**製品情報 [#c8288049]

-タイトル:Egoistic Breath
//↓単発物の場合、この項目は要りません。
//↓既タイトルと同様の続編など新しくシリーズ名を増やす際は、「(タイトル) シリーズ」とタイトルの後に半角スペース空けてください。
//↓シリーズタイトルを付ける際、ジャンル項目と混同する名前・内容の場合は、必ず「(タイトル) シリーズ」までをシリーズ名にしてください。
//サブタイトルは半角スペースの後「-」または「~」で囲ってください。半角スペース以降はタイトルに則して仕様してください。
-シリーズ:[[Egoistic Breath シリーズ]]
-発売日:2024/06/21
//↓品番、JANコードがわかれば後ろに括弧書きで明記してください。例…2,200円+税(HBGL-014/JAN:4520424256105)
-価格:2,200円+税
//↓全年齢or18歳以上推奨or18歳以上の何れかを明記してください。
-対象:18歳以上推奨
-発売元:[[CAnDY BIBInBA]]
//↓制作スタッフ不明の場合、リンクを外したうえで「?」と表記しておいてください。
-P:[[]] D:[[]] シナリオ:[[犬井楡]]、[[華まるの]] イラスト:[[北沢きょう]]
//↓複数出演の場合、キャラクター名がわかれば後ろに括弧書きで明記してください。例…[[佐和真中]](松澤佐)
-キャスト:[[土門熱]]
//↓ジャンルタグはジャンルページから選択するか、任意で増やしてください。
//↓ジャンルを編集したら、リンク先に飛んで各ジャンルページにも作品タイトルを追加してください。
-ジャンル:[[]] [[]]
-収録時間:00:00
//↓トラックリストがない(番号のみ)場合、この項目は削除してください。
#region(トラックリスト)
トラックリスト  
|1  目の前にある大切なもの <ダイヤの演技練習の相手をするアナタ>&br;2  本当のダイヤ <女性誌のインタビューと撮影のお仕事>&br;3  秘密の関係 <急接近する二人>&br;4  織田信長 <主演映画の撮影>&br;5  俺だけを感じてろ <撮影直後、楽屋でのラブシーン>&br;6  デス・スカーレット <映画試写会後のラブシーン>|
#endregion
-特典:
//↓必要があれば//を消して使用してください。その他の記載方法も可
・ポケットドラマCD R(ポケドラR):特典音声「プライベートセッション」(14:20) + ジャケット写真全身画像
//↓あれば//を消して追加してください
-備考:
・[[ポケットドラマCD R(ポケドラR)>https://pokedora.com/products/detail.php?product_id=121903]] にてサンプルボイス視聴、ダウンロード配信販売あり(専売)


#br
//↓編集時に//を消してください。
**レビュー [#g96964bb]
- 人気俳優ダイヤのマネージャーとして働くアナタ。
超売れっ子で忙しいダイヤは、自己中で我が儘。
現場でも本音でものを言うため、周りからは少々扱いにくいと思われている。
日々ダイヤに振り回されながらも、彼への特別な想いが募ってゆく。
それはダイヤも同じ。
織田信長の壮大な愛をテーマにした映画『デス・スカーレット』に出演することになったダイヤ。
激しいラブシーンと、スタントなしの危険なアクションシーンが話題となっている。
アナタはダイヤに芝居の練習相手になれ!と言われ、素人ながら体当たりで頑張るが、
ダイヤからぼろくそに言われたり、いじられたり…
芝居の練習中、ダイヤの想いと台詞が重なり合い、2人はとうとう一線を越えてしまう。
「…とっくに限界だった。 俺はずっと、お前にこうしたかった…」
もちろん、今のダイヤに恋愛ゴシップは御法度。 秘密を共有することで、ますますエスカレートする欲望。
「俺だけのお前でいろ。それがお前の仕事。俺だけを見てろよ…もっと俺に沼って、ズブズブになれよ……」
ディープで密やかな関係が始まる。

- キャラクター:ダイヤ
確かな演技力と端正なルックスで、デビュー作で大ブレークした人気の俳優。
毎日多忙ということもあり、自己中でドS。
仕事に対しては熱い想いに溢れる完璧主義者。 その分、オフ時は我が儘になり、アナタに甘えてしまう。
嫉妬しやすく、好きな子をついイジめてしまうお子様気質。
~ダイヤProfile~
香港出身。
第28回あみはま国際ファンタスティック映画祭「郷菱ピクチャーズ. PRESENTS ニューウェーブアワード」男優部門賞 受賞。 映画『デス・スカーレット』では織田信長役で主演を務める。

- ポケットドラマCD R(ポケドラR):特典音声「プライベートセッション」
新ドラマ『フラグメントワールド』の出演が決まったダイヤ。
ダイヤの部屋でプロモーション用にコメント動画を撮影した後、
「たまにはお前を撮らせろ」と、アナタを撮っていたずらを始める。
いたずらがどんどんエスカレートしていき、服を全部脱がされてしまうアナタ。
ダイヤは我慢ができなくなり、アナタを意地悪く攻め始める。
「ここ…なんで、こんなになってんの? …何か欲しいもんでもあんの?」

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