#freeze
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''&size(20){&color(#f8f770){TexturePackingWizard(テクスチャ パッキング ウィザード)};};''
複数枚の画像(RGBAチャンネル)を1枚の画像にパック(合成)するウィザードのコンポーネント
&br;
*項目 [#p2e63f46]
:Enabled:|
効果なし。
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CENTER:&color(#61d1fa){Red Channel Input Texture};
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:RTexture:|
画像。
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:RFallbackValue:|
画像が無い場合に、かわりに使用する値。
初期値「0」
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:RColorChannel:|
Redチャンネルに割り当てる色。
初期値「Red」
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:RInvert:|
反転する。
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CENTER:&color(#61d1fa){Green Channel Input Texture};
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:GTexture:|
画像。
----
:GFallbackValue:|
画像が無い場合に、かわりに使用する値。
初期値「0」
----
:GColorChannel:|
Greenチャンネルに割り当てる色。
初期値「Red」
----
:GInvert:|
反転する。
----
CENTER:&color(#61d1fa){Blue Channel Input Texture};
----
:BTexture:|
画像。
----
:BFallbackValue:|
画像が無い場合に、かわりに使用する値。
初期値「0」
----
:BColorChannel:|
Blueチャンネルに割り当てる色。
初期値「Red」
----
:BInvert:|
反転する。
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CENTER:&color(#61d1fa){Alpha Channel Input Texture};
----
:ATexture:|
画像。
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:AFallbackValue:|
画像が無い場合に、かわりに使用する値。
初期値「1」
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:AColorChannel:|
Alphaチャンネルに割り当てる色。
初期値「Red」
----
:AInvert:|
反転する。
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CENTER:&color(#61d1fa){Processing Options};
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:ResolutionOverride:|
解像度を手動で指定する。(最優先)
4×4以上。
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:ResolutionSizing:|
どの画像のサイズ(解像度)に合わせるか。
|0|UseSmallest|一番小さい画像のサイズ|
|1|UseLargest|一番大きい画像のサイズ|
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:EmptyFallbackResolution:|
???
メモ:4×4以上にしても変化しない...
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:GenerateMips:|
???
メモ:Falseにしてもミップマップ生成される...
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CENTER:&color(#61d1fa){Output Texture};
----
:OutputTexture:|
出力画像。
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:IsProcessing:|
自動。(合成処理中はTrueになる。)
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:PackTextures()|
テクスチャをパッキングするAction。
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:テクスチャをパック|
テクスチャをパッキングするボタン。
&br;
*使用例 [#e47c9d26]
-デブツールの「新規作成」→「エディター」から呼び出して使用します。
※コンポーネントを直接操作した方が使いやすいかも。
-テクスチャのカラーチャンネルパッキングに使用します。
マテリアルに指定する各種マップを合成する際に便利です。
-各チャンネルの設定を行います。
各チャンネル(R/G/B/A)に対して、TextureまたはFallbackValueを設定します。(必要に応じてその他の設定も調整してください。)
「テクスチャをパック」ボタンを押すと、チャンネルが合成された画像が生成されます。
&br;
*その他 [#lf0c4479]
-2026.2.11.1336 にて追加された機能です。(issue#2740)
-なぜかしら、アクセス方法によって異なる2種類の専用UIが用意されています。
デブルーツの新規作成から呼び出す「デザイン重視のウィザードUI」と、コンポーネントを新規アタッチした際に出てくる「フォールバック用ウィザードUI」の2種類。
-アンパックもあるよ。
[[TextureUnpackingWizard>Wizards/TextureUnpackingWizard]]
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CENTER:[[Wizards]]へ
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