//主観が入りすぎていない文章になっていないかどうか更新前に確認をお願いします。
|CENTER:150|CENTER:80|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|CENTER:90|c
|>|>|>|>|>|>|>|&attachref(Fixations Toward the Stars.webp);|
|~Composer|>|>|>|>|>|>|[[Foodbot>楽曲一覧(アーティスト順)#Foodbot]]|
|~Charter|~EZ|>|>|>|>|>|[[Salt>譜面制作者#Salt]]|
|~|~HD|>|>|>|>|>|[[OPENING/Level R>譜面制作者#Rikko]]|
|~|~IN|>|>|>|>|>|[[Salt>譜面制作者#Salt]]|
|~Cover Artist|>|>|>|>|>|>|[[AriaL>Artwork製作者#AriaL]] [edited by [[Stelli>Artwork製作者#Stelli]]]|
|~Difficulty|~EZ|3|~CC|3.5|~Notes|>|193|
|~|~HD|10|~|10.9|~|>|491|
|~|~IN|14|~|14.5|~|>|835|
|~Length|>|>|>|>|>|>|2:50|
|~BPM|>|>|>|>|>|>|150|
//|~Genre|>|>|>|>|>|>|Genre|
|~Song Chapter|>|>|>|>|>|>|[[シングル 精選集>楽曲一覧#Single]]|
//BMS収録楽曲や、ジャンル名が明記している楽曲はGenre欄を追加お願いします。
-Ver.3.10.2追加楽曲。
-Steamで無料配信されているPC音楽ゲーム「vivid/stasis」からの移植楽曲。
-「Rhythm Doctor」にも収録されている。
-曲名は英語で、直訳すると「星へのこだわり」という意味になる。
-公式音源とは少し異なっている。
//#fold(レベル・定数変更履歴){{
//|バージョン|EZ|HD|IN|新IN|AT|Legacy|
//||||||||
//|2.5.0|||||||
//}}
//*トリビア [#trivia]
//*歌詞 [#lyrics]
//#fold(展開){{
//--
//}}
*攻略 [#strategy]
#fold(レベル・定数変更履歴){{
|バージョン|EZ|HD|IN|
|3.10.2|3.5|10.8|14.5|
|3.15.1|~|10.9|~|
}}
//-''[全難易度共通]''
//--
&color(Green){''[EZ]''};
//--
-判定線の動きが比較的におとなしい譜面。
判定線が画面中央まで上昇することがあるが、上昇した状態で回転するといったことはない。
&color(Dodgerblue){''[HD]''};
//--
またもやRikko氏による&color(Red){''コラボ元再現全振り''};のHD譜面。チャーター名の「OPENING」はvivid/stasisの基本的な曲では最も易しい難易度の名称で、全体を通してその譜面の再現となっている。
-開幕と同時に5本の判定線によって4つのレーンが作られる。最後までこの状態で''4K譜面''を捌くことになる。
-この譜面に出現する&color(gold){''ドラッグ''};と&color(tomato){''フリック''};は全て判定時に2つのレーン間を瞬間移動し続けているため、それぞれ''2つのレーンどちらかを押せば取ることができる。''
この2つのレーンで判定されるノーツは、コラボ元であるvivid/stasisのバンパーというノーツを再現していると思われる。
-終盤ではバンパー再現とホールドが混ざる配置が出てくる。
--左側での&color(#7fcfcf){''ホールド''};+&color(gold){''ドラッグ''};は、ホールドを押さえている指でドラッグを取ることができるためドラッグを無視することができる。
--右側での&color(#7fcfcf){''ホールド''};+&color(tomato){''フリック''};は、ホールドを押さえている指でフリックを取れば良い。擦るときにホールドから外れないよう注意。上下に擦るのがおすすめ。
&color(Red){''[IN]''};
//--
-イントロではホールドが右から左に向かって流れ、次は左から右へと流れる。最初のノーツでハイスピが変わるのでリズムに注意。
途中からフリックとの混フレ配置になる。
-多方向混フレ地帯を抜けると次は''上下脳トレ''に変わる。
リズムは一小節で「&color(Dodgerblue){''■''};&color(gold){''■■■''};&color(Dodgerblue){''■''};&color(gold){''■■■''};&color(Dodgerblue){''■■■■''};&color(White,#7fcfcf){''■---''};」を繰り返している。
-''16分乱打''と''持ち替えor交差''想定のスライドを抜けてブレイクに入る。判定線を待つフリックに注意。
-[[SIGMA]]&color(Red){''[IN]''};を彷彿とさせる、回転しながら判定する''十字判定線''が現れる。度々入る16分に気を付けよう。
-ビルドアップで再び''持ち替えor交差''想定のスライドが降った後、&color(Red){''16分32打''};の乱打が降ってくる。交互で取ることができるが途中で''ノーツ間隔が広く''なる。
-サビに入ると同時に、左右に縦向きのタップが現れる。このタップは''中央から広がって移動する判定線''で''裏拍''を取って判定される。&color(Red){''演出ではない''};ので注意。
左右のタップは上下にゆっくりと動き続けるためしっかりと追う必要がある。また、一度崩れると立て直すのが非常に難しい。
-サビ後半ではホールド終点の''方向指定''&color(tomato){''フリック''};や横に密接して並んでいるホールドが降ってくる。
並んでいるホールドはしっかりと&color(Red){''指2本''};で押す必要があるが始点をタップした後は''指1本''でも抜けることはないので、この地帯も人差し指だけで捌くことが可能。
-アウトロはイントロの横ホールドのギミックで終わる。
//-&color(Purple){''[AT]''};
//--
//-&color(Gray){''[Legacy]''};
//--
//-&color(Aqua,Black){''[SP]''};
//--
*プレイ動画 [#playvideo]
-難易度:&color(green){''EZ''};[1,000,000Pts(理論値)]
Player-Julie Zhu
#youtube(GqEjiNEn_UY)
-難易度:&color(dodgerblue){''HD''};[1,000,000Pts(理論値)]
Player-山田悠牙
#youtube(dpgRvGPeNgY)
-難易度:&color(Red){''IN''}; [1,000,000Pts(理論値)]
Player-山田悠牙
#YouTube(0-ghydbpg-c)
*公式音源 [#soundsource]
//本当に公式からアップロードされているか更新前に確認を必ずお願いします。
-SoundCloud
#soundcloud(1497240328,#000000)
#br
-YouTube
#youTube(Bauxl-Pltsc)
//*解禁条件 [#conditions]
***コメント [#comment]
#pcomment(,10,noname,above,below,reply)
&tag(曲,Single,vivid/stasis,Lv3,Lv10,Lv14);