''「私はあなたにあれのドキュメントを見せれない。次は取り残されないでね。」 ー死亡時のSebastianのセリフ''
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|>|&attachref(./IMG_0370.png,400x400);|
|''読み''|ミスター・ロピー(Mr. Lopee)|
|''初登場''|正式リリースから|
|>|BGCOLOR(Black):|
|''ダメージ''|1‐50(通常時)&br;1-99(トラム部屋)&br;0(バグ発生時)|
|''属性''|&color(purple){''システム''};|
|''対処方法''|先頭に取り残されない|
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CENTER:
&color(green){''スクリプトに忠実に。''};
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*解説 [#A1]
特定の条件を満たした時にしか現れない特殊なエンティティ。
そのほとんどの素性が謎に包まれている。
:外見|
全身真っ黒のスーツを着た謎の人物。
見にくいが、目が白く光っている。
:行動|
-マルチプレイで先頭から離れすぎて自分のいる部屋がアンロードされた時に出現して、専用の謎の音楽を流しながら追いかけてくる。
--具体的には先頭がいる部屋を0とした時、そこから6部屋以上離れた部屋にいると出現する。((■□□□□□&color(red){□};&br;■=先頭の部屋&br;□=後続の部屋&br;&color(red){□};=アンロードされる予定の部屋))
分かりずらい場合はドアを開ける前にドア番号を見よう。ドア番号の数に5を加算した数の部屋がアンロードされることになる。((つまり、先頭の部屋の次に開けるドアのドア番号が「090」の場合、ドアを開けた場合は緑色の数字で「095」と書かれた部屋がアンロードされる。))
-捕まると1から50のランダムなダメージを受けて強制的に先頭へテレポートさせられる。
また、バグが発生してマップ外に追い出されてしまった時にも出現し、こちらのダメージは0。
**攻略 [#A2]
基本的に先頭集団から離れると出現するので、迷子にならないようにきちんとついていけば大丈夫。
**余談[#A3]
-通常、死亡するとSebastianがドキュメントを開示する((Sebastianにドキュメントを開示させるよう仕向けているのもLopeeである。))が、Lopeeで死亡した場合のみドキュメントを見せてくれない。((Harbingerでも見せてくれない?ああそうだった))
ここの死亡画面をよく見るとSebastianの横にうっすらとLopeeの目が見える。
監視されているということなのだろうか、謎は増えていくばかりである…。
-顔はどこか没エンティティであるWatcherと似ている。
--実はWatcherはLopeeと同じ性質であった。だが関係性は不明である...。
**死亡メッセージ[#A4]
:Mr.Lopeeに殺害される|
「EXR-Pは消失したものとみなされる。これ以上のコメントは必要無い。」
*バッジ[#A5]
: Mysterious Benefactor(不思議な協力者)|
|>|&attachref(./IMG_0316.webp,nolink);|
Mr. Lopeeに遭遇するとゲット。「Lopee」ジャンプスーツが獲得できる。
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