催眠性活~溺愛豹変~

Last-modified: 2021-05-17 (月) 11:17:20

製品情報

 

レビュー

  • ネットで偶然手に入れた「相手を意のままに操る催眠アプリ」。
    あなたはそれを、長年付き合っているのにどこか距離を取ってくる彼氏に使うことにした。
    「私のことを、とことん愛して」。
    どうせデマだ、効果なんてない……そう思っていたのに。
    催眠にかかった彼は豹変し、貴女を溺愛していっときも離さなくなってしまいます。
    そんな二人の行き着く先は――
  • キャラクター:鈴谷 寛之(すずや ひろのり)
    26歳。外資系企業に勤める優秀な男性。
    大学時代はアフリカや東南アジアの奥地などの民俗学を専攻し、フィールドワークで現地を巡るなど精力的だった。
    今でもときたま、仕事の合間をぬって専門誌に寄稿したりもしている。
    学生時代からの恋人であるあなたとは、どこか距離のある付き合いをする。
  • あなた
    都内でOLとして働く女性。
    心優しく、寛之の仕事や趣味を優先する姿勢にも理解を示している。
    でも寂しい時もある。
  • トラック1 おきまりの金曜夜
    金曜夜。あなたは寛之の部屋で手料理を振る舞った後に共にベッドに。
    行為のあと、明日は休みなのだし泊まりたいと言うあなたに寛之は困ったように笑い、「一人の時間も大切にしようよ。車でうちまで送るから」といつものように言ってくる。
    あなたは手に入れていた催眠アプリを起動、スマホの画面を寛之に見せた。
    すると寛之はばたんと倒れて……。
  • トラック2 催眠効果…?
    目を覚ました寛之は「気が変わった。今日は泊まっていって。君をいっときだって離したくない」と言いだす。
    いつもと違って情熱的にあなたを求め、はては淫語まで使って責めてくる。
    驚異的な精力で二回、三回と膣内射精し、あなたが気絶するまで離してくれない。
  • トラック3 彼の本性
    翌朝目を覚ますとあなたと寛之はまだ繋がっていた。
    「ずっとこうしたいって思ってたんだ、心の霧が晴れた気分だ。どうして俺は今まで我慢なんてしていたんだろう」
    催眠アプリの効果を実感するあなた。
    しかし今更どうすることもできない。
  • トラック4 血と愛
    数日経過して寛之は突然とんでもない決断をしてしまう。
    あなたは青くなりながらすべてのネタばらしをするが、寛之は笑って受け流した上に、己の出生の秘密をあなたに語るのだった。
  • トラック5 文化の夜明け、長たる男
    今までの常識も生活も捨てて、ただ二人で愛を紡ぐことはできるのか……?

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