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主人公(12)の女性関係について

Last-modified: 2017-04-14 (金) 20:56:22

※ここは、いわゆる「正史」について語るページです。


 パワプロクンポケット14で発覚した事実によって、正史における主人公(12)の女性関係が非常に不鮮明になってしまった。ピンクの「彼氏」と漣の「運命の人」と彼は一体、どのような関連性があるのか。それとも同一人物なのか?本ページではそれについて考察していくこととする。



本ページの考察について Edit

 正史における主人公(12)の女性関係は、作中で明言はされていないため確定させることは出来ない。よって、ここでは「作中描写から推測される女性関係」について考察する。考察は以下を前提とする。

考察の前提

  • 各作品の主人公は一人であるとする。
  • 13以降の作品で言及、及び、示唆された12作中のイベントに関する話は、他の描写と明らかな矛盾が生じる場合を除き、全て事実であるとする。
    • 矛盾が生じた場合も、発言者の認識の違い等を考慮に入れ、無視はしない。
  • 13以降の作品で言及された12の登場人物に関する話において、「名前は出ないが、彼女候補と親密であったとされる、男性と推測されうる人物(13・14の浅井漣との会話で登場する「運命の人」等)」は、主人公(12)であるとする。
    • ただし、他に既出のキャラクターで候補がいる場合を除く。

 10公式しつもんコ~ナ~12月9日(日)では、

Q.パワプルクンポケットには“正史”なるものがありますよね?その正史とはどういったものなのでしょうか?1~10までの正史を教えてもらいたいです。
A.プレイする人の想像を残すため、なるべく正史は公表していません。
 また、主人公は実際にはゲーム中ではとりえない行動も「正史」ではとっていると考えています。たとえば寺岡が生きているからといって3の主人公が寺岡とのみつきあっていたわけではありません。さとみやひなこのイベントも同時に進行していたと考えていただきたいです。

 と回答されており、正史では「交流を持ちながらも主人公から恋愛感情を抱かれず片思いで終わっている彼女候補」の存在自体は否定されていない。また、以下の点に注意する。

考察の注意点

  • 「ゲームで同じ進め方ができない」ことは考察の否定理由にはならない。
    • ただし、ゲームで提示されたストーリーの流れがおかしくなる場合は否定理由となりうる
  • ゲームで必ず通るイベントを正史でも通るとは限らない
    • すべてのイベントを通っていると仮定すると、必ず矛盾が生じる。
    • 正史で通ったかどうかは、正史イベントや前後の展開との因果関係に基づいて判断する。

彼女候補 Edit

ピンク Edit


12以前の動向

  • 主人公(7)の具現化によってポケレンジャーの一員として登場。
  • 当時はブルーに恋心を抱いており、試合に敗北してピンクが参加した場合もそれを匂わせるイベントがある。
    • なお12のプロフィールでは既にブルーへの恋心は「妄執」として扱われており、思い出になっている模様。
  • その際の顛末として他のポケレンジャーと同じく一時消滅したもののオレンジやレッドと同じく蘇る。
  • 8の時点ではオレンジ・ブラックと行動を共にしていた。
    • オレンジが主人公(8)の誤認逮捕でオオガミの研究所に送られバラバラに解剖される。(8オレンジイベント・12ジオット発言)
  • 「中身が男」ではないかと言われた悔しさから人間体に変身する能力を身につける。
  • 7以降はブラックと行動を共にしており、11の朱里ルートの黒野鉄斎救出作戦にも参加していたとのこと。
  • ブラックとダークスピアの交戦で尻込みする。


12ピンクイベント

  • 主人公(12)の勧誘でデンノーズに参加する。
    • その後、スーパーまる生でバイトしてた彼女と偶然出くわす。
  • ダークスピアの監視もあってツナミへの反抗活動は自粛していたが、ボランティアとしてのヒーロー活動を行う。
    • 12では主人公(12)のアドバイスで「ツナミと戦わないようにしながらの人助け」を行うようになっていた。
  • 主人公(12)との合体を経てダークスピアに挑み、彼女を奇策で撃破。
    • 実はブラックへの裏切りは茶番だったダークスピアと和解し、再びツナミへの反抗を開始する。
  • デウエスの一件が終わって主人公(12)と一時別れる。
    • 2種類あるうちのアルバムの片方では「ピンクの中身は男である事は事実だ」とあり、主人公(12)と再会した事を示唆している。


14の動向

  • ブラック、大江和那らと共にヒーロー活動を続け、ジオット一味のカタストロフに対抗。
  • プロフィールでは「ヒーローチームでは一番の幸せ者」として明言。
  • ジオット軍との最終決戦では「彼氏」と合体した状態で参戦。
    • レッドが主人公(14)との交流で復帰した場合、ブラックを助けて合体攻撃でエアレイドを撃破している。

浅井漣 Edit


12漣イベント

  • 仮面の騎士としてデンノーズに引き入れられる。
  • 主人公(12)はバイト中に財布を落とした漣と偶然出会い、財布を届ける。
    • 再びバイト中に道に迷った漣と出くわし助力。ネットカフェでお互いにデンノーズの仲間だった事を知る。
    • 正体バレした頃には「あっ、よく考えたらネットでの出会いも運命のうちのひとつなのかな……」とデレ顔でつぶやいている。
  • レンルートでは彼女にならない場合、就職活動に専念するようになり、以降のつながりが消える。
    • ただし、ツナミへの入社を切られて落ち込む漣を励ますイベントはリアルでの接点がなくてもあり得る。
  • デウエスの残骸データを主人公(12)の助力もあって集め、AI「レンちゃん」のバージョンアップに活用している。
  • 野球コーチに就職した上でデウエスイベントを乗り切ると主人公(12)と同居しているアルバムが追加される。
    • 野球コーチでなくても正社員や土産屋でもイベントは進むがアルバムは登録されない。
    • このアルバムは生活の慣れもあってか漣が主人公(12)を尻に敷きつつも幸せな様子を見せている。
  • 最終的に和桐製作所に入社している。


12以降の動向

  • 和桐製作所の市場調査でマニアショップに訪れていた所で主人公(13)と出くわすランダムイベントがある。
    • この時に「いいな……私もあの人ともっと早く出会ってたら、一緒に甲子園を目指したかったなぁ……」とデレ顔でぼやく。
  • 一ノ宮桜華ルートでも助力。
    • 桜華曰く漣は「『運命の人』に出会うまで男の人なんて興味ない」といつも言ってたとのこと。
  • 天月五十鈴から娘の天月紗矢香の超能力について調べてもらっていた。
    • 紗矢香ルートでの正月イベントでは「いいなぁ。私も小学生のときにあの人と出会ってたら、もっともっといろんなことを……」とぼやいている。
  • 真ルートでの火星ロケットのAIに「レンちゃん」が組み込まれている。
    • 紗矢香ルート+真ルートではロケットが飛んでる中で紗矢香が中学生になる事を見越してセーラー服をロケットに積み込んでいた。

パカーディ、小池雅美、田村典子、矢橋美保 Edit


正史イベント

  • 12以降、表サクセスでは特に触れられたことはない。


12以後の動向

  • 12以降、表サクセスでは特に触れられたことはない。

 上述のとおり、12以降の作品ではピンク、漣以外の彼女候補について描写がないため、ピンクの「彼氏」と漣の「運命の人」が議論の中心になっている。
 ゲーム上では同時攻略は不可能ではあるものの、12は「電脳野球」というテーマ上、ピンク・漣・(パカーディ・雅美)はチームメイトとしても勧誘可能ではある。まずネットで仲間にしてからリアルバレして交流が始まるという流れになっている。なお、攻略をしていなくても雅美以外の3人は最終戦直前にリアルバレするようになっている
 

言及される人物 Edit

ピンクの「彼氏」 Edit

  • ヒーローチームの仲間である男性。
  • 真ルートではピンクと合体して参加。主人公(14)とはここが初対面。
  • 収入が少ない事を気にしてる。
  • ブラックや和那からは評価されてるものの、(嫌味で)別の女と浮気してるんじゃないかと煽られる。
  • クリスマスでは他の女性と歩いていたらしい。
  • クリスマスの件でピンクに対するホンフーの行動には怒りを感じてたようで、真ルートでもジオット軍の決戦およびカタストロフ時でも「ピンクがやられたお返しをしたい」「後で一発殴らせろ」などが見受けられる。
    • この事からピンクが「彼氏」から大事に想われてる事が伺えるシーンでもある。

漣の「運命の人」 Edit

  • 13のランダムイベントや14の紗矢香ルートイベントで言及。
  • 桜華ルートでの言い回しから少なくとも高校卒業後に出会ったらしい。
     

考察 Edit

漣と主人公(12)の距離感 Edit

 漣はゲーム中では出会うための条件が入り組んでおり、プレイ中では「仲間にしたもののリアルでの接点は一切持たないまま終わる」という事も少なくない。
 だが漣はデンノーズの協力者であるため、正史では「ゲーム中ではとりえない行動」を取って主人公(12)とリアルでの面識があった可能性もある。
 なお正史で主人公(12)がどんなバイトをしていたか不明なので、交通整理やパン工場のバイトをしていた可能性は否定出来ない。

 

 なお漣はリアルバレした時の反応で「運命の出会い」という事を既にぼやいている。これは13・14の漣イベントにも一致する。
 漣のグッドアルバムでは同居しているが、生活の慣れから幸せな生活を送りながらも主人公(12)に対し容赦がなくなっている節がある。
 

クリスマスの出来事について Edit

 クリスマスに他の女性と一緒にいたという描写があるが、その時の彼氏の状況、及び、一緒に歩いていた女性が誰なのかは一切不明である。
この時の「彼氏」について確かなのは、ホンフーの監視にあたっていたピンクが自分の探査能力で「彼氏」が他の女性と一緒にいるところを認識したということだけである。

 このイベントより前にピンクの「彼氏」が浮気をしているのではないかと言及しているのは真央と和那だが、本人たち自身がピンクに厳しいことを言うのを「ただのやっかみ」と語っており、真央は交際中の相手と喧嘩中、和那は好きだった男が女を作っていた事を知ってしまった中で、「ヒーローチームでの一番の幸せ者」であるピンクに辛くあたっているという会話の流れである。
 実際、和那はピンクの「彼氏」を「正直こんなアホには勿体無い」と同じ場面で語っているなど高く評価しており、12でのピンクルートでの描写にも一致する。
また、このイベントでピンクはクリスマス前後一週間三人(真央、カズ、ピンク)でのパトロールを決定された上に、他との連絡は一切禁止にされてしまい、ピンクが「なによそのあからさまないじめは」真央が「みんなで不幸になろう」と語っていることからヒーローチームの仲間である「彼氏」との連絡すらクリスマス前後は取れなくなっていたと思われる。

 ピンクを標的にしていたホンフーが何かしら超能力で工作を行っている可能性を考えた場合、作中で判明している能力ではピンクの探知能力を誤認させるような能力は持っていないが、デス・マスの能力を使えば作中のような状況を作り出すことは一応可能であると思われる(例えば蓮に“クリスマスに彼を○○に誘うのは諦めなさい”、「彼氏」に“クリスマスに彼女以外の娘に誘われても断りなさい”とデスマスの能力を使えば作中の状況は作り出せる)。ただし、作中で超能力を使ったという言及は一切ない。

 また、カタストロフ時にピンクと合体した状態で登場したことから、この出来事については何らかの形で解決していることがうかがえる。

仮説 Edit

「デンノーズの仲間」として漣イベントを行った可能性 Edit

 12の漣ルートでの主な流れは「将来について思い悩む漣を励ます」「AIの進化のためにデウエスの残骸をかき集める」というもの。
 ゲーム中では交際を続けながら上記のイベントを行っていくが、流れとして「デンノーズの協力者・仲間」として漣に助言したりデウエスのデータ採取に助力する事があっても違和感はそれほどない。
 実際、漣のリアルバレをしなかった時でもツナミへの就職に失敗した漣をネット上で励ますイベントもある。


※簡単な意見交換にどうぞ。
 雑談・感想目的の書き込みはご遠慮下さい。
 このページにあまり関係の無い内容の場合、コメントが削除されることがあります。
 

  • 10主と並んで二股疑惑があるので作ってみた。正直13・14の漣ってアルバム後には見えないのでリアルバレした後に助力してもらって13・14に至っても不思議じゃないという。12は電脳野球絡みでイベントややこしくなってる気がする。 -- 2013-09-02 (月) 07:30:17
  • 嗹もピンクもどっちもすきだが正直これは議論するまでもないよね…、嗹のあの人ともっと早く~ってのは12主ともっと早く会えれば付き合えたってとれるし、12でピンクが中に入れるのは12主以外はヤダ!って言ってて14でピンクと付き合ってて合体してる男=12主。浮気ってのはホンフーがピンクの隙を作るためにやったかピンクと会えずに時間が空いているところを嗹に誘われたか -- 2013-10-29 (火) 00:00:03
  • 10主における五十鈴とカズ、12主における嗹とピンクの関係は似通ってるんだよな。両方とも主は出会った時から前者にベタ惚れ、後者とは一度別離している等 -- 2013-11-21 (木) 22:36:44
  • 上二人とも誤字してるけど漣だよ~ -- 2013-11-22 (金) 08:12:39
  • まったく関係ないけど田村典子とパカは同時攻略は可能だよ。典子はバッドになるけど… -- 2013-11-22 (金) 17:59:55
  • 12主がはっきり結婚したと描写されてるアルバムは典子だけなんだよな。漣は同棲止まりでピンクはあくまでパートナーみたいな終わり方だった -- 2013-11-22 (金) 21:48:28
  • 10主とカズの場合と違って、12のピンクルートの本筋はエンド分岐の条件も含めて12主とピンクの関係が密接に関わってるように思えるから、グッドエンド後の展開に続いている時点で十分恋愛関係であることの証明になっているとは思うけどね -- 2013-11-22 (金) 22:21:51
  • えっとなんだ、つまり考察を纏めると -- 2014-01-07 (火) 17:05:59
  • スマン、途中で送信しちまった。で、考察を纏めると12主は漣とパカと交流を深めて漣は片思いを続けパカはなんか立ち直って、主にピンクとくっついたってことなのかな? -- 2014-01-07 (火) 17:08:08
  • ↑で合っているだろう。漣はピンクと主人公の仲を知らない可能性もある。 -- 2014-01-27 (月) 01:05:56
  • 漣のイベントを少々進めた状態でピンクのルートに行くのが正史かな? -- 2014-03-07 (金) 21:55:44
  • あくまでゲーム上の話だが漣ルートは彼女にならない場合、就職活動に専念するようになってつながりが切れるはずなんよなあ。もし彼女になってない場合、ゲームでは絶対にありえない進め方をしていることになるからどうにもイメージがつかみにくい。 -- 2014-03-08 (土) 00:28:50
  • 12の時、漣と12主がしたことを匂わすイベントあったじゃん? -- 2014-03-26 (水) 03:05:33
  • ↑途中送信しちゃった 14で漣が色々できたのにっって言ってるから漣と12主はまだしてないってことになるからピンクが正史なんじゃないの? -- 2014-03-26 (水) 03:08:58
  • 漣はあまり12主と深く関わってないだろ -- 2014-03-27 (木) 00:34:52
  • 「あの人」っていう言い方っていうことは付き合ってたとは言えなくない? -- 2014-05-04 (日) 22:18:15
  • 漣のイベントは12主だと断言できるけど、ピンクの中身はちょっと違和感あるよね。だからと言って12主ではないとも断言できないしねぇ。 -- 2014-08-18 (月) 11:04:09
  • GOODエンドのレンは性格がちょっと変わった印象ですよね。だらしない彼氏を怒ってる所とか、地に足がついている感じ。続編の彼女はメルヘンなままだから、というか悪化してるから、やはりフリーなままで理想の「恋愛」に対する妄想だけが膨らんでいる、といった印象。 -- 2014-08-18 (月) 12:19:05
  • ↑×2 12主でないと断言出来ないどころか、12主以外に有力な候補いないだろ。 -- 2014-08-18 (月) 18:06:57
  • 8主も大神と対立してるんだから考えられるんじゃね?それだと何で仕事できてるのかわからんけど -- 2014-09-09 (火) 15:40:15
  • ↑8主は無理あり過ぎだろ。オレンジの事があるから全く接点ないわけじゃ無いけどさ。彼氏にはなり得ねえよ。 -- 2014-09-09 (火) 16:46:26
  • ↑×2例外はあるけど彼女はその主人公以外とはなしでしょ。そうじゃなかったら考察の範囲がとんでもないことになる -- 2014-09-09 (火) 18:53:24
  • ↑×3 14でピンクが言うには、彼氏は収入の乏しさに悩んでいる、との事。8主は生きていればプロ野球選手だろうし、そもそも高額商品を簡単に買えるような資力の持ち主だったし、引退してても蓄えは相当あるだろうから、「ピンクの彼氏」としては相当厳しい。 -- 2014-09-09 (火) 19:39:10
  • ピンクが12主いれたくないって言ってたからピンクと12主やろ 漣の運命の人も12主だけどもそこまで発展してんのかな)でもデレ顔やったしなー -- 2014-09-25 (木) 22:24:26
  • ↑12主以外や -- 2014-09-25 (木) 22:25:46
  • ↑12主以外や -- 2014-09-25 (木) 22:26:57
  • ピンクが12主いれたくないって言ってたからピンクと12主やろ 漣の運命の人も12主だけどもそこまで発展してんのかな)でもデレ顔やったしなー -- 2014-09-25 (木) 22:27:01
  • 12主と漣との関係について「漣とリアルでの交流がなかった」という方向で12作中の流れを書いてみる。 レン(アバター)を仲間にする→財布を落とした時と道に迷った時に漣を助ける(初対面)→ミルキー通りで漣を見かけるがスルー(リアルでの交流フラグがなくなる)→12主がネットで最終面接に落ちたレンにアドバイスし、レンがパワーアップ(通常のパワーアップルート)→最終戦直前の顔バレで漣が「リアルで道案内をしてくれた人」と「ネットでアドバイスをしてくれた人」が同一人物(12主)だったことに気づく→12主が「憧れの人」になる この流れなら矛盾がないとは思う。根拠には乏しいので仮説の一つとして参考にしてくれ。 -- 2014-10-04 (土) 17:38:48
  • ↑筋通ってるね -- 2014-10-20 (月) 14:05:40
  • 6の島岡みたいにルートによって過去が変わってるって可能性はないのかな -- 2014-10-21 (火) 10:33:27
  • ↑仕様としてそうなっているなら、それが明確にプレイヤーに解る形になっていないといけない。でも実際はそうなっていないので、考えにくい -- 2014-10-21 (火) 12:18:55
  • そもそも劇中で、 -- 2015-02-23 (月) 21:45:24
  • 12主が二人いた、で片付いちゃうとおもうんだよなぁ。にべもないけど。 -- 2015-04-02 (木) 16:05:33
  • 漣と同居が正史ルートであってほしいけど、筋はピンク説のが通ってるんだよなぁ・・・。なんだかんだ漣説のが好きなエンドだからこれはこれでショッキングである -- 2015-04-03 (金) 03:04:08
  • ↑×2ごめん皆主人公は一人の前提で考えてたんだね。10考察見て気付いた… -- 2015-04-04 (土) 04:11:27
  • ↑前提のところに追加しといたので、次からは気を付けてくれ。ここで考察をするうえで不鮮明な部分っていうのは主に「レンとの関係」と「クリスマスの出来事」の事なんで、そこに絞って考えていくのがいいと思う。 -- 2015-04-04 (土) 05:23:44
  • すみません、一つ質問というか、確認いいですか? 確か、ジオットって「復讐を終えた」みたいなこと、座談会か本編かで言ってましたよね?で、復讐の内容って確か「カエサリオンの撲滅」でしたよね? それってつまり、パカーディはメロンパンになったってことではないのでしょうか? -- 2015-04-27 (月) 07:32:15
  • あ、あと、ピンクルートはグッドで確定だけど、その時ってビターと同じ心境になっていたんじゃないのかな?12主って。そうなると、つまり「1人しか愛せない」状況だから、レンを恋愛対象としては見てない…ってことにならないのかな? 間違ってたら訂正お願いします -- 2015-04-27 (月) 07:36:32
  • ↑まず上の質問だが、12のパカルートでの発言を見る限りジオットはパカーディを復讐対象としては見ていない。なのでパカーディがバッドエンドを通っているとは限らない(そもそも正史のピンクルートとかみ合わない部分がある)。あと下の質問に関してだが、ちょっと意味が解らん。 -- 2015-04-27 (月) 18:32:22
  • レンが片想いメルヘン少女という結論で確定なんじゃないの -- 2015-04-27 (月) 20:34:50
  • 主人公2人説がいいなと思ったり -- 2015-05-13 (水) 15:34:49
  • あくまで可能性だけど漁火がピンクの彼氏かもしれないな。アイツなら裏社会に絡んでてもおかしくないし定収入にも当てはまりそう。だとしたら能力を使用しないのが解せないただ -- 2015-06-23 (火) 13:36:20
  • 訂正、定収入→低収入 -- 2015-06-23 (火) 13:36:50
  • レンの言い方から12主は憧れの存在っぽいから、ピンクとくっついてると自分は思うな -- 2015-10-25 (日) 03:15:02
  • ジオットの最後のEDの元ネタは同じ吸血鬼のネクロード?同社ネタとはいえロリコン付き依存してお返ししますとかなさけないEDだったな -- 2015-10-25 (日) 12:37:57
  • 低収入⇒12主は普通に正社員やコーチと考えるとそう考えにくい。 -- 2015-10-26 (月) 21:49:17
  • ↑「何万だから低収入だ」とか言うつもりはないが、「本人が低収入を気にしている」んだから、贅沢ではないけど食える生活はできてるんだろう -- 2015-10-30 (金) 03:16:37
  • あのEDは博多やスタッフたちがジオットのけついきなり掘られたから構想ねる時間足らなかったんだろだからこそほんとーになさけないが -- 2015-10-30 (金) 20:02:09
  • 正社員やコーチではヒーローやってる時間は無い気がする -- 2015-11-04 (水) 19:54:32
  • 正社員はともかくコーチなら勤務場所やシフトによるな。そこまで本格的にプロだの甲子園目指してるだのじゃなければそれなりに時間の融通は効くだろう。もちろん収入はその分だけ減るだろうけど -- 2015-11-07 (土) 00:13:38
  • ピンクとはただの協力関係のつもりでもピンクと周りが彼女と思ってるだけって可能性もあるけどなカズにも言えることだけど -- 2016-02-19 (金) 08:38:09
  • ↑ピンクの場合は関係者から明確に「彼氏」という言葉が使われてて、その「彼氏」のピンクに対する態度が明確だからねえ。恋人関係といえるセリフが全く出てこないうえ、接点があった朱里からも「好きな人」という言葉しかて来てないカズの場合とはわけが違う -- 2016-02-20 (土) 14:33:11
  • ピンクのライターって誰かわかる人いる? -- 2016-02-22 (月) 15:39:03
  • ↑キャラの繋がり考えると西川氏でほぼ間違いない -- 2016-02-22 (月) 17:05:42
  • れんをバッドエンドだと仮定してピンクをグッドエンドと仮定し、のちに現れるれんは具現化の一種として考えるのはどうでしょう? -- 2016-02-24 (水) 19:08:26
  • ↑何でもかんでも具現化ですませんのもなあ。そもそもドリームマシン出て来ない13から登場しとるわけだが -- 2016-02-24 (水) 21:27:18
  • 漣バッドなのは絶対に無い。ピンクルートへ行っているけれども、漣の方も少し行ってた感じだと思う。ピンクと別れて漣と付き合う。しかし世界の危機でピンクと組む。クリスマスは漣のほうへと行く。(正史はゲーム上ありえないストーリーへ行く場合もあるといわれてる) -- 2016-02-25 (木) 19:56:52
  • じゃあこんなのは?れんを助けた後の関係はなくピンクルートで行動、例の野球部のコーチになりながらもピンクと行動をともにする。つまりれんが12主の同僚でピンクが恋人 -- 2016-02-25 (木) 23:21:44
  • ↑ミス、れんとの関係は一旦途切れて、その後コーチとして和桐に入社 -- 2016-02-25 (木) 23:23:48
  • 自説を出すなら作中描写に基づいて示してくれない?ここはシナリオ考察をする場所であって二次創作置き場じゃないんだよ -- 2016-02-26 (金) 00:15:40
  • れんバッドでないということには賛成。13でも桜華のイベントでないところにもでるし。ただ、ほぼピンクルート確定なのは間違いなく(14より)、また、れんとも何らかの関係にあったのはまちがいない。クリスマスの件はおそらくれんで(他に候補がいない)漣の方から誘ったのだろう。昔の戦友なら主(12)がデートとして認識しない可能性が高い。 -- 2016-02-26 (金) 06:45:37
  • どちらともに主人公が関わっているって確証はないんじゃないか? もしかしたら漣の言っている人とピンクの彼氏が同じじゃないのかもしれない。作中じゃ取られない行動をとってる可能性を考えると。 -- 2016-07-09 (土) 00:06:10
  • ピンクの中に人が入って戦うというのは少なくともピンクルートでしか気づけない事実なのは確か。そしてピンクが主人公12としか合体したくないと言っていたのも事実。 -- 2016-07-09 (土) 20:57:50
  • でも、それはピンクルートを通っての話じゃないの? -- 2016-07-10 (日) 10:49:04
  • でも、それはピンクルートを通っての話じゃないの? -- 2016-07-10 (日) 10:49:22
  • うん。ピンクルートを通った場合の事実が14で出てるってこと -- 2016-07-10 (日) 20:41:15
  • ピンク嫌いじゃないけど俺的には漣であってほしい -- 2016-09-02 (金) 01:48:51
  • ピンク嫌いじゃないけど俺的には漣であってほしい -- 2016-09-02 (金) 01:48:52
  • ピンク嫌いじゃないけど俺的には漣であってほしい -- 2016-09-02 (金) 01:49:00
  • すまん間違えた -- 2016-09-02 (金) 01:49:26
  • 主人公12とピンクは相思相愛、漣は片思い(主人公に相手がいるの知らない?)ってのがしっくりくるなぁ。クリマスはピンクと会えなくて独りになるはず主人公12と会ってたとか -- 2017-04-14 (金) 20:56:21

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