Public XXX ~電車内でイケメン痴漢に囁かれて~

Last-modified: 2021-03-04 (木) 14:15:12

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レビュー

  • そう。 君は痴漢されてる時に、こんな淫乱な顔してるんだよ。 「OK子」ちゃん」
    痴漢募集掲示板。今まではオナニーをするために眺めていたその掲示板に、貴方はある夜、我慢できなくなって投稿する。
    「私を痴漢してください。先着一名。スーツ。白のフレンチ、薬指にストーンをしています。〇〇線の先頭車両で、08:00~08:20辺りの電車に乗ります」
    踏み出してしまった一歩。どうせ誰も来ない。そう、貴方は思っていたのに。その経験は貴方の倫理観を変えてしまって――。
  • キャラクター:シュン
    ヒロインが投稿した痴漢募集掲示板で出会った男。見た目から、20代後半から30代前半だと思われる。
    しっかりとスーツを着ている所から、会社員だと推測される。甘く囁き、ヒロインをより深い快楽に誘い込んでいく。
  • 主人公 (リスナー)
    20代後半のOL。仕事も慣れてきた社会人5年目。特に代わり映えのない毎日を過ごし、火遊びのつもりで痴漢募集掲示板に投稿する。
  • トラック01_自ら撒いた火種
    月曜日、08:01。貴方はいつもとは違う車両に乗る。目的は、昨夜募集した痴漢に触ってもらうため。
    先頭車両の窓際、一番端の死角になりやすい部分に身を滑らせた貴方に。密やかな声で男が話しかけてくる。それが、この泥沼の始まり。「──見つけた。君が掲示板で、痴漢募集した人だよね?」
    「へぇ、ガーターなんだ。触りやすいように、気を使ってくれてるんだね」
  • トラック02_ポケットに入っていた紙
    火曜日、08:06。貴方は昨日と同じ車両に乗る。約束もしていないのに、同じように身を寄せて話しかけてくる男。一言も言葉を交わすことなく。貴方は彼の与える快楽に身を任せる。
    「俺が触ってる手の上に、君の手が重なって。まるで、君が俺に触らせてるみたい。それって、いわゆる「痴女」だよね。」
    「あーあ、涎たらしてる。窓の外には、そのだらしない顔丸見えだね」
  • トラック03_ま待ち合わせのバーで
    水曜日、19:30。昨日、ポケットに入っていた連絡先。そこには、男の連絡先が書かれていた。誘われるがままに貴方は、男の指定したバーを訪れる。奥のボックス席で、貴方は男と密やかで淫らな行為に酔いしれる。
    「君は、触れる度に反応が良くなるね。ねぇ、君は電車の中で触られるのと。今こうやって触られるの、どっちが興奮する?」
    「俺に痴漢された感触や、下着に残った精液の匂いをオカズにオナニーしたのかな。扱きながら、俺によくわかるように教えてくれる?」
  • トラック04_ラブホテルで
    水曜日、21:30。泥沼。逃げられない沼。囚われたのは、貴方? それとも、彼?
    「ねぇ、知ってる? 君みたいに痴漢されるのが好きな子のこと、「OK子」っていうんだよ。ホント、皆の共有おまんこみたいで、可愛い言い方だよね」
    「そう、これ、君の社員証だよ。これを口に咥えて。まんこに精液注がれた君の姿を、写真に撮るから」
    「はははっ! 最高だよ、君っ。たくさんオナホとして、使ってあげるっ!」
  • トラック05_月曜日、08:10。
    一度ついた火は消えない。きっと、貴方か彼が破滅するまで。
    「痴漢である俺に住所や写真、エロ動画まで握られて。それで君は興奮してる。ホント、淫乱さんだね」
    「今日は有給取ってくれたんだろ? ホテルにいったら、お仕置でイき狂うまで犯してあげる」

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