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用語集(裏)

Last-modified: 2020-12-29 (火) 13:42:10
 

North Cosmologyの表には出せないような、アンダーグラウンドなネタを取り扱う裏用語集です。

数が多いので [Ctrl+F] で検索することを推奨します。

 
 
 

か行

神っとプロキュア! (かみっとプロキュア!)

 

同人サークル「ヘルヘイム」のウ=ス異本。

 

アイドルや神獣などの所謂『生もの』を取り扱った本で、「『プロキュア』と呼ばれる伝説の戦士が、この世界にはびこる悪を倒して平和を取り戻す」ためにあんなことやこんなことをしたり、されたりするR-18のBL同人誌

 

要するに、アニメのパロディオナホやコスプレAVのような、二次創作といっていいのか分からない、お下品なパロディ作品である。

 

ちなみに、メインCPはエトワール×ルシフェルだが、他の神獣やCPも登場する、オールキャラ寄りの本である。

著者はリバ許容派のため、たまに左右が入れ替わるが、基本的には1冊ごとに左右が固定されており、販売時にそれを明記しているので、固定派が思わぬ地雷を踏んでしまうということはあまりない。

 

ちなみに、『プロキュア』はパロディ元とは違い、初代プロキュアであるキュアウィッシングスターの力で神獣たちの心に眠る『プロ意識』を覚醒させることで誕生する。

 

また、『プロキュア』は『プロフェッショナル(専門家)』+『キュア(治癒)』の造語で、英語では「Procure」と表記する。

 

※ 『プロキュア』は『ルシフェルがPixivにプリキュア認定されたことから作られたネタ設定』(作者ツイート参照) です。
100%ノリと勢いだけで作っているため、かなり設定はガバガバです。

 

本用語集に項目があるプロキュアの一覧

二つ名中の人(モデル)イメージカラー
キュアウィッシングスターエトワールホワイト (#ffffff)
キュアプライドルシフェルシアン (#00a1e9)
 

キュアプライド

 

同人サークル「ヘルヘイム」のウ=ス異本「神っとプロキュア!」シリーズに登場するプロキュアの一人。

プロキュアに憧れているもなかなか選ばれず、拗ねてプロキュア達を目の敵にしていた、1作目のボス的存在。
1作目の最後にキュアウィッシングスターの力でプロキュアになり、仲間になり、2作目からはレギュラー入りを果たした。

 

しかしツンデレなプライドはウィッシングスターのことをライバル視しており、仲間になってからも目の敵にしている。
(その割に仲良く戦ったりイチャついたりするので、実はデキているというウワサも…)

 

※ 『プロキュア』は『ルシフェルがPixivにプリキュア認定されたことから作られたネタ設定』(作者ツイート参照) です。
100%ノリと勢いだけで作っているため、かなり設定はガバガバです。

 

キュアプライド…一体何者なんだ…

プライド(傲慢)という二つ名から察した人もいるだろうが、正体は大天使ルシフェルである。

 

プロキュアは現実とは異なる、いわゆるIf設定の世界線の話で、この世界線のルシフェルは人々に愛される正義のヒーローに憧れており、アイドルではなくプロキュアになることを渇望している。

 

ちなみに、モデルとなったルシフェルはこの同人作品の存在を知っており、黙認はしているが、あまりよくは思っていない。

 

キュアウィッシングスター

 

同人サークル「ヘルヘイム」のウ=ス異本「神っとプロキュア!」シリーズに登場するプロキュアの一人。

人々の願いの力によって『プロ意識』が芽生え、プロキュアとして覚醒した初代プロキュア。
他の神獣の『プロ意識』を刺激してプロキュアとして覚醒させる特殊な能力を持つ。

頭は良いが超がつくほどの天然で、メンバーを変な事に巻き込んだり、メンバーに変な事をしたりする。だいたいこいつのせい。

 

※ 『プロキュア』は『ルシフェルがPixivにプリキュア認定されたことから作られたネタ設定』(作者ツイート参照) です。
100%ノリと勢いだけで作っているため、かなり設定はガバガバです。

 

キュアウィッシングスター…一体何者なんだ…

ウィッシングスター(願いの星)という二つ名から察した人もいるだろうが、正体はエトワールである。

 

プロキュアは現実とは異なる、いわゆるIf設定の世界線の話で、この世界線のエトワール?は願いを叶える力ではなく、人々の願いを聞くことができる力しかない。

その代わり、他の神獣の『プロ意識』を刺激して『プロ意識』を刺激してプロキュアとして覚醒させるという特殊な能力(?)を付与された。

 

ちなみに、モデルとなったエトワール?はこの同人作品の存在(どころか内容)を知っており、「とてもユニークで面白い作品」と評価している。