京急本線 の変更点

// 路線別にページを作成するためのテンプレです。以下のソースをコピペして使います。
京急本線は泉岳寺~浦賀間の路線名称である。現在ではこのうち、簡易改札を通過して大回り出来ると考える場合において泉岳寺~八丁畷間で大回りで乗ることができる。
堀之内以南では京急久里浜線堀之内~三崎口間に快特のほぼ全列車が、金沢八景以南では京急逗子線金沢八景~逗子・葉山間にエアポート急行のほぼ全列車が乗り入れる。京急空港線京急蒲田~羽田空港第1・第2ターミナル間にも品川方面・横浜方面から多くの列車が乗り入れる。泉岳寺以北では[[都営浅草線]]泉岳寺~押上間・京成押上線押上~青砥間、京成本線青砥~成田空港間、北総線・成田スカイアクセス京成高砂~成田空港間、京成東成田線・芝山鉄道京成成田~芝山千代田間に乗り入れる列車もある。

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*駅一覧 [#cdd67852]
京成線に直通する列車は品川で種別が京成線の種別に変わります。同様に都営浅草線内のみで&color(Orange){エアポート快特};となる列車は品川から&color(Orange){エアポート快特};になります。
//PC専用
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△:上りウィング4号のみ
// 乗り換え路線には他社線も含める。
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|~駅番号|~駅名|>|>|>|>|>|>|~京急本線|~乗り換え路線|~備考|
|~|~|~普通|~&color(Blue){エアポート急行};泉岳寺方面|~&color(Blue){エアポート急行};新逗子方面|~&color(Red){特急};|~&color(Green){快特};|~&color(Orange){エアポート快特};|~&color(Green){ウイング号};|~|~|
|A-07|[[泉岳寺]]|○|○|∥|○|○|○|△|[[都営浅草線]]、JR京浜東北線(高輪ゲートウェイ)、JR山手線(高輪ゲートウェイ)||
|KK01|[[品川]]|○|○|∥|○|○|○|○|JR東海道線、JR横須賀線、JR京浜東北線、JR山手線、JR東海道新幹線||
|KK02|[[北品川]]|○|||∥|||||||||||
|KK03|[[新馬場]]|○|||∥|||||||||||
|KK04|[[青物横丁]]|○|○|∥|○|||||||||
|KK05|[[鮫洲]]|○|||∥|||||||||||
|KK06|[[立会川]]|○|○|∥|||||||||||
|KK07|[[大森海岸]]|○|||∥|||||||||||
|KK08|[[平和島]]|○|○|∥|○|||||||||
|KK09|[[大森町]]|○|||∥|||||||||||
|KK10|[[梅屋敷]]|○|||∥|||||||||||
|KK11|[[京急蒲田]]|○|○|○|○|○|||||京急空港線||
|KK18|[[雑色]]|○|∥|||||||∥|||||
|KK19|[[六郷土手]]|○|∥|||||||∥|||||
|KK20|[[京急川崎]]|○|∥|○|○|○|∥|||京急大師線、JR東海道線(川崎)、JR京浜東北線(川崎)、JR南武線(川崎)||
|KK27|[[八丁畷]]|○|∥|||||||∥|||[[JR南武線(支線)>南武線]]||
}}}
}}
//携帯専用
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**停車駅一覧 [#q6716176]
:普通|[[泉岳寺]]→[[品川]]-[[北品川]]-[[新馬場]]-[[青物横丁]]-[[鮫洲]]-[[立会川]]-[[大森海岸]]-[[平和島]]-[[大森町]]-[[梅屋敷]]-(京急空港線←)[[京急蒲田]](→京急空港線)-[[雑色]]-[[六郷土手]]-[[京急川崎]]-[[八丁畷]]→浦賀方面
:エアポート急行泉岳寺方面|[[都営浅草線]]←[[泉岳寺]]-[[品川]]-[[青物横丁]]-[[立会川]]-[[平和島]]-[[京急蒲田]]→京急空港線
:エアポート急行新逗子方面|京急空港線←[[京急蒲田]]-[[京急川崎]]→新逗子方面
:特急|[[都営浅草線]]←[[泉岳寺]]-[[品川]]-[[青物横丁]]-[[平和島]]-(京急空港線←)[[京急蒲田]]-[[京急川崎]]-[[八丁畷]]→三崎口方面
:快特|[[都営浅草線]]←[[泉岳寺]]-[[品川]]-(京急空港線←)[[京急蒲田]](→京急空港線)-[[京急川崎]]→三崎口方面
:エアポート快特|[[都営浅草線]]←[[泉岳寺]]-[[品川]]→羽田空港


**接続路線一覧 [#l95871e5]
-[[泉岳寺]]…[[都営浅草線]]
-[[品川]]…JR東海道線、JR横須賀線、JR京浜東北線、JR山手線、JR東海道新幹線
-[[京急蒲田]]…京急空港線
-[[京急川崎]]…京急大師線、JR東海道線(川崎)、JR京浜東北線(川崎)、JR南武線(川崎)
-[[八丁畷]]…[[JR南武線(支線)>南武線]]
}}}
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*当路線を走行する車両 [#x3103a40]
当路線で現在運行されている編成の内、浅草線直通列車はこちらを参照すれば分かります。リアルタイムで反映される為、乗る列車の情報が無い可能性もあります。
- [[都営浅草線運用情報>http://loo-ool.com/rail/e233.cgi?guid=ON&a=MA]]
**京急車((列車番号の末尾が下記以外の電車に入る)) [#fafae8c9]
:600形|1994年に登場した浅草線直通対応の形式。登場時は全席クロスシートだったが,現在は車端部を除いてロングシート化改造がされている。4両・8両編成が在籍している。
:新1000形|京急が割り当てられている車両系統番号が一杯になった為、当時旧1000形が在籍していたにも関わらず同じ番号をつけて新造した形式。初期製造の編成はシーメンス製のVVVFインバーター(いわゆるドレミファインバーター)を採用しているため、発車時に独特な音を発する。初期製造の編成はアルミ車体だったが、2007年以降に導入された車両はステンレス車体となっており、製造時期の長さもあってバリエーションは豊富。4両・8両編成に加えてステンレス車で新たに6両編成も登場した。
:新1000形|京急が割り当てられている車両系統番号が一杯になった為、当時旧1000形が在籍していたにも関わらず同じ番号をつけて新造した形式。初期製造の編成はアルミ車体だったが、2007年以降に導入された車両はステンレス車体となっており、製造時期の長さもあってバリエーションは豊富。4両・8両編成に加えてステンレス車で新たに6両編成も登場した。2021年に登場した4両編成はウイング号に投入するためデュアルシートとトイレを装備しており、当該編成のみ限定運用となっている。
:1500形|浅草線直通列車増発の為に導入された形式。後期製造の編成は京急初のVVVFインバータ制御を採用した。京急線の全ての路線で走っており比較的目にすることが多い。4・6・8両編成が在籍している。
:2100形|快特用2000形の後継として製造された。2扉転換クロスシートである為、最混雑時間帯は基本的にウイング号のみの運用となる。また泉岳寺から先の都営線には乗り入れない。
**都営車((列車番号の末尾が「T」の電車に入る)) [#o79e0e9e]
:5300形|他の浅草線乗り入れ車両とは違い数がマスコンのアクセル部分が4しかない。その為他の形式より性能が劣る。最後に新造された1編成は最高速120km/h仕様だが、基本的に最高速110km/hまでの運用のみに充てられる。
:5500形|2017年12月9日の都営フェスタで初めて一般公開され、2018年6月30日より都営浅草線内のみで営業運転が開始された。2018年9月18日より京急線内への運用にも充当されている。全車が最高120Km/hまで出せる性能となっている。2022年までに5300形を全て置き換える予定である。
**京成・芝山車((列車番号の末尾が「K」の電車に入る)) [#cdc5969b]
:3000形|京成の主力車両。車両番号は編成+ハイホンになっている。3000形の新製は2013年以降再開され、8両編成も増えている。
:3050形|京成成田空港線開通に伴い新製された形式。本来は3000形の七次車となっているが、仕様変更されたため別形式として扱われることが多い。3050形は2010年度新製の7本のみに留まる。3100形の登場に合わせ、水色からオレンジ色に塗装変更された。2019年より一部編成が3000形と共通運用となっており、当該編成は3000形と同じ塗装に変更された。
:3100形|京成成田空港線用に2019年に投入された新形式。折り畳みロングシートを導入している。
:3400形|旧AE型の機械を再利用して製造された車両。8両編成のみ製造・在籍している。
:3500形|京成初のステンレス車両。基本的に4両編成で2本繋げた状態で直通運用に就く。1本は芝山鉄道にリースされている。なお近年は8両編成を組むこと自体稀で、京成線のみの運用に入る状態である。
:3700形|京成初のVVVFインバータ制御を採用した形式。8両編成が多く6両編成が多い3000形とは対照的である。8両編成3本が北総鉄道に、8両編成1本が千葉ニュータウン鉄道にリースされている。(後述)
**北総・千葉ニュータウン車((列車番号の末尾が「N」の電車に入る)) [#cdc5969b]
:7300形|北総が(京成)高砂~新鎌ヶ谷間の開業時に自社発注した系統。ただし京成3700形のリース車が3本存在する。
:7500形|北総の最新車両。車体は京成3000形と同じである。ゲンコツ電車こと7000形を置き換えた。
:9100形|千葉ニュータウン鉄道が所有し北総鉄道が管理する車両。印西牧の原開業と印旛日本医大開業時に導入された。京成3700形・北総7300形とは下回りの部品は同じである。
:9200形|千葉ニュータウン鉄道が所有し北総鉄道が管理する車両。9000形を置き換えるために導入された。京成3000形をベースにしているが、北総管理車では初のLCDを装着するなど、北総7500形とは違った一面を持っている。帯色は9100形に準じている。
:9800形|千葉ニュータウン鉄道が所有し北総鉄道が管理する車両。9000形を置き換えるために導入された。京成3700形のリース車。帯色は9100形に準じている。
*備考 [#ab42e6a9]
*意見等 [#g47a8038]
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