Top > スマブラ個人小説 > (匿名執筆者B)の小説 > スマブラサッカー劇場


スマブラ個人小説/(匿名執筆者B)の小説/スマブラサッカー劇場

Last-modified: 2013-07-14 (日) 21:40:39

始めに Edit

この小説はもしもスマブラキャラがサッカーをしたら、というテーマで作りました。

本編 Edit

というわけで皆さんでサッカーをやります。
マリオ「ちょっと待て、なんでサッカーn
初代スマブラチームとDXチームに分けます。
初代スマブラチーム
FW マリオ ルイージ ファルコン
MF サムス カービィ ネス フォックス
DF ドンキー リンク ピカチュウ
GK ヨッシー
控え プリン
DXチーム
FW マルス ロイ ファルコ
MF ピーチ ゼルダ ピチュー ミュウツー
DF ゲムヲ クッパ 子リンク
GK ガノンドロフ
控えドクターマリオアイスクライマー
それじゃあ.....試合、開始っ!
マリオ「いくぜ! ファイアトルネード!」
マリオ以外全員「豪〇寺の必殺技をパクるなぁぁぁ!!!!!!!」
ガノン「させるか!イジゲン・ザ・ハンド!」
マリオ「あいつも、円〇のパクった!」
リンク「カイザー!どうにかならんのか!」
だってオリジナル必殺技が思い付かないんだもん!
リンク「作れ。(怒)」
はィィィィィィ!作ってきますゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!
リンク「さてと.....試合再開だ。」
ファルコン「うォォォォ!俺は必殺技なんていらん! 正面突破有るのみ だぁぁぁ!!」
ファルコ「させるかよ!ファルコビジョン!」
ファルコン「しまった!」
ファルコ「ロイ!」
ロイ「マルス、いくぜ!」
マルス「OK!」
ロイ&マルス「いくぜ(よ)! ドルフィンコンビネーション!」
ピカチュウ「そう簡単には通させないピカ! でんこうせっか!」
ドゴォォォン!
ピカチュウ「ふう.....。」
ロイ「止められたか.....次こそは!」
ガノン「よし、ミュウツー!!お前にボールを渡す!」
ミュウツー「分かった!」
リンク「そう簡単には通さん!剣の風!」
ミュウツー「甘い!サイコキネシス!」
リンク「なっ!?俺の剣の風が!?」
ミュウツー「ピーチ!」
ピーチ「よし、このまま.....ハートスラッシュ!」
マリオ「通すか!ブロック・ファイア!」
マリオ「んぐぐぐぐぐ.....ぐわぁ!」
ドンキー「ウホホホ、ウホー!(通すか!ジャイアント・キック!)
ドンキー「ウホー!(止めきれない.....。)」
ドンキー「ウホー!(ぐわぁ!)」
ヨッシー「こうなれば私が止めます!ティラノの牙!!」
ガシッ!
ヨッシー「止めましたー!」
ルイージ「危なかったー!」
ここでわたくしから新しい情報をお伝えします。
このサッカー、勝っても賞品はありません。
全員「あのカイザーァァァァァ!」
NANAななの、いきなり?
マリオ「O i」
Hai?
マリオ「賞品あるよな?」
ありません。
マリオ「賞品あるよな?」
ありm
マリオ「賞品あるよなァ?」
...............ありmasu。
リンク「さて .....試合再開だ。」
前半残り15分だぞー。
マリオ「今はまだ0-0.....まずは1点をとろう!」
クッパ「!? マリオが一人で突っ込んで来やがった!」
クッパ「させるかぁ!クッパドロップ」
ドンッ!!!!!!!
マリオ「フォォォォォォォ!? 重イイイイイイイイイイイ!!!!!!!」
イエローカード!
クッパ「はあっ!?」
テメェ、サッカーのルール知らねぇのか!暴力行為はイエローカードだぞ!もう一回やったらお前は退場だ!
クッパ「..........知らんかった

リンク「さて、試合再開だ。」
前半は残り5分!
フォックス「いくぜ!ファルコン!」
ファルコン「おう!」
ファルコン&フォックス「いくぜ!ブリタニア・ロング・ウインド!!」
ガノン「とらせはせん!真・魔神拳!!」
ガノン「うおおおおおおお!」
ガノン「グハァッ!」
ゴール! 初代スマブラチーム1-0DXチーム
おっとー!ここで前半終了ー!
後半開始までカット(おい
よし、後半っ、開始ー!
ロイ「今度こそ、点を取る!」
ドンキー「ウホー!(させるかー!)」
ロイ「抜かせてもらう! ファイアブレイザー!」
ドンキー「ウホー!?(何ぃ!)」
ロイ「よし、残りのFW全員こい!」
ファルコ&マルス「おう!」
ロイ&マルス&ファルコ「いくぜ!アルティメット・フェニックス!」
リンク「させるか!大回転切り!」
リンク「うおっ!」
リンク「ヨッシー、頼んだ!」
ヨッシー「こっちも行きます!フェニックス・トラウザー!」
ヨッシー「んぐぐぐぐぐぐ!!!!!!!」
ヨッシー「うわあぁっ!」
ゴール!初代スマブラチーム1-1DXチーム
マリオ「くそぅ.....同点にされたか.....だかまだ勝機はある!」
ロイ「選手交代しまーす。」
INアイスクライマー OUT ピーチ ミュウツー
マリオ「こっちも選手交代しまーす。」
IN プリン OUT ドンキー
リンク「さて、試合再開だ。」
マリオ「一気に突破するぞ!ルイージ!!」
ルイージ「分かったよ、兄さん!」
ロイ「くそっ!なんて息の合ったコンビネーションだ!」
マリオ「よし、決めるぞルイージ!」
ルイージ「うん!」
マリオ&ルイージ「デュエット・ボンバイエ!」
ガノン「花月豪勝波!」
ガノン「ふぅ、危ねぇ。」
マリオ&ルイージ「あちゃー止められたか。」
ガノン「アイスクライマーの男の方!頼んだ!」
ポポ「ポポだっつの!全く.....ナナ、いくよ!」
ナナ「うん!ポポ!」
ピカチュウ「行かせないピカ!」
ポポ&ナナ「行かせてもらうよ(わ)!ブリザードリンク!」
ピカチュウ「うわわわっ!滑るピカ!」
ポポ「バイバーイ!」
ナナ「ゼルダ!」
ゼルダ「よし、このまま行くわ!フロル・ザルツブルク!」
ヨッシー「覇王の牙!」
ガチン!
ヨッシー「OK!」
マリオ「ヨッシー、ナイス!」
ヨッシー「フォックスさん!」
フォックス「いくぜ!必殺! 50倍速猛ダッシュ!」
ファルコ「くそっ!なんて速さだ!」
フォックス「よし、このままシュートするぜ!」
ガノン「かかってこい!」
フォックス「いくぜ! シューティング・ソニック!」
ガノン「ふんぐぐぐぐぐおおおおおおお!」
ガノン「ぐおおおっ!」
ゴール!初代スマブラチーム2-1DXチーム
ガノン「ロイ!」
ロイ「もう一回いくぞ!マルス!」
マルス「分かった!」
ロイ&マルス「ファイア・ジャベリン!」
マリオ「なっ!?ロングシュートだと!?」
マリオ「くそっ!ボールのスピードが速すぎて追いつこうにも追いつけねぇ!」
ヨッシー「えっ!そのままくるの?」
反応が遅れたヨッシー!
ヨッシー「タマゴ転がりィィィ!」
だが、そんな技でとめられるはずがない。
ヨッシー「うわあッ!」
ゴール!初代スマブラチーム2-2DXチーム
後半も後わずかだぞー!
リンク「よし、守りを捨てろ!一気に攻めるぞ!」
初代スマブラチーム全員「おう!」
シュッ
マリオ「なっ!?何でスマッシュボールが!」
ロイ「まあいい!とりあえず誰かとれ!」
ファルコ「取ったぜ!」
ファルコ「よし、こい!ランドバスター!」
ガガガガガガ
ファルコ「よし、そのままゴール前まで突撃だー!」
そんな戦車に対抗できるはずもなく.....
ファルコ「よし、決着をつける!こい!ロイ!マルス!」
マルス&ロイ「OK!」
ファルコ&マルス&ロイ「ファムフリート・トラウザー!」
マリオ「こっちも全力でいくぜ!FW全員カモン!」
ルイージ&ファルコン「おう!」
マリオ&ルイージ&ファルコン「バーニング・ストリーム!」
ドォーーーーーーーン!
リンク「結局どうなったんだ!」
砂煙が上がった
砂煙が晴れた
ロイ「ん?ゴールに?ボールが.....ある!」
ヨッシーは止められなかった!つまり、ゴール!初代スマブラチーム2-3DXチーム
ここでタイムアップ!チームDXの勝利ー!
ロイ「よっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
ファルコ「うし!これで賞品が貰えるぜ!」
ハイ、これ賞品。
ロイ「これは?」
ゲーム版スマブラXです。
ロイ「よっしゃ!俺持ってなかったんだ!」
マルス「僕もだよ!(ちなみにスマブラメンバーはゲーム版スマブラXを誰も持ってないです。)」
ロイ「よし、初代チームのみんなもこれで遊ぼうぜ!」
初代スマブラチーム全員「よし、やるか!」
こうしてみんなはサッカーのことを忘れたかのように遊びました。

END

コメント Edit

コメントはありません。 コメント/スマブラ個人小説/(匿名執筆者B)の小説/スマブラサッカー劇場?

お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White