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*&color(Olive){CAPCOM【かぷこん】}; [#a1d2eb0d]
-「モンスターハンター」シリーズ含む様々なゲームを開発、販売している会社。
//正式名称は「CAPCOMUSA」
//カプコムサ?USA?CAPCOMはCAPCOMなのですが。北米支社の名称か何かの間違いではないでしょうか?
練習する事で上達するなどの敷居が高いゲームが有名なメーカー。
本社は大阪にある。''多くのゲームメーカーが本社を置いている東京に本社は無いので注意''。
東京には支店がおいてある。

-MHFの運営は金に汚いと陰口を叩かれているが&size(10){(ただし、厳密にはカプコンとハンゲームが運営しているため100%カプコンとは言えない)};、
実際メリットをやたらと重視するメーカーであると同時に同族経営であり、スタッフの中にも身内が存在している他、スタッフが販売に関して損害を出すと、代表は即降格(最悪クビ)なため、
ヒット作は飛ばすが、スタッフが&color(Red){生贄の羊};に近いため、
ユーザーからはカプンコと呼ばれている。(呼称の由来はカプコン=糞見たいな業務体制だから)
ここまで言われるのはハードに関しては、裏取引=人気タイトルを低迷気味なハードに移す事で
ユーザーに買わせさらに利益を上げる''邪悪''さを嫌悪されているためである。
業績を上げた有名スタッフでさえも、この体制に辟易したのか独立か移籍している。
これが成功したのか有力クリエイターに抑えつけられていた若手たちが開放、
結果として今までにない新しいゲームが誕生、ヒットを伸ばした結果がモンスターハンターシリーズだと言う。
しかし、この体制に関しては「意味のない体制」と声が上がっており、
独立したものは売れるタイトルを生み出しプレイヤーを楽しませている現状がある。
ちなみCEO(最高経営責任者)=会長である辻本憲三は100億以上の金を持っており、
その金を使いワインを製造しているのだという。腹が立つ話でゲームの利益はワインを造るために&color(Red){消えるのである};。
現在のゲーム市場(他ジャンルも含む)は上層部が会議を行い作るのだが、厳密に言えば、利益しか興味はなく
プレイヤーを楽しませるという感情は「皆無」であり産業廃棄物を生み出す要因でしかないとされている。
//関係ない話だが日本の公務員&議員にカプコンの体制を適用すれば抑えられていた
//次の世代を担う者たちが開放され、日本がよくなる可能性がある。反対もありえるが・・・


-ナンバリングMH、MHPシリーズの意見は珍しく?ちゃんと生かされる。
しかしMHFの意見は''真剣に受け止めていると言っているのに別の方向へ進む''。何故か。
//双剣、ボウガンの弱体化が進む中、超速射だけが弱体化されていない。
//これはどういうことなのだろうか・・・
//これ以上はMHFの項目でやった方がいいのでは。
//脱線しまくりです。
と言っても開発≠管理・運営であるため、全て責任を押し付ける事はできないだろう。
それでも数あるオンラインゲームの中ではまだ良い方と言う感想が多い。
//チート、バグを放置している等酷い底辺の運営を知っているからであるが
//MHFの開発理由自体は衰退した格ゲーの「''復権''」が目的である。
//ゲームを売ることで格ゲー製作の挑戦権を得る口実のために作った感が凄まじく強い。
//その結果が「''スト4''」、実質オンラインのMHFで開発資金を上手く稼ぎ
//両タイトルのプレイヤーがある意味潤う結果になっている。
*C-3PO【しーすりーぴーおー】 [#ob4ea90b]
-男のゴールドルナ装備の人の事。
女は全く見た目が違う。

-元ネタは某有名SF映画のロボット。

*CERO【せろ】 [#lc802077]
-特定非営利活動法人(NPO)コンピュータエンターテインメントレーティング機構
(Computer Entertainment Rating Organization)の略称。
言語・思想・暴力・性的・反社会的な表現に対して独自の倫理規定を策定し、
ゲームソフトの対象年齢を決定する機関。
アルファベットのA,&color(Green){B};,&color(Blue){C};,&color(Orange){D};,&color(Red){Z};で年齢制限の区別がされており、
Aは全年齢,&color(Green){B};は12歳以上、&color(Blue){C};は15歳以上、&color(Orange){D};は17歳以上、&color(Red){Z};は18歳以上のみを対象にしている。

-カプコンのゲームは&color(Green){B};以上に部類するものが多く
モンスターハンターシリーズは&color(Blue){C};で''統一されていた''…のだが、
なんと「ぽかぽかアイルー村」は外伝ではあるものの、初のAである。

-守られているかといえば、そうでもない。
こればかりは消費者の認知度が上がらなければ意味が無い。

-北米のESRBとは異なり、あくまで"推奨"なので、必ずしも守るべきものというわけでもないのが現状。
ただし、Zは絶対に守らなければいけない。故に購入時必ず年齢確認を受ける必要がある。
しかし未成年者が裏でZ区分のゲームソフトを購入する事も少ないが存在している。
ちなみにZ区分(18禁)ゲームソフトを未成年に販売すると購入者ではなく、販売した店舗に苦情が飛んでくる。
他にネットで自慢している人もいる。それが原因で販売規制などがかかって業界が縛られてしまう。
そのため、これらの行為は''&color(Red){ゲーム業界を殺す行為};''になりかねないので絶対にやめて欲しい。