権力者の純愛と執事の情愛~神庭隆司~

Last-modified: 2018-08-12 (日) 09:21:32

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レビュー Edit

  • 父を亡くしたばかりなあなたの前に現れた、謎の男・神庭隆司。彼は、あなたが生まれ育った屋敷も、大切な思い出の花園すら何もかも奪ったと不敵に笑い、早々に出て行くよう言い放つ。
    あなたは戸惑うも、何でもするからどうか住み続けることは許して欲しいと懇願する。
    必死なあなたに、神庭はある条件を提示する。
    それは、あなたが神庭の使用人として何でも命令に従うことだった――。
  • キャラクター:神庭 隆司(かんば りゅうじ)
    年齢:34歳/身長:185cm/誕生日:8月7日/血液型:AB型。
    「あぁ、キスすら初めてだったか。涙まで浮かべて……なら、この味も覚えてしまえ」
    不遜で威圧的。何者をも寄せ付けぬオーラを纏っているも、あなたの前では不敵な笑みを浮かべ、無垢な肢体を熱い指先で弄ぶ。
    あなたからすべてを奪うだけでなく、気まぐれに情けを掛けて愉しんでいるが、その言動には裏がある様に感じられる。
  • シリーズ同時購入特典CD:「ifに至る物語」
    シチュエーション/3P・処女・二輪挿し
    とある夜。眠る神庭のそばに佇むあなた。その場から動けずにいると、傍らにいる立花が耳元で囁く。
    ――さぁ、眠っている間に……始めましょう。
    神庭がある日を境に触れようとしなくなってしまった。不安を募らせるあなたに、立花は自ら神庭に触れるよう誘う。
    対極な男たちの間で揺れながら、快楽へと堕ちる物語――。
  • アニメイト:特典SS冊子「神庭隆司の弟」
    神庭が後見人となり、正式に屋敷へ移り住むことになった為、弟の誠司がどしても挨拶がしたいと訪れた。
    三人で昔話に花を咲かせるも、神庭は時折上の空になってしまう。
    「実は、まだキミに隠していたことがあるのだが……」
    神庭が過去を振り返りつつ、まだ伝えていなかった秘密を告げるお話。
  • ステラワース:特典SS冊子「お酒と本音と甘えたがり」
    夜も更けた頃、滅多なことでは酔わない神庭が酩酊状態で帰宅。階段を上がるのもままならず、ゲストルームで介抱されていると、気が緩んでしまったのか
    「俺を子供扱いするのか。………………悪くないな」
    お酒で弱った神庭が素直に気持ちを伝える、甘く蕩けるようなお話。

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