編集指南

Last-modified: 2021-10-24 (日) 02:53:20


トレーニングをはじめるわ。
じゅんびはいい?プレーヤさん

あなたをまったくのビギナー
としてナビゲートするわね。

めの前に敵がいるわ。

あなたのばあい、てきせいな編集を行えば…
かってにどげざするから
そのすきに チャージショットをあてれば たおせるわ。

編集する前に覚えておくべきこと

(iPhone)文字を戻す、進める

どこでもいいので指で3箇所を同時タップすることで
入力の取り消しが可能、すっげーーーーー大事

  • 編集だけに留まらず日常生活でも便利なので覚えておこう

よく使う文を登録する

毎回&ref([[アイコン/エイリア,zoom,nolink,50x50);だとか入力はしたくない
辞書に登録して時短を図ること

  • iPhoneの場合
    設定→一般→キーボード→ユーザー辞書
    右上の+を押して単語と読みを入力、読みを入力すれば出て来るようになる

登録すべき単語一覧

  • どこでも改行。必須級
    &br;
    本当にたいていのもので改行可能になる。文字色とか文字サイズにもぶち込める
    あのときも!あの
    ときも!
    あの
    ときも!

    あの
    ときも!

    あのときも!

    編集者は「び」で出すようにしてる。「びび」でも可
    • なお#brは文の途中では使えない。

  • などのアイコンをすぐ出せる
    &ref(アイコン/なし.jpg,zoom,nolink,50x50);
  • 何かしら画像添付したいとき、こっちのが楽
    &attachref(,zoom,nolink,300x300);
  • 見出し、筆者は「も」ですぐ出せるようにしてる。
    同じように | を「ち」など登録するとちょー楽
    *
    **
    ***
  • 中央揃えなど、意外とよく使う、RIGHT:LEFT:はあまり使わない。
    CENTER:
  • いわゆる折りたたみ、#region()か#fold(){{どっちか。
    一応、#fold(タイトル){{内容}}の方が最新、#region()使うのはオールドロボット。

    タイトル

    内容

    #fold(){{
    }}
  • 各種色付き文字はあっても損はないよ
    サイズも登録太文字するといい。登録せずとも下のカラーコード使えば良いじゃん?
    だってスマホだと範囲指定クソむずいんだもん。
    &color(blue){青};
    &color(Red){赤};
    &color(green){緑};
    &color(darkorange){橙};
    &color(Silver){白};
    &size(18){サイズ};
    ''
    太文字
    「なんで黄色が無くてオレンジなの?! しかもダーク!?」
    それはね
  • 黄色のYellowはクソ見づらい、
    よーするに
    Yellowは明るすぎて背景が白じゃ使いにくい
  • 似たような色でgoldが存在するが、これもまだ見えにくい、難点だらけ
  • 橙色のorangeは見やすいけど、↓のデフォルト色指定に存在しないという欠点がある
    • 完全に橙色だが
      並べるとそれほど黄色に見えなくもない感じになるんだ
  • さらに見やすくしたのがdarkorange、よってorangeかdarkorangeがベスト、どうせ一覧に無いならdarkorangeでよくね!
    • 他の色と混ぜると明らかに橙色だが見易さ優先で良いと思うよ
  • もっと濃くするとcoralがあるが、もはや黄色とは呼べないのが欠点
    赤に近いから少し見づらい
  • なお、デフォルト色指定にOliveの黄土色があるが、一見して黄色とは判断できず、見づらい、地味、黒色に近いせいか?

既に完成された編集指南ページを見た方が良い

このページを編集するかはやる気次第なので
まずは他サイトを見た方が良い。


基本的なこと

テーブル

|~きみは|ゆくえふめいに|なっていた|
|>|&size(18){マック};|じゃないか|
|~|~|~エックスより|
きみはゆくえふめいになっていた
マックじゃないか
エックスより

要するに|で囲めばテーブルができる。
整理ができてちょーらく

  • |~| 上の表と合体させたい時、マック。
    • |~文字|にすると見やすくなる
      主に一番上に使う
  • |>| 隣の表と合体させる。マック。
  • |の数は下と一緒にしないとくっつかない。
    が、それを逆手に取り|の数を不揃えにして別の表にすると言うテクニックもあり。
    |きみは|ゆくえふめいになっていた|マック|
    |じゃないか。|
    きみはゆくえふめいになっていたマック
    じゃないか。

テーブルの更なる整理

|CENTER:100|RIGHT:COLOR(red):200|c
|~フッフッフッ|エックス|h
|おま&br;えは|あまいな|
|COLOR(blue):オレは|LEFT:もう|
|>|CENTER:|c
|>|イレギュラー&br;ハンターではなく|
フッフッフッエックス
おま
えは
あまいな
オレはもう
イレギュラー
ハンターではなく
  • CENTER:(中央揃え)や COLOR(色)などが設定可能
    枠ごとに設定も可能、「オレは
    • 種類は編集→テキストの整形ルール→表組みで確認可能
  • |の外に c を入れると、下の表にCENTER:や SIZE(文字の大きさ):などが一括で適応される
    • ⚪︎⚪︎:の後に数字を書くと表のサイズになる。
      100 は 100サイズ、大体800以内に収まるようにするといい
      • 数字を書かなければ自動調整、場合によってはクソみたいに小さくなるため注意。
        回避策は全てにサイズ設定をする/しないか、項目を少なくすること
    • 表にはさらにcを設定可能、10行まで赤、20行まで青といったことも可能
  • |の外に h を書くとヘッダー要するに強制的に表の一番上に行って、項目を見やすくする
    地味に大事だが必須では無い。
    • f でフッターになるけどほぼ使わん

折りたたみ

#region(region)
隠されていたテキスト
複数行
#endregion
#fold(もっと見る){{
隠されていたテキスト
複数行
}}

2種類あるが、#foldのが軽くて楽だしこっちに移行させたいらしい。
が、別にどっちでもいいらしい。好きな方で良いよ

region

隠されていたテキスト
複数行

fold

隠されていたテキスト
複数行

文章整理

ヘッダー

*

これ
これに関しては使用してしまうと見出しが生成され見づらくなりさらに編集点がそこで生成されてしまい編集がやりづらくなるためお見せできないが見出しを作りたいときに使う。
最大で3つまで使用することができる。
このヘッダーで生成したを編集しようとすると「#」から始まる謎の数字(通称アンカー)があるのだが、これをページリンクと結び付けてやるとその場所まで勝手にスクロールしてくれる。
例えば、

[[エックス>エックス#vd1dfe61]]

エックス
とやるとエックスのスキンの部分まで飛べる。
逆に、「#」以下の文字は変えると紐づけられたリンクが機能しなくなるという大変なことが発生する。
そのため、基本は弄ってはいけない
また、同じアンカーが存在すると上のアンカーにしか飛べなくなる(編集できなくなる)ためコピペして項目作る場合はアンカーの数字はコピペしてはいけない

また、

#shadowheader(数字1~3,ヘッダーに書きたいこと)

というものも存在する。
これは

段落練習

という編集点の存在しないヘッダーを作成することができる。
あまり使うことはないが覚えておくとよいかもしれない。

リンク

[[エックス]]

ヘッダーのところでさらっとやったがこれ。
ページ名の存在するページを[[]]でくくるだけという非常に単純なもの。
このページ名リンクにアンカーを付けてやるとその地点まで飛べる。

[[エックス#vd1dfe61]]

エックス#vd1dfe61
これでやはりエックスのスキンまで飛べる。

しかし、これだとアンカータグが出てしまいなんかダサいので基本はエイリアス機能を利用する。

余談だが、存在しないページ名をリンクしてクリックした場合そのページの作成画面に移れる。
ページ名を間違えたくないときはこちらを利用することもある。

エイリアス

[[ロックマンXシリーズにおけるだいたいの黒幕にしてラスボスのハゲのキャラ概要>シグマ#m0df0a93]]

ロックマンXシリーズにおけるだいたいの黒幕にしてラスボスのハゲのキャラ概要
といった感じで[[]]でくくった文字に>を入れて>の後にページ名とアンカー、前に書きたいことを記載すれば好きな文言で飛べるようにできる。
基本的には上記のリンク付けよりもこちらのほうがいろいろ変なことができるのでおススメ。

また、これらの機能を利用して

[[ロックマンXDiVEの公式サイト>https://mobile.capcom.com/rxd/]]

ロックマンXDiVEの公式サイト
といった外部リンクを張ることも可能。

強調構文

これ

強調構文と記載したがあっているかは不明。(記載者は引用文と昔別のところで習ったが引用は引用で別に機能としてあるため正式名称は謎)
やり方は非常に簡単で文頭に半角スペースを空けるだけ。
非常に目立ちやすい上に簡単に生成できるが、2つ欠点がある。
どんな文章でも文頭に半角スペースをすると強調されてしまう点(編集を始めたばっかりの人がやりがち)、長すぎる文章でも改行されない点
例えば

200X年――Dr.ライトの生み出したスーパーロボット・ロックマンによって、謎の天才科学者Dr.ワイリーの野望は阻止され、世界に平和がよみがえった。しかし、世界征服をたくらむDr.ワイリーは、再びロックマンに戦いを挑むべく、新たに作り出した8体のロボットを送り出したのである……。

といった長文だと右にスクロールしないと完全に読むことができない。
さらに&br;も通用しない(他にも飾り字といったものもすべて無効にされる)
対処方法は単純に改行をして次の文章も文頭にスペースを入れること、もしくは長い文章を書かないこと。

200X年――Dr.ライトの生み出したスーパーロボット・ロックマンによって、
謎の天才科学者Dr.ワイリーの野望は阻止され、世界に平和がよみがえった。
しかし、世界征服をたくらむDr.ワイリーは、再びロックマンに戦いを挑むべく、
新たに作り出した8体のロボットを送り出したのである……。

こんなかんじ。
ちなみにここまでの文章でもスマホだとスクロールが発生する
この程度ならそこまで負担ではないが、読める範囲はこの程度が限度だと考えよう。

付けられる!

&color(blue){青};
&color(Red){赤};
&color(green){緑};
&color(darkorange){橙};
&color(Silver){白};

基本的にこのカラーを推奨。

一応このwikiの推奨として青はメリット効果、赤はデメリット効果を記載している。(強制ではない)

「ところでなんで黄色が無くてオレンジなの?! しかもダーク!?」
それはね

  • 黄色のYellowはクソ見づらい、
    よーするに
    Yellowは明るすぎて背景が白じゃ使いにくい
  • 似たような色でgoldが存在するが、これもまだ見えにくい、難点だらけ
  • 橙色のorangeは見やすいけど、↓のデフォルト色指定に存在しないという欠点がある
    • 完全に橙色だが
      並べるとそれほど黄色に見えなくもない感じになるんだ
  • さらに見やすくしたのがdarkorange、よってorangeかdarkorangeがベスト、どうせ一覧に無いならdarkorangeでよくね!
    • 他の色と混ぜると明らかに橙色だが見易さ優先で良いと思うよ
  • もっと濃くするとcoralがあるが、もはや黄色とは呼べないのが欠点
    赤に近いから少し見づらい
  • なお、デフォルト色指定にOliveの黄土色があるが、一見して黄色とは判断できず、見づらい、地味、黒色に近いせいか?
  • 他にはAquaやLimeなども見づらい。これら3色はどうしても使いたい場合は
    &color(Aqua,Black){こんな};&color(Yellow,Black){風に色};&color(Lime,Black){の後に黒を};
    こんな風に色の後にBlackを
    置き背景色を黒にすると多少見やすくなる。
    ここまでやっても黄色は見づらいな…。

段落

-こんなかんじになる。

分の最初に-を付けるだけ。

  • こんなかんじになる。
    改行するまで1行ずれた感じで記載される。

2つ付けると

--こうなる。
  • こうなる。
---3つ目
  • 3つ目
    最大で3つまで可能。4つ目は線になる。
----反映されない

文字などを後ろに記載しても反映されない。
そのため線は分けるときに活用するとよい。

あまり使うことはないが+で連番の数字を作れる。

+こんな
+かんじ
+になる

だと

  1. こんな
  2. かんじ
  3. になる
    この数字は改行を挟まない限り連番が続く。
  4. ←1.ではなく4.になっている

改行

上のほうの折り畳み部分には記載されていたがもう1度紹介。

&br;

この文字を挟むと改行ができる。

うぁあああ!&br;俺は、俺は!!&br;一体何の為に 戦ってるんだあああぁぁ!!

うぁあああ!
俺は、俺は!!
一体何の為に 戦ってるんだあああぁぁ!!

とこのように改行ができる。といっても基本的には通常の改行で問題はない。
この改行は通常の改行と違い文章の途中でもできるので表の途中で改行を入れたい時などに便利。

こういう
表を
作り
たいときとか?

また、

  1. 上記の
  2. 連番や段落
  3. 作成中でも
  4. &br;

    ならば改行を挟める

普通ならば見づらくなってしまう場合にしようするとよろし。

ルビ(ふりがな)

&ruby(ふりがな){文章};

文章(ふりがな)

  • 俺はもう (イレギュラー)にはならない…

注釈

フォーメーションウワァアーーー!! ((コマンダー・ヤンマークのこと))

フォーメーションウワァアーーー!! *1

  • タップするとすぐ表示されるように最近になって改良された。
    昔はスクロールしてページの下の方まで飛ばされたりそもそも見るのに時間かかった。
    クソ長い文をしまうのに便利。

押したら解説が出る

&tooltip(表示テキスト){解説テキスト};

表示テキスト

  • これ超便利じゃん!!!
    つかお

範囲フォント変更

#color(Blue){{
#size(20){{
#font(serif){{
しょうかいしよう
かれがわたしの
あらたなパートナーだ
}}
}}
}}

しょうかいしよう
かれがわたしの
あらたなパートナーだ

フォント一覧

デフォルト(なにもなしでもコレ)

しょうかいしよう
かれがわたしの
あらたなパートナーだ

明朝

しょうかいしよう
かれがわたしの
あらたなパートナーだ

固定幅フォント

しょうかいしよう
かれがわたしの
あらたなパートナーだ

より左右がタイトなゴシック書体

しょうかいしよう
かれがわたしの
あらたなパートナーだ

機種依存ゴシック書体

しょうかいしよう
かれがわたしの
あらたなパートナーだ


……。
スマホ版だとフォントなにも変わらないね!

その他の文字装飾

用語1
いろいろ書いた解説文1と強調単語
段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1
段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1
段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1
用語2
いろいろ書いた解説文2
これ使えるかもね
整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト
文字の前に半角スペース
色の変更も可能なルール(COLOR(#993333))
サイズの変更も可能なルール(SIZE(10))
両方指定(SIZE(20)COLOR(#333399))
打ち消し線

引用文

さらに引用文

左寄せ

中寄せ
右寄せ

特殊

カウントダウン

&countdown([西暦],月,日){[タイトル]};
&countdown(YYYY-MM-DD[ hh:mm:ss][, (day|hour|full)])[{メッセージ}];
hourは1日未満なら日付表示はありません。
例:&countdown(2150-12-25 05:59:59, day){メリークリっスマス};
例:&countdown(2150-12-25 05:59:59, hour){メリークリっスマス};
例:&countdown(2000-12-25 05:59:59, day){メリークリっスマス};

 
 
 

#includex

別ページの一部を持ってくるクソ便利な魔法
ただし1つのページに使えるのは20個まで、それ以上はキャッシュ化が必要。
例えば「共用/ダイヴカードにある「カードリンク2」を持ってきたい時は

#includex(共用/ダイヴカード,section=(filter=カードリンク2),titlestr=off,firsthead=off)

細かい設定はincludexでググれ。

titlestr=off持ってきたページ名の表示を削除
firsthead=off最初の見出しを削除
section=(オプション)どれを選ぶか細かく設定できる
filter=さらにその中から細かく指定する、複数指定したり除外とかも可能

#contentsx

通常の#contents(目次)とは違い、includexの機能も持っており、かなり細かい設定が可能
例えば**は除外して*表示、概要だけ表示とか

  • 基本的には使わない
    よほど特殊なページ作る時のみ、ここではダイヴカードのページで使用中。

使いそうで使わない連中

セレクトメニュー

編集可能テーブル

https://wikiwiki.jp/sample/%E7%B7%A8%E9%9B%86%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB
むずいし現状そこまで必要がない

ネタバレ注意のやつ

使えそうだけど、こんなん絶対タップするから意味ないやつ
https://wikiwiki.jp/sample/ntbr

オメガの正体は……!ワレハメシアナリ!! フハハハハ!!!(タップして表示)
そんな、そんなことって……!?!?
見損なったぞカーネル! ゼロはつかれているだろ? かえって、せいみつけんさを うけるんだ!

#ntbr(ネタバレ注意!(タップして表示),#4682b4,#f0f8ff){{
&attachref(アイコン/オメガ.jpg,zoom,nolink,40x40);オメガの正体は……!
そんな、そんなことって……!?!?
}}
--------------------------------------
&ntbr(#4682b4){ワレハメシアナリ!! フハハハハ!!!};(タップして表示)
  • 応用問題1(白背景に黒文字、下をタップしたら表示します

    ウェディングドレスまだですか?
    …っすぞオラー

  • 応用問題2(白文字に白背景、下をタップしたら表示します

    よく見つけたな…… 褒めてやろう


  • どうしてこんなことするんだ!!!
    とびきりの絶望を味わってくれたまえ……!

もう一つの折りたたみ「accordion」

基本的に使い難い、分かり難いのでおぼえがきwikiじゃ殆ど使わない
「↑タップして開きます。」を書かないとなぁにこれぇ?になって無視される。

#accordion(タイトル,*,close){{
隠されていたテキスト
複数行
}}
* ** *** 見出しのレベル
最初から開く → open
最初から閉じる → close

ゼロ……。

隠されていたテキスト
複数行

↑タップして開きます。

ゼローーーーーーーーー!!!

↑タップして閉じます。
隠されていたテキスト
複数行

文字を回り込ませない、長文をそのまま表示

#nobr(){{
1から8まで!
1フルアーマー2セカンドアーマー3サードアーマー(マックスアーマー4フォースアーマーアルティメットアーマー5ガイアアーマーファルコンアーマー6ブレードアーマーシャドウアーマー7グライドアーマー8ニュートラルアーマー
}}

表示結果(横に)長いので折りたたみました

1から8まで!
1フルアーマー2セカンドアーマー3サードアーマー(マックスアーマー4フォースアーマーアルティメットアーマー5ガイアアーマーファルコンアーマー6ブレードアーマーシャドウアーマー7グライドアーマー8ニュートラルアーマー

正直使いにくい、画像やテーブルでも同じ効果を発揮する。
使い道がわからないが使える可能性もあるため置いておく

全ページ文字置き換え

?cmd=replace
全てのページの文字列の置き換えを行います。(大文字小文字を区別します。)
管理者のみが使えます

最後に


そのシャッターをくぐると…
トレーニングのしめくくりと
して…ボスがいるわ。

ドラグーンをエミュレートしたわ。
えっ?

そうそう… Googleドキュメントをインストールして
そっちでさぎょうすれば、いろいろとらくになるわ。
PCなら サクラエディタも わすれずにね。

最後よ、頑張ってね。
プレーヤさん。

画像貼り付け練習

PCから貼り付ける場合、テキストを選ぶと、選んだテキストタイトルがそのままタイトルになるので注意
詳しくは画像とWiki公式の案内サイトにWIKIWIKI さんぷるWIKI明記されている。
下の画像は(50x50)で用意してある。

コメント欄


*1 コマンダー・ヤンマークのこと