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ルッカ

Last-modified: 2019-07-16 (火) 07:15:47

 旧ジャジメント会長ゴルトマン・シャムールの側近で、ジャジメント内部の非合法活動を司る保安局局長(アメリカでは民間企業でも法執行機関を持つ事が可能)。ジャジメントの実質No.2。白人でブロンドの美人。かなりのレイシスト。
 非常に活発な人物で、既に老齢のゴルトマンに代わり、単身世界各地を渡り歩いて巨大なグループを指揮している。しかし、『10』のプロフィールでは大半の仕事を全部自分でやろうとしているため、ゴルトマンからは内心で呆れられている(部下を信頼していない事が原因だと思われる)。
 ゴルトマン亡き後は、その座につくものと言われていたが、その性格ゆえに上からも下からも人望が皆無であり、外にも内にも敵は多い(『11』の紫杏のプロフィールにはオオガミのジャジメント乗っ取り計画が成功したのはルッカがジャジメントのトップに立つ事を快く思わない者が多かった事が大きな理由の1つと記されている)。常に他人を見下す傲慢極まりない本性と部下に対するフォローや気遣いが一切ない言動が原因だと思われる。
 第4世代サイボーグであり、ブラックが苦戦する程の実力を持つが、浜野朱里の逃亡を許したり大江和那に腕をもがれたりと作中では敗北する事が多い。
 作品のシナリオが進むごとに小物な感じが増しており、色物的存在と化している。公式カルタでも「ルッカさんいいかげんにあきらめろ」と書かれている。



 

パワプロクンポケット9 Edit

 遠前町に視察にやって来たゴルトマンに同行して来日するが、最終戦を観戦する以外に特に活動は無し。
 顔見せ程度の登場だった為に彼女の本性が判明せず、まともな人物の様に描写されている。

 

パワプロクンポケット10 Edit

 全寮制の親切高校を隠れ蓑に、生徒達を実験台にした新薬の実験、及びその副産物である超能力者のスカウトを桧垣の報告を元に行っている。またこれと平行して、日本国内のオオガミ勢力への武力攻撃も指揮している。
 本作では『9』と違い本性が判明して脅迫まがいの手段で和那を戦闘員に仕立てたり、父親の汚職をネタに紫杏をアメリカに連れ去ろうとしたりと、有無を言わさぬ非情な振る舞いが目立つ。またジャジメントを離脱した朱里に対して、「東洋のメスザルの分際で」といった人種差別的な発言も見られた。ただ紫杏については、ゴルトマンの執着が並ではないのを見て自身の立場を危ぶんだのか、紫杏にその意思がないと分かった場合はあっさりと手を引いたりもしている。

 

 脱走した和那に立ちはだかった際、自らもサイボーグとしての改造手術を受けており、劇中では最新鋭の第4世代サイボーグであることが判明した。その為個人としての戦闘能力も非常に高いのだが、しかし劇中では予想を超えた和那の超能力の前に撤退を余儀なくされた。また、ルッカに備わった傲慢な性格も、自分自身が第4世代サイボーグであるという過剰なプライドから来ている。
 和那ルートでは状況が状況とは言え朱里に隙を突かれて退けられる。

 

 尚、リセット座談会の進行役を桧垣と共に努めている。

 

パワプロクンポケット11 Edit

 前作に続いてジャジメントの実行部門全体を統括している。
 11までの間にジャジメント入りし、いきなり日本支部長に大抜擢された紫杏には激しい対抗意識を燃やし、『ピー』と、伏字がかかるほどのことを紫杏に対して言っていた。(ゴルドマンにも呆れられていて、無能でカリスマ性ゼロの烙印を押されてていた)その事柄がきっかけで、ルート次第ではナマーズ選手を殺害し紫杏の追放を企てる。また、ヒーローの朱里と和那とも、個人的に因縁がある。

 

 プロフィールから、ジャジメントのNo.2の地位にまで上り詰めたのは人望の無さが理由であったことが判明(カリスマに欠けているため、ゴルトマンに逆らう心配が無い)。
 また、前作と比べると、紫杏に翻弄される、或いは対抗しようとしてミスを犯す姿が目立つ。立場的にはルッカの方が上であったものの、ゴルトマンのお気に入りである為、分かっていながらもなかなか紫杏の裏工作を摘発できず看過してしまった。結果的にはこれが命取りとなって3年目の交流戦の最中に紫杏のロボット軍団に敗北し、ジャジメントを乗っ取られた挙句に追い出されてしまう。 

 

 その後は紫杏への復讐の機会を窺いつつ(或いは成功して)、ツナミに対抗すべくユキシロに協力を求めた。
 ナマーズ解散式後には紫杏の殺害に成功している。

 

 その激昂しやすい性格のためか、デス・マスの超能力が良く効く模様。

 

パワプロクンポケット12 Edit

 本作ではツナミと対抗する為に「反ツナミ連合」に所属し、活動している。以前の確執から嫌っているピンクに協力を頼んだり、カエサリオン残党であるパカーディから資金提供を受けているが、計画の内容を理解していない人間に頼ることを屈辱に感じたりといった具合に苦労している。

 資金面でのツナミへの攻撃は大失敗したり、S級超能力者であるデイライトがジャジメントを抜けてオオガミに寝返った原因が彼女の態度だったことが判明したりと、相変わらず詰めの甘さと人望のなさがうかがえる。

 

パワプロクンポケット13 Edit

 ツナミがジャジメントに改名した後でも「反ツナミ連合」のまま、ジャジメントと敵対している。しかし、相次ぐ敗北とカリスマ性の欠如、新ジャジメントが旧ジャジメントメンバーの取り込みを開始したため、資金も事欠く有様になりつつある。
 ミスターKの娘を拉致したが、ジナイダに構成員を全員撃破され、本人はハッキングされ、他人に敵意を持つと同時にくしゃみを引き起こすようにプログラムを書き換えられてしまい、くしゃみを連発しながら撤退して行った。展開によっては洗谷に車ごと凍りづけにされてしまう。
 部下からジャジメントに戻る事を勧められたが、ジオット・セヴェルスの下に付く事が嫌で拒否する。
 ジナイダが名前を聞くまでルッカだと気がつかなかったり、洗谷が「キミが活動しているとは驚いた」と発言していていることからジャジメントはルッカを既に歯牙にもかけていない事が窺える。

 

 遂に公式プロフィールの肩書欄に「だめな人」と記されてしまった。急速にネタキャラ化が進んでいるといえる。

 

パワプロクンポケット14 Edit

 遂に組織名を「反ジャジメント連合」に変えて登場(プロフィールの文と前作の展開から、そもそも以前の組織は解散している可能性がある)。既に只のくしゃみの多いテロリスト。
 ゴルトマンの側近だった時代、無許可で作戦を決行して失敗した挙句、実行した部下を口封じに殺す為背後から撃った余罪が判明している。世界が平和になっても結局世の中と折り合えず、テロ行為を続けては失敗しているようだ。

 

 ハンナルートでは史上最強の超能力者であるハンナの身柄確保を幾度となく試みるが、その度に犬井に蹴散らされたり(殺す価値もないと放置される)、彼女の護衛の白瀬渦木マダラに撃退されたり奪回されたりと醜態をさらす。遂には手を結んでいたマゼンタから無能の用なしと判断され、部下たちを皆殺しにされた挙句、上述の復讐のために生涯「イジメ続けてやる」と逃がされることとなった。
 因みにハンナのグッドエンドでは、スーパーヒロインとして活躍する彼女が捕まえた連中の中に何気に混じっている。とはいえこの展開でもとりあえず生き延びることには成功したようだ。

 

 完結編に至って、公式プロフィールの肩書は「ある意味すごい人」。本来なら11か12の時期に退場するキャラだった模様。(11公式攻略本より)

裏サクセス Edit

秘密結社編(パワポケ12) Edit

 主人公(裏)と同じ銀の盾のメンバーであり、組織内でも発言権が高い魔術師として登場するが、表と同じく相変わらずの性格なため、構成員たちからは苦手意識をもたれている(主人公(裏)のみ「昔憧れていた」と発言するイベントもあるが、ルッカは彼のことを昔から可愛げがないと思っていたようだ)。
 その性格はプロフィールにも「ダメな女」と書かれており、「ちっとも完璧じゃないのに、誰もそのことを指摘しない。かわいそう」とまで言われてしまっている。
 また、銀の盾会長のシロタからの信用度合いもあまり高くなく、魔王討伐を主人公(裏)に委託した際も無能なハンターは使いたくないとの趣旨の発言をしており、ルッカ自身は実際無能だと思われる。

 

 第1章では時間切れを起こしたり、ブルーノ伯爵に適切な行動を取れなかった場合には彼女に指揮権を奪われてしまいゲームオーバーになる(その場合のアルバムのルッカは妙にうれしそうに笑っている)。
 第2章では、最終決戦直前に銀の盾を裏切ったルッカが主人公(裏)達の前に敵として立ちはだかり、銀の盾として戦うのはただ人間に生まれたからであり、ザム団に情報を流して魔王を誕生させた方が、双方の最終的な犠牲者が少なくなるという理論の元、魔王誕生を阻もうとする主人公(裏)達に牙を向く。
 この時普通に戦って撃破すると主人公(裏)は複雑な表情を見せ、カイダが訳を聞くと「昔あこがれの人だった」と語る。これが上司や魔物ハンターとしての憧れだったか恋愛感情だったかは不明。
 アマルダが主人公(裏)のパーティにいた場合、アマルダの話術(煽り)に乗せられ我を忘れて激昂。散々『ピー』で規制される罵倒語を並べている間に、トラップを設置され何もせずに瞬殺されるという「一流」とはとても思えない撃破のされ方すら見せる。
 ちなみにこの時に、ルッカは「無敵のアルマダ」=アマルダの祖母をライバル視していたことが発覚。しかも、アマルダをアルマダと勘違いしていたことも同時に発覚。ルッカはアマルダを「アルマダが魔術で若返った姿」と考えていたようだが、実際は孫であった。この点を「勝手に勘違いしてライバル視していた」とアマルダに煽られたことが『ピー』発言に繋がっている。
 なお、ライバル視に関しては、本人は一応否定しているが、明らかに動揺した口調になっており、高確率でライバル視していたものと考えられる。

 

 第1章リセット・ゲームオーバー時のヒント係にもなっているが言動にいちいち余裕がない。条件を満たすと、ルッカも本当は仲間になる予定だったがボツになった(曰く「一度引退を表明したはずのクソ女」「ただの脇役だったはずのクソ女」「表情パターンの少ないクソイヌ」に押し出された)事が明かされ、メモリーには面と向かって哀れまれた。
 この時にも、『ピー』と伏字がかかるほどのことを散々言ったため、トモ・コモリーには、「仲間にならなかったのは、たぶんあれが原因ですよね」と性格の悪さを指摘されている。また、トレロには恥ずかしいエピソードをばらされる(仲間になると知り合いに言って回っていた、との事)。更に、ゲームを再開するといっそう自虐的に毒づき始める。 


 なお、何故か戦闘時のみ眼鏡を外しており、攻略本にも「メガネを外したルッカさん」と書かれている*1
 また、眼の色も赤く変化している。これは、魔族であるサラと同じ色であることや、アマルダが前述の対決シーンで「努力しても勝てないもんだから人間やめちゃったルッカさん」と発言していることから推測すると、人間ではなく魔族になった影響と思われる。

 

海洋冒険編 (パワポケ13) Edit

 本作では物語未登場で表サクセスのルッカがリセットとゲームオーバー時登場し、其処でヒント係に成っている。今回は必死な様子を見せたり誰かの悪口を言うこともなく、淡々と的確にアドバイスをくれる。
 選択肢「あなたはだれ?」を選ぶとうれしそうに自己紹介を始めるが、過激なことを言っているわけでもないのに「ピー」と伏字がかかってしまう。また、表サクセスにも出演しているとさりげなくアピールを織り交ぜるが、田西に「自分と同じ」と言われてしまうなど、ネタキャラっぷりを大いに発揮している。

 

 なお、日数の経過したデータでルッカをわざわざ呼び、尚且つ何も聞かずに選択肢「特にありません」を選ぶと、去り際に凄い勢いで悪態をついて行くが、当然きれいに伏せ字がかかっている。

札侍編(パワポケ14) Edit

 『13裏』に続き物語未登場でリセット座談会で登場。チハヤに「私と違って札侍編では出番が全くない」と引き合いに出される。直後に顔だけ見せるが、どうせ伏せ字がかかることを悟ったのか無言だった。

 

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  • ゴルトマンにだけは本気で忠誠を誓ってる事、ゴルトマンの「あれは優秀な子だったが~」発言、重要キャラの割に姓が不明って事を考えるとゴルトマンの親族だったりするのかね -- 2010-06-06 (日) 13:14:30
  • 12裏で言ってた「ただの脇役だったはずのクソ女」って准じゃなかろうか。維織√に入らなかったら出番も少ないし -- 2010-12-18 (土) 10:27:04
  • ↑いや、仲間になってないだろ。仲間のはずだったのに追い出された的なこと言ってるから、仲間内にいるんだよ。まぁ、トモかマルチナだろうな。オレはトモだと予想している。オレも、まさか仲間になるなんて考えてなかったくらいだしな。元々ただの女将役だったのでは、と予想。 -- 2010-12-24 (金) 22:21:22
  • 親子でなくとも互いに特別な思い入れがある、というのはありそう。今でこそギャグ担当みたいになっているが、11の空回りはゴルトマンの過剰な信頼を得た紫杏を何としても排除したい、という必死さがあった。優秀すぎる新しい養子にポジションを脅かされる実子、というのがリアルに思い浮かんだ -- 2011-01-03 (月) 00:31:38
  • なんでコイツがミスターKのこと知っているんだ? -- 2011-01-05 (水) 12:32:37
  • ↑ツナミにスパイでも送り込んでんじゃ? -- 2011-01-05 (水) 20:51:28
  • 部下を信用しないのは11紫杏バットと同じ理由とか、自分にできることを他のものににも要求してしまった。みたいな -- 2011-01-22 (土) 22:43:07
  • ↑そのせいで人望がないとか。紫杏と違うのは上守みたいに補佐してくれる人がいないということかな? -- 2011-01-23 (日) 09:15:36
  • ↑補佐してくれる人がいても上手く扱えるかな?優秀な部下がいても持て余すか紫杏みたいに嫉妬するかのどちらかのような・・・。結局一番ダメなのはあの無駄にでかいプライドだと思う。 -- 2011-01-23 (日) 23:55:21
  • ↑ジオットにはどんな対応をしてたんだろうねえ・・・ -- 2011-02-28 (月) 20:57:29
  • ↑ジオットはあの煙に巻くような話し方だから当たり障りがなかったんじゃね。 -- 2011-02-28 (月) 21:32:49
  • 副官にしてたあたり人を見る目は一応あるのかな? -- 2011-03-01 (火) 12:46:34
  • 副官に指名したのはルッカなのか?会長かもしれん -- 2011-03-01 (火) 15:05:11
  • そういやマフィア風情とか言ってバカにしてたな自分で選んだ可能性は低いか -- 2011-03-01 (火) 15:35:30
  • てゆーかルッカは紫杏の時と同じでジオットの本質を見抜けると思えない。 -- 2011-03-01 (火) 16:50:09
  • ↑なに言ってんだよ・・・本質見抜いてたらとっくに始末しようとするだろ -- 2011-03-01 (火) 17:45:22
  • 第四世代で戦闘力が高く演算能力も高かったんだろうけど -- 2011-03-21 (月) 01:13:44
  • 「ただそれだけだった人」って感じ。会長も多分それ以上の能力は求めてない(優秀なら造反恐れてNo2にしてない)のに能力以上の地位に就かされたかわいそうな人なイメージが強いなあ -- 2011-03-21 (月) 01:15:22
  • アルバムで阪奈につかまってた。あのあとどうなったんだろう? -- 2012-01-05 (木) 18:17:29
  • ↑今までやってきたことに見合う裁きを受けたか運よく逃げて懲りずに悪事を企んでいるかのどちらかじゃないの? -- 2012-01-05 (木) 20:18:18
  • 瀕死の白瀬からゴミの山まで吹っ飛ばされたり、小学生から出し抜かれてるとこ見ちゃうとマゼンタじゃなくても無能にしか見えないわな -- 2012-01-07 (土) 03:11:09
  • そもそもカリスマがなさすぎる -- 2012-02-01 (水) 16:24:45
  • きっとジオットにはカメダと同じ扱いされてたんだろうな。11開始時点で紫杏とコンタクト取ろうとしてたみたいだし。 -- 2012-02-06 (月) 12:02:50
  • ↑4 どちらもありそうだね。色々やりながらもなんだかんだでそれなりに充実してたり幸せだったりするジオットや朱里のような例もあれば、最後に人生全てを否定されるような一言を食らって死ぬ木村のような例もある。ただギャグ担当になってしまった今となっては、死んでも話としてサマにならないから生き延びる可能性の方が高いかもしれない。 -- 2012-02-07 (火) 00:34:15
  • カリスマ性が無い上に作戦立案能力も皆無・・・いくら裏切る可能性が無いとは言え、よくこんなんが旧ジャジメント�2でいられたよ -- 2012-03-12 (月) 17:11:23
  • ↑普通の営業は上手かったんだろ、表世界なら立派なキャリアウーマンだったろうに・・・マゼンタも殺されかけずに済んだだろうに・・・ -- 2012-03-25 (日) 16:26:38
  • トップの下で秘書をやるには優秀、実務が駄目なのに現場に注文つけまくりで現場から嫌われる。そんなタイプ -- 2012-03-27 (火) 06:00:49
  • ルッカ=ザコ、だよね。 -- 2012-04-23 (月) 16:50:07
  • ↑ルッカは雑魚じゃない小物なだけだ -- 2012-04-23 (月) 17:08:17
  • 6人組の1人を暗殺し、ジオットと敵対しながらも最後まで生きながらえてるからねえw 雑魚というほど酷いものではないだろうね。 -- 2012-04-24 (火) 17:44:54
  • 相手にされてないだけでしょ。犬井に二秒で倒されてるし、マゼンタに手も足もでなかったじゃん -- 2012-04-27 (金) 23:14:36
  • 世界最強や第四世代最強を基準にするのは酷だと思うよ -- 2012-04-28 (土) 07:31:28
  • でもこいつが今の正義の味方たちやジャジメントのやつらに勝てるとはおもえないんだが -- 2012-04-28 (土) 08:22:09
  • まあ本来は戦闘向きに作られたわけじゃないだろうから、戦闘能力について比較するのはあまり意味ない気はするな。その割にブラックと互角にやりあってたりするのは大したものだというべきか。…単に当時のブラックが情けないだけかもしれんけどw -- 2012-04-28 (土) 12:15:09
  • まあブラックは成長するけど第四世代は成長しないからな。戦闘面ではおいてかれたんだろ -- 2012-04-28 (土) 12:54:51
  • でも当時怪我してたブラックを圧倒してただけで完全には倒してないんだな? -- 2012-05-20 (日) 11:04:54
  • でも当時怪我してたブラックを圧倒してただけで完全には倒してないんだな? -- 2012-05-20 (日) 11:05:24
  • しかし当時カズにあれだけの大怪我を負わされてわずかに回復してる程度の状態のブラックを圧倒させるだけで完全に倒せてないからなぁ?本来は強いはずだけど -- 2012-05-20 (日) 11:09:02
  • 他の第4世代キャラの強さがあんま目立ってないのがな。第3の犬井が最強だったり、多分第4のデスマスはインチキ能力だったり -- 2012-05-21 (月) 00:09:05
  • まわりが強すぎるから影に隠れてるのかな? -- 2012-08-02 (木) 22:56:53
  • 比較的初期の第4世代だしな -- 2012-08-05 (日) 09:44:08
  • ↑いつサイボーグになったかなんて分からないよ -- 2012-08-05 (日) 14:34:04
  • 努力してかてないから人間やめちゃったひと? -- 2012-08-08 (水) 02:54:03
  • ルッカまじ小物すぎるWWWW -- 2012-10-01 (月) 22:29:06
  • いいじゃないか、ルッカさん。ルッカさん可愛いよルッカさん。 -- 2012-11-07 (水) 11:23:09
  • 正直容姿的には一番美人だと思うんだがどうしてこうなった。これはこれで美味しいキャラかも知れんが個人的には勿体無い遣い方じゃないかなあという印象 -- 2013-01-29 (火) 05:33:45
  • 美人(美形)キャラだからこそ、こういう扱いにする方が面白いんよ -- 2013-08-07 (水) 12:17:03
  • 伏字はやっぱりfu○kなのかな -- 2013-11-18 (月) 23:02:19
  • ↑↑お前・・・・ ↑Fu○kだろうなぁ・・・ -- 2013-11-19 (火) 18:38:08
  • こいつすげえ彼女攻略してみたい。主人公だけに心を開いてくれるルッカさんが見てみたい。良いギャップ萌えを感じさせてくれるハズだ。 -- 2013-11-22 (金) 23:48:01
  • こいつすげえ彼女攻略してみたい。主人公だけに心を開いてくれるルッカさんが見てみたい。良いギャップ萌えを感じさせてくれるハズだ。それに普段のあのつんけんした態度は何というかルッカさんにとって他人に触れられたくない何かを守ってる感じがするんだよな・・・それがすごく見てみたい -- 2013-11-22 (金) 23:49:45
  • こいつすげえ彼女攻略してみたい。主人公だけに心を開いてくれるルッカさんが見てみたい。良いギャップ萌えを感じさせてくれるハズだ。 -- 2013-11-23 (土) 14:19:05
  • 狩村投手死亡ルートには、心底腹が立ったわ。個人的な復讐のためだけに人間を殺すとはな。ゴルトマン会長が死ぬ前に言っていた、「エゴを捨て切れない」という言葉は非常に的を得ていると思ったよ。 -- 2014-07-28 (月) 23:54:01
  • 小物やネタキャラで許されてる感じが嫌い こいつは死ぬべきだった -- 2015-03-19 (木) 19:29:19
  • 狩村だけじゃなくて、政敵への当てつけの為だけに養護施設を爆破して子供を殺してるからな。正直、マゼンタに切り刻まれて死んでも構わなかった -- 2015-03-19 (木) 22:01:21
  • 作中のせいでなんか怒りもわかないというか笑えるキャラ -- 2015-04-30 (木) 21:38:13
  • 嫉妬だかなんだかで紫杏ちゃんを殺した罪は重い ただ普通に死ぬなんて生易しいものじゃなくそれこそ、コイツこそメロンパンにされるべきだった -- 2015-07-16 (木) 17:52:14
  • ↑ -- 2015-09-05 (土) 22:21:05
  • 12裏で諸悪の根源にされてて草 -- 2016-04-19 (火) 17:38:50
  • もし紫杏暗殺が出来なければ、紫杏は生真面目に一撃作戦を成し遂げたかも知れない -- 2016-05-29 (日) 20:12:15
  • 人間やめちゃったルッ力さんwwwwwww -- 2016-10-09 (日) 14:15:46
  • 取り柄が何も無い 哀れな人 -- 2017-01-08 (日) 11:49:28
  • 取り柄が何も無い 哀れな人 -- 2017-01-08 (日) 11:49:30
  • 取り柄が何も無い 哀れな人 -- 2017-01-08 (日) 11:49:48
  • ルッカだけは許せん。一番メロンパンにしたい人。あとよくカリスマとか美人とか言われてるが大してそんな事ないと思う。 -- 2017-06-12 (月) 11:34:39
  • 9に出た時はきれいなお姉さんといった印象だったが、それ以降の扱いがあまりにもひどすぎて情けないキャラになったな。 -- 2017-09-22 (金) 16:34:05
  • しあんを○した罪は重い。 -- 2019-04-11 (木) 14:29:17

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*1 『パワプロクンポケット12公式ガイド』(コナミデジタルエンタテインメント、2010年)P300