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アサルトライフル の変更点


 #contents
 *概要 [#ge9fbf4b]
 *概要 [#b70d953b]
 シューターの花形とも言うべき、威力・連射力・命中精度すべてが高水準にある突撃銃。略称はAR。
 近距離では連射力による制圧、遠距離では命中精度を活かして各種スコープを取り付けた狙撃が可能。
 あらゆる局面で腐らない為、優先順位は最高レベル。見つけたら積極的に確保していこう。
 アップデートで緩和されたが全体的に発射時の反動が大きいので、的確なリコイルコントロールが必要。
 #br
 |CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
 ||~名前|~ダメージ量|~有効範囲|~リコイル|~連射速度|~弾薬|~弾数|~重さ|~アタッチメント数|
 |&attachref(./52px-Icon_weapon_AK47.png,nolink);|AKM|44|59|39|57|7.62mm|30|500|3|
 |&attachref(./52px-Icon_weapon_M16A4.png,nolink);|M16A4|39|62|45|70|5.56mm|30|500|3|
 |&attachref(./52px-Icon_weapon_HK416.png,nolink);|M416|39|57|36|68|5.56mm|30|500|5|
 |&attachref(./52px-Icon_weapon_SCAR-L.png,nolink);|SCAR-L|39|55|33|63|5.56mm|30|500|4|
 |&attachref(./52px-Icon_weapon_Groza.png,nolink);|Groza|44|60|35|66|7.62mm|30|500|3|
 |&attachref(./52px-Icon_weapon_AUG_A3.png,nolink);|AUG|39|55|35|58|5.56mm|30|500|4|
 |&attachref(./52px-Icon_weapon_QBZ.png,nolink);|QBZ|39|55|33|56|5.56mm|30|500|4|
 |&attachref(./52px-Icon_weapon_Beryl_M762.png,nolink);|Beryl M762|43|60|39|57|7.62mm|30|500|4|
 |&attachref(./52px-Icon_weapon_MK47_Mutant.png,nolink);|MK47 Mutant|44|60|38|42|7.62mm|20|500|4|
 |&attachref(./52px-Icon_weapon_G36C_1.png,nolink);|G36C|39|57|32|57|5.56mm|30|500|4|
 *&color(#FEC317){AKM}; [#y7f039a1]
 &attachref(./AKM.png,nolink);
 |弾薬の種類|7.62mm|
 |マガジンサイズ/大容量マガジン|30発/40発|
 |重さ|500|
 |射撃モード|セミ/フルオート|
 |アタッチメント装着数|3|
 #br
 -&color(#FEC317){解説};
 世界一戦場で使われているアサルトライフル「AK-47」の改良版。
 アサルトライフルの中では高威力だが、反動と発砲音も大きく、連射力は最も低い。
 そのため、以下の運用が基本となる。
 近距離ではフルオートもしくは連打。
 中距離では単発で正確に撃つ(他の5.56mm武器がフルオートで使う距離でも単発という意味で)。
 #br
 また、ドロップ率の高いハンドガン「R1895」と弾が共通なので、弾薬の調達が比較的容易。
 7.62mm弾を使用するARも増えたため、複数人でプレイする場合、
 使用弾薬で武器を選ぶと弾消費のバランスが良くなる。
 
 //これとGroza,Beryl M762以外のARは全て5.56mm弾を使用するため、複数人でプレイする場合、
 //一人はこの武器を選ぶと弾消費のバランスが良くなる。
 #br
 
 -&color(#FEC317){装着可能アタッチメント};
 --マズルアタッチメント
 ---コンペンセイター(AR,DMR,S12K)
 ---フラッシュハイダー(AR,DMR,S12K)
 ---サプレッサー(AR,DMR,S12K)
 --マガジン
 ---拡張マガジン(AR,DMR,S12K)
 ---クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 ---拡張クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 --サイト
 ---ホログラフィックサイト
 ---レッドドットサイト
 ---2xAimpointスコープ
 ---3xスコープ
 ---4xACOGスコープ
 ---6xスコープ
 
 #br
 *&color(#FEC317){M16A4}; [#m6955e27]
 *&color(#FEC317){M16A4}; [#o263df04]
 &attachref(./M16A4.png,nolink);
 |弾薬の種類|5.56mm|
 |マガジンサイズ/大容量マガジン|30発/40発|
 |重さ|500|
 |射撃モード|セミ/3点バースト|
 |アタッチメント装着数|3|
 #br
 -&color(#FEC317){解説};
 ベトナム戦争から現在まで使用されているアメリカのアサルトライフルで、単発と3点バーストに切り替え可能。
 3点バースト状態で連打すればフルオートに近い連射力になるため、近距離から遠距離まで対応可能な武器と言える。 ただし、押しっぱなしフルオートに慣れていると3点バースト連打は違和を感じるかもしれない。
 アタッチメントの装着箇所はAKと並び少なめ。
 ARの中で弾速が最も早く、反動も最少。アタッチメント有りのM416やSCARより大きいが、ほぼ縦方向のみの素直な反動である事から、狙撃にも使いやすい。
 ただし、スコープを覗いた状態で3点バーストで撃つと大きくブレ、2発目以降はまったく当たらないので注意。
 #br
 
 -&color(#FEC317){装着可能アタッチメント};
 --マズルアタッチメント
 ---コンペンセイター(AR,DMR,S12K)
 ---フラッシュハイダー(AR,DMR,S12K)
 ---サプレッサー(AR,DMR,S12K)
 --マガジン
 ---拡張マガジン(AR,DMR,S12K)
 ---クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 ---拡張クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 --サイト
 ---ホログラフィックサイト
 ---レッドドットサイト
 ---2xAimpointスコープ
 ---3xスコープ
 ---4xACOGスコープ
 ---6xスコープ
 #br
 
 #region(&color(#FEC317){スキン};)
 -&color(#FEC317){スキン};
 --&color(#FEC317){Turquoise Delight - M16A4
 };
 &attachref(./36eee42038f3bce7f97a4e3313467e9a.png,nolink,50%);
 --&color(#FEC317){Rugged (Beige) - M16A4};
 &attachref(./964d08fa42d3f91ed8af017cdb9eb705.png,nolink,50%);
 #endregion
 #br
 #br
 *&color(#FEC317){M416}; [#ycaa5a88]
 &attachref(./M416.png,nolink);
 |弾薬の種類|5.56mm|
 |マガジンサイズ/大容量マガジン|30発/40発|
 |重さ|500|
 |射撃モード|セミ/フルオート|
 |アタッチメント装着数|5|
 #br
 -&color(#FEC317){解説};
 ドイツH&Kが、米陸軍の要請でM4カービンを元に開発したM4改良型(の筈なのだがほぼ別物)。
 正式名称はHK416であるが、名称許諾の関係で作中はM416の名称となっている。
 単発とフルオートに切り替え可能。拡張重視型のARであり「育てる銃」。
 単品のままでは特別目立った長所はないが、カテゴリ内で唯一ストックを装着可能であり、フル装備まで辿り着けば非常に扱いやすいARに化ける。
 AR中最も連射力が高く、弾の威力もあって近距離での打ち合いがSMG並に強い。
 反動が独特で左上に跳ねるクセがあるが、アプデによりこのクセも軽減され更に使いやすくなった。
 #br
 
 -&color(#FEC317){装着可能アタッチメント};
 --マズルアタッチメント
 ---コンペンセイター(AR,DMR,S12K)
 ---フラッシュハイダー(AR,DMR,S12K)
 ---サプレッサー(AR,DMR,S12K)
 --グリップ
 ---アングルド・フォアグリップ
 ---バーティカル・フォアグリップ
 ---ハーフグリップ
 ---軽量グリップ
 ---サムグリップ
 ---レーザーサイト
 --マガジン
 ---拡張マガジン(AR,DMR,S12K)
 ---クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 ---拡張クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 --サイト
 ---ホログラフィックサイト
 ---レッドドットサイト
 ---2xAimpointスコープ
 ---3xスコープ
 ---4xACOGスコープ
 ---6xスコープ
 --ストック
 ---タクティカルストック(M416,Vector)
 
 #br
 *&color(#FEC317){SCAR-L}; [#nb3f7635]
 &attachref(./SCAR-L.png,nolink);
 |弾薬の種類|5.56mm|
 |マガジンサイズ/大容量マガジン|30発/40発|
 |重さ|500|
 |射撃モード|セミ/フルオート|
 |アタッチメント装着数|4|
 #br
 -&color(#FEC317){解説};
 ベルギーのFNハースタル社が米軍次世代部隊トライアル向けに開発したアサルトライフル。米陸軍制式名はMk.16。
 単発とフルオートに切り替え可能。
 ストックが装着できないこと以外はM416と性能が似ており、一発一発の反動はやはり大きいものの、
 連射力がやや低いことから、結果的にM416よりフルオート時の集弾が若干良くなる。
 最大の利点は発砲音の小ささ。アタッチメントなしでもAR中最少であるが、サイレンサー装着時の発砲音の可聴距離はAKMの約半分になり、音が重要な本作では心強い装備となる。
 
 -&color(#FEC317){装着可能アタッチメント};
 
 --マズルアタッチメント
 ---コンペンセイター(AR,DMR,S12K)
 ---フラッシュハイダー(AR,DMR,S12K)
 ---サプレッサー(AR,DMR,S12K)
 --グリップ
 ---アングルド・フォアグリップ
 ---バーティカル・フォアグリップ
 ---ハーフグリップ
 ---軽量グリップ
 ---サムグリップ
 ---レーザーサイト
 --マガジン
 ---拡張マガジン(AR,DMR,S12K)
 ---クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 ---拡張クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 --サイト
 ---ホログラフィックサイト
 ---レッドドットサイト
 ---2xAimpointスコープ
 ---3xスコープ
 ---4xACOGスコープ
 ---6xスコープ
 
 #br
 #region(&color(#FEC317){スキン};)
 -&color(#FEC317){スキン};
 --&color(#FEC317){Silver Plate - SCAR-L};
 &attachref(./8db2d405e81cf749663109585c2f7793.png,nolink,50%);
 --&color(#FEC317){Year One - SCAR-L};
 &attachref(./DZRbvz0X4AA7EBE.jpg,nolink,15%);
 #br
 #endregion
 #br
 *&color(#FEC317){Groza}; [#nb3f7asa]
 &attachref(./Groza.png,nolink);
 |弾薬の種類|7.62mm|
 |マガジンサイズ/大容量マガジン|30発/40発|
 |重さ|500|
 |射撃モード|セミ/フルオート|
 |アタッチメント装着数|3|
 #br
 -&color(#FEC317){解説};
 2017/6/29のアップデートで追加。支援物資からのみ入手可能。
 露語で「雷雨」の名を冠する、ブルパップ式アサルトライフル。
 7.62mm弾を使用し、AKMと同等のダメージを誇る。加えてAKMと違いレートが非常に高く、
 更にデフォルトで専用の補正機が付いているため反動が極めて小さい。
 これにより、フルオートでぶっ放してもブレずに安定した高速射撃が可能。
 回収しに行くリスクを考えても、それに見合った高性能といえるだろう。
 #br
 サプレッサーを装備する場合は、前述の補正器と入れ替えで取り付けるためにブレが増加してしまうので注意。
 #br
 
 -&color(#FEC317){装着可能アタッチメント};
 --マズルアタッチメント
 ---サプレッサー(AR,DMR,S12K)
 --マガジン
 ---拡張マガジン(AR,DMR,S12K)
 ---クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 ---拡張クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 --サイト
 ---ホログラフィックサイト
 ---レッドドットサイト
 ---2xAimpointスコープ
 ---3xスコープ
 ---4xACOGスコープ
 ---6xスコープ
 #br
 *&color(#FEC317){AUG}; [#nb3f5asa]
 &attachref(./AUG001.jpg,nolink,60%);
 |弾薬の種類|5.56mm|
 |マガジンサイズ/大容量マガジン|30発/40発|
 |重さ|500|
 |射撃モード|セミ/フルオート|
 |アタッチメント装着数|4|
 #br
 -&color(#FEC317){解説};
 救援物資からのみ 獲得可能。
 オーストリアの軍用汎用小銃(Armee Universal Gewehr)。
 5.56mmを使用し反動が極めて小さく扱いやすい。
 #br
 反動は小さい物のフルカスタムをしたM416も同様に扱いやすさには定評があり、
 それと比べて格段に強力という訳でもない。
 (例えば物資限定のスナイパーライフルのように即死させる相手が増えるなどはない)
 アタッチメントを元々の武器から移動させる手間もあり、
 これを目立つ救援物資の側でやるのはリスクが高いと言える。
 もちろん救援物資専用のため基本性能は高く設定されており、
 入手できるならば戦いに勝てる可能性がぐっと高まる。
 
 -&color(#FEC317){装着可能アタッチメント};
 
 --マズルアタッチメント
 ---サプレッサー(AR,DMR,S12K)
 --グリップ
 ---アングルド・フォアグリップ
 ---バーティカル・フォアグリップ
 ---ハーフグリップ
 ---軽量グリップ
 ---サムグリップ
 ---レーザーサイト
 --マガジン
 ---拡張マガジン(AR,DMR,S12K)
 ---クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 ---拡張クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 --サイト
 ---ホログラフィックサイト
 ---レッドドットサイト
 ---2xAimpointスコープ
 ---3xスコープ
 ---4xACOGスコープ
 ---6xスコープ
 #br
 *&color(#FEC317){QBZ}; [#l3a2a2a4]
 &attachref(./V9lmVI8k.jpg,nolink,60%);
 |弾薬の種類|5.56mm|
 |マガジンサイズ/大容量マガジン|30発/40発|
 |重さ|500|
 |射撃モード|セミ/フルオート|
 |アタッチメント装着数|4|
 #br
 -&color(#FEC317){解説};
 
 
 2018/6/22のアップデートで追加。"Sanhok"限定ドロップ。
 『SCAR-L』の代わりに140%の比率でスポーンするため高確率で見かけるだろう
 
 SCAR-Lの代わりにスポーンするだけあってか、サプレッサー装着時の発射音が小さい
 //要検証
 
 
 
 
 #br
 
 -&color(#FEC317){装着可能アタッチメント};
 --マズルアタッチメント
 ---コンペンセイター(AR,DMR,S12K)
 ---フラッシュハイダー(AR,DMR,S12K)
 ---サプレッサー(AR,DMR,S12K)
 --グリップ
 ---アングルド・フォアグリップ
 ---バーティカル・フォアグリップ
 ---ハーフグリップ
 ---軽量グリップ
 ---サムグリップ
 ---レーザーサイト
 --マガジン
 ---拡張マガジン(AR,DMR,S12K)
 ---クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 ---拡張クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 --サイト
 ---ホログラフィックサイト
 ---レッドドットサイト
 ---2xAimpointスコープ
 ---3xスコープ
 ---4xACOGスコープ
 ---6xスコープ
 
 #br
 *&color(#FEC317){Beryl M762}; [#d4cb2565]
 &attachref(./Beryl M762.jpg,nolink,60%);
 |弾薬の種類|7.62mm|
 |マガジンサイズ/大容量マガジン|30発/40発|
 |重さ|500|
 |射撃モード|セミ/3点バースト/フルオート|
 |アタッチメント装着数|4|
 #br
 -&color(#FEC317){解説};
 2018/8/23のアップデートで追加。
 AKMよりも単発ダメージは低いものの、連射速度は速く、高いDPSを発揮する。
 しかし欠点として縦反動が非常に大きくリコイルコントロールは容易ではない。
 
 #br
 
 -&color(#FEC317){装着可能アタッチメント};
 --マズルアタッチメント
 ---コンペンセイター(AR,DMR,S12K)
 ---フラッシュハイダー(AR,DMR,S12K)
 ---サプレッサー(AR,DMR,S12K)
 --グリップ
 ---アングルド・フォアグリップ
 ---バーティカル・フォアグリップ
 ---ハーフグリップ
 ---軽量グリップ
 ---サムグリップ
 ---レーザーサイト
 --マガジン
 ---拡張マガジン(AR,DMR,S12K)
 ---クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 ---拡張クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 --サイト
 ---ホログラフィックサイト
 ---レッドドットサイト
 ---2xAimpointスコープ
 ---3xスコープ
 ---4xACOGスコープ
 ---6xスコープ
 
 #br
 *&color(#FEC317){MK47 Mutant}; [#ob468269]
 &attachref(./MK47Mutant.jpg,nolink,80%);
 |弾薬の種類|7.62mm|
 |マガジンサイズ/大容量マガジン|20発/30発|
 |重さ|500|
 |射撃モード|セミ/2点バースト|
 |アタッチメント装着数|4|
 #br
 -&color(#FEC317){解説};
 2018/9/12のアップデートで追加。
 7.62mm弾を使用し、単発と2点バーストに切り替え可能。
 装弾数と連射性能の低さから近距離戦は苦手だが、150mまでの距離なら2点バーストでも狙撃しやすいリコイルになっている。
 
 
 #br
 
 -&color(#FEC317){装着可能アタッチメント};
 --マズルアタッチメント
 ---コンペンセイター(AR,DMR,S12K)
 ---サプレッサー(AR,DMR,S12K)
 --グリップ
 ---アングルド・フォアグリップ
 ---バーティカル・フォアグリップ
 ---軽量グリップ
 ---ハーフグリップ
 ---サムグリップ
 ---レーザーサイト
 --マガジン
 ---拡張マガジン(AR,DMR,S12K)
 ---クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 ---拡張クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 --サイト
 ---ホログラフィックサイト
 ---レッドドットサイト
 ---2xAimpointスコープ
 ---3xスコープ
 ---4xACOGスコープ
 ---6xスコープ
 
 #br
 *&color(#FEC317){G36C}; [#v964ae1e]
 &attachref(./G36C.jpg,nolink,55%);
 |弾薬の種類|5.56mm|
 |マガジンサイズ/大容量マガジン|30発/40発|
 |重さ|500|
 |射撃モード|セミ/フルオート|
 |アタッチメント装着数|4|
 #br
 -&color(#FEC317){解説};
 2018/12/19のアップデートで追加。
 新マップ「Vikendi」ではSCAR-Lの代わりにこちらがドロップする。
 ドロップ率が高く、入手は容易。
 威力、弾速、反動などSCAR-Lと似通っている部分が多いが、連射力がやや高い為、フルオート射撃時のコントロールはこちらの方が難しい。
 
 
 #br
 
 -&color(#FEC317){装着可能アタッチメント};
 --マズルアタッチメント
 ---コンペンセイター(AR,DMR,S12K)
 ---フラッシュハイダー(AR,DMR,S12K)
 ---サプレッサー(AR,DMR,S12K)
 --グリップ
 ---アングルド・フォアグリップ
 ---バーティカル・フォアグリップ
 ---軽量グリップ
 ---ハーフグリップ
 ---サムグリップ
 ---レーザーサイト
 --マガジン
 ---拡張マガジン(AR,DMR,S12K)
 ---クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 ---拡張クイックドローマガジン(AR,DMR,S12K)
 --サイト
 ---ホログラフィックサイト
 ---レッドドットサイト
 ---2xAimpointスコープ
 ---3xスコープ
 ---4xACOGスコープ
 ---6xスコープ
 
 
 #br
 *コメント欄 [#h2ebaea5]
 #pcomment(./コメント,reply,15)