育成/壁武将

Last-modified: 2022-01-19 (水) 23:07:22

壁武将の一例の紹介です。
育成の各職業のページやよくある質問の壁武将って?被ダメージ軽減の特性について、ダメージ計算のダメージ軽減の計算式等も参照のこと。
勾玉交換:緑字、降臨:青字、ガチャ産:赤字

物理壁・術壁(被ダメージ減)

 武芸者呪術師なら簡易な特性で物理か術を100%カットすることが可能
 100%カットできると、苦手な種族であっても敵によってはの敵の攻撃も受けることができる。

種族壁

特性開眼特性
xx耐性
(12%)
xx耐性・弐
(24%)
xx耐性・参
(36%)

「xxからの被ダメージが〇%減少」する特性で構成する型。
上記の特性構成で72%カットでき、☆4の固有特性を用いると84%までカットできる。
高山右近のような種族耐性を付与するスキル(現在全て30%)とは加算となる。
そのため、上記特性(72%)とスキル(30%)で100%カットできる。


体力壁

 生命力を大きく増加させて敵の攻撃を受ける型
 応急手当のような毎ターン回復する特性と組み合わせると、特性や開眼次第では毎ターン10,000以上回復することもできる。

起死回生

 80%以上生命力があれば1発は受けられる
 とにかくお手軽

薬術師・丙×2+射撃手・丙

薬術師を前に並べて敵に攻デバフを入れることで、大きくダメージをカットできる。
例)

薬・丙
(攻防バフ
30%)
薬・丙
(攻防バフ
30%)
射・丙
(敵に攻デバフ
50%)
   

例えば上図のような配置を行った場合、
 ・薬術師は前列の武将に30%攻防バフをかける。
 ・射撃手は敵に攻撃デバフ50%がついた通常攻撃を行う。

その場合、敵から薬術師へのダメージは

(1 - 0.3) ×(1 - 0.3) - 0.5 = -0.01 < 0

となり、1桁ダメージとなる。
つまり、味方への防バフと敵への攻デバフを組み合わせると、大きくダメージを減らすことができる。


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