|CENTER:150|CENTER:80|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|c
|>|>|>|>|>|>|>|&attachref(./Cervelle.jpg,nolink);|
|~Composer|>|>|>|>|>|>|[[SCTL>楽曲一覧(アーティスト順)#SCTL]]|
|~Charter|>|>|>|>|>|>|[[Eastern Ailuropoda Gang>譜面制作者#TangScend]]|
|~Cover Artist|>|>|>|>|>|>|[[SCTL>Artwork製作者#SCTL]]|
|~Difficulty|~EZ|5|~CC|5.0|~Notes|>|301|
|~|~HD|11|~|11.3|~|>|569|
|~|~IN|14|~|14.5|~|>|563|
|~Length|>|>|>|>|>|>|2:30|
|~BPM|>|>|>|>|>|>|142|
|~Genre|>|>|>|>|>|>|Epic Trance|
|~Song Pack|>|>|>|>|>|>|[[シングル 精選集>楽曲一覧#Single]]|
-ver1.6.3追加曲。
-BMSイベント「PABAT!2015」参加楽曲。
-曲名はフランス語である。
英訳すると「Brain Connection」。
-スマホ音楽ゲーム「[[Dynamix>https://w.atwiki.jp/dynamix2ch/pages/107.html]]」「DanceRailRefresh」「[[DanceRail3>https://wikiwiki.jp/drr/Cervelle%20Connexion]]」にも収録されている。
-譜面制作者はTangScend。
-音源が多少変わっている可能性がある(情報求む)
*攻略 [#w7c4a004]
-''[全難易度共通]''
共通してギミックが多い。体力譜面ではなく、主に技術が必要となる譜面。
-''&color(Green){''[EZ]''};''
EZにしては初見殺しが比較的多めの譜面。反転地帯が1ヶ所ある。
--ノーツの配置は短いが、8分階段も存在する。EZだからと侮らないように。
-&color(dodgerblue){''[HD]''};
序盤でいきなりタップこそ飛んでこないが、フリックを捌かせるDynamix地帯がある。
--サビからはシンセサイザーの音を拾っている。しっかり音楽を聴きながら叩こう。
-&color(Red){''[IN]''};
''&color(Red){なんと曲のおよそ8、9割に判定線が出てこない。};''代わりに&color(gold){ノーツ};が判定線となる。そもそも、『判定線』としてちゃんと役割を果たすのは最初のおよそ15秒だけである。
--序盤ではVOEZのように降ってくる位置が変わる。しっかりと降下位置を見ながら叩こう。サビではRAVONのように横からもノーツが飛んでくる。非常に見にくいゆえ、ピアノの音に合わせて処理すると良い。
--ノーツ数が563と難易度14以上の中で最も少なく、HDにすらノーツ数が負けている。そのため1つのミスが非常に重く、特にV以上を狙う場合は難所のサビまでノーミスで抜ける事が必須となる。
*プレイ動画 [#r2148c92]
-難易度:&color(Red){''IN''}; [1,000,000Pts(理論値)]
Player-ティアス / tiace
#YouTube(c_v4MjxTj7U)
*公式音源 [#c87f164c]
-YouTube
#youtube(vuM5S_QtcEc)
&br;
-SoundCloud
#SoundCloud(1310683450)
//tokki robberはsctlの別名義です
***コメント [#comment]
#pcomment(,10,noname,above,below,reply)
&tag(曲,Single,Lv5,Lv11,Lv14,PABAT!2015,PABAT,BMS);