを組み、静かにセイシンテキを高める影があった。サンスイセンのハタモトにして恐るべきヤセン・ジツの使い手、ヤセンスイライヤー───センダイその人である。 -- 2017-08-05 (土) 22:38:35
  • スゴイ・スクアドロン・シリーズのカクレンジャー=サン、ハリケンジャー=サン、ニンニンジャー=サンが使うのは忍殺的には「ニンポ」なのだろうか -- 2017-08-28 (月) 01:53:02
  • これまでのあらすじ:ゴメス先生にイフ・パワーを授けられ、ユウシャとなったアレックスはRTP大陸を治めるグレーター・ダイミョのポテチスキーに呼び出されるのだった。ポテチ・キャッスルの最奥にあるトノサマルーム、そのギョクザにはグレーター・ダイミョであるポテチスキーが静かに腰かけている。そしてその脇には青い鎧と兜をつけた、数人のソルジャーが立っている。ソルジャー達の顔は・・・おお、歩行グラフィックが同一ではないか!クローンソルジャーだ!「こっち向け」ポテチスキーが突然威圧するような声をあげた。クローンソルジャー達がポテチスキーの視線の先を追う。だがその空間には誰もいないはず・・・いや、違う。そこにはいつの間にか、「勇」「者」と彫られたメンポを装着した男が、ポテチスキーに背を向けて立っているではないか。ユウシャのユニークジツの一つ、テレポート・ジツだ!フシギ!「ドーモ、ポテチスキー=サン、アレックスです」アレックスがポテチスキーに向き直りながら言った。「ドーモ、アレックス=サン、ポテチスキーです」プレイヤーの皆さんはこのやり取りを奇妙に思った事だろう。強者同士にとって、アイサツは神聖不可侵の行為。ツクールのマニュアルにもそう書かれている。「まおう」ポテチスキーはただ一言、そう言った。それを聞いたアレックスはそれに答えるように「はあく」とだけ短く答えた。素早い状況判断能力を持つ二人の間には、長時間の会話は不要なのである。そしてアレックスは再びポテチスキーに背を向け、奥ゆかしく退出する。その後ろ姿を「ヌンチャクとメンポを装着せよ」「歩くと夜になる」と表示されたサイバーサングラスをかけたクローンソルジャーが、ただ静かに見守っていた。 -- 2017-08-29 (火) 21:56:13
  • ↑改めて読み直してみると、ただ忍殺語を使っている(もしくは忍殺ぽい言葉に直している)だけで、忍殺の文章というにはコレジャナイ感が漂うなあ。ニュービーでスマンね。 -- 2017-08-29 (火) 23:54:36
  • アイエエエ!?フーリンカザンのダウンロードリンク切れ!?リンク切れナンデ!? -- 2017-08-30 (水) 00:41:32
  • ヘッズは無意識のうちにケモノ・ニンジャ真実に近づいていたのか。 -- 2018-04-16 (月) 02:17:47
  • ↑7 レ級提督「ドーモ、川内=サン。クリムゾンインフェルノです。アグラしてないで、早く深海棲艦を殺しに行くよ! 早くし給え!」 -- 2018-04-25 (水) 01:21:39
  • こんにちは -- 2018-12-06 (木) 18:19:17
  • (これまでのあらすじ…ネオサイタマ最北端に存在する辺境の地、ムミン自治区は隣接するイワン・ディストリクトによる武力攻勢に晒されており、ムミン自治区在住のバイオケワタガモ猟師シモーは銃器を扱えるというだけの理由でムミン自治政府によって強制的に戦場に駆り出されてしまったのである。) イワン・ディストリクトは軍用クローンヤクザを数千人単位で導入しており、大量の軍用クローンヤクザ部隊がシモーの目前に迫っている!しかもシモーは既に複数回の交戦を切り抜けており、手持ちの銃はアウト・オブ・アモーだ!このままでは数の暴力に屈するのも実際時間の問題である! だが…だが…!おお!ゴウランガ!無数の軍用クローンヤクザに囲まれたシモーに突如としてニンジャソウルが憑依!ニンジャソウル由来の超自然カラテ銃弾がシモーの手にした銃に自動装填される!「ドーモ、ホワイトスナイパーです!」ニンジャと化したシモーによる決断的アイサツ! 「「「「ザッケンナコラー!」」」」軍用クローンヤクザ部隊は突如出現したニンジャ敵兵に対して一斉射撃!「沢山撃つと実際当たりやすい」とはいうものの相手がニンジャとなると話は別である!ホワイトスナイパーは一斉射撃を鮮やかに全弾回避!「イヤーッ!」続けて自動装填カラテ銃弾を最新鋭トミーガンめいて連射!連射!連射!「「「「ググググワワワワー!」」」」発射された大量の自動装填カラテ銃弾が次々に軍用クローンヤクザの頭部に着弾!無数の軍用クローンヤクザを無残なヘッドショット死体に変えいく!まるでツキジだ!コワイ! こうして全ての軍用クローンヤクザをヘッドショット死体に変えイワン・ディストリクトの侵攻を退けたホワイトスナイパーはムミン自治区の守護神として名を残したのであった。 それっぽいコトダマを並べただけですねスミマセンデシタ。 -- 2019-05-03 (金) 13:58:57
  • ↑実際読みやすくて遥かに良い -- 2019-06-08 (土) 09:38:59
  • (これまでのあらすじ コアンの森がじゃあくなニンジャに焼かれたと知ったコダ村の家族は慌てて逃げ出したが、サンシタニンジャの盗賊団にファック&サヨナラされてしまったのだ。!ナムサン!)そして焚火を囲み談笑する彼らだったが…ブッダ!いきなりボス格の男の首が飛んだ。 そして彼らは赤い血を浴びる死神を見たのである。ビュンというほど風切り音とともに盗賊の首が飛ぶ。「クスクスクス…‥おじさま方ぁ、今宵はどうもありがとう」「…な、なんでぇ!てめぇはっ!」「わたしぃ?」その黒い瞳の中に浮かぶ闇はどこまでも深い虚無だった。「わたしはニンジャスレイヤー、ナラクの使徒よぉ。」「ネオサイタマの死神…」「あらぁ、ご存知なのぉ?クスクスクス…それで正解よぉ」 サンシタ達は一斉に逃げ出した。じょ、冗談じゃねえ、死神なんかとまともにやり合えるかっ!「だめよぉ。逃げるてはいけないのよぉ、イヤーッ!」「グワーッ!」コワイ!(ゲート ふぁーストコンタクトより) -- 2019-07-13 (土) 12:04:23
  • (これまでのあらすじ コアンの森がじゃあくなニンジャに焼かれたことをサワタリ・カンパニーと名乗る薬売り一行から知らされたコダ村の村長は村を捨てることを決断。サワタリ達に護られ馬車を連ねて城塞都市イタリカへ向かうのだった) 「遅々として進まん避難民の列。次から次へと湧き起こる問題。増えていく一方の怪我人。うむう…。逃避行というのは、なかなかに消耗するものだ…」それは愚痴だった。生き残りがモットーのサワタリなとってもこんなに大勢のモータルを連れてのサヴァイブは初めてだったのだ。(中略)しかしぬかるみにはまり動けなくなった馬車に二人の男(一人は鹿の脚をしたニンジャだ)が取り付いた、「ニイイイィーッ!」「押せ!力の限り押せ!根性見せて見ろっ!」「アイエエ…ニンジャナンデ あ、ありがとうございます…」村人が礼を言うと彼らは苦笑しつつさっていった。村民達は思う。彼らは一体なんなのか、と。 -- 2019-07-17 (水) 10:02:36
  • ↑三日後… サワタリ達のトラックをはじめとしたすべての車と馬車が全力疾走していたアイエエエ…にんじゃ!!」森を焼き払ったじゃあくなニンジャ、カイジュウ・ニンジャクランのエンリュウに追いつかれてしまったのだ。「こんなところでおっ始めることになるとは大将!」」しかし相手は巨大であった。「歯が立たんか、ぬううー」だがその時「これをっ!」ハイドラが荷物の下から引き出したのは…!おお!ゴウランガ!RPGではないか!「念のために持って来てたんだ。」「でかしたハイドラ=サン!」サワタリはトラックの屋根に立ち、構えた。「後方の安全確認!」サワタリの中のグエン・ニンジャが、そうしないとフレンドリーファイアだそと告げる。「ちっ、揺らすなディスカバリー=サン!」「無理だよ!」いくらニンジャであっても、動く的に走る車から当てるのは不可能に近い。「せめてあいつがとまれば…」すると、ブッダ!エンリュウが突然脚を縺れさせて倒れたではないか!「サイゴン!」サワタリは引き金を引いた。KBOOOON!人でいえば左腕にあたる部分をネギトロにされたエンリュウはその場にいた者すべての魂を凍り尽かせる叫び声をあげてよたよたと飛びさっていった。 「助かった…」「だがあいつは何故転んだ?」サワタリが目を向けると、そこには…おお!一本のスリケンがあったではないか!奴はこれを踏んで転んだのだ!「これは、ニンジャすれいやー=サンのすりけん?!」!牽制しろ!K2K3!」「「ガッチャ!対象外 -- 2019-07-17 (水) 12:54:34
  • 「ドーモ!オニワ・ヤクザクランのギョウブ・マサタカです‼︎」 -- 2020-01-25 (土) 00:52:53
  • 「ドーモ、ウルフです。」アイサツ直後、ウルフはクサビ・マルを構えマサタカの口上を待たずに斬りかかる!サムライにとって口上は実際重要だがニンジャにとっては非効率な自己顕示に過ぎない。一刻も早くアシナ・キャッスル天守閣に囚われた主を救い出さねばならないのだ。ナイフ軍とのイクサに利用されぬように。「行くぞ、オニカゲ!イヤーッ!」「イヤーッ!」マサタカの騎馬突撃の勢いを乗せたヤリの鋭い刺突を弾く!「イヤーッ!」「イヤーッ!」遠心力を乗せた薙ぎ払いを弾く!「イヤーッ!」「イヤーッ!」「ヌゥーッ、イヤーッ!」「イヤーッ!」なんたる人馬一体が生み出す豪快なカラテか!ウルフの体幹にダメージがじわじわと蓄積されていく。だがウルフは無策ではない。「イヤーッ!」B oooom!「ヌゥーッ!」「ヒヒーン!」マサタカの愛馬オニカゲが突如跳ね上がった!ニンジャ視力をお持ちの読者の皆さんは何が起きたかお分かりだろう。ウルフはもう一つの武器、サイバネ腕「シノビギシュ」に装備された仕込みバクチクを炸裂させたのだ!「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!」体勢を崩したオニカゲをクサビ・マルの刃が刻んでいく!「イヤーッ!」体勢を立て直したマサタカがヤリを振り下ろす!まともに食らえばキリタンポめいた串刺しとなるだろう。「イヤーッ!」「ヌゥッ!」故にウルフはこれを弾き、地面に食い込ませた。マサタカの姿勢が崩れる。体幹へのダメージが蓄積限界に達したのだ。「イヤーッ‼︎」「グワーッ‼︎」クサビ・マルがマサタカの頸動脈を貫く!だがマサタカは倒れぬ!「オニの首、まだ落ちてはおらぬぞ!」これがかつてヤクザクランのオヤブンとして暴れ回り、剣聖イッシンに降った後に国を奪うイクサでキンボシを挙げてヤリを下賜され、イッシンの孫ゲンイチロウの養育役を受け負い、アシナ・キャッスルのオオテ・ゲート守備を任されたマサタカのサムライ耐久力だ‼︎「イイイヤァーッ‼︎」鎖で繋いでリーチを延長したヤリを振り回す!「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!」ウルフはこれも弾く!「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「グワ、イヤーッ!」なんたる騎馬の位置エネルギー優位とヤリの間合いの相乗効果がもたらす破壊力か!ウルフのニンジャ体術を持ってしても体幹へのダメージを抑えきれぬ!「イイイイイヤァァーッ‼︎」「アバーッ!」ついにマサタカのヤリがウルフを捉える!「イイイイイヤァァーッ‼︎」突き上げたウルフを地面に叩きつける!「アバッ…」ウルフのニンジャ耐久力を以ってしても持ち堪えられず、爆発四散するはずの致命の一撃である。だがウルフは再び立った。彼の主から授けられた力。ゲンイチロウが欲するリュウインの力によって。「まだ立つか。ならば幾度でも斬るまでの事!」マサタカは再び人馬一体騎馬ヤリ突撃!「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イヤーッ!」「イイイイイヤァァーッ、ヌゥッ!」再びヤリ薙ぎ払いを繰り出そうとしたマサタカが止まる!ウルフのサイバネ腕に仕込まれたフックロープがマサタカのサムライヘルムの角に巻きつきカラテ力学の法則に従い強制停止させたのだ!「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!」BOOOM!「ヌゥーッ!」「ヒヒーン!」「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!」「ヌゥーッ!」サイバネ腕の仕込みバクチクとクサビ・マルの連撃にマサタカの体幹が削られていく!「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!」「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!」カタナの烈風とヤリの暴風が噛み合う!「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!」「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!」カタナの旋風とヤリの剛風が絡み合う!「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!」「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!…ヌゥッ!」カタナの疾風とヤリの陣風がせめぎ合い…マサタカの体幹が再び限界に達した。「イイヤァーッ!」「アバーッ!」ウルフはオニカゲに飛び乗りマサタカに致命の一撃を突き立てる‼︎「ゴーメン…‼︎」さらに突き立て引きずり落とす!三度目を突き立てる!これでカイシャクだ。「ゲンイチロウ…すまぬ…」「ヒヒーン…」オニカゲがマサタカにすり寄る。乗り手の息が絶えたことを悟れば人知れず消えるだろう。イクサに破れればハイクを詠む暇すら残らぬことがある、まさしくショッギョ・ムッジョである。 -- 2020-01-25 (土) 02:24:17