白瀬芙喜子(しらせふきこ)

Last-modified: 2021-08-09 (月) 19:44:42

表サクセス

 『8』彼女候補。一人称は「あたし」「私」。

 

 CCRの隊員。男社会で生きていくために、虚勢を張っている部分があり、濡れるなどして髪型が崩れると、性格が気弱なものになる。
 ハッピーエンドとバッドエンドが嫌いでビターエンドが好き。
 極度のロマンチストだが自覚は無く、頭も悪くないため現実的な行動をどこか投げやりで悲観的にとることが多い。
 いつ死んでもおかしくない仕事であるため、夢は「好きな人に看取られながら死ぬこと」。
 雨などで髪が濡れると、「男の子みたい」(主人公(8)談)な髪型になるらしい。
 CCRの仕事で殺人を犯したが、癖が有る悪党が多い『パワプロクンポケット』シリーズで『8』での事柄を含め根は善良。

 

 『8』では普通の人間だと思われていた。しかし『11裏』ゲームオーバーでのヒントで彼女自身も第3世代アンドロイドであることが判明。最初の予定で、この真相は『9』武美ルートで明らかになる予定だった事が『11』しつもんコ~ナ~第19回(1月5日)で判明。
 また実年齢について11しつもんコ~ナ~第06回(12月23日)で

Q.武美の人格形成に用いられた3人って白瀬、智美ともう一人は誰なんですか?

A.勘違いしているようですが、武美に白瀬の人格は使用されていません。白瀬は武美より年下です。

 とされてる為に『8』3年目で9歳以下だった事が判明。
 その後は『14』プロフィールで「オオガミという会社が15年前に製造した」と明言され彼女がオオガミ製で『8』1年目でまだ3歳だった事が判明。

パワプロクンポケット8(特命ハンター編)

 潜入捜査をしている主人公(8)のバックアップを担当することになる。心理カウンセリングもしている。

 

 情報に多く深く触れる立場だった為にサクセス開始前に既にCCRの真相を知り組織の実態を知ってもそのまま任務についていたが、上記の通り根は善良な人物。
 そのため主人公(8)に比べ、裏でサイボーグ抹殺の任務も行うなど暗い仕事もしている。

 

 肉体能力的には主人公(8)に何一つ勝てないが、戦闘能力的にはほぼ主人公(8)と同レベルのようで、CCRの中ではトップクラスの実力である。
 実際にオートマチック式の拳銃*1を常に二挺*2所持しており、度々捜索・戦闘に参加している。
 美空ルートでは主人公(8)との戦闘時に不意打ちでレッドローズに片腕を折られるも、もう一方の手で銃を持って変わらぬ腕で銃撃戦を行ってくる。

 

 主人公(8)とは大神ホッパーズ潜入任務以前から交流があり、ホッパーズ潜入任務が主人公(8)に発案されたのは、彼女がCCRの真実を主人公(8)に相談する危険性があると考えた灰原によるもの(直接命令を下したのは黒駒)。

 

 性格適正テストの結果では、組織に反逆することは無いと思われており、実際に多くのルートで組織から出された任務に忠実に動き、CCRの真実に辿り着いた主人公(8)と銃撃戦を実行。正史では主人公(8)に敗北するが、最後は殴られ気絶。救急車を呼ばれ見逃された。
 しかしプロ意識は高いが、実際は組織への忠誠心は低く*3、組織にも他人にも依存しない自由を愛する性格である。
 実際、主人公(8)へのカウンセリングは自身の独断であったり、主人公(8)と2人でCCRに内緒でオオガミの地下工場潜入のバックアップをしたり、寺岡薫の身体の真相を本部に報告せず隠したり(12の回想シーンから正史と思われる)、白瀬ルートで「女は工作員に向かない」と思われない為に組織に尽くしていた事を告白したり、友子ハッピーエンドルートでは主人公(8)と友子を引き合わせるなど、どちらかというと自分の生き方に忠誠を誓っている様に見え、白瀬ルートグッドエンドでは主人公(8)の「2人なら生きていける」を聞いて組織から離反、オオガミと敵対して酷い目にあわせているようだ。
 この様な事からか、白瀬は戦闘等においては冷徹な面を持つが、美空ルートでは主人公(8)が銃撃戦で白瀬に敗北した際、主人公(8)をかばった美空をあえて見逃す等、無益な殺生は好まない様子も見受けられる。

 

 また、友子ハッピーエンドルート等自身のルート以外でも、主人公(8)に実は好意を寄せていた様な素振りを見せる。
 彼女の夢である「好きな人に看取られながら死ぬこと」と同様、好きな人が死ぬ時は傍に居たいと考えているようだ。それが歪んだ形で出たのが白瀬ルートのバッドエンドで、CCRの新隊長となって主人公(8)の最期を傍で看取るために主人公(8)を追うようになる。

 

 星影ヒヨリの歌が大嫌いで「脳が腐りそうな歌」と表現していた。ヒヨリルートではこの歌が原因で主人公(8)に敗れるほど。無力化した後に一晩中ヒヨリの歌を聞かされる事になった時には「いっそ、ころしてぇええええ!」と心の中で悲鳴をあげていた。

パワプロクンポケット9(さすらいのナイスガイ編)

 奈津姫の店カシミールに来た客でゲスト出演。うろつきイベントで奈津姫の店に行った際に確率5%で発生する特殊イベントで登場。イベント名は「危険な来訪者」*4で、ある種彼女らしいと言える。
 奈津姫の店カシミールでカレーを食べながら大神ホッパーズの特別番組をTVで観て帰路に着く。『9』の年=『8』3年目である為にイベント発生時期次第ではCCR解隊前か解隊後か異なるが、どちらにせよ遠前町を来た目的は謎。
 主人公(9)は奈津姫に「彼女は何人か人を殺している」と話した。すぐに冗談だと言ったが、実際は奈津姫を不安にさせないために誤魔化しただけで、主人公(9)は芙喜子が本当に殺人を犯してる事を見抜いていた。しかし彼女の正体までは掴めなかった。

 

 姿が『9裏』のシルバーからの流用で何故かシルバーでの姿が裏サクセスから先駆け表サクセスから初登場した上に服装が浮いてしまっている。

パワプロクンポケット12(電脳野球編)

 オオガミ(ツナミ)を離反している。
 立花二号の所持していたメモリーチップを入手し、解析を試みている。このチップは渦木に渡していた。
 また、上守甲斐のプロトタイプである事がカイの口から語られている。

 

 渦木に助っ人として呼ばれ、自らの後継型であるカイと対決、CCR時代に主人公(8)に忠告された「銃を4発連続で撃つ(敵に自分の体を長く晒す)癖」を直していたことによって勝利、カイの撃退に成功する。
 カイは「クモ」と呼ばれる爆弾を操る能力を有していたが、プロトタイプの白瀬と同じ爆発機構を使用していた*5のでお互いに相手の爆弾も爆発させられるため、対決時には使用されなかった(白瀬との違いとして、カイは「爆弾を移動させられる」ように改良された)。
 主人公(12)曰く、「人間じゃないみたいにカッコいい」「刃物のような人」。
 自らがアンドロイドであることを自覚しており、人間ができることはなんでもできるが、アンドロイドの寿命は人間の5分の1だという内容の会話を渦木、主人公(12)と交わした。
 今でも「好きな人の目の前で死ぬ」ことを望んでいるが、他人にはそれを話さず、「雨の降る夜のビル街で死ぬ」と嘘のイメージを話している。これは渦木曰く「似合いすぎる」ということで嘘とは思われていない様子。

パワプロクンポケット14(燃えろ!魔球リーグ編)

 ヒーロー達の協力者・上守阪奈の護衛として登場。オオガミで製造された潜入型第三世代サイボーグとプロフィールに記されている。
 作中、テロメアをわざと短くされて寿命が普通の5分の1であることや武美同様泣くことができないことが触れられている。坂田博士には「74号」「最高の作品」と呼ばれていた。
 15年前に製造された身体は既に耐用限界時間を越えており、薬で抑えない限り常に咳き込んでおり、見た目も目の下にクマができている状態で登場と明らかに限界を迎えている様子が見て取れる。本人も死期が近いことを悟っており、「故郷」へと帰ってきた。
 真ルートにおいては主人公(14)に対してタイムマシン理論の入ったメモリチップを託していた。

 

 エピローグでは「最期の日」であり、「雨の降るビル街」の中を歩いて「今日の為に用意した場所」へ歩く彼女の姿が描かれている。そして、静かに息を引き取ったと思われる。

考察

『8』時点で白瀬に自分がアンドロイドとしての自意識があったか

 作中では白瀬が自らをアンドロイドであると認識している明確な描写は見られなかった。 だが11のしつもんコ~ナ~第17回(1月3日)の回答より、サクセス開始前に白瀬がたどり着いた「真相」には自分がアンドロイドであることも含まれていたようである。

 また『12』において爆弾の設置・爆破する能力が明かされたが、8の決闘(ミニゲーム)の時点で白瀬は地雷を利用している。これは、白瀬がアンドロイドである伏線だったと思われる。

記憶

 あるイベントで、白瀬が湯田浩一を誰かと勘違いすることがある。 しかし、記憶をたどるも、誰と勘違いしたのかは白瀬自身にもわからなかった。
 しかし、凡田と主人公が知り合いの状態では、「私の知ってるのは、カメダって人だった。」と発言していることから、武美がそうであったように、白瀬の人格形成には四路智美の記憶の一部が使用されていたのかもしれない。

 これを示唆する情報として、後述のパワプロアプリ出演時にキャラクター性について本人からある種のメタ発言があった*6が、この発言が智美の発言と類似している。

  • 白瀬「宇宙に無数のパラレルワールドがあって無数のあたしがいても、誰一人ハッピーエンドにはたどりつけない。たどりついた者がいたら、それは、もうあたしではない。なぜなら、たどりつけないのが『白瀬』というキャラクターの重要な要素だからよ。」
  • 智美「悪い奴等に捕まっている時に好きな人に助け出してもらった世界もあれば・・・自力でなんとかしなきゃいけなかった世界もある。前の支部長に殺されていた世界もあれば、あたしが殺していた世界も。別世界のあたしの方は幸せなのかな。ははは、こりゃ確かに後ろ向きだわ。」

 二人とも自分の存在するパラレルワールド(=別のセーブデータ・別のサクセスというメタ要素)について思案したうえで、別世界の自分の辿る道を把握しているかのような発言をするという共通点がある。

 仮に記憶操作が施されていたとして、なぜアンドロイドとしての自意識を意図的に取り払われているのか、その理由は不明。

裏サクセス

 『8裏』『9裏』『11裏』で登場。
 一見取っ付きにくそうだが面倒見が良くキャラ設定は表サクセスと大差ない。

パワプロクンポケット8(昭和冒険編

 灰原とともにソビエトの工作員のチウド&ピッシーとして登場。たぶんピッシーの方だろう。本人曰く、「あ~かい国からやってきた~♪せ~かい最強あんさつしゃ~♪」らしい。
 何故か常にミュージカル調で話す。相変わらず星影ヒヨリの歌は嫌いなようである。

パワプロクンポケット9(スペースキャプテン編

 シルバー(+ゴールド)として登場。
 100年前に製造された寄生生物シルバーと、あらゆる生命の可能性を持つ人工生命402号(シルバーがゴールドと名付ける)の奇跡のコラボレーション。
 ブラックとコンビを組んでいる。

 あらゆる生命に変化できる代償に、常に激痛に苛まされるゴールドの身体をシルバーが寄生して主導権を握ることで暴走を抑えている。

 シルバーとゴールドはお互い共存して上手くやっており、仲が良いが、ゴールドの精神ではゴールドの体の激痛に短時間しか耐えられないため、普段はシルバーが表に出て体の痛みとコントロールを引き受けている。
 ゴールドはシルバーと比べるとやや柔らかい口調で、白瀬というよりは上守甲斐に近い。
 『9』ではカイは登場していなかったが、後の展開の伏線だったのかもしれない。

 通常は人間形態だが、本気を出すと手足を増やしたり、尻尾を生やしたり、翼を出して飛行することも酸を吐くことも可能という何でもありのすさまじい力を発揮する。保険のためか、心臓を4つ持っている。なお、本来の体重は300kgだが、重力制御でごまかしている。

 強さは『スペースキャプテン編』最強クラスであり、オーブール最強のニンジャのクローンであるタマコ(弐番)を軽くあしらうほど。
 ただし特殊な毒「アポトーシス毒」*7が弱点となっており、ソネムラにより撃ち込まれた際は、拒絶反応から無限に変異し続ける暴走体と化してしまう。
 アルバム「エリが乱心?」によると、シルバーの経験を生かした状態でも、現段階ではゴールド>エリのようだ。


 宇宙でのただ一人の生き残りとされる「新人類」のブラックとは良き相棒であり、非常に大切にしている。
 これは前述のアポトーシス毒による暴走が発生した場合、ブラックの口からシルバーがブラックと仲良くしている意味として、「暴走したゴールドを殺す」役目をブラックに頼んでいた事が発覚。この役目があることからブラックとともに行動していた。
 だが、ブラックとのGOODエンドでは、主人公(裏)への未練を断ち切れずに苦悩しているブラックに対し「別れられるうちに別れとかないと、もっと辛い事になる」と慰めており、暴走した時の処分役という点を抜きにしても仲が良い模様。
 またエリの仇である立場にもかかわらず、エリの窮地を救う心の広さも見られるなど、表サクセス同様仕事にはシビアだが、かなりの人格者として描かれている。

パワプロクンポケット11怪奇ハタ人間編

 クラスメートの一人「白瀬芙喜子」で登場。本作ではサイボーグでなく普通の人間である。
 一人きりで行動することを好み、周囲には「おっかない奴」という印象を与えているが、面倒見がよく、押しに弱いといった面も持っており、そんな彼女の知られざる部分を見抜いているのか、ユイエリからは「フッキー」と呼ばれ懐かれている。リコもよく絡んでくるが本人は苦手としている。なお、この二人のやり取りは「じゃれあっているように見える」、「あまりにも正反対だから逆に相性がいいのかも」とは主人公(裏)とメガネの談である。
 騒動の際には、(共倒れを防ぐためとはいえ)主人公(裏)の勧誘を突っぱねて単独行動をとっていたが、委員長ユイ、エリなどの仲間達の説得によって共に戦うことになる。
 しかし、やはり群れる人間について良い感情を持っていないらしく、ハタが刺された状態では、多くの仲間とともに行動する主人公(裏)に対して愚痴るだけ愚痴って去ろうとする。
 なお、ハタ化していると制服のリボンを結ぶようになるが、この理由について11しつもんコ~ナ~第21回で

Q.通常の白瀬はリボンが取れてるのにハタの白瀬のリボンが結んであるのは何故ですか?
A.普段の白瀬はわざと周囲に近づきがたい印象を与えようとしていますが、ハタが立ってどうでもよくなったんでしょう。

 と言われている。

 両親は健在であるが、母親は別居している。この母親が父親に復縁を求めて電話してきた時に本人としては気遣いのつもりで「じゃあね♪」と言って父親に取り次がず電話を切って母親を泣かせており、逆効果になってしまい「人付き合いは難しい」と述べていることから、個人の気質だけでなく、実際に人付き合いが苦手な性質の様子。
 好きな曲はクラシック系であり、特にワグナーのものを好む。


 時折、授業中にもかかわらず、縄を使って壁を登り、屋上で昼寝をしているらしい。その時に降りる様子を一人の生徒に目撃されたことで、パライソ中学校七不思議の6つ目「落下する女」が誕生した。また、七不思議の一つ目である「体育館を跳ね回る生首」にも、ユイに体育館の鍵を渡すという形で関わっており、七不思議のうち2個に関係する唯一の人物になっている。


 アルバムでは高校に進学せずバイクに乗り世界中を一人旅で回っている。自由な生き方を好む白瀬らしい選択であると言える。
 なお、本来取得できないはずの自動二輪免許(16歳以上でないと取得できない)と国際運転免許証(自動二輪がないと取れない)はギャスビゴー星人討伐(2章)に参戦する代償として特例で貰ったものと2章冒頭で話している。

外部出演

パワプロアプリ

 2021年開催のパワポケコラボ第二弾で登場。所属高校*8花丸高校
 SR/PSRカード絵の元ネタは14アルバムで、服装がトレンチコートから高校生らしいダッフルコート+マフラーに変わっている。
 今作は彼女候補ではなくまさかの野球選手(投手)としての登場であり、雨崎優輝に呼ばれて助っ人に来た同学年生として出演している。投手としては遅い変化球が武器のいわゆる軟投派。
 花丸以外の高校の場合「野球部員と喧嘩した挙句野球で部員をボコボコにして、その才能でスカウトされた」という理由で所属している。
 どちらにせよ本来は野球に対するやる気はまるでないが、呼ばれたから仕方ないという義務感で参加している節がある。
 生死を賭けた戦いと無関係な生活を送っているせいか、パワポケシリーズと比較して全体的に面倒臭がり屋な性格になっている。
 7とは無関係なのに出演しているのは「今回はお祭りという意識のもとで,「パワポケ7」だけでなく,ほかのナンバリングタイトルのキャラも登場させています」*9という理由による。


 パワプロでは能力に優れた女子選手が非常に多いため目立ちづらいが、やる気さえあれば他の男性選手並かそれ以上の身体能力を発揮できる。これは「人間離れした身体能力と引き換えに寿命が短いアンドロイド」*10という設定があるため。前述のSR/PSR絵もこれを意識したものだろう。
 ただし寿命の長さがパワポケ本編では5分の1だったが、こちらは3分の1に伸びている。
 しかし、同時に「注目や同情を集めたくないので秘密にしている」ともあり、サクセス中にこの事実を匂わせることはほぼなく、普通の人間として振舞っている。
 唯一匂わされるイベントとしては夢を語るイベントがある*11が、この中で「絶対実現できない『夢』」として「80歳まで生きて、おばあちゃんになって、猫をひざの上にのせたまま、日なたで居眠りする事」という発言がある。

 ヒーローに対しては部内では真っ先に敵対し(そもそも反ヒーローの助っ人的な立場である)、基本的に反ヒーローの立場にいるが、ブラックとは気が合う様子で、共に行動していることも。この繋がりは9裏のシルバーとブラックの関係性や、表サクセスでの協力関係に起因するものだろう。
 花丸高校のエピローグでは、11裏のように旅に出たことが語られている。


 彼女が何故投手だったのかについては、「パワポケ7」で「技巧派投手」の「白瀬」という条件に当てはまる二十六高校所属の白瀬がいるので、もしかしたら彼との名前繋がりでの起用であったのかもしれない。


※簡単な意見交換にどうぞ。
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*1 グラフィックの特徴とミニゲームでの装弾数(15発)から考えると、H&K USP9mmx19弾仕様か?
*2 一度主人公(8)に予備を貸し出したことがあることから推測
*3 パワポケ8プロフィール
*4 『パワプロクンポケット9 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミデジタルエンタテインメント、2007年)P.174
*5 白瀬の爆発機構は本編では登場機会が無かったが、8のミニゲーム「ばんばんど~ん!」にて使用している
*6 R/PR用「パラレルな夢」2回目
*7 アポトーシスの本来の意味は「プログラムされた細胞の死」。本来の意味にこの毒は当てはまらないが、恐らく「外部から強制的に細胞を殺す」という意味合いでアポトーシスの名前を借りているものと思われる。
*8 デッキに入れなくてもそのキャラがイベントに出演する高校を指す俗語。
*9 4Gamer「パワポケコラボ第2弾記念「実況パワフルプロ野球」インタビュー。制作陣の考える“パワポケらしさ”とは
*10 SR・PSR版白瀬プロフィール
*11 R/PR用「パラレルな夢」1回目