Top > 変数呼び出し値


変数呼び出し値

Last-modified: 2011-01-20 (木) 07:47:33

数値欄に1000000(100万)以上の値を入れることで、変数の値を読み込むことができます。
 -999999~+999999(99万9999)は定数として扱われます。
変数とは?

 

変数呼出し値を簡単に入力できるWEBツールを公開しています。
「変数呼出し値をクリップボードにコピー」

 

【INDEX】


 

イベント/コモンイベントのセルフ変数

  • 1000000+10*Y+X
    マップイベントYのセルフ変数X
  • 1100000+X
    このマップイベントのセルフ変数X(コモンセルフ変数と間違えやすいので注意!)
  • 15000000+100*Y+X
    コモンEv Y のコモンセルフ変数X (X:0-4,10-99通常変数, 5-9文字列)
  • 1600000+X
    このコモンEvのコモンセルフ変数X(マップセルフ変数と間違えやすいので注意!)
    検索用タグ:

通常変数・文字列変数

  • 2000000+X
    通常変数X番
  • 2000000+100000*Y+X
    予備変数YのX番(例:2100003=予備変数1の3番)
  • 3000000+X
    文字列変数 X番
    検索用タグ:

乱数

  • 8000000+X
    0からXまでの値をランダムに返す。
    検索用タグ:

システム変数・システム文字列

  • 9000000+X
    システム変数 X番
  • 9900000+X
    システム文字列X番
    検索用タグ:

主人公/イベントの座標

  • 9100000+10*A+B
    イベントAの座標を取得or入力。
     B = 0:マップX座標(通常[1マスを1と換算])
     B = 1:マップY座標(通常)
     B = 2:マップX座標(精密[0.5マスを1換算])
     B = 3:マップY座標(精密)
     B = 4:イベントの高さ(ピクセル数))
  • 9180000+B
    主人公の座標を取得or入力。
     B = 0:マップX座標(通常[1マスを1と換算])
     B = 1:マップY座標(通常)
     B = 2:マップX座標(精密[0.5マスを1換算])
     B = 3:マップY座標(精密)
     B = 4:イベントの高さ(ピクセル数))
  • 9190000+B
    このイベントの座標を取得or入力。
     B = 0:マップX座標(通常[1マスを1と換算])
     B = 1:マップY座標(通常)
     B = 2:マップX座標(精密[0.5マスを1換算])
     B = 3:マップY座標(精密)
     B = 4:イベントの高さ(ピクセル数))
    検索用タグ:

データベース

  • 1000000000 (10AABBBBCC)
    ユーザーデータベース タイプA/データB/内容C
  • 1100000000 (11AABBBBCC)
    可変データベース タイプA/データB/内容C
  • 1300000000 (13AABBBBCC)
    システムデータベース タイプA/データB/内容C
    検索用タグ: