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スマブラ個人小説/光太郎の小説/〇〇教室シリーズ/村上ショージのエリートサイヤ人教室

Last-modified: 2010-12-31 (金) 13:48:23
目次

小説本編 Edit

第1話 Edit

~スマブラ公園~
ある日、スマブラキャラは公園に集まっていた。
マリオ「誰だよ。ここに俺達を呼んだのは」
スネーク「全くだ」
公園に集合したのはマリオ、ルイージ、カービィ、リンク、ピカチュウ、ポケモントレーナー レッド、フォックス、アイク、マルス、ネス、リュカ、スネークだった。
するとその時
???「お前達、待たせたな」
スネーク「誰だ!俺の台詞をパクってる奴は!」
ショージ「いかにもこの俺ベジータだ」
なんとそこにベジータの格好した村上ショージが現れた。
ネス「何で村上ショージさんがいんのよ」
マスハン「俺が説明してやるよ馬鹿共」
そこにマスハンが現れた
マスハン「お前達今日一日、村上ショージ先生がエリートサイヤ人になるための勉強を教えるぞ」
マリオ「なんで村上ショージがエリートサイヤ人の教室をやるんだよ」
ショージ「それはなもしお前達が手強い強敵に」
マリオ「おめーに聞いてねぇよ」
アイク「くだらねぇーかえろーぜー」
全員「そーしょう」
マリオ「カラオケいーこぜ」
ショージ・マスハン「待て待て待て待て」
スネーク「うるせー!手榴弾投げるぞ!」
ショージ「落ち着くんだ!お前達!」
マリオ「なんだよ」
ショージ「お前達、強くなりたいか!」
全員「別に」
ショージ「えっ・・・・」
ネス「だって僕たち一回タブー倒してるし」
マスハン「そーいえばそーかよーしお前らカラオケいこーか」
ショージ「待てよ!お前達、エリートサイヤ人になりたいか!」
ピカチュウ「エリートサイヤ人?」
ショージ「そーそーなればどんな強い敵だって」
マリオ「るせー!ファイヤボール!」
ショージ「熱々熱々!」
ショージはフィギュアになった
マリオ「さーて、みんなカラオケにいこーぜ」
スネーク「俺、エクザイル歌うわ」
クレハン「ちょちょ貴様ら第1話で終わらせるきか!」
そこにクレハンがきた
マスハン「どうした、我が弟よ」
クレハン「せっかく来てもたんだ話だけでも聞こうじゃないか」
一同「話だけなら」
ショージ「そーかじゃあガススマ学園に行くぞ」
マリオ「またあそこかよ・・・」
リンク「せっかくカラオケで嵐の歌が歌いたかったのに・・・」
一同はガススマ学園に行った。
~ガススマ学園 3年A組教室~
ショージ「お前ら、ベジータって知ってるか!」
ネス「そーら」
マリオ「お前・・・なにが言いたいの?」
ショージ「え?それはお前らはベジータについてを教えようと言いたいのだ!」
フォックス「なんでベジータなんだよ」
ショージ「かっこいいから」
マリオ「フィギュアにすんぞ」
ショージ「ベジータはサイヤ人の王子だから」
マリオ「話聞けよ!」
するとその時
バリーン
マリオ「なっ、なんだ!?」
ベジータ「誰だこの俺を呼んだ奴は」
なんとそこにベジータが現れた。
一同「本物きたすぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーー」
マスハン「すぃー?」
ベジータ「いかにも俺様はベジータだ」
ショージ「ブルァァァァァアアアアア!?サインくれ」
ベジータ「うるせぇええええーーー!!!ギャリック砲!」
ビィイイイイーーー!!!
ズガァーーーン!!!
ショージ「グハァアアアーーー!!!」
一同「えぇぇ・・・弱っ・・・」
三分後
ショージ「今からお前達エリートサイヤ人になるため色々なテストをやるぞ!」
マリオ「かめはめ波!」

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