''衛兵██████は、「ゲーム」に従わなかった場合またはターゲットを捕まえた場合にターゲットを攻撃します。'' ''―ドキュメントThe Corpse of Guardsman ██████''
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|>|&attachref(./crooked_NewRender.webp,nolink,350x350);|
|''読み''|ザ・クロケッド(The Crooked)|
|''初登場''|「The Hunted」アップデート|
|''接近警告''|ベントが落ちる音、足音|
|>|BGCOLOR(Black):|
|''ダメージ''|30|
|''属性''|&color(red){敵対};|
|''対処方法''|視線を外さない|
*解説 [#A1]
建設中のHadal Blacksiteに現れる謎の生物で、ドキュメントからわかる正式名は「The Corpse of Guardsman ██████」だが、ここでは名前の長さなどを考慮して名前判明前の仮名である「The Crooked」として記述する。
Urbanshadeのマークが入った服を着ていることや死亡メッセージの情報から、Urbanshadeの警備兵のようだ。
識別番号は死体なのでなし。
:外見|
軍人のような服を着た人型のエンティティ。右目が盲目である。
指が4本、手が異常に大きい、溶けかかっているような顔からは思えないが、元々はUrbanshadeの警備兵の死体だった。
後頭部には異常に巨大な寄生虫「Reverie」が引っ付いており、この寄生虫によって変異してしまっているのだと思われる。
:行動|
[[The Hunted]]のドア38でスポーンし、そこからドア2までずっと追いかける。
プレイヤーと接触すると上から殴りかかってダメージを与えるが、
手を差し伸べて助けてくれる。
プレイヤーとの距離が一定以上になるとベントを使ってプレイヤーの近くまで移動する。
プレイヤーがパスコードを入力したり、ラジオを操作している間はドアの側で待っていてくれる。
また、[[Pipsqueak]]が来た場合はロッカーに隠れる。
[[Rebarb]]が来た場合はベントに入る。
**攻略[#A2]
-''[[The Hunted]]の難易度を上げている最大の要因である。''
最大の特徴として、''プレイヤーに見られている時は動かない''ことが印象的。
なので、Huntedでは常時彼の方向を向いていかないとならない。
…のだが、まず視界に入っていない間の移動速度がかなり速い。油断しているとすぐ殴られるので警戒に警戒を重ねておこう。
ドアを開ける時など強制的に彼から視線を離さないといけない時は一瞬だけ背を向けるのが効果的。
また、コードロックを開けている際は隣で突っ立っているだけなので襲われる心配はない。
-他のエンティティが現れた際はしっかりロッカーに隠れるのだが、これが微妙に厄介であり、
下手をするとロッカーが1つしかない部屋で隠れ場所を取られて[[Pipsqueak]]にやられるということもあり得る。
ただこの性質を利用して、ロッカーに隠れている間にこちら側が一気に距離を稼いでしまったり、
エンティティの接近を予知しておくというような戦法もアリ。
**余談[#A3]
-Crookedはリリース初期から[[Searchlights>https://wikiwiki.jp/presjp/Searchlights]]や[[Abomination]]と共にボスエンティティとして登場する予定だったが、
時期的な問題でAbominationと同じく参戦が見送られた。
-ドキュメントに出てくるThe Huntedの主人公であるLR-Pの番号の#031325とは、このイベントが実装されたThe Hunt: Mega Editionの始まった日の2025年3月13日をもじったものである。
**ドキュメント[#A6]
#include(ドキュメント/The Corpse of Guardsman ██████)
**死亡メッセージ[#A2]
:The Crookedに殺害される|
「ブラックサイトのクリーンアップの最中に、13番ドックを開くために派遣された行方不明のMR-Pは郊外で遺体となって発見された。
検死により、死因は鈍的外傷であることが明らかになった。
頭蓋骨のくぼみは、衛兵█████████と形成された死体の手のひらの形と一致する。
遺族には逝去を報告し、それに応じた補償が成された。」
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